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ニュースレター・バックナンバー

となりのアジア

「となりのアジア」 は、アクセスの会員特典として発行しているニュースレターです。このニュースレターは1996年から発行を開始し、2008年11月には100号を越え、現在も隔月で発行しています。 内容は、プロジェクトの報告、フィリピンの駐在員報告、スタディーツアーや公開セミナーなどアクセスの催しの情報、支援の在り方に関する提言、フィリピンの紹介、アクセスの活動に関する情報や役に立つ記事などの情報が満載です。 ここでは、今まで発行された「となりのアジア」から抜粋して一部の記事をご紹介します。


(別ウィンドウでpdfファイルが開きます)
◆特集
「子どもたちの未来をひらく、奨学金プログラム」
(2012年4月号 vol.116掲載)(PDFファイル)

「都市スラムの女性たち−傷ついた経験を力に」
(2012年1月号 vol.115掲載)(PDFファイル)

「国際協力の多様性」
(2008年7月号 vol.98掲載)(PDFファイル)

◆プロジェクトの現場から
各プロジェクト地からのレポート
◇2012年4月号 vol.116掲載 (PDFファイル)

◇2012年1月号 vol.115掲載 (PDFファイル)

◆国内活動 PICK UP
アクセス日本の活動レポート
◇2012年1月号 vol.115掲載1(PDFファイル)  
◇2012年1月号 vol.115掲載2(PDFファイル)

◆駐在員報告
「ある光景−ゴミ捨て場の一隅で」
(2007年11月号 vol.95掲載)(PDFファイル)

◆会費の使い道
「アペロクルス奨学生プログラム」
(2008年2月号 vol.96掲載)(PDFファイル)

◆理事リレーコラム
「憲法と格差」
(2007年8月号 vol.94)(PDFファイル)

◆フィリピン街角便り など
フィリピン街角便り「フィリピン料理バトル」
(2012年1月号 vol.115掲載)(PDFファイル)

質問コーナー「アクセスのスタッフは何人いるの?」&フィリピン街角便り「5才のバクラちゃん」&イベント報告「スタディーツアー」


◆ハロハロの記
となりのアジア2003年2月号からの連載。当時、事務局長であった森脇がアクセスの活動を通して学んだこと、考えたことを1ボランティアスタッフの立場で記したものです。 アクセスのような活動に参加することの意義、貧困とは?そして支援とは? 日々の活動から得たこれらに対する考えを率直にわかりやすくまとめた手記です。
  第一回 スタディツアーに参加した人たちの感想、フィリピンの物乞いについてのディスカッションなどから、知らず知らずに抱いている途上国の人々に対する蔑視の意識を探り出します。 蔑視の意識を克服し私たちに何ができるかを考えます。(「となりのアジア」2003年2月号に掲載)
  第二回 貧困とは何か? なぜ貧困は存在し、無くならないのか?
貧困について考えます。(「となりのアジア」2003年6月号)
  第三回 支援地域の住民とNGO/支援団体との問題意識のギャップをどのように埋めていくか、を考えながら支援のあり方を追求します。(「となりのアジア」2003年10月号)
  第四回 アクセスが現地で実際にぶつかった事件を交えながら、「フィリピンのことはフィリピン人の手で解決すべきであり、外国人は援助はしても主体となってはならない」という主張について考えます。(「となりのアジア」2004年8月号)
  第五回 第4回に引き続き、支援のあり方を、現地で体験した例を交えながら考えます。(「となりのアジア」2004年10月号)