■学生の方に特におすすめ 春のスタディーツアー 11泊12日
都市スラム、農漁村地区、戦跡、ピナツボ火山噴火の被災地、教会や市場など様々な場所 を12日間で訪問します。都市および農漁村の貧困地区での出会いと交流を通じて、フィリピンの貧困問題の現状を学びます。 このスタディツアーで、貧困問題について考えるとともに、新しい自分を発見してください。
*申込受付を終了しました。
都市および農漁村の貧困地区を各1ヶ所訪れ、貧困の現状を体感すると同時に、フィリピンにおけるフェアトレードの現場で、フェアトレードの成果や課題を学ぶツアーです。
■学生の方に特におすすめ 夏のスタディーツアー「じっくり型」 11泊12日
都市スラム1か所を訪問し、農漁村地区に長期滞在します。貧困地区訪問、物価調査や家庭訪問などのフィールドワーク、ワークショップ、ディスカッション、アクセスが現地で行なっているプログラムの見学を行うことを通じて、 貧困や住民が理想とする生活、 NGOの役割などをじっくり考える12日間のツアーです。人々との出会いと交流、語り合いを通じて、「貧困問題に対して何ができるのか?」を考えます。
*申込受付を終了しました。2012年度も、夏(8月または9月)に開催を予定しています。
■社会人も参加しやすい4泊5日 「フィリピンの働く子どもたちと出会う旅」
首都マニラの都市貧困地区スモーキーマウンテン(ごみ捨て場)と、農村貧困地区パンパンガ州を訪問する4泊5日のスタディーツアーです。劣悪な環境の中でゴミを拾って働く子どもたちとの交流や、農村のプロジェクト地でホームステイを行うことで、児童労働やフィリピンの貧困地区での生活を肌で感じてもらうことができます。また、戦跡訪問を通じて日本とフィリピンの歴史的なつながりについて学び、戦争と貧困の関わりについても考えるプロジェクトとなっています。5日間という短期滞在ですが、貧困、歴史、戦争、国際協力と、幅広く学んでいただける内容となっています。
*2011年度の募集は終了しました。2012年度は、5月、10月、11月に開催を予定しています。
| * | 過去の参加者の感想はこちらをご覧下さい。 |
| * | 上記ツアーはアクセス会員を対象としています。参加ご希望の方は事前に会員登録をしていただくことをご了承願います。会員登録については会員募集ページをご覧ください。 |
学生の方に特におすすめ フィリピン春のスタディーツアー 11泊12日
※申込受付を終了しました。

アクセスがプロジェクトを実施している都市および農漁村の貧困地区3ヶ所と、第二次世界大戦の戦跡、教会や市場など様々な場所を訪問するよくばりなツアーです。 ホームステイや、家庭訪問、交流会などを通じて、貧困の中で強く生きる人々や、人々の努力を支援するNGOのスタッフと出会うことができます。 また、貧困の現状を見聞きするだけでなく、貧困を生みだしている構造について、世界や日本との関係、戦争との関係など多面的な角度から考えます。 たくさんの出会いと交流を通じて、多くのことを学ぶことができるツアーです。 |
アクセスが長年活動を続けてきた地域を訪れ、地域住民の方々とディープに交流。貧困の中で生きる人々や、貧困のない社会を創ろうと活動する人々、ともに12日間をすごすなかま。ツアーは、一生忘れられない出会いの連続です! |
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貧困の現状を五感で感じることはもちろん、貧困の原因について深く考えることも重視。「事前学習→現地訪問→ディスカッション→解説」というサイクルを繰り返すことで、貧困について深く学ぶことができます。 |
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「貧困て何?」「本当の幸せって?」「貧困や戦争をなくすにはどうしたらいいんだろう?」・・・さまざまなテーマで語り合える場を用意しています。ディスカッションが苦手な人へのサポートも充実。 |
