がん闘病記-がんの消滅記述

乳癌、腹膜がん。余命1年と宣告されながら奇跡のがん消滅までの
  がん闘病記。アガリクス、キヤッツクロウ、桑黄等の煎じ方、
    飲み方など可能な限り詳しく記述しています。
悩むよりこのページの中から生きるヒントを掴んで下さい、
そのヒントになればこのページを公開した甲斐があります。
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Hospital diary of cancer.
The miracle cancer disappeared completely.


Cancer disappeared though the remainder of one's life
was sentenced as one year.

Miracle of cancer disappearance of the truth actually experienced
All the methods of the fight against cancer were written.

The equation to win cancer is to infuse a large amount of foods and to
concentrate it to a small amount of extract.
The miracle to which cancer had begun to melt started it in only two weeks
beginning to drink the infusion extract of food.
Please introduce the person who translates this page free of charge. About the translation

   How to infuse food

【私たちの体験的警鐘】
乳がんは手術して、そこが終わりでなく、そこから闘いが始まるのです。

ロレンツォのオイル
 という映画があります、難病の息子のために薬をみつけるという実話に基づいた
              物語です。私には随所で共感でき、あきらめないことを教えてくれる映画なので、
              機会がありましたらレンタルして観て下さい。


タイムリミテッド数ヶ月からの挑戦

第T期 乳癌発症

第U期 腹部に癌発症
第V期 丸山ワクチンの選択
第W期 転院 そして神様はいるのかな!
第X期 MRIの検査
第Y期 開腹手術〜術後〜退院
第Z期 今後の予防
経験から
母の闘病記(早期胃がん) 脊髄圧迫骨折と介護  

第[期 神はまた試練をあたえるのか
第\期 リンパ
娘の結婚式 2011/11/6

お友達へのご紹介用がん闘病記圧縮URL    http://qrl.jp/?181734
             


第T期 乳癌発症
今から10年前になります。妻本人が乳房にシコリがあることに気が付き
病院で検査を受けました。結果は乳癌と診断され、躊躇なく手術を選択
いたしました。
その当時は全摘出が一般的で、命が助かるのであればと思い、主治医
の方針通り筋肉一枚をのこして乳房を切除いたしました。摘出部の病理
検査により病巣部以外に転移していないことが確認され、その時は一安
心いたしました。術後3年間は経口抗癌剤の投与受け、再発もなく普通
の生活に戻りました。

〔当時の記憶では最初検査のための手術(細胞診)をしてから
                          次に全摘の手術をしました。〕
    
今考えるにその当時癌を予防するという考え方があったなら、もしかして
今回の危機的状況を未然に防げたかも知れません。

2003/3  がんの放送番組で,ある医者が乳癌は全身病であると語って
      いました。(つまり乳がん経験者はあらゆるところに再発しやす
      いと言っているようでした。特に頭、背骨、骨盤)
      乳癌の種類もいろいろあるそうで炎症性乳癌もあるようなので
      少しでも異常を感じたら検診を薦めます。
      シコリだけが乳癌ではないですよ。

2003/9 最近の報道でもx線撮影、超音波検査、細胞診をしてもがんの発見が
      遅れてしまった不幸なケースもあるようです。診断も検査の判断も
      その医師、検査技師の技量の能力によるので絶対はなようなので
      自己防衛のために納得いくまでセカンドオピニオンを求めましょう。
      専門医は乳腺外科医です。
       (医療法では乳腺外科という科目名はないので表示できない)
      もしがんの場合半年後に再検査しましょうと言われても半年
      まって検査したときには手遅れになるケースが多いので
      あまり従順な患者様では損。
【がんの予防とは】
自然治癒力(免疫力が活性化されていること)を高めて維持すること。
たとえば、白血球の数はそこそこあるけれどほとんど動かないタイプ
の人がいるそうです、それでは役に立たない。
テレビの番組でその様な人に一日5gのキヤッツクロウを10日飲んで
もらい血液検査したところアメーバーのように活発に動き、近くにいる
バイ菌をパクパク食べていました。このような状態を維持することが、
がんの予防になるのではないかと思います。
【養母の乳癌】
妻の乳癌を知った妻の養母が私もシコリがあるんだけど、でも病院では
まだ検査したことがない、検査したほうがいいかな、と話しをしていて勇
気を出して病院へ行ったそうです。前々からシコリには気がついていた
そうですがいくら歳でも女性ですから。残念ながらその時には肝臓まで
転移していて手遅れでした。もしこのホームページを読んで気にしている
人がおりましたら自分で早期発見できる唯一のがんですから早く診察を
受けてください。
最近は全摘しなくても済むケースが多くなったそうですから勇気を出して
診察を受けてください。養母は入院まもなく他界しました。
第U期 腹部に癌発症
2001年ごろから便秘ぎみになりました、その時は女性は便秘ぎみが
多いからとそれほど、気にかけていませんでした。乳癌以来 年に一
二度は検査を受けていましたが、2001年4月ごろ腹部エコー検査の
結果、卵巣に腫瘍があるらしいと判り、MRIの検査を受け、
確認されました。
でもその時点では悪いものかどうかは判らないとの主治医の返答
でしたが、私達はいい方へいい方へと考えようとしていましたので、
主治医の微妙な言い回しに気が付きながらもそれほど深刻に考え
ないで、とりあえず摘出手術をお願いしました。

手術当日、簡単に腹部の腫れ物を取るつもりで、手術に臨みました
が、開腹した結果悪性の癌であることが判明し余命1年と告げられました、
私は地獄のどん底に落とされた思いで、どうこの事実を受け止めたらよい
のか分かりませんでした。涙も止めようと思っても枯れるまで止まりません
でした。
【妻への告知】
私は本人へのガン告知は絶対必要なものと考えていました、
隠していては適切な治療を受けさせることができないからです。
まず楽観的ないいまわしはさけました。
最初は病理検査が確定しないとハッキリしないけどいいものでは
ないらしいと話しをしました。病理検査の結果を話すまでの期間を
かなりとりました。
その後良性ではなかったらしいと話をして丸山ワクチンの話が出
る前ごろにガンであることを告げました。
本人は自分にとって都合の悪いことは耳に入らなかったそうです。
だから本人が自覚するのにはかなり時間がかかりました。
先生も気を使っていただき本人の前ではガンの話しはしません
でした。本人も薄々は分っていると考えショックに免疫をあたえる
ように時間をかけましたが残された時間は少ないので心を鬼に
してハッキリと告知し家族一丸になって闘うぞと余命以外のことは
ウソのないようできるだけ今の状況を話しました。

2007/5/5
余命1年と言われたことが幸いした。

もし医師が現状についてハッキリ知らせてくれていなければどうなって
いたかと最近考えてみました。
もし1年と言われていなければ(これも私が医師に質問をしての答えでした)
多分、普通に医師まかせにして妻は助からなかったと思います。
1年後には死ぬという前提が、できることはやってみようと言う決断とわけの
わからないものを煎じて飲ますという冒険を可能にしたと言えます。
それと幸い担当した医師の柔軟な思考と対応が助けになったと思います。
もし担当の医師がそんなものと言われたり、私もそのへんにいる凡人です
から専門家から、そんなものダメとか、そんなものなんかインチキと言われたら
やはり断念していたと思います。担当医師は高いもので騙されないように
それだけは気をつけて、できる範囲で何でもやつてみたらと言うアドバイス
と暗黙の了解という阿吽の呼吸と私の勝手な解釈で私は対応いたしました。

