25周年アニバーサリートリオ









出版から25年なんですね
ジル・バークレムさん、おめでとう!




ジルさんも、休暇には家族で湖水地方を旅するとか・・・
ジルさんにもお会いしてみたい


1951年生まれだから・・・えっとー
29歳の時に出版されたのですね(たぶん)

つづきのお話しはないのかなあ?と期待するのですが
最後に出版された「ポピーの赤ちゃん」では
疲れきったポピーが登場するので、
たぶんジルさんも疲れてしまったのではないかしら?と思うのであります。


ポピーは家族や村のみんなの助けを借りて、幸せに向かってまた頑張り始めたのですが、
ジルさんも、きっと、今は休養の時期なのではないでしょうか。



私たちに、こんなに楽しい絵を届けてくださって
ジルさん、
ほんとにありがとうございます!


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