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ホストファミリーと一緒に |
訪問地ごとに、スタッフの説明 (通訳付)があります。 |
ごみ捨て場周辺スラムも 訪問、一泊します。 |
お話しを聞かせてくれた漁師さんと |
| ●旅行日程: 2012年2月23日(木)〜3月5日(月) 11泊12日 ●旅行代金: 関西空港発着 149,000円 / 成田空港発着155,000円 ※関西国際空港使用料(2,650円)、成田空港使用料(2,540円)、燃油特別付加運賃(約16,000円)、現地空港税(750ペソ=約1,400円)は別途お支払いください。これらは航空券発券時の為替レートや原油価格の変動などにより変更される可能性があります。 |
■訪問地区/日程
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| 【訪問地区名】 | ||
| 1日目〜3日目: | マニラ首都圏内マカティ市およびマニラ市 *地図中のスモーキーマウンテンはマニラ市内 |
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| 4日目〜8日目: | ケソン州アラバット島ペレーズ地区 | |
| 9日目〜10日目: | パンパンガ州ポーラック町ミトラ地区 | |
| 11日目〜12日目: | マニラ首都圏内マカティ市およびマニラ市 | |
日付 |
スケジュール(予定日程) |
食事 |
宿泊 |
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1日目 |
2/23 (木) |
午前:関空または成田発(空路) 午後:マニラ着 |
機内・夜 |
ホテル (マカティ市内) |
2日目 |
2/24 (金) |
午前:オリエンテーション(歴史、文化、社会構造) |
朝・夜 |
保健センター泊 (スモーキーマウンテン内) |
3日目 |
2/25 (土) |
午前:スモーキーマウンテンにて住民と交流 |
朝・昼・夜 |
ホテル (マカティ市内) |
4日目 |
2/26 (日) |
早朝:ケソン州アラバット島ペレーズへ向けて移動 |
昼・夜 |
海辺の宿泊施設 (ペレーズ地区内) |
5日目 |
2/27 (月) |
午前:水泳 午後:住民の家庭を訪問、地域の青年たちとの交流 |
朝・昼・夜 |
海辺の宿泊施設 (ペレーズ地区内) |
6日目 |
2/28 (火) |
午前:先住民族アエタの人々と交流 午後:フェアトレードプロジェクト生産者との交流、 |
朝・昼・夜 |
ホームステイ (ペレーズ地区内) |
7日目 |
2/29 (水) |
午前:地域の保健センター訪問、家庭訪問 午後:ディスカッション、交流会 |
朝・昼・夜 |
海辺の宿泊施設 (ペレーズ地区内) |
8日目 |
3/1 (木) |
午前:マニラに向けて移動 午後:宿舎到着 |
朝・昼・夜 |
ホテル (マカティ市内) |
9日目 |
3/2 (金) |
午前:ピナツボ火山被災地へ移動 |
朝・昼・夜 |
ホームステイ (ピナツボ地区) |
10日目 |
3/3 (土) |
午前:戦跡「死の行進」記念碑見学 午後:日本軍による性暴力被害者の方々との対話 |
朝・夜 |
ホテル (マカティ市内) |
11日目 |
3/4 (日) |
午前:戦跡、教会などを訪問、ディスカッション 午後:米兵墓地を訪問、振り返り |
朝・夜 |
ホテル (マカティ市内) |
12日目 |
3/5 (月) |
午前:ショッピング 午後:マニラ発(空路)関空または成田着 |
朝・機内 |
− |
参加費に含まれる費用 利用運送機関の運賃・料金、宿泊料金、食事料金(朝食10回/昼食7回/夕食11回)、入場料、手荷物運搬料金(原則として、航空会社の規定重量、容積、個数の範囲内)、ホームステイをしない場合の宿舎での宿泊料金および宿舎への移動料金、運営費。 |
![]() フィリピンの手料理はすごくおいしい!
