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2003年もいよいよ終わりですねえ。皆さんは今年一年は如何モンだったでしょうか?
アタシの方はと言えば、まずは松本から新潟への引越しとゆう超一大イベントがあったりとか、パソコンがエミール参号機になったりとか、
これは掲示板には書かなかったことなのですが、カーオーディオにMP3を導入したりなどなど、なかなかどうして激動の一年でしたね。
でもそうして私生活がワラワラしていた分だけ今年はホムペ活動の方がちょっちおろそかになっていたようで(^^;2002年には更新回数が56回だったのに対して今年は32回、ゲームのレビューを書いたのも去年が25本だったのに対し、今年はなんと、たったの13本!
もっともこれは、パワフルプロ野球にハマり過ぎていたからとゆう要因があるのですが、それにしても今年はホムペ活動とゲームにちょ〜っと消極的な一年だったように思えますね(^^;
来年はもっと沢山ゲームをして、ホムペ更新の方もガンガって行きたいものです☆
でも、プレイゲームの本数は少なかったものの、今にして思い返してみると、今年は実にゲームの当たり年だったように思えます☆
なんと言っても、今年はミッシングパーツ3とゆう超ド級ソフトに巡り合えたことですし、他にもバルドフォース、ノクターン、パワフルプロ野球などなど、一年間のゲーム大賞を取ってもおかしくないゲームを4本もプレイ出来たのですからねw
ってことで2003年ゲーム大賞なのですが、これはもう文句無しにミッシングパーツ3に決まりです☆
本来ならばエミールのゲーム&マンガ批評で初の100点を叩き出したバルドフォースがゲーム大賞に選ばれるべきなんでしょうけれど、
確かにゲーム全体の「評価」とゆう点で見ればバルドフォースの方が高いのですが、ゲームの持つ「凄み」や「衝撃」とゆう点においてアタシ的にはミッシングパーツ3の方が上回っておりまして。
バルドフォースの凄みや衝撃も超ド級レベルだったとゆうに、天は何故ゆえ同じ年にこんなに凄い2作品を世に送り出してしまったのでしょうねえ・・・
それにしても、バルドフォースほどのゲームが2003年ベストゲームになれなかったとは、今年はいかに凄い年だったのかを物語っておりますね。
んで、次は燃えオブざイヤーなのですが、これももう2位に5馬身差くらいのブッちぎりでミッシングパーツ3の恭介に決まりです☆
ちなみに去年の燃えオブざイヤーは哲平&恭介コンビだったので、なんと恭介は2年連続の受賞ですよ☆ しかも今年はコンビでは無くて単独の受賞だったのですから、いかにミッシングパーツ3の恭ちゃんがカッコ良かったのか・・・あの最後のシーンを思い出すと今でも背筋がゾクゾク来てしまいますね☆
次に萌えオブざイヤーなのですが・・・危ない危ない! グローランサー4を年内にプレイすることが出来ていなければ、危うく2代目スケバン刑事麻宮サキになってしまうところでしたよ(爆)
ってことで今年の萌えオブざイヤーはギリギリの駆け込み乗車でグローランサー4の元気な使い魔☆ピティたんに決まりました〜☆
う〜ん、今年は確かに、ゲームとゆう点で見れば超A級作品が目白押しな一年でしたけど、萌えとゆう点ではどうにもハズレ年だったような気がします(^^;
とりあえず最後の最後に、なんとかピティたんとゆう死ぬ程悶えられるキャラに出会うことは出来ましたけど、もしもピティたんがいなければ、朱のラッテたん、イース6のイーシャたん、プリホリのラピスたんあたへんが候補に挙がるんでしょうけれど、
去年の萌えオブざイヤーの橘さんや、一昨年の君望の遙タンなんかに比べるとどうにもパンチが弱くって、とてもじゃないけど萌えオブざイヤーと呼べる程の萌えキャラじゃあありませんで・・・最後の最後にピティたんとゆう超萌えキャラに出会えて本当に良かったですよw
最後に今年から復活させた新?タイトル、2003年MVPおねーさまなんですが、これはやっぱミッシングパーツの成美おねーさまですねえ☆
次点はプリンセスホリデーのレイ姉とミッシングパーツの京香さんw どちらも成美さんがいなければ軽くMVPが取れるくらいの逸材でしたよ☆
萌えについては不作な2003年だったけど、おねーさまキャラについては結構当たり年だったようです☆
とゆう訳で、今年一年☆皆さんどうもお世話になりました☆
皆さんが来年も素敵な楽しいゲームに出会える一年でありますように、心からお祈りしておりますね☆
2004年もどうぞよろしくお願いします☆
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