こころのいやし集-ことば集

こころに残したい言葉・悩んだときに読みたい言葉・はげみにしたい言葉・座右の銘・格言
Proverb ・ Motto

いやし集 (1) (2) (3)   はがき仏  消災観音菩薩

プラス思考のための、いやしの言葉集・幸せ探しの日記
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心のいやし集は今の自分をプラス思考体質にしたくて日々感じたこと
   や心に残った言葉を書き留めた、いやしの言葉集です。


脳に効く音楽

♪ with this word

♪ tam-n04
※脳に効く音楽は世界一受けたい授業で紹介された楽曲ですがスタートボタン
     を押してから音がでるまで少々お待ちください。

※with this wordは心を癒す楽曲です。

※tam-n04は心を元気にする楽曲です。
   
私は15年間、男の更年期(自己診断)に苦しみました。毎日毎日がだるく、
身体の真がだるく、足は鉛の様に重く、さわると飛び上がるほど痛く、一日
に何度もめまいがして、その15年間にうつ状態になったり、失明の宣告をさ
れたりで、でも病院の診断はどこも悪いところはありません、どこの病院に
行ってもです。このごろは男にも更年期があるという医師が発言するように
なったので、あるがままの現実を受け入れ、そうかなと思える時代になりまし
たね。それなりの対策も考えられる時代になったのかな? 
今は不景気と格差社会で同じような症状で苦しんでいる人も多いようですね。
原因はストレス?  
今から振り返るとあの時は男の更年期だったのかなと思うこのごろです。

その当時はこんな事が一生つづくならと気分は最悪でした、抜け道のない
トンネルの中にいるような精神状態でした。会社員なら、なまけ病としかおも
われずクビになってしまうでしょう。

そんな時にプラス思考をして何とか気持ちを切り替えようと、心にここち良い
言葉を聴いたり、思ったときノートに書き溜めたのが心のいやし集です。
内容は多岐にわたりますがもし何かの救いになればと思いこのページを
開きました。重複する言葉も多いですがあしからず。

今回の癌との闘いの最中もこの心のいやし集がどれだけ救いになったか。

今は幸せ探しの日記のような感じになってきました。




(1〜50)

 (1)  仏が私を必要としているから私は今生きている。

 (2) 不安になるのは仏にまかせていないから仏にすべてをまかせていないから。

 (3) 人間だものみんなも不安なんだよ、一人だけではないよ。

 (4) 夢が遠くになったとなげく前に、それにふさわしい努力を尽くしたか、たとえ
     その夢がかなわなくてもそれだけの努力をしたなら新しい夢を自分のもの
     とすることが必ずやできる。

 (5) 千枚、絵を描いても絵がうまく描けなかったら自分には絵が描けないと
     あきらめなさい。

 (6) 絵をうまく描くことに こだわっていると絵が描けない、こだわりを捨てることが
     絵にかぎらず すべての事にもあてはまる、人生もしかり。

 (7) 夢をみる空想力と、ものを実現させる創造力があれば夢はかなう。

 (8) 夢をもつ意欲、夢をえがく努力、夢を持ち続ける意思、夢を実現させる決断が
     夢を現実のものとして受け取れる。

 (9) 植物にかこまれて育つ子供は もう一人の母親をもつことができる。

 (10) 植物に育てられた子供はおだやかな人間になれる。

 (11) 1年失敗したら1年長生きすればよい。

 (12) 寝るもせっかく、起きるもせっかく。

 (13) 涙とともにメシを食った人間でなければ人生の味はわからない。

 (14) 人生は運命とバクチ、その時その時を前向きに時間を無駄にしなかった人が
      道を開くことができる。

 (15) できなかった事をなげくより、しなかった事を悔やみなさい。

 (16) 我慢することは決して消極的なことだとは限らない、すごく積極的な意味をもつ。

 (17) 人間どう生きたかでなく、どう生きるかが、その人の人生の価値をきめる。

 (18)  ビジネスチャンスと同じ分リスクがある、ビジネスとは命がけである、
      最後は命が残ればありがたいと思える人だけビジネスに賭をせよ。

 (19) 今ある自分の資源を十分に生かしきる。

 (20) できることを、し尽くしてからお金をかけるべき。

 (21) 経営とは始末、さいかく、算術。

 (22) 生きていくためには、我慢しなければならないことが多い、もし我慢すること
      の少ない仕事があるなら、それにチヤレンジしてもいい、そのことに誰も
      批判はできない、人生は一生に一回限りだから、生きたいように生きれば
      よい、ただし他人に迷惑をかけることはしてはならない、なぜなら一生に一回
      の人生をつまらないものにしてしまうから。

 (23) クリントン大統領でさえ、とんでもない失敗をする、平凡な自分が失敗しても
      あたりまえだ、だから気にすることはない。

 (24) 所詮人は仏様の手のひらの中で生きているのだから。

 (25) 神と私は一体です、神は私を導いてくださる。なるようになる、
      なるようにしかならない、なるようにして下さる。

 (26) 解らないことを聞くのは恥でない、解らないことを聞けないことが恥じだ。

 (27) すべての壁、それは神が私を軌道修正させるための、導き。感謝。

 (28) やるだけのことをやつてみれば、おのずと新しい道が開かれる、
      それは予想もつかない新しい出来事がまつている。

 (29) できないできないと嘆くより、あなたはそれだけの事をしてきたのか。

 (30) 他人のモノサシで自分を計るな、自分は自分のモノサシで計れ。

 (31) たいていのことは死ぬほど練習すればできるようになる。

 (32) たいていの事は死ぬ気になればなんでもできる。

 (33) 人間の恐れのほとんどは、ありもしない空想で恐れている、その空想を
      よりふくらませて、より恐れている、現実はたいていは、たいしたことが
      ないことがほとんどである。おそれずに一歩踏み出してみなさい、
      そこには、空想できないほどすばらしい出来事がまつているから。

 (34) ありもしない恐れを想像しても何の役にも立たないが、うまくいったときの
      自分を想像することはおおいに役立つ。

 (35) ピンチはチャンス。

 (36) 愛とは、お互いの違いを認め合った男と女が互いに手を離さないこと。

 (37) 神は私を生かしている責任があるから、なんとかなるようにしてくださる、
      それが神の義務、それを信じるのは私の義務である。

 (38)  何かにこだわっているから描けない。
     心から湧き出てくるものを受け止めてくれるキャンバスが必要だ。

 (39) 心の内にあるものを描くのが絵だ、そのまま描くのなら写真でよい。

 (40)  かってにやらせてもらいますという思いで描くのが絵。

 (41) 固定観念で描く絵は絵でない、心のさけびを絵にする。

 (42) 後悔のない人生などない、後悔することに臆病になってはならない
      やってみなければ分らない。

 (43) 私と神は一体です、神は私を導いて下さる、私は神の導きに従う。

 (44)  なんとなく不安になる、それはすべてを神にまかせきっていないから。

 (45) 人間に生まれたことに感謝していれば不安などなくなる。

 (46) 人間に生まれられたことに感謝していないから不安になる。

 (47) 平凡な生活のところに極楽があるのに気が付かず、極楽を求めて
      極楽の橋を渡ったところに地獄がある。

 (48) 夢を持ち続ければ夢は実現できる、しかし悲しいかな人は自分の器以上の
      夢をもてない、しかし夢を実現できるとその器はおおきくなっている、
      それが人の定め。

 (49) 逆境は夢をもつ原動力になる。

 (50) 体型を保つこつは、身体を意識すること。
                                   ページの先頭へ戻る     


(51〜100)

 (51) 人は自分のうつわだけの夢しかもてないが夢が実現した時にそのうつわは
      おおきくなっている。

 (52) 生きていることが奇跡なのに何をこれ以上望むのか。

 (53) 今、人間として生きていることが、すごく幸運なのだから、すべてにおいて
      人間は幸運なのだ。

 (54) 自分のなかに自分の知らない自分がある、それが人間だ。

 (55) どんな人にも必ず冬は来るが、冬がこないと春、夏、秋がこない、冬のときは一休み
       充電期間、春を迎えるための準備をする、だから焦らずその運命が通りすぎる
       のをまてばよい。人生の期間を12年に区切って冬の期間は3年。

 (56) 逃れることのできない運命のときは、誰でもある、その時はひたすら嵐の過ぎる
       のをまつ、まてば通り過ぎない運命も一つもない。

 (57) 逃れることのできない運命のときは、逃げていはならない、誠心誠意ぶつかれば
       そこに必ず通り道が開かれる。神は神を信じる者を見捨てない。

 (58) 冬の時期に体験した出来事は必ずや、すばらしい経験になってあなたの
      運を大きくしてくれる。あなたを成長させる。

 (59) だるま開運法
      だるまに夢を書いて、片目だけに眼を入れて、神棚に飾る、そのだるまを
      見るたびに忘れかけていた夢を思い出す。夢を持ち続ければ夢は実現
      する。夢がかなったらもう一つの眼を入れる。
      その夢をかなえる方法は神に一任して置くこと、思いもよらない方法で神は
      夢を実現してくださる、して下さることを信じなさい。

 (60) 今は冬、冬の過し方はいろいろあると思うけど、自分なりの過し方をすれば
      いい、春のこない冬はないから。

 (61) 今日も眠れてうれしい。

 (62) 人生、ムダなことはなにもない。

 (63) ナンバーワンになるのではなくオンリーワンになる。

 (64) 比較するのではなく自分らしく生きる。

 (65) お互いに違うことを認めることが自分の違いをうけとめられる。

 (66) 生きているだけでありがたいと思えれば怖いものなどなにもない。

 (67) 幸せ
     冷蔵庫の中身で作れない料理を数えればきりがないが、あるもので作れる
     料理を作ればよい。

 (68) 苦労
     A地点〜B地点に新幹線で移動すればあっという間に移動してしまうが、
     もし乗り遅れればいろいろなことを経験できる、その経験を楽しんでしまえ、
     これが人生。

 (69) 日々のくらしの中から希望はうまれる。

 (70) 勉強のための勉強でなく、好きな事をするための勉強。

 (71) 現在過去未来、未来もあっという間に過去になってしまう、今の苦しみもあっと
     いう間に過去になってしまう。

 (72) 私の命は何万年も、いくたの苦難を乗り越えてきた最強の強運をもった命だ、
      それを受け継いだ私が強運であるのはあたりまえ。今まで乗り越えられなかった
      苦難など一つもない、だから今私が生きていられる。

 (73) 人生一回限り、好きなことがあるなら好きなことをしたほうがいい、
    神がそれにより生かしてくださるなら。

 (74) 後悔するしないはしてみなければわからない、考え過ぎるのは害があっても
     一利なし。

 (75) 貧しくても、家族と一緒に暮らすことができるのが本当の幸せかな。

 (76) 心配ごとは縦にならべなさい。
      心配ごとは縦にならべて一番上の心配から片付けなさい、それがかたづくまで
      は他の心配はとりあえず忘れること。かたづけられないときは神の導きに従い
      なさい。

 (77) やまない雨はない。降らない雨もない。

 (78) 自分の価値観で他人の幸せ度を計るな。なぜなら貧弱な自分の価値観で他人様
      の幸せ度など所詮計れないし、神はそれぞれの人にそれぞれの違う秤を与え
      て下さっているから。人間の体内に同じメモリの秤(ハカリ)はこの世に存在しない。

 (79) 人間不器用でなくてはならない、でも不器用なままでもだめだ。
       不器用な人間が努力して器用な人間になる過程が魅力的な人間をつくる。

 (80) 今日ダメでも明日は必ずよくなると信じる、信は力なり。
      幸運の神はこういう人を好きになる。

 (81) 貧しい顔していると貧乏神がよってくる、だからパァッートとて心を切り替えなさい
     そのときは酒飲んで騒いでもいい、明るい心に貧乏神は逃げる。
     自分の生命力を信じなさい、強運の命を受け継いでいることを忘れるな。
     あなたが今生きていることが強運の証です。