ペレーズ地区で出会う、少数民族アエタの人々
9日目に訪れる、ピナツボ火山噴火被災地にある教会。1階部分が完全に土石流に埋まってしまっている。 |
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参加費に含まれない費用 日本国内交通費、関西空港使用料、成田空港使用料、マニラ空港税、燃油特別付加運賃、海外旅行傷害保険料は含まれません。 |
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航空会社 関空発着:フィリピン航空 / 成田発着:フィリピン航空、または日本航空 |
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募集予定人数 16人(最少催行人員5人) |
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添乗員/通訳 同行しません。 交流・視察・見学などの際には、アクセスの職員・インターン・ボランティアスタッフなどによる日本語通訳がつきます。(ショッピング・ホームステイ中を除く) 英語が全くできない方でもご参加いただけます。 |
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参加条件 @海外旅行傷害保険に加入いただくこと ※会員制度の詳細はこちら |
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お申し込み期限
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その他 ◆宿泊について マカティ市内 :Traveler‘s Inn、または同等クラス ペレーズ :Emma Beach ◆移動手段について 陸路は全て専用車。2/26アラバット島へはフェリーボート、3/1アラバット島からはボートを利用します。 ◆日本のパスポートの場合、フィリピンへ入国するためには残存期間が6ヶ月+滞在日数以上必要です。査証は、21日間までの滞在では不要です。
※ツアーに参加される方には、詳細をお知らせします。 |
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(特活)アクセス−共生社会をめざす地球市民の会 |
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株式会社マイチケット お渡しいたします。それらをご確認の上、お申し込みください。 ◇旅行企画・実施 エアーワールド株式会社 大阪市中央区内本町2-2-14-207号 観光庁長官登録旅行業961号/日本旅行業協会(JATA)会員 |
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<1回目>
日時: 12月17日(土) 14:00〜15:00 終了
場所:アクセス日本事務局(京阪深草駅または藤森駅より徒歩10分) 地図
日時: 2012年1月10日(火) 18:00〜19:00 終了
場所:アクセス日本事務局(京阪深草駅または藤森駅より徒歩10分) 地図
■ アクセス 春のスタディーツアー説明会 (東京)
日時:1月14日(土)10:30〜12:00 終了
場所:JICA地球ひろば(広尾駅下車徒歩1分) セミナールーム303号室
※説明会への参加は予約不要です。説明会についてのお問い合わせは、アクセス事務局(075-643-7232/acce@sannet.ne.jp)または東京支部acce.tokyo@gmail.comへどうぞ。
訪問地についての概要説明をした後、ツアーに関して自由に質問していただける、ラフな説明会を予定しています。当会のスタッフや過去の参加者がツアーについてご説明します。参加するかどうか迷っている方、参加はしてみたいが不安があるという方は是非ご参加ください。
今後、関西圏の大学での説明会も企画予定です。
(説明会に参加できない方でも、ツアーに参加していただくことはできます。メールや電話で資料請求の上、お申し込み下さい。)
フェアトレード・スタディーツアー 6泊7日
※参加者募集中

アクセスがプロジェクトを実施しているフィリピンを訪れます。都市および農漁村の貧困地区を各1ヶ所訪れ、貧困の現状を体感すると同時に、フィリピンにおけるフェアトレードの現場で、フェアトレードの成果や課題を学ぶツアーです。
