キリシタン大名

キリシタン大名



よみ:きりしたんだいみょう
時代:戦国時代


内容: 16世紀末〜17世紀初めにキリスト教を信仰した大名。洗礼を受け領内に教会を建て布教に努力。九州の大友宗麟、有馬晴信、大村純忠、近畿の高山右近、小西行長らが有名。17世紀半ばに禁教令により消滅。