【T】頭蓋骨矯正実験
☆矯正は1回のみ
※1回の頭蓋骨矯正で全て完全になってしまう訳ではありません。継続して矯正が必要です。
撮影日:2001/10/10−写真1・2・3・4
写真1−矯正前 写真2−矯正後
写真3−ピンクの線は、足元のところでは中心
写真3の肩から上を摂ったものが写真1
頭蓋骨矯正後立ち上がって再び検査すると、身体がピンクの線のほぼ中心に来ています−写真2−
撮影日:2001/11/28−写真9・10
写真4−1ヶ月3週間後の状態 写真5
写真4は矯正前−写真1−から1ヶ月と3週間後の状態です。その間矯正等は一切していません。
1ヶ月と3週間経っても、ほとんどゆがまない状態を維持しています。
※あくまでも見た目上のゆがみを実験的に行っているもので、本来の施術のやり方とは異なります。
2002年2初旬に撮影
頭蓋骨矯正後4ヶ月が経過しても、見た目上身体はまっすぐな状態を維持しています。
【U】産後の日達が悪い方
☆矯正は1回のみ
※1回の頭蓋骨矯正で全て完全になってしまう訳ではありません。継続して矯正が必要です。
☆自覚症状−朝起きたときの手のしびれ 腰痛
写真1−矯正前 写真2−矯正後
写真3−矯正前 写真4−矯正後
【V】側彎症−そくわんしょう−
【例1】20代女性
初めて気づいたのは小学校の時
高校の時立ち上がれなくなり、整形外科を受診−側彎症のためと診断されたそうです。
その後大学生の時から、東京都内の接骨院兼カイロプラクティックを行っているところへ約10年間、毎月1回通院していたということです。
《症状》腰痛−写真ではみ辛いのですが、ベルトの上腰椎−腰骨−が左に捻じれている部分
背中の痛み右側肩甲骨の盛り上がっている部分写真18参照
肩こり・左肩から首すじにかけての痛み
写真1−頭蓋骨矯正前−立位 写真2−頭蓋骨矯正前−座位1

↑立って前屈姿勢で背中の曲がりをチェック ↑座って軽くお辞儀をした状態 背中右側が少し
写真では少しわかり辛いですが、身体が弓な り盛り上がっています。
に曲がっています。
写真3−頭蓋骨矯正前−座位2 写真4−頭蓋骨矯正後−座位

↑座って深くお辞儀をした状態 身体が右に大 ↑矯正後−背骨・骨盤は全く矯正していません。
きくカーブし、右の肩甲骨の部分が盛り上がっ 頭蓋骨とその他一部を矯正しただけ。
ています。
<術後の、この方の感想>
今までの所はすごく痛かったのですが、今回はとても気持ちが良かったということでした。
その後2回の通院でかなり改善してきています。
【例2】30代男性
とある整体師に見てもらったところ、背骨は曲がっていないといわれたそうですが、奥さんがうちに通院されており、旦那さんの右肩が下がっているということで、来院されました。
施術一回目の写真です。初回では背骨の矯正は一切行っていません。
写真1−矯正前−座位 写真2−矯正後−座位

左肩甲骨部が大きく盛り上がっています。 矯正後盛り上がり部分がかなり目立たなくなってい
ます。