市立函館博物館
仙台市博物館
致道博物館
茨城県立歴史館
彰考館徳川博物館
福島県歴史資料館
東京国立博物館
畠山記念館
江戸東京博物館
貨幣博物館
国立歴史民俗博物館
川越歴史博物館
神奈川県立金沢文庫
横浜市歴史博物館
松本市立博物館(日本民俗資料館)
上田市立博物館
久能山東照宮博物館
名古屋市博物館
名古屋市秀吉清正記念館
博物館明治村
岐阜市歴史博物館
斎宮歴史博物館
新潟県立歴史博物館
石川県立歴史博物館
彦根城博物館
滋賀県立安土城考古博物館
国友鉄炮の里資料館
京都国立博物館
京都大学総合博物館
奈良国立博物館
大阪歴史博物館
国立民族学博物館
近つ飛鳥博物館
堺市博物館
兵庫県立歴史博物館
神戸市立博物館
香川県歴史博物館
高知県立坂本龍馬記念館
広島県立歴史博物館
毛利博物館
下関市立長府博物館
九州国立博物館(仮称)
太宰府博物館(バーチャル博物館)
九州歴史資料館
佐賀県立博物館
松浦史料博物館
尚古集成館
蓬左文庫
奈良国立文化財研究所
北海道函館市青柳町17−1
市立函館博物館は、総合博物館として自然科学・考古・歴史・民俗・美術各分野の展示および研究活動を行っており、紀要の内容も多岐に渡っています。
仙台市青葉区川内三の丸跡17−1
重要文化財の伊達政宗所用具足・陣羽織、豊臣秀吉所用具足、三沢初子所用帯、慶長遣欧使節関係資料などの他、仙台伊達家からの寄贈資料をはじめ、江戸時代の仙台藩に関わる歴史・文化・美術工芸資料など約7万点を収蔵する。常設展示は年4回の展示替えを行い、随時約1500点を展示している。
鶴岡市家中新町10-18
鶴岡は、古いものを長く保存していこうという気質が強いといわれています。致道博物館は、平成12年(2000年)に創立50周年を迎え、保存・展示・教育普及・調査研究の4つを柱に、鶴岡や庄内に残る歴史的遺産を大切に収蔵展示しています。
水戸市緑町2−1−15
茨城県立歴史館は茨城県の歴史に関するいろいろな資料を集めて,多くの方々にご利用いただくため,昭和49年(1974年)に開館しました。
広い敷地(約72,000u)のなかには,本館のほかに,移築された江戸時代の農家建築や水車小屋,明治時代の洋風校舎などがあります。また樹木や草花にも恵まれ,季節によってさまざまな美しい装いを見せてくれます。
茨城県水戸市見川1丁目1215番1号
徳川博物館は、水戸徳川家第十三代藩主・徳川圀順が伝来の大名道具や古文書類を寄贈して設立した財団法人水府明徳会の博物館として昭和52年に開館しました。
福島県福島市春日町5-54
福島県歴史資料館は、昭和45年に開館し、古文書・公文書を中心に福島県の歴史を明らかにするための歴史資料の調査研究、収集、整理、保存を行い、閲覧公開を行っています。
日本を中心に、広く東洋諸地域にわたる美術および考古遺物等の有形文化財を 収集・保管して一般の観覧に供するとともに、美術に関連する図書・拓本・写 真等の関連資料を収集して研究者に公開し、あわせてこれらに関する調査研究 を行なう。
東京都港区白金台2丁目20-12
春夏秋冬 季節の彩りと静けさの中で 茶道具の名品をご鑑賞いただける美術館です
東京都墨田区横網1-4-1
東京都江戸東京博物館は、江戸東京400年の歴史と文化をかえりみる博物館です。東京の未来を考えるとき"温故知新"こそ大切な要件です。自然や人と人とのふれあいを大事にした先人の営みに学び、歴史や文化を身近なものにしていただければ幸いです。
当ホ−ムペ−ジでは、日本銀行金融研究所貨幣博物館が所蔵している約20万点のなかから、代表的なものをお見せしながら、貨幣に関するさまざまな情報をご紹介しています。貨幣のもつ意味や通貨価値安定の重要性などについて考えていただくきっかけとなれば幸いです。
千葉県佐倉市城内町 117
「歴博」の愛称で親しまれている。同館は,日本の歴史と文化について総合的に研究・展示する我が国で唯一の国立の歴史博物館で、約13万平方メートルの敷地に延べ床面積約3万5千平方メートルの壮大な規模を有する歴史の殿堂です。
埼玉県川越市久保町11-8喜多院北参道入口
川越歴史博物館は、近代化に伴い失われていく川越城ならびに川越藩ゆかりの貴重な歴史的資料を城下町川越に残さなくてはならないという文化財保護の立場から、近隣や何らかの事情で他の地へ出て行ってしまった資料の調査・研究を重ね、川越にまつわる数々の貴重な文化遺産を保存することができ、川越城築城530年を期に開館した施設です。
