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2006年9月16日・17日の2日間、第13回公演「北京の蝶−私家版ロミオとジュリエット−」(作・演出−佐藤武)を浦和スタジオプラネットにて上演。出演は宮島麻衣、岡崎淳一、松尾美鈴、江川綾子、成田健二、佐藤武。
旗揚げ当初より活動拠点としてきたホーリー・クリエイティブスペースが移転となったことから、新たな活動拠点探しに苦心し、ようやく見つけた会場が浦和でピアノコンサートなどに使われていたスタジオプラネットだった。
劇団では「本公演」と「特別公演」という2つの公演形態をとっているが、そういった意味では2年ぶりとなる本公演。詳細はこちらで。
はじめて古典を定本した作品となったが、劇団の「色」がいい意味で反映され、役者も経験者のみで挑んだことから、安定した内容となり大変好評な公演であった。
また、この公演では初めて外部スタッフとして、ヒップホップダンスをやっているM.Funachu氏に振り付けを依頼し、劇団員一同へろへろになりながら踊りまくった。
Vol.13 北京の蝶−私家版ロミオとジュリエット−

2007年3月17日・18日の2日間、特別公演「桜の庭の満開の下」(作−相田やかん 演出−佐藤武)を鳩ヶ谷市民センターDOVEにて上演。出演は松尾美鈴、澤田範子、平松李恵、深野志織、成田健二、宮島麻衣、佐藤武。
主宰佐藤の出身地、鳩ヶ谷市にて活動をする「鳩ヶ谷を面白くする会」に招待され、「はとがや芝居小屋第2回公演」として上演をした作品。詳細はこちらで。
これまでの公演でもっともPRに力を入れた公演。チラシもフルカラー、TV(ケーブルテレビ)取材に、ミニコミ誌にととにかく走り回った。
Special Ver.8 桜の庭の満開の下

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