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アクセスが長年活動を続けてきた地域を訪れ、地域住民の方々とディープに交流。貧困の中で生きる人々や、貧困のない社会を創ろうと活動する人々、ともに7日間をすごすなかま。ツアーは、一生忘れられない出会いの連続です! |
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貧困の現状を五感で感じることはもちろん、貧困の原因について深く考えることも重視。「事前学習→現地訪問→ディスカッション→解説」というサイクルを繰り返すことで、さまざまなことを深く学ぶことができます。 |
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「貧困て何?」「本当の幸せって?」「フェアトレードのフェアって何を意味してるの?」・・・さまざまなテーマで語り合える場を用意しています。ディスカッションが苦手な人へのサポートも充実。 |
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ホストファミリーと一緒に |
訪問地ごとに、スタッフの説明 (通訳付)があります。 |
ごみ捨て場周辺スラムも 訪問します。 |
お話しを聞かせてくれた漁師さんと |
| ●旅行日程: 2012年3月9日(金)〜3月15日(木) 6泊7日 ●旅行代金: 関西空港発着 115,000円 / 成田空港発着116,000円 ※関西国際空港使用料(2,650円)、成田空港使用料(2,540円)、燃油特別付加運賃(約16,600円)、現地空港税(550ペソ=約1,100円)は別途お支払いください。これらは航空券発券時の為替レートや原油価格の変動などにより変更される可能性があります。 |
■訪問地区/日程
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| 【訪問地区名】 | ||
| 1日目〜2日目: | マニラ首都圏内マカティ市およびマニラ市 *地図中のスモーキーマウンテンはマニラ市内 |
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| 3日目〜6日目: | ケソン州アラバット島ペレーズ地区 | |
| 9日目〜10日目: | パンパンガ州ポーラック町ミトラ地区マニラ首都圏内マカティ市 | |
日付 |
スケジュール(予定日程) |
食事 |
宿泊 |
|
1日目 |
3/9 (金) |
09:55 関空発(PR407)→13:25 マニラ空港着 09:30 成田発(PR431)→13:35 マニラ空港着 宿舎にて旅行中の諸注意の説明 オリエンテーション(フィリピンの文化) |
機内・夜 |
ホテル (マカティ市内) |
2日目 |
3/10 (土) |
午前:オリエンテーション(フィリピンの歴史、社会構造) |
朝・夜 |
ホテル (マカティ市内) |
3日目 |
3/11 (日) |
早朝:ケソン州アラバット島ペレーズへ向けて移動 |
昼・夜 |
海辺の宿泊施設 (ペレーズ地区内) |
4日目 |
3/12 (月) |
午前:家庭訪問 午後:フェアトレードプロジェクト生産者との交流、 |
朝・昼・夜 |
ホームステイ (ペレーズ地区内) |
5日目 |
3/13 (火) |
午前:フェアトレード商品生産者に話を聞く 午後:プロジェクト生産者の指導のもと、商品生産体験 ディスカッション |
朝・昼・夜 |
海辺の宿泊施設 (ペレーズ地区内) |
6日目 |
3/14 (水) |
午前:マニラに向けて移動 午後:宿舎到着、買い物 |
朝・昼・夜 |
ホテル (マカティ市内) |
7日目 |
3/15 (木) |
午前:フェアトレード商品卸業者(NGO)CCAP訪問 14:40 マニラ空港発(PR408)→19:20関空着 14:50 マニラ空港発(PR432)→20:10成田着 |
朝・機内 |
− |
旅行代金に含まれる費用 利用運送機関の運賃・料金、宿泊料金、食事料金(朝食5回/昼食4回/夕食6回)、入場料、手荷物運搬料金(原則として、航空会社の規定重量、容積、個数の範囲内)、ホームステイをしない場合の宿舎での宿泊料金および宿舎への移動料金。 |
![]() フィリピンの手料理はすごくおいしい!