広範囲にわたる調査をおこなう中で優れた考古学資料をはじめ、極めて少ない中世の資料に関しては、全国を視野に入れての研究にも携わり保存の対象にしています。
神奈川県横浜市金沢区金沢町142
金沢文庫は鎌倉時代のなかごろ、北条氏の一族(金沢北条氏)の北条実時が武蔵国久良岐郡六浦荘金沢(現、横浜市金沢区)の邸宅内に造った武家の文庫です。
その創設の時期についてはあきらかではありませんが、実時晩年の建治元年(1275)ごろと考えられています。蔵書の内容は政治・文学・歴史など多岐にわたるもので、収集の方針はその後も顕時・貞顕・貞将の三代にわたって受け継がれ、蔵書の充実がはかられました。
金沢北条氏は元弘3年(1333)、鎌倉幕府滅亡と運命をともにしましたが、以後、文庫は隣接する菩提寺の称名寺によって管理され近代に至りました。現在の金沢文庫は昭和5年(1930)に神奈川県の施設として復興したもので、平成2年(1990)から装いも新たに中世の歴史博物館として活動を行っています。
横浜市都筑区中川中央 1-18-1
横浜に生きた人々の生活の歴史」を基本テーマとする
長野県松本市丸の内4番1号
当館の前身は明治39年に松本尋常高等小学校(現在の重文旧開智学校)内に設けられた戦役紀念館にさかのぼります。昭和27年に、県下初の博物館法による登録を受け、43年に日本民俗資料館として開館、今日に至っています。現在当館は、民俗・歴史・考古・美術・自然・時計の6つの展示部門から構成される総合博物館として約91,000点の資料を収蔵し、約1,500点の資料を常設展示しています。
長野県上田市二の丸城跡公園内
養蚕業の蚕室をかたどった建物で、上田地方の中世以降の歴史・民俗資料および自然資料を収蔵、展示しています。特色ある展示品としては歴代上田城主の甲冑ほか上田藩関係資料、正保の信濃国絵図(県宝)などがあります。
博物館当宮博物館内には徳川時代史の縮図とも言える家康公遺愛の太刀外、2代将軍秀忠公寄進 真恒太刀(国宝)1口各将軍奉納の太刀(重要文化財)13口を始め歴代将軍着用の武具、甲冑、又家康公御遺品の鉛筆、眼鏡、コンパス、伽羅(香木)、駕籠等(静岡県指定文化財)15点がある。殊に家康公使用のスペイン製枕時計は我が国は勿論、世界でも現存する機械時計では最古のもので時計史上貴重なものである。
名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1
名古屋市博物館は全国でも指折りの規模をもつ歴史博物館。文書典籍・考古・民俗・美術工芸に関する資料を集め、保存し、公開している。
名古屋市中村区中村町茶ノ木25
名古屋市秀吉清正記念館は、尾張中村出身のふたりの武将、豊臣秀吉と加藤清正を記念して、中村公園文化プラザ内に設けられた博物館施設です。BR>
明治村は、明治建築を保存展示する野外博物館として、 昭和 40 年 3 月 18 日に開村した。 犬山市の郊外、入鹿池に面した風景の美しい丘陵地 100 万平米を占め、 ここに移築復元した建造物の数は現在 60 を超えている。
岐阜市大宮町2−18−1(岐阜公園内)
三重県多気郡明和町竹川503
斎宮(さいくう)は、天皇の代わりに伊勢神宮に仕えた未婚の皇女「斎王(さいおう)」の宮殿が置かれたところです。三重県多気郡明和町にある斎宮跡がその遺跡で、昭和54年(1979)に約137ヘクタールの範囲が国の史跡(しせき)に指定されました。
斎宮歴史博物館は、昭和45年(1970)以来継続的に進められている発掘調査や研究の成果に基づき、斎宮の歴史を紹介するため、平成元年(1989)10月に史跡の一角に開館した県立のテーマ博物館です。
県立新潟県立歴史博物館の展示は、新潟県の歴史文化を紹介する「歴史展示」と、全国的・世界的視点から縄文文化を紹介する「縄文展示」から構成されています。
石川県金沢市出羽町3番1号
石川県立歴史博物館は、かつて旧陸軍兵器庫、戦後は金沢美術工芸大学に使用されていた本多の森公園の赤煉瓦棟が、装い新たに生まれ変わったものです。
滋賀県彦根市金亀町1番1号