それと私の信念に偶然はない、すべて必然という考え方があって、目にする
もの知りえたものを冷静に判断してこれは縁だ、この縁を大切にしてダメもと
で試してみようと思いました。当然毒見は私の役目で私が責任をとるから
私の判断と神の縁を信じて取り入れられるものは取り入れました。
ただ誤解のないように、とことん調べることは必要です、調べた結果添加物の
ない現物なら最悪でも安心できるし後悔しなくて済むと考えました。

家族への告知
本人へのがん告知と同じくらい難しいのがすべての家族への告知
です。しかしこれも原則すべての家族に知らせるべきです。年齢は
関係ないと思います。本人以上につらい思いをするはずがないのと
本人がその人へ気を使うことがストレスの原因になり、よくない。
すべての家族がつらい本人の気持ちを共有することが本人の生きる
力になるからです。どんなに小さな子供でもつらい本人へのいたわり
の心は持っています、それが本人への勇気になると思います。
ただ、どこまでのことを知らせるかはそれぞれの事情により考慮される
べきです、それさえ胸にしまえば、話せる範囲で真実を話すことです。

教訓 腰痛・便秘を簡単に考えてはならない。

年に一度はCTを取っていましたがあてにはならない。
便秘、腰痛、ガスが溜まる感じには注意。
乳癌経験者は婦人科系及び頭、背骨、骨盤のがんを注意しなければ
ならないという考えかたを頭の隅においておくことが大切である。
あやしいと判った時には8センチ代の大きさになっていました。
外見的変化、触感的変化はなし。

腰痛。 腰痛の位置は通常腰の脊髄を挟んだ両筋肉の痛みが中心で
すが妻の場合、その位置より下部の骨盤の位置でした。今だから、
わかるのは癌のあった部位と一致しています。骨盤に不快感を感じ
ている人は要注意です。単なる腰痛と軽く考えないでください。

2003/4 乳がんの人は脊髄への転移のケースも多いそうです、
この部位の治療は不可能とされていましたが、手術もできるように
なったそうですからあきらめないで、早い決断早期治療が大切です。
    がん関連情報のページに情報がありますので参照してください。
      (76)  脊髄腫瘍

妻も病気の完治するまではよく背中に不快感を訴えていましたが
最近はなんとも言っていません、多少関係があったのでしょう。

この時期に話は前後しますが肉腫の可能性を考えて千葉の重粒子
放射線での治療を考えて病院の場所等調べたり電話したりで下準備
していましたが、最終的な診断結果によりこの治療法は断念しなけれ
ばなりませんでした。
この治療法は治験ですが副作用は少ないようで、生存率も良いようです。
第V期 丸山ワクチンの選択
病理検査の結果腹膜癌であることが判明、卵巣は正常であったと
判りました。術後をどうするかと主治医と話し合い、私達は丸山ワク
チンを望みました、もちろん先生は抗癌剤での治療を薦めましたが、
当時の私の認識では抗癌剤の副作用の心配と余命を苦しいことには
したくないと、浅はかな思いで代替療法を懇願いたしました。

もうひとつの理由に たまたま同室の患者の中に丸山ワクチンを長年
使用していて助かっている人がいたことです。その人は二十歳代に
☆癌、☆☆☆癌、☆☆癌、☆癌を発症しながら子供☆人を育て今現在
にいたっている事と、そのお母さんも☆癌を発症して80歳代に天命を
受けるまで元気だったことの実体験を聞いて私達も丸山ワクチンに望み
を託したのです。
しかし私達には丸山ワクチンはききませんでした。約半年で再燃、
6センチぐらいの大きさの腫瘍に成長してしまいました。
さらに入院時には8センチ以上に成長していました。

2005/8
 この丸山ワクチンを教えてくれた方もすでに他界しました。ご主人に
 先たたれてからまもなくあとを追うように亡くなられました、
 仲のよいご夫婦であの世でのご冥福を心よりお祈り申し上げます。


私達は丸山ワクチンを否定するものではありません、たまたま妻の癌
にはあわなかっただけと考えています。もしかしてワクチンをしていた
から半年間延命したのかもしれない。それにこのワンクッションが次の
治療の展開のキツカケになったことは事実です。
何でもプラス思考でいきましょう。

ワクチン接種には先生、看護士、病院には大変お世話になりました。
時間外でもご配慮いただき感謝しております。

第W期 転院 そして神様はいるのかな!
主治医の適切な判断により。癌専門病院に転院を薦められ、転院を
することにいたしました。
先生には私達の素人の判断のわがままをきいていただき感謝
しております。ありがたいことです。

転院先の癌専門病院はびっくりするほど混んでいて、入院まち一ヶ月
とその間、気がきではありませんでした。
転院するまでは残りの丸山ワクチンも入院前日まで
先生にお願いして続けましたがこのころには便も糸のようにやっと
排便しているような状態になっていました。

この入院1ヶ月まち期間はワクチンの望みも、たたれてどうしたらよいのかと。
しかしこの病院では治療の可能性のない患者は受け入れない例も知っていたので
入院できるだけマシなのかなと、まだ一スジの可能性にも期待もしていました。
しかしこの間に本屋さんで、がん関連の本を読んだりして希望の光を探しました。
ただ光があったとしても経済的にできないことはできません。
その中から自分達でもできること、手に入りやすいもの、量が確保できるものと考えて
藁尾もすがるおもいで偶然ですが食べ物を中心にできることから始めました。
前の主治医の意見でも経済的に負担にならない程度ならやってみたらとのお話しも
あって、幸いチャレンジの動機にブレーキーをかけなかったことが救いでした。
患者も家族も弱い立場ですから、そんなものダメだよと言われるとなかなかその
意見を無視してチヤレンジはできないものです。この先生の柔軟な思考方法に敬意
をはらい感謝しております。

〔今考えるにこの入院まち一ヶ月が妻の運命を分けたように思います。〕

アガリクス・メシマコブ(桑黄)を煎じる
転院まち一ヶ月前からアガリクス30グラム、メシマコブ(桑黄)15グラムを煎じて
毎日飲ませました。入院は年末の26日でその4〜5日前から水様の分泌物
と血液がでてくるようになり、あわてて病院に診察にいきましたがまだベットが
空かないから待ってくださいもし血液の量がかなり多くなったら病院にご相談
くださいということで、また入院まち。

『この時は内心は大変でした、とうとうガンが破裂して散ってしまったかと。
  この時点では妻の命も時間の問題と思って私は食べ物も喉を通らない
  心境でした。最悪の事態も頭に浮かびましたが直ぐに打ち消すように
  思考を必死で切り替えました。私もストレスで頭痛になり脳外科でCT検査
  を受けました。胃痛も発症して胃カメラでの検査も受けました。』