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旅行代金に含まれない費用
|
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利用予定航空会社 関空発着:フィリピン航空 成田発着:フィリピン航空 又は 日本航空 ※その他の空港利用については、ご相談ください。 |
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募集予定人数 16人(最少催行人員5人) |
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添乗員/通訳 同行しません。 交流・視察・見学などの際には、アクセスの職員・インターン・ボランティアスタッフなどによる日本語通訳がつきます。(ショッピング・ホームステイ中を除く) 英語が全くできない方でもご参加いただけます。 |
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参加条件 @海外旅行傷害保険に加入いただくこと ※会員制度の詳細はこちら |
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お申し込み期限 2012年2月7日(火) |
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その他 ◆宿泊について マカティ市内 :Traveler‘s Inn、または同等クラス ◆移動手段について 陸路は全て専用車。3/11アラバット島へはフェリーボート、3/14アラバット島からはボートを利用します。 ◆日本のパスポートの場合、フィリピンへ入国するためには残存期間が6ヶ月+滞在日数以上必要です。査証は、21日間までの滞在では不要です。
※ツアーに参加される方には、詳細をお知らせします。 |
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(特活)アクセス−共生社会をめざす地球市民の会 |
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株式会社マイチケット お渡しいたします。それらをご確認の上、お申し込みください。 ◇旅行企画・実施 エアーワールド株式会社 大阪市中央区内本町2-2-14-207号 観光庁長官登録旅行業961号/日本旅行業協会(JATA)会員 |
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学生の方に特におすすめ 夏のスタディーツアー「じっくり型」 11泊12日
※次回は、2012年夏を予定しています。
アクセスがプロジェクトを実施している都市スラム1か所を短期訪問、その後、農漁村地区に滞在します。
住民との交流やホームステイ、物価調査や家庭訪問などのフィールドワーク、フィリピン料理を作るワークショップなどを行います。また、滞在を通じて感じ、学んだことについてのディスカッションを行って、貧困や住民が理想とする生活のあり方についてじっくり考えます。アクセスが現地で行なっているプログラムの見学も行い、NGOがぶつかる様々な困難やNGOの果たすべき役割についても考えます。NGO活動に関心を持っている人向けのツアーです。
また、貧困の現状を見聞きするだけでなく、貧困を生みだしている構造について、世界や日本との関係、戦争との関係など多面的な角度から考えます。
*ツアーの前には、ツアー参加者を対象とした事前学習会も行います
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| 農村生活体験の一端として ココナツの皮むきに挑戦 |
ディスカッションやレクチャーの様子 | 農村地区の若者たちとの交流 |
| 主 催 | NPO法人アクセス−共生社会をめざす地球市民の会 /アクセス・フィリピン |
| 期 間 | 2011年9月1日(木)〜9月12日(月) 11泊12日 |
| 参加費 | 89,000円 /「よくばり型」と併せて参加の場合、合計175,000円 (現地集合・現地解散で、日本―フィリピンの渡航費は含まれません) |
| 定 員 | 15人 |
| 締め切り | 2011年8月11日(木) (受付を終了しました。) |
| 参加資格 | アクセスの会員であること(講読会員を除く。非会員の方は入会の手続をしていただきます) |