 (82) 不遇の時は充電期間としてゆったり構えていればいい、その時にプラス思考の
     持続だけは続けなさい、神はびっくりするような運命を用意していて下さるものです。


 (83) いろいろなものに興味をたくさん持ちなさい、そこから宝の山が見えるかも知れない。


 (84) 神を信じなさい、神の偉大な力を信じなさい、神を信じない者を神だって救えない、
     神様は神を信じない者でも救ってくださる、そんな都合のいい、神様だって迷惑
     だよなんて考えなくてよい、神はそんなことなど気にしない、神はおおうらかで
     おおきく包んでくださる偉大な存在です。

 (85) 私にとって神とは、 
       神とはこの宇宙の原理原則、宇宙の法則そのものを私は神と呼ぶ。

 (86) 宇宙の法則は私達の心もその法則の一部として支配されている、その法則は
      あなたの思考が運命を決めるです。あなたがプラス思考するのなら貴方の運命が
       開かれる、それはあたりまえの法則なのです。


 (87) ジタバタしてもどうにもならない時はときの流れに静かに身をまかせる。
       どうにもならないものほど解決策は時間しかない。そして自分の運を信じること。


 (88) それが神の意思なら、その意思に従うしかない。
        ときにはアキラメたほうがいいときもある、結果は時の流れと神にまかせる。


 (89) 人の一生は心の中に富を蓄えること。


 (90) 避けられない危機は誰にもある、そのときに悪いことを考えないようにする、悪いこと
      は数え切れないほどある、だから良いことのみを考えるようにすること。

 (91) 生きていれば、春には綺麗な桜の花に、夏にはサンサンと輝く太陽に、秋には
      すばらしい紅葉に、冬にはすべてを隠す雪にあえる。

 (92)  風、今日明日に流れる。

 (93)  日常のささいな出来事を大切に思う生き方が美しい。

 (94)  一寸先は闇という言葉がありますが、その一寸先は光だったという言葉もあります。

 (95) 努力すればできる、でも人生努力してもできないことのほうが多い、だから半分の
      努力でも、それはそれですばらしいと思う。それでいいんじゃないかな。

 (96) マナーとは美意識である。

 (97) 成功する人は成功することしか考えていないから成功する。
      だから成功するのには、成功することだけを考えていればいい。

 (98) 夢は一つだけではない、なくしたらまた夢をつくればいい。

 (99) イヤなことは考えない、考えてもどうにもならないから、
       いま、なんとか生きられていることに感謝するだけでいい、それだけでいい。

 (100) 上をみてもきりがない、下をみてもきりがない、 いまの自分を認めること、
       いまの自分の存在に感謝すること、あとは神にまかせる。それがいい。

                                 ページの先頭へ戻る    


(101〜150)

 (101) 失敗しても後悔しない生き方をする。つまり好きなことをする。

 (102) 一般常識とは、はずかしいことに気がつくこと。

 (103) どうにもならない運命がある、それを仏陀は「因果」と説いている、それに対して
      「あきらめ」で対処するよう仏陀は導いています。私達には「布施」で私達の役割を
      説いています、それが「回りまわって」私達の「因果」に影響します。

 (104) どんなに苦境に立たされても夢を持ち続ける心を失ってはならない。

 (105) 生まれながらに障害をもったまま生まれた青年が私はこれが普通ですから、
        と語っていました。「ありのまま」を受け入れているんですね。

 (106) どうにもならない事を考えてもどうにもならない、ならないから最初から考えない。

 (107) 過去と他人は変わらない、変わらないから自分と未来を変える。

 (108) 結婚したから夫婦でない、一緒にいるから夫婦である。

 (109) 拡大解釈をすると不安の回路が開く。

 (110) すきま風が吹いている人は、思いきって一度、窓を大きく開けてみるといい。

 (111) いまの子供達は「サンマ」をなくしてしまった。 空間 時間 仲間

 (112) 肯定的なセルフトーキング(ひとりごと)をする習慣をつける。
      メンタルトレーニングが大切である。精神を鍛える。
        
 (113) オリンピック選手はこどものころからセルフイメージ(夢)が大きい、大きい人が
      オリンピック選手の夢を実現している。

 (114) 論理的に思考する、感情的な思考方法をしないことがトラブルを解決できる。
       例 相手が怒っていると思わないで自分のことを思っているから注意して
          くれていると思う。
 (115) 自分のことをすべて書きだしてみると本当の自分がみえてくる。書き出すこと
      が大切、頭でおもうだけでは論理的整理はできない。

 (116) 人生の出来事に無駄なことはない、必ず意味がある。
       だから今の苦しみは次のドアを開くために絶対必要なんだ。

 (117)  どんな一日でも、その中から楽しみを見つけて楽しむ達人になれ。

 (118) 観音様は貴方が助けてと叫ぶ(音)前に観ていて助けてくださる。

 (119)  人間は修行者で求道者で幼稚園児の菩薩です、ですから不完全でも
       しかたないのです、自分が完全であることを演じ様とするから苦しい
       のです、一生修行の不完全をありのまま受け入れればいいのです。

 (120) 人間の価値はどれだけ財産を稼いだかでなく、どんな生き方をしている
       かである。

 (121) 人生とは今どんなに大変でも、不思議にそれを修正して、生きていて良かった
       と思える日が必ずくるのです。それが人間の人生の不思議さです。

 (122) 今がどんなに大変でも、その事は必要な意味のある出来事なのです、
       未来を切り開くためには必要なのです、それはその時になって
       はじめてその事が必要であったことがわかるのです。

 (123) あきらめるも真実、あきらめないも真実、人生は白黒ではない。

 (124) 努力逆転の法則。
       努力するということは努力しなければならないイヤな事だから努力
       するので潜在意識はいやだいやだと思っているわけで、その結果
       現実化するのは自分の目標と反対になってしまう。
       だから人間努力しない、ありのままの自分をするのが楽である。

 (125) 好きなことを一生懸命夢中にやっていると、他人からみればよく努力している
       とみえるけれど、本人は好きだから夢中に楽しくやっているだけで努力など
       していない。好きなことでメシが食えればこれほど幸せはない。

 (126) お金も名声も捨てても、生きていればなんとかなる。

 (127) 命をもらって食べている、その命が自分を修復してくれる。
       〈自然の恵みタップリの命と自然環境は人間を修復する〉

 (128)  どうにもならない事なら、あきらめて、居直ってしまえ。
        どうにでもしろ、それが運命なら、死ぬまで生きてやるこのやろう。
        私を助けない神様なんか信じてやらないぞ、わかったか神様。

 (129) 夢が目標に変わればいいね。

 (130) 一つのパターンを幸せと考えてはならない、まして世間の幸せと比較しては
       ならない、幸せとは一人一人違う、同じ幸せなどない。

 (131)  できないことはできなくてもよい、できることで役立てばよい。

 (132) 前向きに生きている人は必ずいい出会いがある。

 (133)  自分にしてほしいと思うことを他の人にしてやる。

 (134) 自分を信じると書いて自信という、自分を信じられなくて誰が自分を信じる、
       自分の未来と自分の力を信じなさい、そうすれば、おのずと未来は開かれる。

 (135) 相手の自由と尊厳を守れない者は、やがて自分の自由と尊厳を奪われる。

 (136) おはよう   今日から残りの人生が始まる。

 (137) なにかを始めるときに、ゼロからの出発だからと思えば怖いものはなくなる。

 (138) いまの苦難は次の未来を切り開くステップにすぎない、必ず明るい未来が待って
       いる。永遠に続く苦難などない、必ず終わりは来る、それが明日かも。

 (139) 自分の無知を認めなさい、そこから道が開かれる。

 (140) やる前から、できないと言うな。

 (141) 知ったかぶりをするな、たとえ自分が知っていることでも相手に言わせなさい。

 (142) グチを言うとその分、福運が削れる。

 (143) 人生とは山を越えるようなもの、山を越えたと思ったらまた山があった。
      その山は天空の花園だった。

 (144) 忍耐とは、己を知り他を知るからできる。

 (145) 身の丈にあった生活。

 (146)  スランプになったときがチャンス、スランプを乗り越えたときにすばらしい
        成長がまっている。

 (147)  運命くるもの、拒まず、好き嫌いを言う前に少しだけナメテミル、
        ナメモしないで、運命を拒んではならない。                         

 (148) ケーキ屋ケンちゃんの実際の人生のようにいいこともどん底もあるが
       頑張っていれば救いの神もある。

 (149) 肉体は衰えても、心は青春でいい。

 (150)  マイナス思考からは凶しか生じない、プラス思考からは希望が生まれる。

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151〜200

 (151) 人はそれぞれ、かかえ切れないほどの悲しみと苦しみを抱えて生きている、
       自分だけがなんて思うな。

 (152)  迷って、どうにも決められないのなら、サイコロを振って決めればいい、
       それも運命だから。迷ってイライラ悩んでいることが幸運を削り落として しまう。

 (153)  運とは目の前に沢山飛び回っているが、それをつかめるのは前向きな人だけ。

 (154)  世の中には想像もできないほどの過酷な運命の中で生きているひとが沢山いる、
       それも現実である、それに比べて自分の悩みなんて悩みのうちに入らない
       ことに気が付く。だからもっと前向きに人生をとらえよ。

 (155) 私たちは自分が意識しょうがしまいが自分の目の前を大量のデジタル情報
      が飛んでいる、電波としてその中から必要な情報を情報端末から引き出し
      利用している。それと同じように神の意思も自分の目の前に大量に飛んでいる、
      それを取り出すしてどう利用するかは貴方の思考がなにを選ぶかである。

 (156) 私はホームページを作成してデジタル情報を世界中に発信しています。もしかして
      人間も同じように思考することにより念として念通信をしているかもしれません。
      それらは日常的に感じた経験をもっている人は多いと思う。
      それを予感とか虫の知らせとか思いつき、アイデアといいます。私たちは共通
      意識を相互に利用しているのです。
      私たちには見えないけれども目の前を大量の念通信が飛びまわっている。

 (157) 明日を楽しくするために、今日を楽しくする。今日楽しければ明日も楽しい。

 (158) 強い一念、岩わをも通すともいいます。
      私たち人間には強い一念を持続し思考すると、それを実現することができる
      と思います、そのような経験をしたことのある人も多いと思います。

 (159) 人生何が起きるかわからないから楽しい、今がそのときなら、それを楽しみなさい。

 (160) 私たちの周りには神の意思が満ち満ちている、それを気ともいう。
       気は命の源から発する波でもあり粒でもある。それをどう利用するかは
       あなたの心しだいである。神の意思はあなたと共にいつでもある。
       この気は自然が豊かな、生命の豊かなところに沢山ある。

 (161) 幸せは一瞬のその先にある。だから過去のことなど気にしない。

 (162)  神さまは思いもよらぬ運命を用意して待っていて下さる。

 (163) 人は強い意志で生きていくこと。

 (164) この世の中、とんでもない運命を背負って生きている人がたくさんいる。
      その現実を忘れてはならない、それより少しでもマシなら好しとせよ。

 (165) 一点突破  絵の描き方として描きたいものから書いてそのついでに周り
             を書き足してゆくと何となく構図が出来上がる。
             描けないなどと悩んでいないで、描きたいものをとりあえず描く、
             描けば道は開かれる。