ベットが空きましたので明日入院してくださいと電話がありました、
そして26日に入院しましたが検査技師が正月休みでいないので対応でき
ない、危険をおかしてまで抗がん剤を使わないほうがいいという主冶医の
判断で抗がん剤治療は正月連休あけからはじまりました。一時帰宅
その間もその後も大量の水様分泌物は続いていましたが抗癌剤注射後
10日後ぐらいでおさまりはじめました。

【後日談】
前主治医の話ではすでに子宮も摘出していてそこはシッカリ縫合している
のでそんなところから出血するはずがないと言っていました。
素人なりに考えるとそこまでがん化していて偶然にもそこから崩れ始めて
体外へ排出されたのだと思います。この現象は医学的にも考えられない
現象だったようです。私達には幸いでした。

   『アガリクスなどの薬草を使うキッカケになったのは、私の母が
      通販好きで高いアガリクスを買ったことからです、そのとき。
    私; またこんな高いもの買って。
    母; 電話の相談員の人がガンによく効くからと話していたから
            飲ませなさい。
    私; こんな高いもの買っても長く飲すことができないからムダだよ。
    母; 効くから飲ませなさい。
    私; そのときにもしかしたらインターネットで探せば安く買える
       のではとおもい。お母さん、インターネットでもつと安いの探
       すからもう買わないで。』

『実際にアガリクスを購入したのはスパーの食品売り場で安い中国産をたまたま
みっけて、これは何かの縁に違いないと買占めました。私は産地にこだわりません。
まして食品として販売しているわけですから添加物を含んだ加工健康食品より
安くて安全と判断しました。私は加工健康食品を基本的に信用しません。2005/5/12』

  『これがアガリクスを使うキッカケになり、またその事により次から次と
  ネットから情報を集めてどうすればよいかを考えるキッカケにもなりま
                                   した。2002/10 』

『メシマコブについては本屋さんでその情報を知りましたがその中で安いメシマコブ
は本物か
という記述があり、直感でこれは安いメシマコブというものがあると考えて
調べたところ日本では桑黄というな名前で古くから使われていることを知りそれを
選びました。選んだ基準は古くから使われているから安全であると確信がもてたからで
ある意味ではアガリクスより歴史を考えれば安心できると考えました。2005/5/15』

 『最近になって妻から聞いたのですがこの分泌物が出始めたのと比例
  して便通がよくなってきたそうです、だぶん腸を圧迫していたがんの
                  圧力が下がってきたからでしょう。2002/10』

霊芝(サルノコシカケの勘違い)・シイタケを加える
昔から霊芝がよいと聞いていたので 正月あけころから霊芝を10グラム
加えて飲ませるようにしました。霊芝は国産山採りしたものを調達しました。
シイタケもこのころより加えました。シイタケは意外にランクが上に位置し
ていますので安い割にはいいと思います。シイタケは近くのスーパーで
中国産を調達。中国産シイタケ10グラム

(最近の知識で私は霊芝とサルノコシカケを混同していたことがわか
 りました。私はコフキサルノコシカケを飲食させていました。2003/9)

『コフキサルノコシカケの謎
2004/6 サルノコシカケの謎が解けました。TV番組でサルノコシカケの特異
な特徴として植物の中でもゲルマニウムを豊富に含んでいることであると
言っていました。世界の奇跡の水と言われているものの多くはやはり有機
ゲルマニウム含有量が多いことはよく知られていることですが、勘違いの
偶然ですが私の選択は正しかったという確信をあらためてこの番組を見な
がら思いました。
ゲルマニウムは細胞の酸素供給力を高めて免疫力を高めるということです。
勘違いからの偶然のめぐり合わせの不思議を神に感謝します。』



2回目の抗がん剤治療が終わってから主治医からの説明がありました。
あの時の水様分泌物の排出は薬が効いて癌細胞が壊れて排出された
もので心配はないとの説明でした。

ここで疑問、説明の矛盾があります。抗がん剤治療始める前から水様分
泌物の排出があったわけで、抗癌剤も当然効ていると思うけど、もしか
してキノコ類も?と。

〔このとき先生は薬(?)が効いてと話ましたが抗癌剤が効いてとは一言も
話しておりませんでした。このことに心の中で[おや]となにかこころに
                                ひっかかりました〕


〔私はこの先生の説明矛盾のなかに暗闇のなかに 
                        ほのかな光を見た思いでした〕

キヤッツクロー
私はこの体験から癌情報にアンテナを張り、もっと効果の期待できる薬草が
ないかと探し始めていたころNHKのTV番組で、ペルー原産のキヤッツクローが
かなり免疫力を活性化するすぐれた食品であるという実験番組をみて直感的
にこれは是非妻にも飲ませることができればより相乗効果を上げるのに違い
ないと確信して探し出して飲ませるようにしました。
キヤッツクロー10グラムを加えはじめたころより腫瘍マーカーが
ぐんぐん下がりはじめました。
その後腫瘍マーカーの数値は正常範囲の誤差の範囲で推移しました。

TV番組の概略
  キャツツクロー5gをお茶にして10日間飲んで血中の白血球がどのくらい
  活性化するかという実験でしたが、動きの鈍いダメ白血球がたった10日で
  アメーバーのように活発に動き回り周りのばい菌をパクパク食べてしまう
  というエイリアン映画のような光景に私は確信しました、これはいけると。

腫瘍マーカー
自分の現況を知る手段としてこの腫瘍マーカーは重要です。最悪時の数値と
現在を比較すれば自分の状態をある程度推測できます。正常値範囲を知る
ことにより今の治療法が有効かもわかります。ただし絶対の数値でもないので
正しい知識と自分のがん判断に有効に機能するのかは主治医に聞いて下さい。
注意しなければならないのは健康な人でもこの数値はゼロにはなりません。
私達の経験では手術前の最悪期が300〜500位で手術後は正常値範囲(35位?)
以下に収まっていて再燃後に350以上に跳ね上がりキャッツクローを飲むころ
より2〜7位でその後推移していました。その当時、私は先生にもしかしてがんは
見えないのではと質問しましたが先生の答えは顕微鏡的にはわからない
という返事でした。

 【2005/6 今だから言えるのですが顕微鏡的にわからないとはどういう意味
       なのか? その時、先生は何かを隠しているなと思いがありました。】

腫瘍マーカーはがんの種類だけあります。ないものもあるとも聞きました。自分
のデーターを知ること。同じ病巣の患者以外の話はあてはまらないので注意が
必要です。また私の経験上なかなか論理的に話しを整理して聞き取るというの
はその現場の最中にいると難しいので冷静に真実を掴むようにして下さい。
そういう意味で患者同士の話に一喜一憂しないこと。

知識 茸類は免疫力を高めて癌を攻撃する力をつけるらしい、キヤッツクロウはそれ
    プラス直接がん細胞を自滅させるように働くらしい?研究中ということです。
    茸類の有効率はアガリクス、メシマコブ(桑黄)、シイタケ、
    コフキサルノコシカケ、ブナサルノコシカケ、☆☆の順。
    いろいろな薬草を配合するのは相乗効果を狙っているからで
    漢方的思考法で素人の考えかたで根拠はなし、ないがそれを
    信じて実行しました。
          私達の使ったメシマコブは漢方の桑黄です。