| 参加条件 | 規定の海外旅行傷害保険へ加入 |
■日程 (変更の可能性あり)
| 1日目 | マニラ着。宿舎でオリエンテーション (諸注意など) |
| 2日目 | オリエンテーション(フィリピンの歴史、文化、社会構造) 都市貧困地区トンド地区スモーキーマウンテン(ごみ捨て場周辺コミュニティ)訪問。家庭訪問、プロジェクト見学、住民との交流 ディスカッション |
| 3日目 | 早朝、アラバット島ペレーズへ。到着後、オリエンテーション。 |
| 4日目 | フィールドワーク:ペレーズの様子を知る―地域散策、家庭訪問など |
| 5日目 | フィールドワーク:ペレーズの生活を知る―青年会メンバーとの交流、物価調査、家庭訪問 ディスカッション:ペレーズの貧困について@ |
| 6日目 | ワークショップ:ペレーズの人々の生活を体験 ココナツ採取、ココナツミルクとオイル作り、フィリピンの食事作り体験、村人との交流、ホームステイ |
| 7日目 | 地域の保健センターを訪問 ディスカッション:ペレーズの貧困についてA |
| 8日目 | 海水浴。フェアトレード商品の生産者との交流、フェアトレード゙商品生産体験、先住民族の人々との交流 感想共有、さよならパーティー |
| 9日目 | マニラに向け出発 |
| 10日目 | ピナツボ火山被災地(パンパンガ州)のプロジェクト地訪問。 被災地、実験農場プログラム、教育支援プログラムなどの見学、住民との交流。 |
| 11日目 | 戦争・歴史ツアー: 旧日本軍による性暴力被害者の方々との対話、サンチャゴ要塞か米軍墓地訪問、戦争についてのディスカッション、さよならパーティー |
| 12日目 | 午前:ショッピング、午後:解散・帰国 |
| * | ツアースケジュール・プログラムは、現地の事情により変更になる場合があります。 |
| * | 参加費には、現地交通費、現地宿泊費、食費(12日目の昼食を除く)、運営費が含まれます。その他の、日本―フィリピンの渡航費、日本国内交通費、空港使用料、海外傷害旅行保険料等は含まれません。 |
| * | 航空チケット手配の相談に乗ります。日本から参加の場合、スケジュールの都合上、なるべくフィリピン航空を御利用下さい。 チケットの手配は、(株)マイチケット(大阪府知事登録旅行代理店5370号、пF06−4869−3444)をご利用下さい。 チケットは時期により料金が変動します。マイチケットにてフィリピン航空便(関空発着)を手配される場合の料金は、以下の通りです。 ◆9月1日出発 :航空券代金43,000円(先月ご案内していたものより、5000円値下がりしました!)、関空使用料2,650円、航空保険料+燃油付加運賃(サーチャージ)が約16,600円 (航空保険料と燃油特別付加運賃については、チケット発券時に正確な価格が決まります。目安としてお考え下さい。) 関空以外からご出発の方もご相談下さい。 |
| * | 日本からボランティアスタッフ・通訳も参加し、関空発フィリピン航空を利用します。また、マニラ空港ではACCEフィリピンのスタッフが出迎えます。 |
| * | 宿泊は2〜3人部屋になります。 |
| * | ホームステイはオプションです。ホストファミリーは、普段からアクセスの活動に関わっている家庭(奨学生の家庭など)から選んでいますので、安心して滞在していただけます。語学ができない方でも特に問題はありません。詳細についてはお問合せ下さい。 |
| * | ツアー参加者を対象としたオリエンテーション兼事前学習会を8月6日(土)、7日(日)に京都で実施予定です。京都での学習会に参加できない方を対象に、東京で2時間の簡単な事前学習会も用意しています(8月6日のみ)。詳細については決定次第、ご連絡します。 |
| * | ツアーの詳細はサイト右上のアクセスの事務所にお問い合わせください。ご住所をお知らせいただければ、ツアーについての詳しいパンフレットや申込書、入会書類などをお届けします。 |
■ アクセス 夏のスタディーツアー説明会 (京都)
日時: 1回目-2011年6月18日(土) 13:30〜14:30 / 2回目-2011年6月27日(月)18:30〜19:30
場所:アクセス日本事務局(京阪深草駅または藤森駅より徒歩10分) 地図
■ アクセス 夏のスタディーツアー説明会 (慶応義塾大学内)
日時: 1回目-2011年6月28日(火) 18:30〜20:00 / 2回目-2011年7月5日(火)18:30〜20:00
場所: 慶應義塾大学・日吉キャンパス 福沢諭吉像前
■ アクセス 夏のスタディーツアー説明会 (東京)