彦根城博物館は、江戸時代に彦根藩の政庁であった表御殿を復元して建設され、その一部に能舞台や茶室、大名の居間なども復元した。特徴のある博物館として昭和62年2月11日、市制50周年を記念して開館しました。
滋賀県蒲生郡安土町下豊浦6678
安土城考古博物館は、特別史跡安土城跡をはじめ、史跡観音寺城跡、史跡瓢箪山古墳、史跡大中の湖南遺跡で構成されている「近江風土記の丘」を魅力ある歴史公園として整備する中心的な施設として風土記の丘の各史跡を紹介するとともに、その時代の歴史や文化の理解を深めることをねらいとしています。そして、当館では、歴史と考古を主なテーマとした展示、講座、講演会等の普及啓発事業を行っています。
また、城郭の調査研究や土器等の考古資料の調査、整備、復元を行い、その成果を公開するなど、地域文化の創造の拠点施設としています。
滋賀県長浜市国友町534番地
京都市東山区茶屋町527
国立三大博物館のひとつ。文化財保護法に規定する有形文化財を収集し、保管して公衆の観覧に供し、あわせてこ れに関連する調査研究及び事業を行うことを目的とする機関として設置されています。
京都市左京区吉田本町
100年の長年月にわたって京都大学が収集してきた250万点以上に及ぶ貴重な学術・教育資料の,
1) 散逸・劣化の心配のない収蔵,
2) 研究や教育への活用,
3) 一般市民への公開,
を目的として,1997年4月1日付けで京都大学総合博物館が発足いたしました。
奈良市登大路町50番地
国立三大博物館のひとつ。特別展で正倉院展が秋に行われる。主として仏教に関する美術工芸品及び考古遺品などを平常陳列するとともに、企画展として春と秋の特別展、特別陳列、特集展示および親と子のギャラリーを実施している。
大阪市中央区大手前4丁目1-32
大阪は、我が国の歴史のなかで、古代から現代に至るまで重要な役割を果たしてまいりました。とくに、大阪歴史博物館が位置する上町台地とその周辺は、古代の難波宮、中世の大坂本願寺、近世の大坂城と城下町、そして近代・現代には大阪市の中心部として発展してきました。当館はこうした背景を踏まえ、「都市おおさか」の歴史にスポットをあて、大阪の歴史や文化を紹介する博物館として開館しました。
この博物館は、民族学に関する調査・研究を行うとともにその成果に基づいて、民族学資料の収集・保管・展示公開ならびに共同研究等の活動を行い、これらを通じて、世界の諸民族の社会と文化に関する情報を人々に提供し、諸民族についての認識と理解を深めることを目的としています。
大阪府河南町
河内の近つ飛鳥の地は、多くの渡来人が住み、渡来文化が真っ先に流入した古代文化の先進地域であります。古墳時代から飛鳥時代にかけての文化遣産を中心に、「日本古代国家の形成過程と国際交流をさぐる」という当館のメインテーマに最適の地であるわけです。
大阪府堺市百舌鳥夕雲町2丁 大仙公園内
堺市博物館は、市制90周年記念事業として昭和55(1980)年に建設されました。堺市の歴史、美術、考古、民俗を通して、市民文化の向上のため、多くの資料を収集、保存、展示しています。
兵庫県姫路市本町68番地
時代における新しい博物館像を築くために日々研鑽を重ねてまいりました。新しい展示は、それぞれの時代に生きた人びとの暮らしに視点をおいた親しみやすい内容となっています。
神戸市中央区京町24番地
「国際文化交流―東西文化の接触と変容」を基本テーマに、旧横浜正金銀行神戸支店(S10築)を増改築し、昭和57年に開館。日本と外国の文化交流の歴史を、神戸に焦点をあてて6つのテーマから常設展示しています。
高松市玉藻町5番5号
高知県浦戸城山830番地
坂本龍馬の「柔軟な発想」「世界に目を向けた見識」「豊かな人間関係」「果敢な行動力」などを、新しい世代にバトンタッチしたいという意図で建設されたこの施設、多くの方々にお越し頂き、この趣旨を体感していただければ幸いです。
広島県福山市西町2−4−1
広島県立歴史博物館は、瀬戸内海のほぼ中央、広島県福山市の福山城公園内の文化ゾーンに位置しています。川底に埋もれた中世の町として全国的に有名な草戸千軒町遺跡を中心に、瀬戸内地域の民衆生活と文化に視点を当てた博物館として、平成元年(1989)11月3日に開館しました。
JR「防府駅」の駅前から「防長バス」阿弥陀寺行き「毛利邸前バス停」下車、徒歩6分