私はこの体験した現況を冷静に分析して食べ物による対処が間違っていない
確信とよりすぐれているものは他にもないか有益な情報を積極的に集める努力を
してさらにこれはいいと思える食べ物を加えて状況を冷静に分析しながら工夫を
重ねました。この結果劇的にマーカーが正常値に移行するという奇跡の連続で
したが、如何せん医学的情報は教えていただけないので暗中模索の状況には
変化はありませんでしたが素人なりに希望の光は掴んでいると思いましたし
、正しい選択をしていると確信はもっていました。

第X期 MRIの検査
このころは先生の言い回しからなんとなくがんは消えてきているのでは
ないかと感じ始めていましたが先生から出る言葉は厳しいものばかりで
した。
またこの抗がん剤投与も、もし効果がでないときはこの治療をやめるとの
方針でしたが幸い効果を持続できたのでこのまま治療方針を変えないで
続けるとの説明がありました。
腫瘍マーカーは2〜7位で推移していましたでほぼ良い方向を向いている
とは思っていたのですが、先生からは楽観的な話は一度もありませんでした。

抗癌剤の投与も5回目を迎えてMRIの検査をすることになりました.。
検査の結果を含めて今後の治療方針の説明がありました。 
【2003/8追記】
現主治医はなぜか撮影写真は一度も見せていただけませんでした。
ですから私達には情報が少なく、少ない情報で最善の判断をかせられた
患者の立場はきびしいものでした。今もその状態にはかわり在りません。 
    
私:    先生 癌はみえましたか?
先生:   みえないが顕微鏡的にどうかわからない。
私:    なくなっているということですか?
先生:   そのへんを確認するために開腹しょう。
      目視して残骸を取って病理検査しょう、
      その時に転移の可能性のある部位も摘出しましょう、
      また、がん部位を摘出してそのがんに適する抗がん剤の情報を確認
      するためにも手術は必要です、再発時の情報を収集することが今後に
      とって大切と説明されました。
私:    その時その時に最善と思われる方法をとってきました。
      それが最善なら開腹をお願いします。
先生:   わかりました。やりましょう。
【苦渋の決断・・・人工肛門の回避】
この時期を前後して人口肛門についてたいへんな葛藤を繰り返して
いました。妻が前の主治医に相談していて、わざわざ自宅まで先生が
訪問していただきましたが考えても考えてもどのようにすることが最善
なのか分かりませんでした。
妻の意志は人工肛門をしてまで生きたくないということでした、それと私なりの
勘とリスクが同じなら妻の意志を最大限に尊重したいという方向で考えました。

最終決断は今回の現主治医との話し合いのなかで。

私:   先生、開腹してすべての癌組織を摘出することは可能
      ですか?
先生:  神経や血管、骨盤があって不可能です。
私:   取れない部位いがのこるなら人工肛門にしてもリスクは
             同じでしょう。
先生:  そうです、私もそのように思います。
私:   同じなら生きている間だけでも自然のままがいいです。
先生:  わかりました、最大限とれるものは取ります。
私:   絶対に後遺症の残るような切り方だけはしないで下さい、
     しかし最大限取れるものは取ってください、
            よろしくお願いします。

日本の医者は念のために大きく切る傾向があるようです、それが本当に
正解かどうか素人にはわかりませんが、欧米では最小限にするそうです。
そんな疑問をかかえながら苦渋の決断でした。ゲタは患者家族にあずけ
られます。
手術範囲をお願いするための言葉選びが難しかったです、それに判断する
のにはあまりにも情報が少なすぎるし、医師の説明も素人には難しい。

医師に限らず日本人は念のためという思考がいかにも合理性をもつている
ように錯覚しているようです、念のため程度の不確定要素ならしないことの
ほうが合理的で科学的と考えます。
念のためという範囲を世界的基準で標準治療化してほしいと思います。
第Y期 開腹手術〜術後〜退院
6回目の抗癌剤の投与も終えて、手術の日になりました。
約4時間の手術後、先生が手術室からニコニコして出てきました。
      〔 卵巣1ヶ 盲腸 たいもう ガン組織の残骸を摘出〕

      先生:  腹の中は綺麗でした。取れるものは取りました、
           あとは運命しだいです。
           摘出部位の病理検査をあとで知らせます。
      私:   ありがとうございました。

 《この日の説明の最後に先生と本音のやりとりがありましたが、
  ホームページで公開するにはふさわしくないと思い、書きませんが、
    私達の方法が、けして 間違いでなかったという確信をもちました》

退院の前日先生から病理検査の結果癌細胞の死骸もないし、がんと
いわれる種類の細胞は一つも見つかりませんでした、おめでとう。
と言葉がありました。この時神様は私達を見捨てなかったとつくづく
  思いました。
私達はがん細胞消滅という奇跡を手にしました。
    We got the miracle called cancer disappearance
  〔あらゆる出来事はこの日を迎えるためにあったと思います。〕
【副作用】2002/7/18

脱毛と手足先のしびれが残りました。脱毛はなんとか回復してきましたが
手足先のしびれは残っています、しびれの関係か、冷えるようです。
奇跡への感謝
私達の経験を多くの患者に知らせることが奇跡への感謝と思っています。
 奇跡はまつものではなく起こすものです、チャレンジするものです、
  タイミング(縁・出会い)でもあります、そのタイミング(導き)を生かして下さい。

なんでも望めば手に入れることのできる平和な今の日本に感謝します。また、
まだ生きなさいと命を下さった神に感謝します。
もちろん最大の援助、治療に携わった先生、看護士、患者仲間、
   家族に感謝します。

第Z期 今後の予防
退院10日前あたりから☆☆☆、ルイボスを配合に加え、予防と完全治癒
をめざして今後とも身体に良いと思われる方法で癌と闘います。

キヤッツクロー・☆☆☆ー・ルイボス
☆☆☆、ルイボスを新たに加えたのはキヤッツクロウ、☆☆☆、
ルイボスの組み合わせで余命3〜6ヶ月の肝臓がんですい臓までに転移した
患者が2年半でがん細胞を消滅させた体験談に感動してさっそく私達も取り
入れました。

 現在の配合(予防目的)
    アガリクス 10g メシマコブ 5g サルノコシカケ 5g シイタケ5g
    キヤッツクロウ 5g ☆☆☆ 5g ルイボス 5g
    上記を30分土瓶で煎じる+粉アガリクス 4g を空腹時に服用。

    配合の狙いは各成分の相乗効果を狙って考えた。
    ☆☆☆はキヤッツクロウと同じような効果があるといわれています。
    ルイボス は抗酸化力が強く直接の効果は期待できませんが配合
    に加えると相乗効果を高めるようです、それに全体を飲み
     やすくし、またアレルギーを抑制する作用もあるといわれています?。

〈2002/8/28〉
    最近は私(夫)も煎じ液のあまりを少々いただいております。気分的には
    がん予防のつもり。なれてくるとそれほどまずくはありません。
〈2002/8/30〉
    最近の配合  アガリクス10g、 メシマコブ5g、  シイタケ5g、
             キヤッツクロウ5g  ☆☆☆5g、 ルイボス5g、 
             粉末のアガリクス4g ショウガ
             サルノコシカケをなくしたのは単に加工の大変さと
             経済的問題。
             できるならサルノコシカケは使用したほうがいいと思う。
             シヨウガの加熱時間は15分以内にすること。
               (シヨウガの有効成分は熱に弱いのが欠点である。)
             飲むときにすりおろしたシヨウガを入れる方法がベスト。
             スライスシヨウガの酢漬けを食べる方法もベスト。
〈2002/9/16〉
    最近の配合  アガリクス10g、 メシマコブ5g、  シイタケ5g、
              キヤッツクロウ5g  ☆☆☆10g、 ルイボス5g、 
              粉末のアガリクス4g ショウガ