 (166)  したくないことはやんわりと避けながら したいことをしていたらこんな人生
       の生き方をしていた。これもあり。

 (167) 現実の世界ではデジタル情報が自分の目の前に大量に流れている、人間には
      認識できないが現実である。それと同じように人間の意志が念通信情報として
      デジタル情報と同じように自分の目の前を大量に流れている、目にみること
      ができないから信じられないと思うけど、携帯電話やパソコンが情報をやりとり
      できるように存在する。私たちが流している念通信情報は肯定的念通信情報
      もあれば、否定的念通信情報も流れている、その中から肯定的念通信情報
      を受信するためには、自分の周波数をよい念通信周波数に合わさなければ
      ならない、だから肯定的思考、肯定的ことば使いが大切になるのだ。
      念通信情報は過去、現在、未来の情報すべてが流れている。そこから必要な
      情報を引き出すには肯定的思考をすることで、貴方が信じるならばあなたに
      とって必要なあらゆるものは用意されるであろう。
      聖書にも「持つ者にはさらに与えられ、もたざる者からはさらにうしなう」という
      教えがあります。肯定的思考をもつている者には肯定的未来が約束される
      のです。

 (168) 最初からダメなんて言わないこと、やってみなければわからない、
      たとえ失敗してもそれは貴重な経験になる、失敗しなければえられない経験
      である。その経験を自分のものに出来ただけでもあなたは成長するのです。

 (169) チャンスはチャンスの顔してやってこない。

 (170) 引力というのがあると誰もが知っていると思いますが、ではこの引力とはどんな
       力ですか? でも皆さんは学校で習ったから引力があることは知っている。
       でも引力とは何ですか? 地球ぐらい大きい物体がものを引きつける力と習っ
       ているけどその本質はなんですか?
       あると知っているけど分からない力、私たちも物体です、物体である以上
       引力があると思います。それを念と言います?
       念を発すれば念を引き寄せることが出来るのです。だからプラス思考をして
       プラスの運命を引き寄せるのです。その力は見えないし、証明もできないけど
       あきらかに存在するのです。貴方が認めようが認めないだろうがそこに存在
       するのです。念は引力のようにお互いがお互いを引っ張っているのです、どの
       念を引っ張るかは貴方がどんな思考を選ぶかです。

 (171) 幸運とは99%のプラス思考の持続と1%のヒラメキ。

 (172)  神は必ずその答えを用意していて下さる。

 (173) 意識には3つあります。顕在意識、潜在意識、共通意識
       顕在意識とは、今貴方が思考している意識です。潜在意識とは貴方が無意識
       でも貴方をコントロールしいる意識です。共通意識とは、この世の中に存在は
       証明できなくてもある意識です、たとえば神の意志とか、念とか、人類が誕生
       してからの遺伝情報とか、念情報とか。
       顕在意識をコントロールするには貴方が思考を選べばよい、潜在意識に命令
       を伝えるには科学的祈りが有効である。
       科学的祈りとは20回程度確定的に望む言葉を繰り返すのです、精神を集中
       して言葉を繰り返すとその一つでも無になった瞬間に命令を潜在意識に伝え
       それをコントロールすることも可能です。
       共通意識をコントロールするためには潜在意識に命令を伝えプラス思考の
       持続をしているうちに共通意識に念がつたわり貴方が必要としている情報も
       運命もあらゆる奇跡も貴方に引きつけることができるのです。
       
 (174) 苦手なことでも、チャレンジしてみれば何か新しいことがみつかるかも。

 (175) 何でもやってみる、そしてそれを楽しんでしまう。

 (176) 運命、何が待っているか、わからないがそれを楽しんでしまう。
       それを一生懸命していれば必ず拾う神がある。

 (177) 何に興味があるか、自分の運命がどうなるのかに興味がある。
       好きなことにチャレンジして、のたれ死んでもかまわないと思う、生き方に
       神を共感するし、みかたもする。

 (178)  運命を悲観して考える必要などない、運命なんていつ、どのように好転する
      が誰にもわからない、今を一生懸命生きていれば何かがキッカケで好転
      する、見ている人は見ているし観音様も観ている。

 (179) 最後が幸せなら、途中がどんな人生でも幸せと言える。

 (180) うまくいかないことには相性が合わないと思え、人間何人のひとに会っても
      相性の合うひとなんて一生に一人居ればよいほう。
      仕事も同じ、うまくいかないときは相性が合わない、いずれ見つけるさ
      と思えばいい。

 (181) 作られていない道を作りながら歩む人生

 (182) 一生懸命頑張っていれば人間わかってもらえる。

 (183) なぜ人間は自分の足元みて比べるんだろう、自分は自分でいいのに。

 (184) 『夢』 失敗したらやり直せばいい、見つかんなかったらまた見つければいい。

 (185) 若がえりの妙薬は夢と目標をもって実現させる努力である。

 (186) 誰でも失敗がある、失敗したらそれを肥やしに一つ一つ乗り越えればいい、
       乗り越えれば必ず生きていて良かったと思えるときが来る。
       終わりよければすべてよし。

 (187) 夢より目標をもて、夢は簡単に変えられるから目標をもて。
     無言で目標をもつな、無言だと変えても判らないから、有言実行がよい。
     言葉に出して目標を公開せよ。

 (188) 目標を達成できなかったからと責めるな、目標を達成するためにしてきた
     ことが大切で失敗を肥やしにしてまたやり直せばいい。
     人生気長にいきましょう。いろいろな人生がある、あるから楽しい。

 (189) どんな才能でもその才能に見合った努力をしなければ才能にならない。

 (190) 人のせいにして逃げてもあとで全部自分に返ってくる。

 (191) どんなに小さなことでも楽しいと思えれば幸せになれる。

 (192) 人生いつ何がおこるかわからない、そしてどこに ころがるかもわからない。

 (193) その時はとんでもない悲観なことでもそのことが人生の転換のキッカケ
      になるかもしれない、だからどんなことでも悲観してはならない。

 (194) やりもしないで失敗を想像してやらない人より、やってみて失敗した
       人のほうが成長する。人間同じ失敗を繰り返さなければいい。

 (195) 絵はうまい、へたではない。ヘタとは個性で、誰にも描けない絵だから感動
      がある。ゴッホの絵はゴッホしか描けないからすばらしい。
      例えばサンマを描く、うまい人は誰もが見てもサンマと分かる絵を描く
      個性のある人はわけのわからない絵になる。そのわけのわからないものが
      唯一新しい表現であり新しい感性の誕生である。

 (196) 諦める、諦めない。あきらめないことは大切だが人事を尽くした結果なら
      あきらめるも大切。このとき人事を尽くしたか明らかにして明らめなさい。
      あきらめた人もあきらめない人も神は導いて下さる。それが天命だ。

 (197) 生きていればなんとかなる。

 (198) 自分で自分が好きになれるような人間であるならいい。

 (199) 卵の殻を割らなければオムレツはできない。

 (200) 若いころは親父に運命は決まっている、と言われたときは反発したが
     今考えるに運命は決まっていると思う。運命が決まっているからジタバタ
     してもしようが無い、なるようにしかならないと思える方が人生、楽に
     生きられる。


201〜250
 (201) 難しいと思ったとき、そこで踏ん張らないと次の展開が開かない。

 (202) それが今うまくいかないのは、神があなたにとって相応しくないと判断した
      からで、神はあなたにとってふさわしい展開を用意していて下さる。
      その出会いまで焦らずジックリ待ちなさい。

 (203) なんとかなる、なるようにしかならない、なるようにして下さる。
     神の決めた運命のなかでしか生きられない運命なら神にすべてを任すしかない。
     神におんぶに抱っこ、すべてを神に任せて気楽にしているのが一番楽である。
     悩んでもどうにもならないことを悩むのはムダなこと、損しかない。
     だから損したくなければ悩まないこと、ケセラセラなるようにしかならない。

 (204) ただ生きているだけで丸儲け。

 (205) 運は定量はない、使えば使うほどふえる。

 (206) 原因と結果の法則。
     この世の中のすべては原因があってその結果がある。
     プラス思考の結果、運が訪れる。マイナス思考は徹底して自分の辞書から消滅
     させることが肝要である。
     もしあなたが何かの気配を感じたときそのことは無視することが大切、気にする
     からその魔物があなたを支配する原因を作ってしまう。それが魔物から自分
     を守る方法である。災いの種を探さないこと、徹底した無視、無関心があなた
     の運を開く。

 (207) 確かに人間には避けられない定めというものがある、しかし幸いにも人間には
     そのことが避けられる運命なのか避けられない運命なのかは解らない。
     わからないことで悩むことはない、ひたすらプラス思考して結果を待てばいい。

 (208) 悩んで得することは一つもない、損するばかりだ。だから悩むな。
     なにがあっても悩まないひとは運が必然的にやつてくる、それが原因と結果の法則。

 (209) 神はプラス思考する人間に味方する。

 (210) 念通信情報のプラスの念情報を受信するのにはプラス思考すればよいことを
     前にも説明しましたが、じつわ人間は受信すると同時に発信もしているわけで
     他の人も良くも悪くも発信しています、当然自分にめがけて発信されている念
     もあるわけで、良いものならよいのでが、なかには悪いものもある。
     私達はそれを跳ね除けるだけのプラス思考すればブロックできます。簡単です、
     持続したプラス思考「なるようになるさ」、と徹底したマイナス思考の排除すれば
     よいことで心がけしだいです。
     念というのは生きた人から発信されれば生霊、その他から発信されれば邪気とも
     よばれるが私達を守る生霊も、霊魂もあるので徹底したプラス思考をすればいい。
     心の世界というのは現実だけでは説明できないことが多いので別の次元の話に
     なってしまうので、説明がむずかしくなる、観念、信心の世界の心の持ちようだ
     から。神だ仏だ霊魂だと信じない人がいるが、私はそれが徹底できるのなら
     最も正しい思考方法だと確信している
が人間はそれほど強くないから肯定的
     迷信を利用してしまう方法を私はとっている。神も仏も霊も利用できるものは
     利用するが正しい。
     神も仏も霊も人間様が考えるほど心の狭い度量をもつていないから安心しなさい。

 (211) 今の一瞬が大切。

 (212) 企業家として成功するのには忍耐と人に好かれる2つの条件を持てること

 (213) 運命とは川の支流を一生懸命にカイをこいでいるようなもの突然大河にぶつ
     かってどこに流されてしまうかわからないときもある。また支流の淀みで疾苦
     八苦する時もあるし、堂々巡りをすることもあるが大河に流されてその先の
     楽園の泉に流れ着くかもしれない。

 (214) 自分が自分の上司であった場合に、その上司を評価できるかどうかで自分を
      反省せよ。

 (215) 人生なるようにしかならない、だからジタバタしたってどうにもならない、
     どうにもならないのなら、嵐の過ぎるをじっとして待つ、それでいい。

 (216) あなたが今、生きているのは神に助けられているからです、
     だからあなたは幸せなのです。神に感謝。
     ただ生きていられることが丸儲けなのです。

 (217) 1年に10歳歳をとってしまう子供の病気がある、でも彼らは前向きに短い人生を生きて
      いる。なぜなら自分の人生をつまらないものにしたくないからと語っていた。
      私たち健常者はその子らに比べてなんと幸せなことかを感謝してもっと前向きな人生を
      生きなければならないと思う。

 (218) 悩んでも悩んでもどうにもならないことなら悩まないこと、どうにもならないのだから。
      神が最後の生きる糧をうばいさるまで生きる、それが神の意志ならそれに従う。
      生きる糧があるうちは生きる、神はその先にどんな運命の道を用意しているのかを
      確かめるまで生きる。

