プロフィール
住所 : 岐阜県大垣市馬の瀬町1282-4
氏名 : 山田幸隆 (Yamada, Yukitaka) May,1951
経歴 :
県立大垣南高等学校を卒業後、第6期・派米農業研修生として渡米。Big Bend Community College (Moses Lake,Washington) 、University of Nebraska (Lincoln,Nebraska)で英語、及び養鶏の講義を受ける。
実習地はMedford,Oregon
思い出話
2年間の研修後、再び大学入学の為渡米。Southern Oregon State College (Ashland,Oregon 現在のSouthern Oregon University)でBusiness Class, Data Processingを専攻。
4年後に帰国。父親と共に垂井農場を開設。現在に至る。
趣味 : パソコン・綱引・オーディオ・ドライブ・プラモデル
仕事以外では、大垣市体育指導委員、岐阜県綱引連盟・普及委員長、大垣市綱引連盟理事・普及委員長として活動中。
その他、大垣市国際交流協会会員として平成2年から、毎年1~2名、1週間程度のホームステイを受け入れています。6年間、アメリカでお世話になった人達の厚意に比べれば、本当に些細な物ですが、少しでも恩返しが出来たらと続けてきました。平成13年はオーストラリア、そして14年は8月1日から5日までドイツからのスポーツ交流視察団を受け入れました。彼女の写真を綱引、Extraのページに少しだけ掲載しました。ごらんください。
このホームページは、「やまだのたまご」をもっとたくさんの人に知って貰きたいと思って作りました。 昨今、本当に何を信じて良いのか分らなくなる報道が目に付きます。色々な食品が店頭に並び、一見豊かになったかのような感じを受けますが、大手の食品会社に自分達の健康を委ねなければならない現実も、浮かび上がってきています。衛生管理の行き届いた最新の設備も、それを管理する経営者のモラルが、全てを意味のない物に変えてしまいます。 また、一部輸入食品の中に残留農薬等が含まれていた事も重大な問題。ミテクレや価格だけに囚われることなく、本物の安心を選ぶ目が、今求められています。