昭和41(1966)年、明治百年を記念して財団法人防府毛利報公会を設立し、毛利家は本邸・庭園ならびに毛利家に伝来した国宝・重要文化財をはじめ累代の家宝、およびこれらを維持していくための基本財産を付して一括財団に寄付した。財団ではこれらを有料で一般に公開するとともに、国民の財産として永久に保存をはかることになった。
下関市長府川端1丁目2−5
933年(昭和8年)10月20日、京都尊攘堂を設立した松陰門下生の品川弥二郎の「長門にも尊攘堂を」という意志を受け継ぎ、幕末結成された長府藩報告隊士でもあった桂弥一(かつらやいち)が、私財を投じて高杉晋作の挙兵で名高い功山寺境内に建設したもので、明治維新の研究や志士達の顕彰活動を行ったもので、維新資料を中心とする博物館資料は全国的に高い評価を受けています。
「九州国立博物館」は、わが国とアジア諸地域との交流の歴史を探求します。わが国だけでなく、諸外国の人々に日本文化とその交流史の理解を深めてもらうことを目的とし、新しい構想で検討されています。
大宰府市教育委員会と財団法人古都大宰府保存協会が資料を提供して構築された仮想博物館です。
太宰府市石坂4丁目7番1号
九州は、古くから中国大陸や朝鮮半島など海外との交流の窓口としての役割をもった重要な地域でした。九州歴史資料館は、そうした九州の歴史を明らかにするために、大宰府史跡の発掘や考古資料、美術工芸品等の歴史資料の調査、研究、展示を行っています。
佐賀市城内1−15−23
佐賀県立博物館は、昭和45年の開館以来自然史、考古、歴史、美術・工芸、民俗の各部門の資料を収集・展示してきました。自然史部門は、佐賀の自然に関する岩石や化石、植物標本、昆虫標本などを中心に収集しています。考古部門では旧石器時代をはじめ縄文、弥生、古墳時代の主な遺跡から出土した土器や青銅器、鉄器などを収集・保管しており、唐津市・桜馬場遺跡出土の流雲文縁方規格矩四神鏡(重要文化財)など貴重な資料も数多くあります。
長崎県平戸市鏡川町12番地
国内に歴史系博物館は約1500館あります。その中で大名家の歴史を収蔵する博物館は20数館ですが、当館はその一つです。
肥前の国 平戸藩松浦家の鎌倉時代からの歴史を語る博物館でございます。
鹿児島市吉野町9698−1
尚古集成館は、1923(大正12)年に開館した永い歴史をもつ博物館で、島津家伝来の史料を中心に文書や書画をはじめ歴代の当主らの鎧、薩摩切子や薩摩焼きなどの工芸品、機械類など約1万点を収蔵している。
美術館
徳川美術館
名古屋市東区徳川町 1017
尾張徳川家に伝わる重宝・諸道具、いわゆる大名道具類を中心に約一万数千点の古美術品から成り立っています。展示される品々は、美術品としての価値に歴史的、 史料的価値を同時に備えております
研究機関
東京大学史料編纂所
東京都文京区本郷7丁目3番1号
史料編纂所は東京大学の附置研究所。明治以来の史料蒐集並びに研究の蓄積を背景に、現在では日本史の研究の最大の拠点の一つである。
尾張徳川家の旧蔵書を中心に、和漢のすぐれた古典籍を所蔵する公開文庫です。
戦前は、徳川黎明会所属の文庫として東京・目白の尾張徳川家邸内で研究者等に公開されていましたが、昭和25(1950)年に名古屋市へ移管となり、以来、尾張徳川家・大曽根名古屋別邸内の現在地で蔵書の管理と公開が行われています。
奈良市二条町
奈良国立文化財研究所(略称 奈文研)は、遺跡・建造物・庭園など大地に結びついた文化財(不動産的文化財)を中心に、調査と研究とを担当する全国で唯一の国立の機関であり、1952(昭和27)年に創設され、文部省に置かれている文化庁に属する。
その他
古典文学の部屋
このページの作者が読んだ本のあらすじを紹介しています。現在は伊勢物語と西行物語がアップされています。
Oda Nobunaga
米国のKellyさんのHPです。英語のHPですが、信長についての造詣の深さは尋常ではありません。
国立国会図書館データベース・ナビゲーション・サービス
Dnavi
国立国会図書館のデータベース検索に掲載されました。
簡単検索で”歴史データ館”を入力すれば検索できます。
凄い歴史データベースが目白押しですから、一見の価値あり。
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