 (219) 富士山へ登ることのできる人間は富士山を目指した者だけ。
     けして散歩の途中で思い付きでは登れない。

 (220) 一見華やかな芸能人でもその人生に壮絶な経験を持ている人は沢山いるし今もその苦悩
     の真っ最中の人もいる。人間とは外見だけではその人の人生など何もわからない。
     自分だけがなんでこんな悲惨な人生を送っているのだろうかと自分を悲劇のヒローインに
     している人がいるけど、それは自分に対する甘えしかない、その嵐が過ぎれば生きていて
     良かったと思えるときが来るのだから。なぜなら貴方は今生きているでしょう。

 (221) 今日より若い日はないのだから。

 (222) 人生、よいことも悪いこともいろいろ経験するが、それを忘れるのではなく思い出にすれば
      いい、自信をつけるとは経験を積むことで、経験を積めば自信はつく。
      自信がつけばおのずと運は開かれる。

 (223) 試練とはそれを乗り越えたとき一つ大人になること。

 (224) 人間の一番の幸せとは一生の伴侶と健康でいられること、これ以上の幸せはない。

 (225) 人生て、自分の意思に関係なく運命を変えられることがある、それっていがいにラッキー
      かも、人間てなかなか自分の意思で自分の運命を変える決断をできないものだから。

 (226) できないことを数え上げるより、できたことを数えた方がいい。

 (227) 愛とは必要とされているということ。

 (228) 終着駅は始発駅だ。

 (229) 人生いろいろあるけれど悪いことは忘れていいことだけ憶えていればいい。

 (230) 成功するためのDKK    度胸・・・   やってみなければわからない。
                       経験・・・   度胸ではじめたらそれで経験を積むこと。
                       勘 ・・・    その次にや大きく飛躍するためには積んだ
                                経験から勘を働してチャンスを掴むこと。

 (231) 人事を尽くして、まずは笑いから

 (232) ジタバタしたってしょうがない、それが神の意思なら、最後の審判が下るまで
     生きていられるのだからありがたいと静かにまて。

 (233) それが神の意思なら、それに従うしかない。だから悩むな、悩んでもどうにもならない
      ことで悩んでもどうにもならないのだから。

 (234) 人間には無駄な経験というものはない、必ず役に立つときが来る。だからいろんなことに
      興味をもって沢山の引き出しを用意しておくことが大切である。

 (235) 自分の強運を信じなさい。今存在していること自体が強運の証である。
      強運のあなたと神は一体です、神に全てをまかせて、神の導きを信じなさい、
      神を信じることはけして消極的他力ではない、積極的思考法である、なぜなら
      神とあなたは一体の存在であるから。

 (236) したい事があって、したい事が出来て、その日の糧に困らないのなら十分幸せである。
      ひとは向上心と欲張りを区別できないで、目標を達成するともっと欲しくなり永遠に
      欲望の飢餓状態にあるマイナス思考の連鎖の中から抜け出せない不幸をかかえている
      ひとがなんと多いことか。

 (237) 貧しい食事でもこれにより生きていられると感謝する気持ちがもてれば、ありがたいと
      心の底から思える幸せにホッとできる。

 (238) 道を開くにはダメ元でなんでもやってみる。もともとダメならば失敗しても損害はなし、
      いがいに世の中想像いじょうに何とかなる場合がほとんどである、これも真実。

 (239) 夢と希望は持ち続けよ。夢と希望をもつていれば神は必ず次のステージを用意する
     ものである。一つのステージにたどり着くと次のステージが用意されているから最初の
     ステージを掴め、掴むには夢と希望を持ち続けよ。

 (240) 人間チャレンジして命さえもっていかれなければ何とかなる、何とかならないのは
      それは貴方にとって相応しくないと神が取り上げたのであって神は貴方に相応しい
      運命をすでに用意している。

 (241) なんとかなろうが、なるまいが、しょせん神の運命に従わなければならないのなら
      あきらめよ。あきらめることの大切さは仏陀の教えの真髄である。

 (242) 人間、失敗しないひとなどいない。失敗はやりなおせばいい、これからいかに
      失敗を教訓にして生きるかが大切です。

 (243) 一歩を踏み出して失敗するかもしれない、でも失敗してもそれを教訓にすればいきる、
      失敗をおそれてなにもしないのは何もうまない。

 (244) 何もしないで、できないできないと嘆いている人間が大半である。
      何もしないから何も始まらないのである、何かをすれば何かが起きる、何かが
      起きれば次のステップのヒントになるかもしれない。
      ダメでももともと。もともとで済めば成功したようなもの、その経験をいかせば
      必ず成功への道は開かれる。もし成功への道がひらかれなくても、もともとならば
      何も損していないから、楽しんだ分、得になる。

 (245) たいていの事は頑張れば間に合うようになっているものである。

 (246) 運命は変えられないと思っているかもしれないが、その運命が定められたものか
      どうか分からないのに変えられないと思うのはマイナス思考、プラス思考なら運命は
      変えられる、なぜなら神はそれほど白状なものではないから。

 (247) 神様というものは冷たくはないものです。なぜならそんなに冷たいものなら誰も信仰
      の対象にしないでしょう。

 (248) 自信は苦労の積み重ねからできる。

 (249) やらなければ何も動かない、やれば何かが動く。

 (250) 同じことからは違うことは生まれない。 クリントン大統領


251〜300

 (251) 成功するには『運』 『根』 『勘』

 (252) 成功するのには3人の協力だ必要だ。
         一人は夢を追い続ける人   一人はビジネスマン  一人は嫌われ者

 (253) 人は神の宿命と前世の因果を背負ってこの世に生まれて、今が存在する。
     だからどうにもならないものもある、あきらめよ。
     『あきらめよ』とは仏陀の大切な教えである。

 (254) 人間として生まれてこられたことは前世で魂の徳を積んだからで、生まれてきた人間はすべて
      強運を背負って生まれてきているものだ。その強運を信じよ、信じる心が強運をさらに増す。

 (255) 今の自分を幸せと思う心が大切だ。
      幸せは自分のこころが決めること、今生きているだけでも丸儲けなのだ。
      理不尽にアメリカの攻撃で殺されている善意の多くのイラクの人々からすればどれだけ幸せなことか。

 (256) ガンバレとは
     『顔晴れ』であること、その意味はリラックス、スマイル、気楽に、がプラス思考である。

 (257) 神が死ねと言わない限り何とかなる、なるようにになる。なぜなら生かしている責任が神にあるから。

 (258) 人間は無意識のうちにできないという暗示を沢山自分で自分にかけている、そういう動物である。
      そのできないという暗示から自分を解放できるということに気が付けば可能性は無限になる。
      できないのではなく、しないだけであることに気がつきなさい。

 (259) できないと、とことんやってもみないで、できないと暗示をかけてはならない。
      納得できるまでやってみて、できないときは自信をもつてできないと公言していもいい、
      人間は同じではない個性をもっているから、できないこもある、できないことはできない、
      あたりまえである。しかしやってもいないのにできないなと゛と心で思うことも、してはならない。

 (260) ナポレオンが我が辞書には不可能の文字がないと言ったといいますが、最近ヤツトこの意味がわかる
      ようになれたかなと思います。ナポレオンも無意識にできないという暗示を開く方法を私たちに教えている
      ように思えます。できない、不可能という暗示を人間は沢山無意識のうちに自分自身の才能に暗示を
      かけています、それを開放する方法は自信をもつて不可能はない、できないことはないと口に出して公言
      することです。大風呂敷と天才は紙一重なのです。


 (261) 人生には不条理なことがあるが、それをあるがままに受け入れて乗り越えなければならないのが
      人生である。


 (262) 自分にしかできないことを探して、それをすればいい。

 (263) 毎日毎日の出来事に偶然と思えることの中に多くの必然の出会い、出来事が含まれている、
      それを受け止めるプラス思考をできるひとがその出会い、出来事を運命好転のエネルギーに
      変えることができる。
      偶然と思えることでもこれは必然の暗示でないかと心に留めるクセをつければ、チャンスを
      のがさないようになれる。

 (264) 人間の苦しみに永遠につづくものは何一つない、なぜなら神は有限のトキしか与えていない
      から。だからそんなに悩むことはない、いずれ終わりが来るのだから。


 (265) 偶然のような毎日ですがそこ必然を感じるには、感じる心を持っていなければならない。
     何か、新しい事にチャレンジしていると必然は感じやすい、だから常に新しい事にチャレンジ
     することは大切だ。必然を感じ始めると偶然の少ない事に気がつく。

 (266) 自分は特別な人間であるという意識は一見おごっているように感じるかもしれないが、
      大切な意識である、なぜならあなたがここに存在すること事態が特別なのだ。
      あなたが自分を特別と感じられるのなら、あなたはあなたの意識を解放をすることができる
      ようになるでしょう。
      意識の開放とは、できないと言う意識の暗示からの開放であなたは無限の扉が開くことが
      できるようになるということである。

 (267) 信念と熱意でとことん取り組めば道は開かれる。自分が納得できる商品なら絶対になんとかなる、
      なんとかなると信じてあきらめずに取り組むこと、継続は力なり。
      夢をあきらめるな、夢をあきらめて成功した人間はいない。

 (268) あなたがどれだけの宇宙からのプラス念通信を受け止められるかは、あなたの魂がどれだけ
     成長した魂レベルかによって決まる。


 (269) 今の困難に対して今できることをするしか、方法はない。できることを一歩、一手ずつすることが
      次の扉を開く鍵であることだけは確かである。


 (270) 人生に失敗はない、それは貴重な経験であり、体験である。それを踏み台にして次の扉を
      開けばいい。神は次の扉を開いてやってくる、あなたを待っている。


 (271) 今日の生(命)は今日一日だけ。

 (272) 人生なにが幸いするかも知れない。
      多くの成功者が絶対絶命の危機期を転機にチャンスを掴む例は多いことに不思議に思わない
      かな。人間、危機にに直面したときにしっかりした思考するクセさえつけていればおのずと
      道は開かれるものである。チャンスの念通信をつかまえるアンテナの回路をプラスにしておけば
      大丈夫。

 (273) どんなにお金があっても、名声があっても老いは等しくやってくる、せめて死ぬときに良い人生
      だったと思える人生でありたい。


 (274) やりもしないで考えても何も始まらない、やって結果を出して、それから次の一手を考えればいい。


 (275) 今がドン底と思え、どん底なら次は必ずよいことがある。

 (276) 味を感じるのはそれを食べてから、重さを感じるのはそれを上げてみてから、
     目標に近づくには一歩を踏み出してから。

 (277) 天才は1を知って10を知る、凡人は10を学んで1を知る、凡人は10を知らないからといって
      自分を卑下することはない、また10を知ったからといって慢心してはならない。
      わかったような、わからないような、それでいい、なぜなら凡人だから。

 (278) 明日何が起こるか知っている人はいない、明日もしかして運命の一大変化が待っているかも
      知れない、今苦しくても明日を信じて明日はもつといい日になっているし信じよう。
      投資で成功したひとでも一度は地獄をみたという人が多い、だから今未練なく即決できる運を
      もちえたのだ。その地獄のときに明日を信じていなかったら今の成功はないはず。
      どんな苦境に遭遇していても、もしかして明日は運命の日かもしれないと思えばワクワクする。

 (279) 各々の人に自分の道というものがある、その道の先にある明るい未来を信じることのできるのは
      自分自身しかいない。それを最後まで見届けるのも自分自身だけである。
      自分の道を信じなさい、そこにある未来を信じなさい、そうすればおのずと道は開かれる、
      それが運命の法則である。
      

 (280) 愚痴を言ってはならない、愚痴はマイナスの念を引きつけるから。
      愚痴を言いたくなったら直ぐに打ち消しなさい、そして大風呂敷て゜もいいから夢を語りなさい、
      夢はプラスの念を集めるアンテナになる。夢は成功への入り口である。

