震電は第二次世界大戦の末期に試作された戦闘機である
特徴: エンテ型 機首部前翼                 
胴体後部にエンジンとプロペラを推進式配置
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十八試局地戦闘機『震電』(J7W1)
九州飛行機
設計: 鶴野正敬 技術大尉
寸度 全幅 11.114m 飛行機を実際に
作成し飛ばすことは
設計図が無い所から
始めるのはかなり
難しい。

パソコン上で飛ばす為
シミュレーションにて
済ます事もできるが
設計値だけで飛ばす
のは抵抗がある。実力
把握するシミュレーション
を掛けた物にしたい。

本当は実際とんだ様子
が見たい

設計図はどうして手に
入れたらいいのだろう

全長 9.76m
前高 3.92m
主翼面積 20.5m2
重量 自重 3465kg
全備 4928kg
動力 エンジン 三菱ハ43-42(空冷18気筒)
1速1850馬力/高度2000m
2速1600馬力/高度8400m
機内燃料容量 800L
落下式増槽 400L
性能 最大速度 741km/h/高度8700m
巡航速度 430km/h
着陸速度 172km/h
上昇力 10分40秒高度8000m
実用上昇限度 12000m
航続時間 30分/全速/高度8700m
2時間/445km/h高度3000m
武装 機銃 五式30mm1型乙固定×4
爆弾 60kg×4
乗員 操縦士 1名

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震電を飛ばす方法.について知恵を貸してください。
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最終更新日 : 1998/04/21.