〈2002/9/28〉
     最近の配合  アガリクス10g、 メシマコブ5g、  
              キヤッツクロウ5g  ☆☆☆10g、 ルイボス5g、 
               粉末のアガリクス4g ショウガ
               シイタケをなくしたのは深い意味はありません。
〈2002/10/9〉
     最近の配合  アガリクス10g、 メシマコブ5g、 干しシイタケ5g 
               キヤッツクロウ5g  ☆☆☆10g、 ルイボス5g、 
               粉末のアガリクス4g 根生姜スライス切り少々

       シイタケ5gは食物繊維が豊富なので粉のまま入れるのが
       ベストと思うけどアガリクス粉末もいれているので煎じエキス
       で摂取することにした。免疫が第一目的だから。
       シイタケの食物繊維は血液をサラサラにして血中内の老廃
       物とコレステロールをとる効果がある。食べられるならシイタケ
       を細かく切らないで食べると繊維を沢山摂取できる。
       根生姜スライスエキスは身体を暖めて血行をよくする。
       干しシイタケはビタミンDが多い、それに血栓予防の効果もある。

〈がん予防その2〉(注1)
       塩分、脂肪をひかえる。
       くよくよしない、プラス思考をこころがける。
       よく眠る。
       野菜を多く食べる。
       植物性タンパク質をとる。
【読者の質問から】
このホームページを開設してからよく受ける質問に一日にどのくらい飲食
すればいいのか? という質問です。
私達も闘病中は夢中で将来ホームページを開いてみようなどと考えもしな
かったので、記録はとっていませんので実際の量の変遷は忘れました。

これから書くことにはなんら根拠はありませんが、その当時の考えかたを
   書きます。
がんを下記のレベルに分けました。

末期 4
重症 3
中期 2
初期 1

各食品の基本量を下記のように考えました。
アガリクス  10g(主力)
桑黄 5g(主力)
サルノコシカケ 5g(主力)
キヤッツクロウ 5g(主力)
ルイボス 5g
☆☆ 5g
☆☆☆ 5g
☆☆☆☆☆☆ 5g

基本量をベースに私の場合重症度倍数で全量にして一日に50g前後を
組み合わせて症状の経過を考えながら経済的に許される範囲内で配合。

  毎日空腹時に三回飲むように妻には薦めました。
       初期はアガリクス30グラム メシマコブ15〜20g
       サルノコシカケ10g シイタケ5〜10g キヤッツクロウ 5〜10g

  実際の組み合わせ経過
   (当時はホームページを書くつもりはなかったので記憶はあいまいです。)
       最初 入院前
            中国産アガリクス 30〜40g  メシマコブ15〜20g

       2度目 1度目の抗がん剤の終わったころ 
            中国産アガリクス 30〜40g  メシマコブ15〜20g
            キヤッツクロウ10g

       3度目 2度目の抗がん剤が終わったころ
            中国産アガリクス 30〜40g  メシマコブ15〜20g
            キヤッツクロウ10g サルノコシカケ5〜10g 椎茸10g

       4度目 最後の手術後
            中国産アガリクス 20〜30g  メシマコブ10g
            キヤッツクロウ10g サルノコシカケ5g 椎茸10g
            ☆☆☆5g ルイボス5g

シイタケ、☆☆☆☆☆☆等は生の商品も売られていますがここでの
換算重量は乾燥物の場合です。

キノコに含まれる成分は種類ごとに同じグルカンでも少しづつタイプ
の違いがありますからより多くのキノコの組み合わせがよりよい結果
を呼ぶと思いますので数多くを加えてください。根拠はありませんが
  相乗効果で効果が高まるものと考えられます。

キノコは粉末にしてから煎じるのがベスト、なぜならβグルカンは細かく
したほうがよく溶け出すから、βグルカンは熱には強いから煎じても安全
もしキノコの食物繊維を効果的に摂取しようとした場合は細かくきらない
こと大きめに切って食べるのがベスト、目的により調理方法を変える。

キノコの食物繊維は血液のなかに入って老廃物やコレステロールを排除
して血液をサラサラにして新陳代謝を高める。

参考資料
東京大学医学部、国立がんセンター研究所、東京薬科大学等におる抗がん性試験の抜粋
キノコ名植物名 一日の投与量 全治率 阻止率
アガリクス 10mg 90% 99.4%
メシマコブ 30mg 87.5 96.5
椎茸 30mg 54.5 80.7
コフキサルノコシカケ 30mg 45.5 64.9
☆☆ 30mg 20.0 77.8

生後5〜6週間のマウスの動物実験
 キノコエキスは(高分子多糖体を主とする成分)は正常細胞の免疫機能を活性化し細胞内
 のマクロファージやインターフェロン生成が活発になり癌細胞の増殖、転移、再発を阻止
 するものと考えられている。詳しく書籍等で調べて下さい。

 キヤツツクロウ ☆☆☆は免疫力を活性化すると言われています。詳しく書籍等で
  調べて下さい。
 ルイボスは抗酸化力が強くその他の食品の補助をするようです。詳しくは書籍等で
  調べて下さい。

 アガリクス自体はおいしいキノコなので料理を工夫して全部食べきるのが理想である。   
 煎じカスを食べてしまうのが理想ですが、なかなかそんな具合にならないのでポット
 にあらかじめ粉末アガリクス4グラム(エキス以外の成分を固形成分からとる)
 を入れる方法をお薦めします。

 エキスにするには粉末にしてから煎じるのが効率よく濃縮できるのでベストである。
 原則すべての食品は粉末にします。細胞破壊して効率よく濃縮するのがコツです。

【読者からの質問の2】
〔煎じ液を飲ますことについて先生に話すべきか〕とよく聞かれますが
私達はことわりませんでした、なぜなら先生にもプライドがあって、わけの
わからないものを飲んでいいかと聞かれて、「はい」と言う先生は少ない
と思ったから、あくまでも暗黙の了解と解釈していました。
それに私が毎日運んだのは暖かい単なるお茶ですから。

どうするかは、たいへん微妙な問題を含んでいるので家族と熟慮して
  自己責任で、先生の気質を考えて決めてください。

体験から医師に相談してダメと言われる人が大半です。
  医者も自分で取り扱ったことの無いものをいいですとは言いづらいと思います、
  先生がいいと言ったからと言われても困るでしょう。
  自己責任自己判断が基本です。ただ医療を選ぶか健康食品を選ぶかなんて
  間違った選択だけはしないで下さい。医療が基本で自分の身体は自分
  で責任をもって自助努力しなければならないと考えます。
経験から
私は経験から効果を期待できる天然食品は抗癌剤との組み合わせに
より最大の効果が出るものと思います。
何を選ぶかは自己責任ですが、なにもしないでいるよりは十分すぎる結果が
期待できると思います。   答えは神のみ知る。