 (281) 今日がどんない苦しくても明日に運命の大好転が待っているかもしれない、それが運命というものだ。

 (282) この地球のこの平和な日本に生まれたことだけでも強運であることに気が付きなさい。
     その強運にうまれたあなたの運命が好転しないはずがないと信じなさい。
     信じるものは救われる。必ず救われると信じなさい。信とは言葉でイうこと、言葉に出して言う
     ことが信じられる運を開くことになるから大風呂敷おおいに結構。

 (283) 逆境とは、運命をひらくキッカケになる。なぜなら平穏無事ならあえて新しいことなど考えない、
      それて゛いいから。苦しければなんとかしたいと色々考えて挑戦もする、その挑戦が当たれば
      成功者の仲間である。そのような体験をしている人が成功者に多いのはよく自叙伝に書かれている
      ではないか、だから今の苦境をマイナスと考える必要はない、神が与えたチャンスと思え。
      平穏無事だと神がチャンスを与えていても気が付かないことが多いらしい、苦境のときは藁をも
      掴む気持ちでチャンスを捕まえようとする。生きている限りその可能性にかけてなんでもチャレンジ
      すればいい運を好転させるチャンスである。
      苦境をそのまま苦境とおもうのかチャンスと思うのかが運命の分かれ道であるが今しているチャレンジ
      に失敗してもめげることはない、それは神があなたに相応しくないからと別のチャンスに
      導いただけのことだから、神を信じなさい、信じるものは救われる。

 (284) 失敗はない、失敗は次へのステップの教えである。

 (285) 愚痴を言ってもなにも始まらない、愚痴は単にマイナス思考しか生まない。

 (286) 愚痴を言っているあなたを神は救えない、でもそんなあなたでも神はあなたを見捨てたりはしない、
      なぜならそれが神の存在だから。
      神様も忙しいからマイナス思考のあなたよりプラス思考する人を優先的に早く救う、神様は全世界
      の人を救わなければならないからしかたがない、マイナス思考しているグズグズは己のおろかさに
      気が付くまで見守っている、それを観音と言う。

 (287) アイシュタインの成功公式   A=x+y+z
        Aは成功   Xは仕事    Yは遊び   Zは沈黙
        アイシュタインは思考実験をしていたと言われる・・・・沈黙
        成功するには成功体験を思考すること。

 (288) 人間はこの瞬間にも死ぬかもしれない、これが人間の生の現実、摂理である。
      だからどうにもならないことで悩むことなどしないことだ、そんな無駄をしないことだ、その先が
      わからないのだから。

 (289) 命さえあれぱ なんとかなる。

 (290) 今うまくいかないときが創造性を発揮する最大のチャンス。
      安定しているときには人間余分な事を考える必要ががないから考えない。

 (291) 勇気をもつということが創造性を働かせる。


 (292) 不安を乗り越える勇気が大切だ、そこで最初の成功体験をもつこと
      人間一度でも成功体験があれば困難を乗り越える勇気が出る。

 (293) 創造性のポイントは勇気である、成功体験を脳に刻み込むことがその次の扉を開く。

 (294) 創造性を発揮させるには自分が一番したいことをすることだ。

 (295) 苦境は運命大好転のチャンスである。
      苦境をめげる事はない運命を変えるための創造性を発揮するいいチャンスである、
      どんな運命がまっているのかワクワクする。
      凶ありて吉生じる、暗闇だからこそ、ほのかな光でもみつけることができる。その光の先に
      運はある。
      清き流れの先に大輪の花は咲く、プラス思考する正しい流れを見失わなければそこには必ず
      大輪の花が咲いている花園がある。

 (296) もし運命で未来が決まっているものなら今さらジタバタしてもしかたがない、なるようになる
      まで心静かに待つしかない。前世の因果で決まっているものならしかたがない、神が決める
      問題だから、占い師が決める問題ではない。
      確かに定められた運命がある、だからジタバタしてもしかたがないが来世の未来の運命の
      因果のために正しく一生懸命に生きる、それが運命を変える方法である。

 (297) 人生とは山坂ありの旅の道

 (298) もし運命を神がきめるのなら、神の、みこころのままに。なるようにしかならないとあきらめるも
      プラス思考。ジタバタしてもしかたない所詮決まっている道だから。

 (299) 未来の運命は決まっているが一つだけではない、今をどのうに生きるかによって分かれ道
      がある。してはならないのは未来の運命に絶望するような選択だ。
      なぜなら未来を選ぶのも今のあなたの思考方法だから。
      あなたが未来の絶望を選ばない限り絶望はやってこない、なぜならそれが神との約束だから。

 (300) 人生、勝つときだけではなく、負けるときもある、負けることが恥じてはない、負けたときに
      歯を食いしばって立ち上がることが大切なのだ。


(301〜350)

 (301) 問題は外にあるのではなく、内にあるのだ。それをどう受け止めてどう解釈するかである。

 (302) 自分は自分、カボチャはカボチャ、それ以上でもそれ以下でもない。

 (303) 過ぎたことを悔やんでもしかたがない、時間は取り戻せないから。

 (304) 若いときに今できることを思い切り挑戦せよ、年取ると高速で時間が短くなるから。
       体感時間とは一定ではない年取るほど短くなる、それも考えられないほど、年とってみないと
       理解できないかもしれないがこれは体験から得た忠告である。

 (305) 今、どんなに厳しい状況でも、それを含めての自分の人生だから。

 (306) 人生とはなにが幸いするかわからないものだ、だから生きてそれを確かめなければならない。

 (307) 人は、どん底を過ぎればあとは昇りしかないからと気楽に言うが、私にはどこがどん底かわからない、
     過ぎてみてそれがわかるのに違いない、だから生きてそれを確かめなければならない。

 (308) 人間いつ死ぬかわからない、明日死ぬかもしれない、だからクヨクヨ考えないこと
      今日一日をつまらない一日にしてしまうから。

 (309) 神が与えた試練だ、しかたがない。なんとかなるさ。

 (310) はなからダメだと自分で決めるのはみず(自ら)から可能性を否定することである。

 (311) チャレンジしなければ何も前進しない。

 (312) 今、私は冬の時代にいる、しかし神はチャレンジするのに十分な時間を与えて下さっている
         それに感謝する。

 (313) どんなに過酷な運命でも、それが現実だから受け入れるしかない、それが神の意思なのだから、
      あきらめるしかない。

 (314) それが現実なら素直に受け入れるしかない、避けられない現実はたしかにある、幸い現実はそこに
      留まることはできない、現実は未来にしか進めないのである、その未来を信じなさい、
      あなたが自分の未来を信じられなくて誰があなたの未来を信じるのですか。未来には同じ現実は
      ないのです。

 (315) あるがままの現実、しかたがないですね。それはあなたが今まで行なってきたあなたの結果だから。

 (316) できないことはできなくてよい、できることで今日は何歩前にすすめましたか、進める努力を
      しましたか、進める努力を苦痛に感じますか、感じるのならやめなさい。
      人間楽しくできる努力だけでいい、一生一回の短い人生だもの。

 (317) 神に運命をまかせなさい、自分で自分の運命に責任なんて負えないよ。
      いやな事はすべて神様のせいにすればいい、神様はそんなことで怒るほど度量は狭くない
      から安心しなさい、それでもそっとあなたを見守っていてくださるものですから。

 (318) 情報力は経営力 あきらめずに、自分を信じてやり遂げれば成功する。


 (319) 自分で自分の未来をかってにマイナスに決め付けるな、それは自分が自分の未来を閉じて
     しまうことだから。未来は神にまかせよ、神は必ず悪いようにしないから。

 (320) この世の中に偶然はない、すべて必然である。必然真理
       単に偶然というものの見かたをしいるとチャンスを掴めない、できごとに意味を感じられると
       そこから掴めるものがあるしそれに導かれる。クセ一つでも偶然身に付いたと思われるかも
       しれないが前世の体験にそのクセの原因があるものである。

 (321) 人間は何のために生まれて何のために生きるのか?
      人間は魂の修行のために生まれて魂の成長のために生きるのである。もしその成長に逆行する
      ことを輪廻現世で繰り返したとすると、その魂は魔界の世界に落ちる、人間とも動物ともいえない
      おぞましい苦しみを弥勒菩薩の救いがあるまでそれがつづくのである。

 (322) 挑戦できるということはチャンスを掴むということだ。

 (323) 努力はウソをつかない。

 (324) もしチャレンジして、それがうまくいかないのならそれは神が貴方に相応しいとは
     考えていないからで次のチャンスにチャレンジすればいい。
     物事がうまく進むには縁というものが大切で縁のあるものはたとえ自分が切ったと思っても
     切れないもので、あとでそれとつながる縁を体験することになる。それが縁で神が相応しいと
     導いて下さった結果である。だからうまくいかないと嘆くことはこの世には存在しない。
     この世に偶然はないすべて必然である。

 (325) 今からでも遅くはありません。でも明日では遅すぎます。

 (326) 今どんなに苦しくてもそれが神が与えた必然ならば受け入れるしかない、何とかなるさ、
      何とかして下さると信じるしかないさ。

 (327) 苦しいときの思いでほど後で必ずいい思い出になる。

 (328) 人生には上り坂と下り坂とがあるがもうひとつ まさか という『さか』がある。
     仏説では物を見るとは自分が発する認識波といものを物体むにぶつけて跳ね返ってくる波を
     見て、物の実態を知るという。つまり自分が発する認識波を変えれば物の実態は違って見える
     ということになるから実態『色』というものはない『空』であるとの教えである。
     つまり下り坂と思っていることが認識を変えれば『まさか』だったりするし『上り坂』かもしれない
     という教えである。だから運勢を好転させる認識波を発することが大切である。

 (329) 自分で自分の進化にストップをかけてはならない。人間、歳をとると歳だからと自分を納得させよう
      とする、それは間違いである。80歳でもいきいきとして新しい自分をさらに発見しているひとは
      いくらでもいる。70は70、80は80でも自分の可能性にストップをかけなければ輝ける自分を発見
      体験、進化できる。森みつこさんを見よ、100歳で鉄棒するおじいさんを見よ。
      人間60歳になってからやっとこれから。70歳になってからものが見えるようになると言われている。

 (330) まわりを変えようとするから思うようにならない、自分を変えよ。自分の発する波動を変えよ。
     自分の発する波動が変わればまわりの状況も変わる。
     ダメ、できないという波動を発してはならない、自分で自分にストップをかけてはならない。

 (331) 人間、不遇のときがないと飛躍できない。
      そのときの経験を生かすことが成功の原動力になる。

 (332) 信念 熱意 いさぎよさ

 (333)  出来る人ですればいい、できない人はしかたがない、できるひとで一歩前へ進むことが大切である。

 (334) 苦労にムダはなし、必ずそれに救われるときが来る、それがもし此岸で実現しなくても
      彼岸の世界で報われる。来世で報われることもある。

 (335) 趣味は多い方がいい、その中に宝が埋まっているから。

 (336) 美輪明宏は人生は正負の法則と言うが、私にはその意味がまだ理解できません。
     理解できないから確かめるために生きなければならないと考える。

 (337) 麦ふみ
     農作業に麦踏というものがある、麦は踏まれることにより、丈夫な新芽をだして丈夫に育つ。
     人間の苦境もそのようなもので神によって踏まれて、それを乗り越えればもつと大きく育つことが
     できる、新しい強い運命を手にするための試練とおもい、こんな苦境にまけるな、負けてたまるか。

 (338) 正岡子規の言葉
     悟りといふ事は如何なる場合にも平気で死ぬる事かと思って居たのは間違いで、
     悟りといふ事は如何なる場合にも平気で生きて居る事であった

