物外軒
写真をクリックしてください。
カラー写真(平均88kB、640×400)のページが開きます(一枚/一ページ)。
外観南
gaikan1
←門から

庭から→

庭から望む
situnai1
 
にじり口 にじり口 明かり障子
 
南から望む 概観 控えの間
gaikan3
 
 
  この茶室は明治初年 萬屋主人『長 四郎三』によって立てられたものである。物外とは四郎三翁の号である。茶室は表千家不白流の流れをくむものである。 池、築山を有した庭園の南に位置し、屋根は切妻作り銅板葺ですがもとは木端葺である。  


何でも言いたいことお待ちしてます。感想、文句等がありましたら、連絡ください。

return   大坊山の風   総インデックス   両毛一口案内