抗癌剤の副作用を必要以上に恐れるのは間違いだと思います、抗がん剤の
種類によりかなり違うと思うけど、今はとてもよい補助剤が副作用を抑えてく
れます。よく主治医と話し合ってください。
また私達の経験では健康食品によりかなり副作用も軽減できたと感じて
います。

「ただ最近他のHPを読んでいるとかなり副作用苦しんでいる人が多いことに
気がつきました、私の妻はほとんどシビレ以外はなにも訴えていなかったの
でこんなに多いのにびっくりしています。妻の話によると他の患者さんも見
舞い客などいるところでは平気な顔していて、いなくなると吐いてた人もい
たそうです。人間、他の人にいやなところは隠したがるのが普通の心理で
                                   すものね。2002/9」

100%これなら完治できる方法があるのなら他に余分なことなど試さなくても
よいのですが100%はありません、私の知識では知りません。だから経済的
に許せる範囲ならやれることはやってみることです。あきらめるのは神が
運命を決めるまではあきらめてはなりません。運命を決めることができ
 るのは神のみです。

健康食品の選び方を間違っていませんか?安くても良い物もあります。健康
食品は値段で選ぶのではなく本物を吟味して沢山飲ますことが効果的と考
えます。おたがい頑張りましょう。
決め手は量と続ける事あきらめない事と組み合わせと考えます。

アガリクス、☆☆☆☆☆☆、☆☆などを特別なものと考えないで下さい、
その辺のスパーで販売している食品の乾物で良いのです。高いものを買って
少ししか摂取できないことを選ぶより安く大量に摂取できるそれを
選んで下さい。私たちがうまくいったのも安く大量に使えたからです。
ほとんどのものは頭を使えば安く購入できるものばかりです。


また食品による自己免疫を上げることの有用性は場所を選ばないことです、どこに
癌の芽が残っているのかわからないのが癌の怖さです。免疫で癌と戦う方法は
その癌の種類、場所を問わず、がんに強力に闘ってくれることです。再発の軽減
に計り知れない有用性があるものと考えています。

私達の使った植物の有効成分が熱に強いことが最大の特徴でこのこと
により高濃度に煎じて量をたくさん摂取することが可能になるのです。
これができることがもっとも重要です。
たとえば、アガリクス30グラムは乾燥アガリクス約30本程度 になります、
これだけの量を毎日食べろといっても不可能ですが煎じてそのエキス 
なら極端にいえば数滴にすることも可能なのです。
このすぐれた性質により量を確保しながら毎日続けられたのです。

続けるには手に入りやすく保存が簡単でなければなりません。だから乾
燥物で産地を気にしないで可能な限り安定的に手に入る物
  を選んだのです。スパーでも販売しています。

私はインターネットの体験記から奇跡的に治った体験例を印刷して妻に読ん
でもらいました、こんな末期の患者でも治るのかと思ってほしかったからです、
私達はたいへん勇気つ゛けられたし希望も、持てました。感謝しております。

最後に、私達の経験がかなずしも他の人にも当てはまるものとは考えてい
ませんが参考にはなると思っています。
奇跡への感謝
私達の経験を多くの患者に知らせることが奇跡への感謝と思っています。
 奇跡はまつものではなく起こすものです、チャレンジするものです、
  タイミング(縁・出会い)でもあります、そのタイミング(導き)を生かして下さい。


なんでも望めば手に入れることのできる平和な今の日本に感謝します。また、
まだ生きなさいと命を下さった神に感謝します。
もちろん最大の援助、治療に携わった先生、看護士、患者仲間、
   家族に感謝します。



〔インターネットが最大の武器でインターネットがなかったら奇跡はなかったでしょう〕

【経過2002/7/26】

同時期に知り合いになった患者仲間が次々に亡くなっていく現実をみていて
考えてしまうのは、医師の標準的治療法を信じてまかせているのはいいの
ですが本当にそれだけで良いのでしょうか?
外科的方法、化学的方法の限界について本当のところを知るべきです、
そして人間本来の自然治癒力を高めて闘う方法を加えないと助かるもの
も助からなくなってしまうと思います。

私たちは食べ物により生かされています、ですからそこに答えがあります。
高い健康食品ではなく身の回りにある食べ物に目を向ければいがいに身近に
それはあるものです。それが私の体験です。免疫とは日々の食べ物により
作られる生命力です、それを使いなさい。

そもそも多くのがんは自分の免疫力が弱まった結果がん細胞が増える病気
ですからその免疫力を回復させればがんは自然消滅するはずです。

特定植物にすぐれた抗癌作用が、最近のめざましい科学の発展により
次から次と発見され、動物実験によりその効果は立証されています、
人間に対する効果が必ずしもイコールにならないかも知れないけど、
迷信や言い伝えだけでなく立派な科学的根拠のある研究成果です、
これを利用しない手はない、自然治癒力を高める方法は科学です。

【間違った選択だけはしないでください。2005/5/18】
このような闘病記を読んで医療による治療をやめて健康食品だけを頼る間違った
選択をする人がいると聞きますがそれは間違いです。
最先端の医療を受けられる状況なら受けるべきです。
私たちも抗がん剤治療、3度に渡る手術を受け再発をしながら最後の
チャレンジとして抗がん剤を受けながら食べ物で自己免疫を上げる努力を
したのです、その結果が奇跡でした。

折角受けられる最先端医療を受けないのは生きるチャンスを投げだすことに
つながります。あらゆるチャンスを生かすべきです。健康食品だけに頼る間違った
選択だけはしないで下さい。そうでなければ私たちの闘病体験が生かされない
ことになるから。
受けられるチャンスはすべて挑戦して下さい。そして自分の決断に後悔しないこと
すべてが決められた運命だから、幸い人間にはどれが決められた運命かわから
ないから 今、目の前にあるチャンスはすべて挑戦する価値があるのです。
そして神の意志に従って下さい。運命を決められるのは神のみです。
第[期  2006/5/25  神はまた、試練を与えるのか

 定期的な検査の結果CT画像に胸と首に異質な影があると告げられた。
 それが何なのかはこれから専門医の診断を受けることになった。
 まいった。
2006/5/29
 本日は頭頚科と乳腺科を受診した。
 頭頚科の診察には立ち会えなかったので詳細はわからないのですが超音波検査の予約をいれた。
 乳腺科では乳房X線撮影で石灰の沈着状の画像に小さく集まっている箇所があり乳がんの疑いが
 あるので超音波検査をしてから生検の方法について決めるので予約を入れるようにと言われた。
 私の感触ではほぼ間違いなく癌です。
 アガリクス20g 桑黄10g キヤックロウ10g サルノコシカケ5g 霊芝5g
 硬いキノコを最近は砕くことはしていなかったので久しぶりに砕いたが腰がいたくなり、自分も歳をとった
 なと思いました。やつと一息と思っていたらの発病で何度経験しても慣れません、肩は硬くなり胃は動か
 なくなり、時間が慣れさせてくれるしかないですね。この辛さは経験している人しかわかりませんね。
 