日時: 1回目-2011年7月9日(土) 17:00〜18:00 / 2回目-2011年7月10日(日)17:00〜18:00
場所: 東京ウィメンズプラザ(地下鉄表参道駅B2出口より徒歩7分)
訪問地についての概要説明をした後、ツアーに関して自由に質問していただける、ラフな説明会です。当会のスタッフや過去の参加者がツアーについてご説明します。参加するかどうか迷っている方、参加はしてみたいが不安があるという方は是非ご参加ください。
今後、関西圏の大学での説明会も企画予定です。
(説明会に参加できない方でも、ツアーに参加していただくことはできます。メールや電話で資料請求の上、下記の流れに沿ってお申込下さい。)
■お問い合わせから参加までの流れ
| 1) | まずはメールか電話にて、資料をご請求下さい。ご質問や不安な点などがある方は、遠慮なくお尋ねください。 |
| 2) | 詳細な資料が届きましたら、内容をよくご確認の上、ツアー申込書、入会申込書、預金口座振替依頼書(会費の引落のため)、パスポートのコピーを当会までお送り下さい。(パスポートをお持ちでない方は、パスポートのコピーのみ後日提出でかまいません。) |
| 3) | 当会に上記書類が到着した時点で、参加申込の受付完了です。 |
| 4) | こちらからは折り返し、持ち物や健康面などでの注意点を記載した資料、事前学習会のご案内、海外旅行保健の申込書などを送りします。 |
| 5) | 事前学習会にて、ツアー出発当日の集合時間・場所などについて詳しい説明を行います。事前学習会にどうしても参加できない方については、事前学習会で使用する資料を事前にお送りします。 |
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■□■ 学生は世界でどう成長するか GLOCOL・NGOの海外体験型教育プログラム ■□■ 情報が一度に得られる、セミナー&合同説明会 日 時:2011年6月10日(金) 17:00〜20:00 共 催: 大阪大学グローバルコラボレーションセンター 特定非営利活動法人 関西NGO協議会 |
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社会人も参加しやすい4泊5日 「フィリピンの働く子どもたちと出会う旅」
2012年の予定は、2012年3月ごろ発表します。
首都マニラの都市貧困地区スモーキーマウンテン(ごみ捨て場)と、農村貧困地区パンパンガ州を訪問する4泊5日のスタディーツアーです。劣悪な環境の中でゴミを拾って働く子どもたちとの交流や、農村のプロジェクト地でホームステイを行うことで、児童労働やフィリピンの貧困地区での生活を肌で感じてもらうことができます。また、戦跡訪問を通じて日本とフィリピンの歴史的なつながりについて学び、戦争と貧困の関わりについても考えるプロジェクトとなっています。5日間という短期滞在ですが、貧困、歴史、戦争、国際協力と、幅広く学んでいただける内容となっています。ツアー参加者の声はこちら
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| お世話になったホストファミリーと一緒に | 地区について説明するフィリピンスタッフ | ツアー中の食事は主にフィリピンの家庭料理 |
| 主催 | 特定非営利活動法人アクセス‐共生社会をめざす地球市民の会/アクセス・フィリピン | |
| 期間と締切 | @2011年5月3日(火・祝)〜5月7日(土) A2011年10月6日(木)〜10月10日(月・祝) B2011年11月3日(木・祝)〜11月7日(月) |
終了しました。 締切 9月22日(木) 締切 10月20日(木) |
| 参加費 | 59,000円(日本−フィリピン間の渡航費、日本国内交通費、空港使用料、海外傷害旅行保険料、最終日の昼食代等の費用は含まれません。) |
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| 定 員 | 10 人 (定員に達した時点で受付を終了させて頂きます) | |
| 参加資格 | アクセスの会員であること(購読会員を除く。非会員の方は入会の手続をしていただきます。) | |
| 参加条件 | 規定の海外旅行傷害保険へ加入。 | |
■日程
| 1日目 | フィリピン・マニラ到着、宿舎にてオリエンテーション |
本ツアーでは、パンパンガ地区と スモーキーマウンテン地区を訪れます。 |