     仏陀の教えでは悟りを得ることに執着するな、執着するなにも執着するなです。

 (339) どんな逆境にあっても明日へ向かう勇気をもたなければにらない。

 (340) 楽しく厳しいイバラの道

 (341) 世の中ものの数だけマニアがいる。

 (342) 一歩動くことで波動を発生させて他の波動に連鎖して波動がおおきくなり、周りから動きはじめる。
     なにもしないと何も動かない。

 (343) 人間、誰もが失敗する、その失敗から何を学ぶかで、その人間の器量が決まる。
      失敗をおそれて何もしない、一歩も踏み出さない、そんな人間がもっとも哀れである。

 (344) 何かをはじめると、何かが変わる。何かを変えたければ何かをはじめることである。

 (345) 相手がかわらないと相手のせいにするひとがいるが、相手がかわらないのは貴方がかわらないから
     相手を換えようとしてもかわりません、あなたがかわればいい。

 (346) 人間はすぐれたアンテナを沢山もつている。そのアンテナを意識して感度をあげること。

 (347) 人生の余白に宝物が埋まっている。

 (348) 人間はどんなに頑張っても60%の力しか発揮できないが周りの助けにより、それが100%、200%、
      10000%にもなる。自分の力の60%出せればいいと思えば楽になれる。100%出そうと思うから
      疲れる、60%でも十分である、必ず何かがはじまるから。

 (349) 人生のごほうびだと思ってゆつたりするときはする。

 (350)  力の1%でも2%でも何かをしなければ何も始まらないが力の1%でも2%でも出せば何かがはじまる。
      


(351〜400)

 (351)料理人道場六三郎も高級惣菜店を潰したことがあるそうです。成功者の多くに一度苦境を経験
     している人が多いとききます、それはその経験からお金のほんとうの使い方を学び取れたことに
     より成功体験を実現したからです。
     人間、お金に苦労しているときはお金の使いかたの勉強し、人の使い方に苦労しているときは
     人の使い方の勉強しているのです。人生に無駄はありません。無駄にしているのはその体験
     から教訓を自分のものにしようとしないあなたが悪いのです。

 (352) 何のためにお金儲けをしなければならないのか?
      嫌なやつに頭を下げたくないから。それでいい。

 (353) 成功している人には共通した口グセがある。
         あ、それ簡単です。
         俺て、ツイている。

      失敗するひとは取り越し苦労でなんでも否定的に、それは難しい、できないが口癖で成功する人
      は何でも、それ簡単、それできる、それとりあえずやってみる、やらなければ結果なんて誰にも
      わからない、もし失敗したらそれをよい経験として成功するための肥やしにできるからと
      徹底したプラス思考をする。
      それに成功るひとはいつでも明るい顔している、無理やりでも明るい顔することを心がけている
      それが成功する秘訣である。

 (354) 中小企業が大手にまけるはずがない。
       おおきさで気持ちで負けている、商売は経費のかからない方が強いに決まっている。
       だから中小企業が大手に負けるはずがない。

 (355) イライラしたり、不安になるのは運命を神にまかせていないから、なるようにしかならないと
      あきらめよ。必ず道は開かれると信じよ、信じれば道は開かれる。それが神との契約である。

 (356)  わからないけど、人間には天命というものがあるらしい。あるのならジタバタしてもしようがない、
      それに従うしかないのだから。
      究極の天命とは死ねとき、そのときだ。幸いそのときまでは死なないのだから いいか。

 (357) 人間は動きと心を別にすることはできない。たとえば怒っている顔してやさしく話しができない、
      笑った顔して怒ったように話せない。
      顔の表情筋と心は連動している。だから無理やりでもいいから明るい顔をすること、そうすれば
      未来はひらかれてくる。

      日本漢方の会社ではブスっとしている社員はそれだけでクビにするそうです、商人はニコニコ
      していなければならないという社訓だそうです。この意味がやっとわかりました。顔がニコニコ
      していれば心もニコニコしますから商売繁盛します。悟りの境地ですね。
      表情筋がゆるまない人は目を明るくしてください。目の表情は心の表情と連動します。

 (358) 今日一日を一生だと思って生きなさい。


 (359) 無駄と思える中に宝物がある。

 (360) 人間に生まれた宿命なんだよ、苦しむのは。
      人間に生まれたことに感謝できれば少しは苦しみも軽減できるのかな。

 (361) 世の中には「ばかげた質問」は存在しません。存在するのは「ばかげた答え」だけです。

 (362) この世の中に偶然というものはない、すべてが必然なんです。
     偶然と思っていると大切なにかを掴み損ねてしまう、守護霊・守護神もあなたをよりよい方向へ
     導くシグナルを常に送っています、それをとらえる敏感な感性をもちなさい。その方法はすべてを
     必然と、とらえる思考方法が身に付けば必然的にあなたのものとなる。

 (363) 人と人の出会いも偶然はないので必然なのです、あなたと話しているその人とは前世において
     50回以上もすでに逢っているのです。

 (364)元大統領のビル・クリントン氏が言った言葉だ。「同じ事をして続けて、過去と違う結果を求めるのは不可能だ。」

 (365) エジソン
      私には失敗はない、それはその方法ではうまくいかないという発見したということで成功である。

 (366) この世の中に偶然はないすべて必然であると思って、ものの見方を変えると今まで見えなかったものが
     見えてくる。それが必然である。

 (367) こえられないハードルはない、神は成長させるためにこえられる試練を与えるが、それを越えたときに
     は一回り大きな人間に成長している。

 (368) その人の性格が運命を作る、その人の性格はこの世に一つしかない性格なのだから好きになればいい、
      好きになることにより明るく運が開かれる。

 (369) 大切なのは日常を続けること。
      例えばボクサーが世界一になるとは練習メニューを淡々と続けた結果である、そして世界一
      になれば接待も多くなりチヤホヤされるが、たとえそのようになっても日常の練習、日常の生活
      パターンをくずさないで出来る人だけが世界一を防衛できる。

 (370) 一生懸命やっている人には誰も文句を言えない。

 (371) 一芸秀でている人は何でも出来る。

 (372) 後悔しない生き方とは、一つを極めるための人生ならそれでいい。

 (373) 人間の悩みの根源は『こだわり』である。こだわりのシガラミを捨てれば開放される。

 (374)  人間はこだわりを捨てられないから悩み、悩みの解決方法はすでに本人がもっているものである。
      その解決のために軽く背を押してもらいたいとおもうのが人のこころらしい。

 (375) 私は36億56歳の生命体です、この36億56年を生き抜いた強運の生命体です。

 (376)  終わったことはもう取り戻せないのだから、今から何をなすべきかを考えよ。
        間違いは誰にもある、その間違いを2度と繰り返さない生き方が大切なのだ。
        使命があるのなら命をかけてもなさなければならないこともある、それが宿命なのだから、しかし
        決まった運命はないどの運命を選ぶかはあなたの生きざまできめる問題だ。

 (377)  生きざまが死にざま。みじめな死にざまになりたくなければ今の生き方を悔い改めよ。

 (378) 個性というのはあなたが世界でひとりであることの証。自分の個性を自分で好きにならなければ
     だれが好きになってくれるのですか、世界にひとつの個性をいかに生かすかが大切で必ず生かす
     道はある。自分の運命を決めて歩むことを道という、自分で道は作るものである。
     オンリーワンでいい、おなたが世界でひとりの個性をもっているからすばらしいのです。

 (379) 世の中には常に2つの正義がある、その正義が味方するのは明るくものごとを
      取りえる側である。

 (380) 人間に生まれるのは大変な難関をクリアした魂だけが人間になれる。
       だから強運なのだ、だから命は大切なのだ、だからなんとかなるのだ。

 (381) 運は自分で選ぶもの、掴むもの、他から与えられるものではない。自分から呼び込む
      ものである。だから呼び込む努力が必要なのだ、努力もしないで運が悪いなんて
      いうな。

 (382) 人間の本質に、欲張りというのがある、これはしかたがないことで、成長するのには不可欠の要素
     であるから。それが悩みの根源原因でもあるからやっかいである。悩みというのは人間の本質
     に原因があるのだから考えてもどうにもならない、と゜うにもならないことで悩んでも得なことは何も
     ないので考えないこと、いやなことは早く忘れること、それが知恵である。

 (383) 人間に生まれて、短命であっても、長寿であっても、魂の年齢からするとほんの瞬間で同じ
      なのです。いろいろな人生経験を積んで魂として成長するのですが、どんなことも瞬間の
      できごとなのです、だから魂は苦しくはないのです。人生を苦しいと思うのは人間だからで、
      魂に戻れば苦しみなんてないのです。生きているから苦しいのです、生きているからしかたない
      のです。どんな苦しみでも必ず解放されるのです、永遠の苦しみはないのです、だから悩まない
      ことです。終わりのある苦しみは怖くないのです。

 (384) 生きているだけで十分に幸せなのに、それ以上を望む欲や見栄がストレスの原因になる。
     今とりあえず生きているのだからそれでいいんじゃない。

 (385) この瞬間にもどれだけの多くのひとが生死の境にいるのか、たいへんだよ! それから比べれば
     今生きているのだから不平不満を言わないこと。

 (386) 貧乏とは比較するものがあるから貧しいと感じるものでまわりみんなが同じ貧乏なら貧乏とは
     感じないし心まで貧乏にならない。
     欲の際限のない生き方のひとは心がいつも貧乏である。
     良寛は物欲のない生き方を選んだときから心の豊な生き方ができると悟ったに違いない、その
     生き方が禅の道であったから今でも人々の心に残っている賢人になれたのです。

 (387) どうにもならないことを考え続けることを悩みと言うならば、どうにもならないことなど最初から
     考えない、つまり悩まないことだ。どうにもならないのだから。
     悩むという言葉を自分の辞書からなくす知恵が悩みから開放してくれる唯一の方法と悟れ。

 (388) 生きるとは自分の心と闘い生き抜くこと。

 (389) 人は事実を正確にとらえないところがある、
      視点を変えて考えてみるクセをつければそこに未来を開く新しい答えがある。

 (390) 若いときに世界が広いことに気がついている者だけが成功する、世界が広いなんて子供でも
      知っているというかもしれないが、ほとほんどの若者は見えている世界が狭いことに気がついて
      いない。
 (391)  もし死ぬ勇気があるのなら、なにかに死んでもいいつもりで挑戦したら。例えば世界一周の冒険
      旅行とか、そんなお金ないというでしようが海を渡る金ぐらいならこの日本、アルバイトすれば
      そのくらいなんとかなる、海を渡って仕事を見っけて次の資金にすればいい、もしそこでのたれ
      死んでもどうっていうことはない、最初から死ぬ覚悟ができているのだから。
      日本に出稼ぎにきている外人さんのほとんどはその覚悟できている。言葉もわからない国で仕事
      を見つけて生きていくのだから偉い。

 (392) 坂道では笑え。

 (393) あきらめるのは簡単だ、続けるのは難しいが続けたものだけが見えるなにかがある。

 (394)逆境克服法
      その場から逃げる・・・自分の居場所を思い切って変えて外側から自分を見つめてみると普段
                    見えない自分がみえてくることがある。
      自分の中の壁をやぶる・・・自分のこだわりや常識・立場で自分の弱点をさらけ出せないでいる
                       ためにひとがついてこない。ひとはそのひとの弱点を知ることにより
                       そくなとひろが自分にもあるなと共鳴体験をできる。
                       共鳴体験とはお互いを理解すること。

       好きになれば身に付く・・・好きなことならどんどん上達できる。

       考えて、考えて、考え続けて多くの人に逢う・・・なにげない人の言葉のなかにヒントがある、
                そのヒントを掴むためには考えて、考えて、考え続けて脳を活性化させておく。