 病気を受け止めたいと思うが大変だ。仕事も休みたいし何もしたくないと思うけど日常はいつもと変わらなく
 流れているからすることはしなければならない。現実を考えれば働かなければ病院代も稼げないし、現実
 は厳しい、いつもと同じ日常業務をこなしながら心の中はどうしょうもない想いで壊れそうだ。
2006/6/4
 アガリクス30g 桑黄10g キヤックロウ10g サルノコシカケ5g 霊芝5g
 大きな土瓶に水を半分ほどいれて一度沸騰させます、このときに煮こぼれないように注意して
 沸騰しましたら細火にして約30分程度煮つめます。これでかなり濃いエキスができます。
 かなりまずいかも知れません、これをお腹のすいているときに3回に分けて飲みます。
 一度煎じたものをもう一度10分程度煎じてからカスを捨てて下さい、このエキスに次の日に新しい
 食品をいれて30分煎じます。この繰り返しで作ります。
2006/6/5
 エコー検査の結果を本日聞きにまいりました。結果は乳がんの疑いはないという朗報でした。
 検査の先生も乳腺科の先生もがんの疑いはないということで意見は一致していますから
 心配はないということです。一つ解決です。頚部の検査はまだなので同じようになればよいと思います。
 運の強さを信じるしかないですね。一つ解決したので妻も胃のつかえがとれたようで病院から
 帰ってきたら今日はやけに腹がすくとパクパク食べていました。
2006/6/12
 頭頚科のエコー検査を終了して検査結果を聞くことになりましたが幸いがんでなかったのでホットしま
 した。慢性の甲状腺炎ということで経過観察は必要ということでした。女性には多い症例らしいので
 心配することはないということでした。この日の医師の対応がプライドの高さからくるのか性格からくる
 のか質問のしかたを考えながら答えを引き出すという感じです。
 例えれば
    先生・・・今日はなんできましたか?
    患者・・・カゼのようです。
    先生・・・カゼかどうかは私が決める、患者になにがわかるのか?
 こんなような先生でした。答えの内容には確かに間違いはないのですが・・・・・?
 今回の再燃騒動は大変でしたが忘れかけていたなにかを見直すキッカケにはなったようです。
 またこの続きがないことを祈ります。
第\期 リンパ
2006/8/14
主治医が曜日の関係でかわりました。その検診でまたひっかかりました。CT検査は9月になりますが
また心配事が続きます。なかなか終わりがきませんね。

ちょうどお盆時期で親戚まわりをしましたが1年間にはいろいろありますね。いとこが前立腺がんで
ホルモン療法をしていて数ヶ月まえに肺がんが発見されて手術は成功しましたが、事後の治療の
結果死亡しました。私の兄弟にも今年胃の摘出をした姉がいますが、現在は元気です。
義兄弟の娘さんも肺がんで手術をしましたが、詳しいことはわからないのですが私達と同じ予防すれば
いいのにと思いますが、もうひとつ積極性にものたりません、私は無理に自分達の方法をすすめません。
すすめても本人及び家族の意志がしっかりしていないのにすすめても無駄と考えていますから。
どんな選択をするかはそのひとの運命の選び方ですから、それに干渉するつもりもないし余裕もありません。

2006/9/4
CT検査を受けて1時からその検査結果の説明の予約を入れてあったのですが、3時になって、ようやく
説明がありました。結果はリンパ節に腫れがあるのですが悪いものではないという診断でした。
それいがいにも肝右葉に結節があるようですがこれも問題がないという結論でした。
乳腺の腫瘤は要精査ということで引き続き経過観察ということでした。体質なのかあっちこっちに腫れ物
があるようです、でも健常者でも精密検査するとあるそうなのでとりあえずなんとかなったので良かった
です。

当日は胃を摘出した姉と同じ検査日だったのでいっしよに待っていただいたのですが、疲れなかったかと
心配でした、私は疲れました、その後腰痛になって今も痛いです。
偶然にも義兄弟の娘さんに遇って、セカンドオピニオンを受けようかどうしょうかということでこの病院に
下見に来られたということでした。私はこの病院の先生はみんな慣れているから心配せずにセカンドオ
ピニオンを申し込んだほうがいいよとアドバイスしましたがどうなるのでしようか?私なら縁を大切にして
積極的に行動しますが、それぞれその人の宿命ですが、決めるのも決めないのも自分が選んだ運命
と思います。

2007/9
私の腰痛は軽度のヘルニアであることがMRIで診断がつきました。ヘルニアというのは最近の研究で
自然に完治することがわかったと先生より教わりました。しかし軽度のヘルニアほど完治の時間がかかる
そうです。痛みについてはブロック注射で痛みをとるという処方で対処する。
一方、妻は最近超音波検査で胆のう結石があることがわかりました、5ミリのが2つあるそうです。
胆のう結石を放置した場合に癌化する確率が高くなるそうですが現状は痛みはありませんので
経過観察でいこうと先生と話を決めました。結石を溶かす薬は飲みます。
またクスリにジェネリック薬品の該当するものがあると薬局の薬剤師さんに調べていただいたので
次の診察のときに先生にお願いしようと思っています
検査が確定するまでのストレスで胃の働きが悪くなって物が通らないほど心配していましたが良性の
胆のう結石とわかってからは正常な胃になりました。

2008/8/7
妻は先日CTと細胞診を受けましたが肝臓に気泡があるが問題がないということで再検査は1年後と
いうことで安心しました。検査は結果がでるまで何度繰り返していても心配になってしまいます。
がんセンターの医師がいくなってしまったので遠い病院へいくのでそれが大変です。
医師不足は政府の失策です、困ったものですね。
2011/11/6  娘の結婚式
 
 不覚にも涙がでて止まりませんでした。
娘の結婚式では泣かないようにと頑張ったのですが、私達には夢のようなことです。当時 私は娘が結婚する
ときに妻が私の横に存在していることなど、考えられなかったからです、多くのご夫婦で伴侶の寿命を知ってしまう
ことの苦しみを経験した人が、何人いるでしようか?
その経験をした人でなければわからない感情が、込み上げてきて涙が止まらなくなってしまいました。
私の涙は、この場に新郎のご両親と妻と私が一緒に娘の花嫁姿を見られたことへの感謝の涙だったのです。
良き友人や良き同僚・良き上司・良き親族・良きROYAL CHESTERのスタッフの皆様のおかげで、
すばらしい結婚式を挙げられましたことに感謝しております。
特に娘達のために動いてくれた良き友人や親身に心配りして誘導していただけたROYAL CHESTERのスタッフ様
の皆様には本当に頭の下がる思いと良き友人をもった娘とその夫の日ごろの結果が良きご縁で手伝って
いただけたわけで感謝、感謝でありがたいことです、流した涙にはその感謝の思いがいっぱい詰まっていました。
娘も誰に似たのか終始にこやかな笑顔で、親ながらびっくりです、兄貴にもよく育てたと誉められました。

こころ残りは独身の長男の結婚です、これが済めば親の役目をすべて完了できます。
スポーツカーに乗ったりバイクの免許も取ったようで、今バイクの注文中らしいのですが婚活にも興味を
もってもらわなければ困ったものです。世間では先生と呼ばれる職業なのですがとにかく忙しく早く嫁さん
に健康管理をしてもらわないと困る。

