2018年1月25日更新

授業のご連絡

──平成29(2017)年度の講義については、下から講義日を選択してください──


後学期

科学技術者倫理(3BB2クラス) ※E-ラーニングシステム「AGORA」はこちらから入ることもできます

第1回(9月21日)第2回(9月28日)第3回(10月5日)第4回(10月12日)第5回(10月19日)第6回(10月26日)第7回(11月9日)/第8回(11月9日)〔合同特別講義〕/第9回(11月16日)第10回(11月30日)第11回(12月7日)第12回(12月14日)第13回(12月21日)第14回(1月11日)/第15回(1月18日:達成度確認試験)/第16回(1月25日:自己点検授業)

前学期

科学技術者倫理(3ER1クラス) ※E-ラーニングシステム「AGORA」はこちらから入ることもできます

第1回(4月11日)第2回(4月18日)第3回(4月25日)第4回(5月9日)第5回(5月16日)第6回(5月23日)/第7回(5月30日)〔5限:合同特別講義〕/第8回(6月6日)第9回(6月13日)第10回(6月20日)第11回(6月27日)第12回(7月4日)第13回(7月11日)第14回(7月18日)/第15回(7月25日:達成度確認試験)/第16回(8月1日:自己点検授業)

科学技術者倫理(3EA1クラス) ※E-ラーニングシステム「AGORA」はこちらから入ることもできます

第1回(4月13日)第2回(4月20日)第3回(4月27日)第4回(5月11日)第5回(5月18日)第6回(5月25日)第7回(6月8日)〔1限〕/第8回(6月8日)〔5限:合同特別講義〕/第9回(6月15日)第10回(6月22日)第11回(6月29日)第12回(7月6日)第13回(7月13日)第14回(7月20日)/第15回(7月27日:達成度確認試験)/第16回(8月3日:自己点検授業)

科学技術者倫理(3EP1クラス) ※E-ラーニングシステム「AGORA」はこちらから入ることもできます

第1回(4月13日)第2回(4月20日)第3回(4月27日)第4回(5月11日)第5回(5月18日)第6回(5月25日)第7回(6月8日)〔2限〕/第8回(6月8日)〔5限:合同特別講義〕/第9回(6月15日)第10回(6月22日)第11回(6月29日)第12回(7月6日)第13回(7月13日)第14回(7月20日)/第15回(7月27日:達成度確認試験)/第16回(8月3日:自己点検授業)


ご挨拶

 このページには、西村センセイが今年度担当する授業の記録やご連絡、ご質問やそれに対するお答えなどがほぼリアルタイムで収められています。
 西村センセイは、地元地方紙にも掲載された
(詳細はこちらように、学生(=消費者)の視点に立った授業を心がけています。これまでにもアンケートや、毎回実施する有名な「出席カード」で学生の皆さんの反応を次回の講義にできるだけ反映させるよう心がけてきました。実際、多くの学生がとても素直に反応してくださいました。そこでは多くのお褒めの言葉をいただくと同時に、いくつもの改善すべき点がいくつも指摘されています。そのやりとりの様子の一部は学会誌でも公開されています。
 けれども西村センセイは、学生の皆さんの反応が多すぎて授業ではとてもすべてには対応できないという問題をずっと抱えていました。そこで今年度はインターネットの双方向性を活用して、皆さんの反応にお応えし、授業の改善を試みることにしました。
 毎回の講義での皆さんの反応については、帰宅時の電車の中で整理され−−夕方の白新線や信越線の中でカードをめくりながらノートパソコンを打っている人がいたら、それはきっと西村センセイです−−て、その日の夜にはこのページを通じてお応えしています。都合でその日のうちにはレスポンスできない日もありますが、遅くとも数日中には必ずお応えします。
 意外に思われるかもしれませんが、一見すると一方通行に思われる講義も、実は西村センセイと皆さんとのやり取りの上に成立しているのです。それはこのページをお読みくだされば一目瞭然です。
 西村センセイは、この試みによって、これまで気にはかけていても直接にはお応えできなかった
あなたの声を、次回の授業にできるだけ反映させたいのです。

研究者の方へ:必ずこちらをご一読下さい。

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研究者の方へ

 このホームページ上の、授業に関する記録(各種統計・レポートを含む)は、西村の著作物です。
 ここでの成果は財団法人私学研修福祉会主催、社団法人日本私立大学連盟協力の2000年度「大学の教育・授業を考えるワークショップ」(2000年7月31日〜8月2日、於浜松市)で報告されました。また「教師−学生間での情報の共有による講義の建設的改善 −−インターネットを利用した双方向型授業の試み−−」, 『大学教育学会誌』, Vol. 22, No. 42, 2000, pp.212-218で公表されました。
 つきましては、これらすべてのページをご覧いただく、あるいはダウンロードしていただくことは一向に構いませんが、その内容の一部たりとも無断での引用・転載は固くお断りいたします。これに同意いただけない場合は閲覧およびダウンロードをお断りいたします。

西村秀雄(敬和学園大学)

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