        1年2年では花もつかないが10年もつづければ実がつく。

        一つを突き進むことは苦になるが、必ずそれを理解してくれる人が現われる。

        努力していると必ずそこには壁があらわれるが、それを乗り越えようとあきらめずに続ければ
            必ず見えてくる未来がまっている。

        直感を信じる・・・直感とは総合的体験から脳が判断した結論
                   論理的思考とは限られた知識体験から脳が判断した結論

(395) ひとりぼっちと思う人は貴方がそのように思っているからひとりぼっちなのです。
    人間は他のひととのかかわりでしか生きられない生き物です、貴方がひとりぼっちと思わなければ
    ひとりぼっちということはありえないのです。ひとは生きている限りひとりぼっちにはなれないのです。

(396) 人生を有効に生きる(塩田政利氏)
      過去を忘れること、明日に憂いをもたないこと。

(397)人間、人生を真っ当に生きるだけでも大変、それだけでも大変な才能、才覚である。(美輪)

(398) 人間が生きる意味は感動することである。(江原)

(399) 人間なんのために生きるのか、死ぬまでに一生懸命に生きるために生きる。

(400) 死ぬとはその魂レベルの卒業である。ときには神は耐え難い苦しい難行を人間に与える、
     それはその人の魂の成長過程では通らなければならない宿命である。神はその苦しみ
     に耐えているあなたを救うためにその苦しみから解放するために死があるのです。

(


401〜450


(401) 人間は死ぬとすぐに仏になれるのか?答えはNoです。
      真っ当な卒業した魂は通常菩薩になり、また何度も人間に生まれ変わり修行を何千億年もして
      はじめて仏になれてこの世のすべての苦しみから解放された存在になれるのです。
      観音様でも菩薩であって修行者であるのです、でも観音様は限りなく仏に近い菩薩ですが。
      人間は入学したての菩薩様です。仏は菩薩修行中に通る苦行に耐えられない修行は与えません、
      どんな苦しみでも必ず終りの卒業をするのです。

(402) どんな過酷な試練でもそれを必然と考えればそこに光明を見出すことができる。
     あの世では苦しみも悩みもない静かな世界であるので魂はこの世では魂の成長のために試練が
     与えられる、生きてゆくだけでも試練である、何万とある病気にならずに人生をまっとうするだけ
     でも大変なこと、その試練を乗り越えたときの感動を得るために試練があると思って試練も楽しん
     でしまえ。それが仏の知恵である。


(403) インドの市場でひとりの貧しい少年が1ルピーを手にしっかり握り締めて1個のりんごを買うのを見ていた
    日本人が1ヶ2.5円とは安いな、おいしそうだから私も買おうと思って売り子に、りんご3つと言ったところ
    その売り子は5ルピーですと言ったそうです、そしてその日本人はさっきの少年に1ヶ1ルピーで売って
    いたではないかと言ったところ、あなたは一度に3ヶ買える力があるのに、貧しい少年に安く1ルピーで
    売ったことがうらやましいのかと言われたそうです。
    平等とはなにか、慈悲とはなにか、布施とはなにか、いろいろ考えなければならない話しですね。

(404) にがてをなくするのではなく、にがてでなくなるよう努力することが大切。
    金メダルを取った選手でも苦手はある、しかし日ごろの練習でそれをなくする努力はしている、
    その結果として苦手はあるけれど苦手と見えない力を自分のものにしている。

    ひとは緊張して失敗するけど、そのほとんどの場合十分に練習していなかった結果である、
    緊張を取るには大きく深呼吸することだが深呼吸するのには目一杯息を吐き出すことだ、
    息を全部吐き出せば必然として沢山息を吸う事ができる。

(405) 小さな成功体験の積み重ねが大きな自信になる。

(406) この宇宙には今解かっているだけでも2000億個の銀河があってその一つの銀河に2000億個の星
    かあり、その中で生命体の惑星は唯一つ地球であり、その地球の知的生命としてただ一人の個性を
    もっている人間として存在している、自分自身が強運の存在であることに気がつきなさい。

(407) 縁を偶然と捉えるか、必然ととらえるかによって運命は大きく変わる。
    縁というものは守護霊の導きでもある、縁を大切にしない者は縁が近寄らない、これは因果でもある。

(408) 有能な経営者はうまくいっている時に、同時にベンチャーを立ち上げる。
    普通の経営者はうまくいっている時に余分なことを考えない。

(409) 物質的に恵まれなくても心楽しく送れる人生があるのならそれが最もよい人生である。

(410) 怒って得することはなにもない。

(411) 怒りからはなにも良いことは生まれない、もし何かが生まれるのなら、それは憎悪だけである。

(412) どうにもならないことを考えても、どうにもならないし体に良くないから考えない。

(413) 考えてどうにかなることなら、そもそも悩みの内に入らない。


(414) 人生は車という宿命に乗って運命というハンドルを動かして行くものである、その車は自家用車では
     なくレンタルの借り物で車種や性能にはいろいろある、しかも使用目的や借用期限付きの車である。
     当然壊せば損害賠償は高く付くが前世での保険も付いている。

(415) ひとびとには絶対の真実はない。 多様な文化・多様な考え方・たとえそれが野蛮に見えてもそれを
    批判する権利は誰にもない。
    あるテレビ番組で秘境の人と日本の都会の人と交換生活をする企画でその秘境の人が日本の家庭
    で電機鉄板の鍋で焼肉をしたところ、私達は生で肉を食べるほど野蛮でないと言いました。
    私はなるほどねと感心しました。外見から見れば秘境の人々は日本人からすれば野蛮に見えるかも
    知れないが、火の見えないもので焼いた肉を食べている日本人はかなり野蛮に見えるものです。
    自分の価値観で相手を比較してはならないし心の豊かさは秘境の国の人々にかなわない日本人が
    ほとんどとだと私は思っています。自分の国の民主主義を相手に押し付けようとする野蛮な人間だけ
    にはなりたくないですね。世界は多様な価値感のなかで成り立っているのが世界の形なのです。

(416) 神様しか宿命の先は解らないのだから考えない、考えたってどうにもならないから考えない。

(417) らくしてキープはできない。

(418) 何も変えないと言うのもアクションなのです。そしてそのアクションには必ずリアクションがあるのです。
     事なかれ主義は決して安心できることではないです。

(419) 無駄に高級がある。

(420) ダメもとなら損はない。

(421) 99%の失敗例があって1%の成功例があるのならやってみる価値はある。
    100%の失敗例だけならリスクが高いすぎるので今する必要はないかもしれないが1%でも成功例
    があるのなら努力次第でその1%にはいれるチャンスがあるし失敗してもなぜ失敗したのかを学べば
    1歩前に前進したことになるから小さな成功である。

    100%の失敗例だけでも十分なセフティーネットが張れるのなら挑戦すべし、最初から失うものがない
    のなら挑戦すべし、最初の成功例になれ。

(422) うしなうものがあるから怖いので、うしなうものがなければ怖いものはない。

(423) 最上の幸せとは、夫婦の仲が良いことだ。

(424) 人生の長期予報はしないほうがよい。

(425) 生きていて何が不足か。

(426) 人生は必ず転換する。

(427) 人生の長期予報は当たらない。

(428) 人生曇りのときも雨の時もある、誰にもあるものです。

(429) なんとかなるさ、と信じなければなんとかならないよ。

(430) そこを乗り越えると違った世界が見えてくる。

(431) 今できることを地道にするしかない、とりあえず何かの駒が一歩は前に進む。

(432) 大変とは大きく運命が変わることで好転する可能性大である。

(433) それをしない理由は山ほどあります。そしてどれも考えれば言い訳なのです。
    言い訳では何も新しい物は生まれては来ないのです。

(434) 鉄人28号も27号まで失敗しているに違いない、なにごとも諦めずに続ければ道は開かれる。(安住)


(435) 今、ムダに思えることでも、それが役に立つときがくる、それを必然であると思う思考が
     運を開いてくれる。
    

(436) あきらめない人には、何かがミカタする。


(437) 人間は自分のためだけには生きられない。

(438) 何もしないで守護霊に祈っていても何も変わらない。守護霊の力とは、何かに頑張って努力している
    ときにそれに役立つ縁に遭遇させたり軽く背中を押してくれたりするものである、それを偶然として
    見逃すのか必然としてとらえるかは貴方次第である。私はあらゆる日常の出来事を偶然とは思わずに
    必然としてとらえる生き方を選んでいる、そのようにアンテナを張っている。


(439) 自殺して人生をリセットしようと思うひとがいる悲しい時代ですが、残念ながらこのような選択はできません。
    自殺して、もしまた人間に生まれてもまた同じ人生を繰り返します、なぜなら人間が生きる意味は魂の成長
    であるから同じ人生を繰りかえして、それを克服しない限り次の次元の人生は歩むことはできないのです。
    自殺したひとが簡単にまた人間に生まれ変われることはありません、魔界で魔物として次の救世主、弥勒
    菩薩がこの世に降臨するまで地獄で苦しむ続け、あの世では人間界と違って逃げることはできないのです。
    その苦しみを経てからその後、もし選ばれれば人間に生まれ変わりますが同じ人生を繰り返して、
    それを克服しなければならないのが因果です。
    

(440) 占いに相談に来る人はそれなりに答えをもっているもので、占い師はそれを見抜いてアドバイスするだけ。

(441) 幸せは歩いてこない、自分から歩るいて掴むもの。
     何かしらのアクションを起こせば何かしらが近づく、だから何でも良い、なにかをすることである。

(442) 道は先にあるのではなく、道は歩いた跡にできる。

(443) あれがあったから今がある。
    人生とは意外にも不幸とかがキッカケで人生の大転換を経験しているひとが多い。
    人間は順調だけでは何もしないものである、何かがある、そのことがなにがなんでもチャレンジしなければ
    ならなくなった時にしか動かないものである。だから不幸とは紙一重の幸福でもある。


(444) 何もしないうちからできないと愚痴ばかり言う社長は成功しない。
       やってみなければわからないのがこの世の常識と認識せよ。

     成功するのには、まず自分に勝つこと、あらゆる恐怖、あらゆるプレッシャー、あらゆる悪条件に
     勝つにはまず自分に勝つ、自分に勝てた社長だけがライバル会社に勝てる、越えられる。

(445) 新しい未来を開くには、とにかくどんなに小さなチャレンジでもいいから片足をつこむこと。

(446) できる、できないはいい、やってみなければできないとは言えない。

(447) なにかを始めようとしたときには、大きな壁を心に築いてしまうが、越えられない壁など
    ない、一歩一歩足をすすめていればいつの間にか越えているものである。

(448) できないと言う言葉を軽く言うな、できないと言えるだけの努力をしたのか?
    できないと言う言葉はそれだけの努力をした人が言える重い言葉である。

(449) 魂の成長とは、人生を荒波のように上下しながら、それに耐えられた人が紙一枚分の成長を
    するのです、だからいろいろあるけれどもそれもしかたない、あきらめよとお釈迦様はといておられます。
    そけも修業のうちだから。

(450) 天は自ら助けるものを助ける。
     神様でも自分で自分なりに努力・苦労しない人間に助け舟は出さないよと言うこと。


451〜500

(451) ひとをうらやむ時にはそのひとの苦労までほしいと思いなさい。
     それなりに成功しているひとはそれなり以上の苦労してそれを手に入れていることに目を向けなさい。

