[セカンドアルバムで、俺は自分が何者で、どこに行きたがっているのか徐々にわかり始めたんだ。色々なものの影響の影から抜け出して、自分自身になろうとしているみたいな感じだったよ。」
「あの歌をやるのは重要だと思ったんだ。俺にとってはあれがセットを完了させる歌だった。威勢のいい曲をやって会場を沸かせたほうがもっと大きな反応を得られるかもしれない。だけど、あの曲をやった後で階段を降りると、満ち足りた気分を感じたんだ。あの曲をやらなかったら、俺はショウを台無しにしていたかもしれない。」NEW YORK CITY SERENADE
「俺達はそこに座って、起こっているあらゆる事を形にしようとしていた。俺は自分がいたいと思っている、まさにその場所にいた。俺にはバンドがあった。自分が何者なのかも分かっていた。俺達は仕事にかかっていた。アルバムはそんな気分を反映している。」
「the greatest love song I 've ever wrote」ROSALITA(COME OUT TONIGHT)