白馬の周辺施設
白馬までの旅の途中に、また帰路までにはまだ時間がある時に、ぜひ訪れたい人気観光スポットがたくさんあります。
旅行計画にお役立て下さい。
〜松本近辺〜
| 美ヶ原高原 (松本市) |
ビーナスラインは標高2000メートルの高原道路。 草原の爽やかな風景、雄大なパノラマが感動的。 |
| 上高地 (松本市) |
梓川の清流と穂高連峰の勇姿の美しさは日本屈指の山岳景勝地。 河童橋から大正池、明神池へと続く湖畔の自然研究路は自然観察や散策に最適です。 |
| 国宝松本城 (松本市) |
現存する五層天守の中では日本最古のもの。黒と白のコントラストがアルプスの山々に映えて見事な景観です。城内は見学も出来ます。 |
| チロルの森 (塩尻市) |
チロル地方の農村をイメージした町並み。地ビール工場、ソーセージ工房、レストラン、バーベキューハウス、スワンボートが浮かぶ遊びエリア、ゲーム、ゴーカート、動物ふれあい広場、乗馬、牛の乳搾り体験、その他のどこかで楽しいことがいっぱい。 |
| 国営アルプス あづみの公園 (安曇野市) |
北アルプスのふもとに広がる安曇野地域にあって、「自然と文化に抱かれた豊かな自由時間活動の実現」をテーマに、広く人々の多様なレクリエーション需要にこたえる国が整備を行う都市公園です。 |
| 大正4年から開拓が始まり、約15年の歳月を掛けて15ヘクタールにもおよぶ日本一の山葵田を完成しました。北アルプスの雪解け水が伏流水となり、安曇野湧水群にこんこんと湧き出ています。
敷地内にはそば処、レストラン、わさび漬体験工房などもあります。 広い敷地内を散策しながらご家族で楽しむにはぴったりの観光スポットです。 |
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安曇野ちひろ美術館 |
1997年、ちひろ美術館・東京の開館20周年を記念して建てられました。安曇野は両親が信州出身のちひろにとっては幼い頃から親しんだこころのふるさと、折にふれてこの土地を訪れ、数々のスケッチを残しています。 美術館の周りは公園が広がりのんびりと散策もできます。館内には「子どもの部屋」があり、小さなお子様も十分楽しめます。カップルでご家族で、誰でも楽しめる美術館です。 |
〜長野市近辺〜
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善光寺 (長野市) |
本堂は宝永4年(1707年)に全国信者の浄財で建築された大堂宇で、奈良大仏殿や京都三十三間堂比肩する巨大さ。一生に一度は善光寺参りをと全国の善男善女の深い信奉を受ける古刹。 |
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戸隠(とがくし) チビッ子 忍者村 (長野市) |
戸隠は、 戦国時代に活躍した戸隠流忍者の里として、知る人ぞ知る場所です。 チビッ子忍者村は、この忍者をテーマにしたアミューズメントパーク! 忍者屋敷、からくり迷路、忍者アスレチックの森など 、子供から大人まで楽しめるさまざまな施設がいっぱいあり、大自然の中で冒険が楽しめます。 |
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小布施(おぶせ) (上高井郡) |
小布施の町を歩いてみると、何気ない風景のなかにも絵心を感じることができます。 今もそこかしこに残る素朴で温かい人情、風情。 北斎館から高井鴻山記念館、おぶせミュージアム・中島千波館、日本のあかり博物館、岩松院を巡りながら、北斎が愛した小布施の息づかいを感じてください。 情緒あふれる町並み、「見どころ」をゆっくり散策した後は、「味どころ」小布施の古い伝統と磨きぬかれた本物の味!600年もの時を越え親しまれ続ける、小布施の栗菓子をご賞味いただきながら、小布施の魅力をたっぷりとお楽しみください。 |
| 2000メートル級の山々に抱かれる山岳高原。深い原生林、高層湿原が広がり、縦横に遊歩道が伸びています。蓮池からのロープウェイと東館山ゴンドラリフトを組み合わせたコースがおすすめ。 |
〜糸魚川近辺〜
フォッサマグナミュージアム (糸魚川市) |
フォッサマグナに関する展示と 糸魚川やその周辺地域から産するヒスイや色々な鉱物、化石、岩石の展示・収集を行っている「フォッサマグナミュージアム」の案内パンフレット。ふるさと展示室、奴奈川姫シアター、フォッサマグナシアター、ホール、展示室の様子を写真と記事で紹介。フォッサマグナシンボルオブジェ、石の庭、ナウマン博士の紹介やフォッサマグナの解説も掲載している。 |
マリンドーム能生 (糸魚川市) |
観光物産センターを中心に、アスレチックや展望台、海の資料館「越山丸」、鮮魚センターなどが集まる道の駅。 その場で味わうだけでなくお土産にぴったりなのが「かにや横町」で販売されている能生特産の「ベニズワイガニ」。カニ漁船漁船直売とあって鮮度抜群。 |
| リラクゼーション&ヘルシーリゾート。日本海鮮魚センターには近海をはじめ全国で獲れたカニや鮮魚など旬の海の幸が並ぶ。新鮮な素材が楽しめる和風やイタリアンのレストランや、展示館が3館、ホテルシーポートなどがある。 |