    正負の法則とは手に入れる分何かを犠牲にしているという意味で、成功を手に入れたひとは
    その分多くのことを犠牲にして失っていることにも目を向けなさいということ。
    マイナスの出来事をもし今あなたが体現しているのならもう少しでプラスになるよと思いなさい、
    思うことは誰にもできることでつまらないことを思っているよりもプラス思考に転化したほうが
    同じに生きるのなら得でしようということ。どちらの思考法で生きるかを選ぶのはあなた自身で
    ある、同じ苦しみで生きているのならプラス思考でケセラケセラと生きているほうがお得でしょう。
    正負の法則で必ずプラスが来るものです、生みの苦しみをした後にすばらしい贈り物があるように。

(452) くよくよするな、過去は取り戻せない、しかし反省している貴方を神は助ける。
      失敗したと気がついたら早く気持ちを切り替えること、気がつくひとは反省しているから
      くよくよするわけで、それは魂の成長に貢献することだからその分いいことがある、それが
      正負の法則です。
      悪いことをしても気がつかない馬鹿はその分負のエネルギーとなって因果で苦しむときが
      くるが、気がついたあなたは正のエネルギーとして因果が返ってくるのです。

      人間は修行者なのですから失敗もあるさ。

(453) 失敗することにより違う見方をするチャンスが与えられる。


(454) 自分を違う人間と思ったときに他のひととは違う生き方をする責任があるということに
    気がつかなければならない。

(455) チャンスの芽というのは意外にも近くの日常の中にあるものだ、それに気がつく必然を
    意識せよ。偶然はない、それはそのための必然ととらえればそこに芽がある。

(456) 昔話から学ぶ、モノの見方革命  現代病の答えが昔話しの中にある。

     桃太郎・・・桃太郎は両親がいなかったわけで、いじめられっこであったと想像できる。
            さる、キジ、犬は古来母の愛情を象徴するもので、仲間はずれにあっていたが
            桃太郎は隣近所の人々に愛され育つたわけで、そのお陰でまともに育って
            近所のガキが退治しない鬼を退治したわけで、子供は社会が育てるもので
            あることを教えている。地域がシッカリ育てれば地域に恩返ししてくれる。

     傘地蔵・・・おじいさんは傘を売りに町にいったわけですが、町に行くときも地蔵はそこに
            いたわけでそれに気つかなかった。つまりおじいさんは欲でまわりが見えない
            状況を表している。でも幸い帰り道でお地蔵様に気がついてお布施したわけで
            す。儲け話しとは意外に近いところにあるということとお金儲けするのには社会に
            布施する余裕も必要ということで金儲けだけではダメといっている。

     一寸法師・・・一寸法師は背が小さいというハンディとハリ、おわん、はしをもって旅に出るわ
            けでハリ、おわん、はし、は日常の中に闘う道具、成功するネタがあることを表し
            ハンデイと思っている他のひととは違うから違うことができるということで、一寸法師
            は鬼の口から入って内から攻撃するという欠点は長所でもあることをいっている。
            幸せは日常にあって、欠点は長所であるからそれに気がつけば成功できるという
            ことです。自分がひととは違うならそれなら人とは違うことをすることができることに
            気がつきなさいということ。

     浦島太郎・・・浦島太郎が亀を助けた結果、良いことがある(因果)というのはよいのですが、
            困ったことに、この浦島太郎はそもそもニートだったのです。乙姫様も少しは浦島太郎
            に海底トンネルの仕事でもさせればいいのに溺愛して仕事もさせない典型的な悪い
            母親の象徴でもあるのです。仕事もしないで浮かれているとその末路はいいものでは
            ありませんということと、かわいがるだけでは子供・男はまともにならないし、現に浦島
            太郎は自分の生みの親の老後も面倒みないし、老後の面倒もみない様な子育て
            した母親もろくな人生を送ることはできませんということ。
            浦島太郎の実母の末路は悲惨だったに違いないと想像できませんか?
            
            

(457) 運動とは、動くと運が向くという意味がある。

(458) 落ち込んだとき、一番必要なのは理性、一番不必要なのは感情。
     自分の中から全ての感情を捨て去ること、感情がなくなれば冷静に理性で今の自分が整理でき
     方法もみつかる。もしその方法がみつからないときは、まだその時ではないと思えばよい、
     必ずやその思いがあるのなら解決方法はいずれ見つかる。


(459) 落ち込んだときにその感情が大我なのか小我なのかを意識せよ。
     大我とは自分以外の他のものまで思いやる感情。
     小我とは自分だけを愛する感情

     落ち込んだときに大我の感情ならよいが小我ならならその感情はすべて捨てよ。
       小我では問題の解決はできない。

(460) 落ち込むとは向上心があるからで、けして悪いことではないが、どんどん落ち込んではならない、
    歯止めが必要でそのときに必要なのは理性で感情は不必要だから捨てよ、そして早く立ち直る
    ことが大切である。
    では早く立ち直るにはどうとたらよいのか?
       これは経験を繰り返してプラス思考の実践ができるようになるなるしかない。実践それしかない。

    人間は修行者だから何度も落ち込んで苦しむかもしれないがその苦しみ方も少しづつだが
    プラス思考を意識して実践すればその度合いが軽く済むように魂の成長ができる。

(461) なにごともやってみなければ゛わからない。やれば何かが動く、それを確かめる勇気がほんの少しだけ
    必要だ。恥じかいてもいいと思う、何もやらない人間より立派だと思うよ。

(462) ビジネスプランを考えるときに、必要なのは理性であって感情は必要ない。
     成功している大きな企業を相手にしようとしたときに大きさにひるむ感情が二の足を踏ませるが
     小さいことを欠点と考えないで小さいからこそできることがあるし、小さいから経費は少ないはず、
     相手は人が多い分固定費も多いはずだから小さいところが負けるはずがないと理性で考えよ。
     感情で負けたらダメ、欠点と長所は裏と表の関係でどちらを選ぶかはお前しだいだ。

     相手にないもので勝負できる、すべてをそなえている企業などない、どこかに突破口は必ず
     ある、それを探して一歩をはじめよ、前進すればなにかがつかめる。

     まだなにもしていないのに頭の中で負けている、具体的行動でそれがほんとうかを確かめよ、
     イメージで負けるな、実践すれば必ず道は開けるし、お前の実践したところに道はできるもので
      道は歩いた跡にできるものだ。

(463) 当たって砕けろ、砕ければ捨てる神も入れば拾う神もいる。つまり砕けてみないとわからないよ。
      結構砕けてみると何とかなるもので、頭の中の恐怖を自分で作って怖がっている自分がいた
      ことに気つく。ダメでもともとなら損はない。その体験分だけ得するよ、ダメとわかっただけ
      利口になれたわけだから。

(464) 終わったことはもういい、今日が過ぎればもうそれはそれでいい、大切なのは次になにするかの
    具体策だ、実践だ。

(465) 相手が大きいなら、相手に不足はないと開き直れ。
     完璧な相手なんてない、どこかに欠点もある。そこを突破口にして切り込め。
     例えば小さいところは経費がすくないのだから負けない長所がある。商いとは経費が少ない方が
     勝つ、それが当たり前なのだ。

     相手を理性で分析せよ、そこから対策がわかるから、感情では分析できない。
     今できるところからコッコッ積み上げればいい、気がついたときに相手を乗り越えているものだ。
     もしかして軌道修正されて別の分野の道が開かれているかもしれない。

(466) 小さい商人は相手が大きいと、その大きさに負けた気持ちになってしまうが、まてよ本当に負ける
     のだろうか?気持ち(感情)、(頭の中の恐怖)すべて自分でつくりだしている問題だ。
     自分に勝たなければ相手にも勝てない、まずは自分に勝つこと感情に勝つこと理性で戦うこと、
     やってみなければなにもアクションはない、なにもしないもアクションだが、そこからは何も生まれない
     というアクションが返ってくる、それが因果だ。

(467) 批判を聞きたいという人は、本当はほめてもらいたいのだ。

(468) 危機はチャンス
      ハングリー(逆境)な状況になったとき、そのまま潰されるか、それをバネに発奮するかはあなたの
      運命の選択しだい、神はその選択権をあなたに委ねている。

(469) チャンスはチャンスの顔をしてやってこない、ときには危機の仮面をつけてやってくる。

(470) 成功した人の自伝から共通しているのは、それぞれの難局を経験してそれを乗り越える努力を
    した結果であることを。

(471) あきらめるな、一つや二つ思うようにいかないからといってめげるな。ほとんどが心のもちようで
    解決できることばかり。本当の敵は自分自身の心の弱さ。

(472) めげるな、一つや二つのことぐらいで、お前は人間に転生できた強運の魂なのだから。

(473) めげるな、一つや二つのことで、35億歳の強運の魂なのだから。


(474) 営業で目標を達成する。手段に疑問を持つよりも、手段を継続することで手段が
     正しいかどうか分かるということを理解することが大切だ。

(475) 奇跡はおこるから奇跡

(476) ひるまず、屈せず、 諦めず、で夢に向かう

(477) 失敗をおそれるな、失敗したならそこから何かを学べばいい、その分賢くなれる。

(478) 失敗なんて本当はないのだ、失敗はその方法ではうまくいかないということを知ったのだから
    それ以外の方法を選べばいいという道をつけてくれたのだから成功である。

(479) 失敗は成功の肥やしだ。

(480) 失敗してもめげるな、失敗は違う見方をするチャンスを与えてくれる。
     失敗は違う運命の窓を開くキッカケを与えてくれる。

(481) 失敗はそれがあなたにとって相応しくないと神が答えてくれているからで
     めげずに別の方法を試せばいい、失敗は成功の肥やしだ。

(482) 失敗してもめげることはない、失敗は成功の元である。

(483) 成功するひとの言霊、自分はツイている、自分は強運だ、それ簡単、それできる。

(489) やれるだけやったと言えるだけまずはやる。やっさてみなければわからないし、ダメで元々と
     居直ってしまえ。ここまで、できれぱ立派と思うよ。

(490) 一生懸命やった結果、それがダメならそれはそれでその運命をシッカリと受け入れればいい。
    それがダメであることがわかったのだけ利口になれたのたから、
    違う角度、違う見方から、または異質なものへ転換して打開策を推し進めればいい。
    しかし大事なのは夢は捨てる必要はない、それが必要ならまたチャンスは巡ってくる、人生とは
    そんなものかな。

(491) そのくらいのことでめげるな、世界には救いようのない宿命を背負って生きているひとのほうが
     多い、それが現実でそれから比べればなんてことはない。

(492) 不景気の話しをしても何もならないから不景気の話はしないほうがいいらしい。


(493) Failure is success if we learn from it.
      失敗は成功だ。もしそこから学ぶのであれば。

(494) 今を一生懸命生きればいい、過去を振り帰っても取り返しは付かない、未来も一寸先は闇で
    わからない、だから今、今が大切なのだ。

(495) 何かをはじめ様とした時に大抵のひとはまだありもしないことで心にブレーキをかけてしまう。
     ありもしないことはやはりありもしないのだと言う事におもいをはせれば心が軽くなる。

(496) なにかを始めることが大切だ、何かを始めれば、なにかが見えてくる。

(497) 一度逃げ出すと、一生それから逃げていなければならない。

(498) 福の神と仲良くするのには、不景気な話しをしない、ひとの悪口を言わない、ひとをうらやまない。

(499) 恐れのほとんどが自分で創り出している架空のおそれの影だ。
     案ずるより生むが易し・・・あれこれ悩んで心配したことも、やってみたら以外と簡単に出来る。
                     余計な心配は不要 とにかくやってみろって事

(500) 人生はヘタな鉄砲も数撃てばあたる的生き方がいい。失敗する確率と成功の確率を単純比較
    すれば失敗する確率が普通の人生なら多いはずだから数撃つ方が確率が高くなるわけよ。


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