| 2日目 | スモーキーマウンテン(マニラ市の都市スラム)訪問 −家庭訪問 −ゴミ捨て場で働く子どもや若者たちとの交流 −住民や子どもたちとの交流会 宿舎に戻ってディスカッション |
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| 3日目 | パンパンガ州の農村地区(ピナツボ火山噴火被災地)訪問 −働く子どもたちの家庭を訪問 −住民や子どもたちとの交流会 −住民宅でホームステイ |
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| 4日目 | 戦争と平和を考えるツアー −戦時中に日本軍兵士から性暴力を受けた女性たちとの交流 −サンチャゴ要塞見学など |
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| 5日目 | 午前:ショッピング 午後:マニラにて解散・帰国 |
| * | 現地集合・現地解散です。 |
| * | ツアースケジュール・プログラムは、現地の事情により変更になる場合があります。 |
| * | ホームステイはオプションです。ホストファミリーは、普段からアクセスの活動に関わっている家庭(奨学生の家庭など)から選んでいますので、安心して滞在していただけます。語学ができない方でも特に問題はありません。詳細についてはお問い合わせ下さい。 |
| * | 参加費には、現地交通費、現地宿泊費、食費(1日目の夕食から5日目の朝食)、運営費が含まれます。その他の、日本―フィリピンの渡航費、日本国内交通費、空港使用料、海外傷害旅行保険料、最終日の昼食代等の費用は含まれません。 |
| * | 航空券の手配は、各自でお願いします。1日目スケジュールは午後3時ごろから始まりますので、遅くとも午後2時までにマニラ空港に到着する便を利用されることをお勧めします。 航空チケット手配の相談に乗ります。なるべくフィリピン航空を御利用下さい。チケットの手配は、 (株)マイチケット(大阪府知事登録旅行代理店5370号、пF06−4869−3444)をご利用下さい。チケットは時期により料金が変動します。航空券代のほかに、関空使用料+航空保険料+燃油特別付加運賃がかかります。詳細についてはお問い合わせください。 |
| * | マニラ空港ではアクセス・フィリピンの日本人スタッフが出迎えます。プログラムには全て日本語通訳がつきます。 |
| * | 宿泊はホームステイ(民泊)時以外はTravellers' Inn(トラベラーズイン/マカティ市にあるコンドミニアム・ホテル、シャワー・エアコン付)を予定しています。2〜3人部屋になります。(男女別) |
| * | ツアー参加者を対象とした事前学習会は行ないませんが、学習資料をお送りしますので事前に読んでおいて下さい。 |
| * | ツアーの詳細はサイト右上のアクセスの事務所にお問い合わせください。ご住所をお知らせいただければ、ツアーについての詳しいパンフレットや申込書、入会書類などをお届けします。 |
■お問い合わせから参加までの流れ
| 1) | まずはメールか電話にて、短期ツアー資料をご請求下さい。ご質問や不安な点などがある方は、遠慮なくお尋ねください。 |
| 2) | 詳細な資料が届きましたら、内容をよくご確認の上、ツアー申込書、入会申込書、預金口座振替依頼書(会費の引落のため)、パスポートの写真のページのコピー、海外旅行保険申込書にご記入の上、当会までお送り下さい。(パスポートを申請中の方は、その旨ご連絡下さい。また、パスポートをお持ちでない方は、パスポートのコピーのみ後日提出でかまいません。) |
| 3) | 当会に上記書類が到着した時点で、参加申込の受付完了です。 |
| 4) | こちらからは折り返し、持ち物や健康面などでの注意点を記載した資料、事前学習資料などを送りします。 |
| 5) | 飛行機のご利用便が決まり次第、出発空港、航空会社、便名、出発時間、到着時間を当会までお知らせ下さい。(できるだけフィリピン航空をご利用下さい。) 航空券の手配については相談には乗りますが、基本的にご自身で手配いただくことになります。出発日の3日前までに、現地マニラ空港でのスタッフとの合流方法についてお知らせします。 |
| 6) | 参加費を申込締切日までに当会口座にお振込下さい。 |
| 7) | 本ツアーは現地集合となりますので、マニラ空港まではご自身で行っていただきます。マニラ空港にて当会の日本人スタッフと合流していただきますが、その方法については出発の3日前までにご連絡いたします。 |

