                                  ページの先頭へ戻る     
      

《こんな出来事もありました。》
ツバメ 初夏にツバメが来ました、その時に今年は何とか巣作りしてくれない
かなと、心の底から願いました。ツバメがその家に巣を作るとその家
に幸運が舞い込むと言われていますから。
我が家のツバメの巣は数年前にカラスに襲われてからは巣作りしなく
なりました、今年こそはと願いました。最初は既存の巣を壊し始めたの
で、他の巣の材料にするのかなと思っていたところ、弱いところを修理
していたのですね。立派な巣を完成させました。幸運も来ました。
幸運を呼び込むツバメ写真
愛犬 飼い始めてから10年になる犬が妻の手術後亡くなりました。
この犬は妻がよく可愛がっていました。私からみると甘やか
しているだけの可愛がり方でしたが身代わりになって亡くなっ
たのでしょう。

         

テタリス使用経過
抗癌剤治療中は全身の毛が一本もなくなりました。
抗がん剤終了してから約2ヶ月

    退院してから16日目(2002/6/27)撮影

 
                                   ページの先頭へ戻る   


【編集後記】
がん消滅を奇跡と表現しましたが、奇跡でなく誰でも望めば手にする
ことのできる日常的なあてたりまえの結果であると信じたい。

以前テレビ番組であれがいいこれもいいと何でもかんでもする人がいる
けれどもそれはどうなんでしょうと識者といわれる解説博士に質問して
いて、その識者はそれはよくない。そうですよね。
と番組内で話ていましたが、この人達はガン患者の置かれている厳し
い現実を何もわかっていない。ガン患者に残されている時間は秒単位
しかないのです、ワラをもつかむ思いなのです。今最善と思われる
方法をやってみるしかないので、試してから次はないのです。奇跡は
まっていても来ない
    奇跡はチャレンジの結果なのです。チャレンジをして奇跡を起こすのです。
    The miracle is the result of the challenge.

私達にとって幸いしたのは最初の主治医が比較的柔軟な感性をもっ
た先生であったことだと感謝しております。
転院先の主治医は前の先生の先輩で前の先生ともよく連絡をとって
いたようで、いろいろ配慮いただき感謝しております。
    It appreciates a physician in charge
.
関係者にたいして、もし無礼な記述がありましたらご容赦くださいませ。


2003/1/23  試験結果から
肝硬変の患者を2グループに分けてβカロテン αカロテン リコピン
の複合剤を4年間投与したところこの栄養剤を飲んだグループの癌発症
は約1/2ぐらいであった。
これらの物質を単品で投与したところ結果がよくなるところか、悪くなる
結果も動物実験で報告されている。ところが複合的に投与したところ
人体試験でも明らかのように発ガン率が半分に抑えられた。
今度の実験も、もう少し長期を予定していたところあまりもの結果で、
この栄養剤を飲んでいないグループの人に多大な不利益を与えてしまう
ので4年で実験を終えた。
   βカロテン αカロテン はニンジンに含まれる
    リコピン          はトマトに含まれる。
     その他 ホウレンソウ カボチャ 柿 などにこれら成分がある。

組み合わせとは
これらの結果からわかるように少量でも組み合わせて利用すること
により相乗効果を発揮して有用であることがわかる。なぜ複合的に
利用するのがいいのかまだ科学的には解明されていない。
癌の予防を考えないと。
がん細胞1ヶが1センチのがんになるのに9年かかるが、1センチの
がんが10センチになるのに3年でなってしまう。
   1センチのがんの細胞の数は10億個である。
2003/3/4 本気でがん体質を改善しようと思えばできる
テレビ放送で牛をテーマにした番組がありました。
日本の高級和牛は黒毛和牛で種類は同じで育て方の違いで別々の
ブランド和牛になるそうです。
その中の飼育農家のAさんは数かずの受賞してトップレベルの飼育
農家です。その方法は出荷4ヶ月前からもち米を与えて飼育したところ
味のよい肉質になつたのですが肉の色が黒くなる欠点があった、
そこで黒糖を与えたところ味はよいまま、色も黒化しないですばらしい
肉質(体質)にできるようになったそうです。
人間と牛を比較するのは大変申し訳ありませんが、
食べ物を4ヶ月食べるだけでこれだけの体質の変化をすることに
注目して考えてほしいのです。

最近は健康番組が多く、通常10日、長くて4週間 の間体質を変える
のに適している食品を食べてもらい、その血液検査などで、ほらこんな
にも良くなっているでしょうと番組は進行します。
体質はたった10日で激変するくらい本気で頑張れば変わるのです。

私の妻は2週間で変化がでました。
本気でがん体質を改善しようと思えばできる、私はそう思うのです。
余命が数ヶ月なら十分に助かる可能性があります、がんは体質
が変わると急速に消滅する性質のもののように感じます、
根拠はありませんけどね。
もう一つ特徴的なのはがんというものはストレスによっても発症する
がそのストレスを除けば急速に消滅してしまうこともあるらしいのです、
だから がんと闘うには徹底したプラス思考が大切で本人はしかり、
家族も徹底したプラス思考は絶対の条件です。
笑いは免疫力をアップします。自己免疫を上げる三つの要素は笑い、
食べもの、プラス思考です。

第一回目の手術で子宮は摘出してその部分はシッカリ縫合したので
そこから出血するはずがないと執刀主治医が話していましたが、
予測を超えるスピードでその範囲まで再燃が進んでいたいたわけで、
危機一髪でした。
そこまでガン化していたのでそこから崩壊がはじまってそこから
溶けて体外へ排出されたので、たまたま抗癌剤の投与を受ける前に
抗癌剤以外のものがガンを攻撃していたことが偶然確認できたのでしょう。
丸山ワクチンもその効果を劇的に上げる原因になっていたのかもしれ
ませんね。ただ科学的に証明できないのでどのようにどうしてガンが
消滅したのか神のみしかわかりませんが。
2003/3/5 経過報告
先日 CT検査をしました。異常なしの所見で貧血症状もなくなった
でしょうとの主治医の診断でした。
私も最近は妻から腰を揉め、背中を押せと素人マッサージ師をしなく
なったので助かっています、
      仕事を終わってからのボランティアは疲れますから。f(^ー^;

【体験から学んだこと。】
 ☆人間は自分に幸運など起きない理由を探して安心する。
 ☆試しもしないでできない理由を決め付けて人は安心する。
体質にたまたま合ったのでしょう。
  体質に合うか合わないかなんて試してみなければ誰にも解らない。

あなた達は特別
  特別か特別でないかなんて試して見なければ誰にも解らない。

答え
  人間という動物はプラス思考をするより、マイナス思考するほうが
  安心するらしい。癌と闘うには徹底したプラス思考できることが重要である。

私達にとつて現代医学で100%安心できる現況でなかった、民間の方法も100%
  ダメという答えも見つからなかった。だから私達は両方を選んだ。

幸運は起きるのを待つものでなく、起きる様にチャレンジすること。



(注)、当サイトに記載されている情報は、あくまで啓発的或いは教育的
     なところを目的として紹介しているものであり、病状の診断、
    療法の処方、病気の治療など適切な医療行為の代替
   としての使用を意図するものではありません。

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