Snowboard - 私の使用ギア

 私の使用していた、あるいは使用しているギア(道具)を掲載します。
 ブランド名は省略されているものもあります。


私のスノーボードギア変遷表
Season Board Binding Boot
Brand Model Brand Model Brand Model
03/04 ELAN 03/04 MILLER 142 MLY 03/04 Variable VANS 03/04 MANTRA
04/05
05/06 FLUX 05/06 SUPER TITAN
06/07 LIB TECH 06/07 JAPARK 145 FLUX 06/07 SUPER TITAN
07/08 SALOMON 07/08 F22
SALOMON 07/08 DIALOGUE JP Fit
08/09 SHIMANO 08/09 TRIPPER F
09/10 SCOOTER 09/10 SCT BLACK PUMP 150
10/11
11/12
12/13 FLUX 12/13 DMCC LIGHT
13/14
14/15 NOVEMBER 14/15 DESIRE 148
15/16 NORTHWAVE 15/16 DECADE SL
16/17 X5 16/17 GTX-LACE
17/18
18/19 OGASAKA 18/19 CT 150 FLUX 18/19 DS LTD

 ちなみに、ウェアは以下のとおりです。

私のスノーボードウェア変遷表
Season Jacket Pants
Brand Model Brand Model
15/16 686 15/16 L5W905 Wine 686 13/14 L3W902 Dk. Rust
16/17
17/18
18/19



ELAN SNOWBOARD
03/04 MILLER 142
03/04シーズン〜05/06シーズンまで使用
Length 1420mm
Effective Edge Length 1070mm
Waist Width 237mm


 私が人生初に買ったボードです。東京ビックサイトの大型セールで買いました。
 下のMLYのバインディングとの2点セットで、30,000円くらいだったと思います。
 使用感としては、柔らかくて、当時初心者だった私にはすごく乗り心地がよかったです。

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MLY
03/04 Variable
Size M
03/04シーズン〜04/05シーズンまで使用


 上のELAN(エラン)のボードと2点セットで買ったバインディングです。
 こちらも初心者用のバインディングという感じで、柔らかく扱いやすかったです。
 FLUX(フラックス)のバインディングに比べると軽いのがいいと思いました。でも、部品が少なくて、安っぽい感じはありました。

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VANS
03/04 MANTRA
24.5cm
03/04シーズン〜06/07シーズンまで使用


 実はこれ、女性用です。私の普段の靴のサイズは24.5cmなので、そのサイズを探していたら、海外ブランドの男性用のブーツは25.0cm以上からのものがほとんどだということがわかりました。そのため、私の足のサイズに合うブーツが見つかりませんでした。
 そこで女性用のブーツを買うことになりました。買ったのはVANS(ヴァンズ)のブーツです。ちなみに、VANSは「バンズ」ではなく「ヴァンズ」が正しい表記のようです。公式ホームページには「ヴァンズ」と記さています。
 このブーツは柔らかかったです。これも初心者用という感じでした。かなり気に入っていました。
 でも、そのうちブーツの中にまで浸水してきたので、新しいブーツを買うことにしました。

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FLUX BINDINGS
05/06 SUPER TITAN
BLACK
Size M
05/06シーズン〜05/06シーズンまで使用


 初心者から抜け出したころにバインディングを買い換えようと決意し、購入しました。
 バインディングはFLUX(フラックス)にしよう!と決めていたので、その中で選んでいました。硬めがいいなあと思っていたので、TITAN(タイタン)よりも硬いSUPER TITAN(スーパータイタン)を選びました。
 このシーズンからFLUXはToe Mask Strap(トゥマスクストラップ、TMS)といって、今まで甲の部分を上から押さえていたトゥストラップがつま先を斜めから押さえるものになりました。こうすることによって、ブーツとバインディングの密着性が上がるとのことでした。私はこれが気に入っていたので、買いました。
 実際に使用した感想は、硬い! 以前のものよりハイバックの硬さが全然違う!と思いました。力を微妙に加減しないと転倒してしまったりしました。シビアなバインディングだなあと思いました。
 でも、滑っているうちに慣れてきて、以前のバインディングよりも少ない力でターンすることができるようになりました。成長を感じることができたバインディングでした。それと同時に、バインディング1つでこれだけ滑りが変わってしまうんだなあと思いました。
 ただ問題だったのは、Toe Mask Strapが滑っているうちにたまに外れてしまうことでした。斜めに押さえつけるにはToe Mask Strapが小さいのでは?と感じてしまいました。それかブーツとの相性が悪かったのか?
 ちょっと失敗したかなと考えさせられたバインディングでした。

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LIB TECHNOLOGIES
06/07 JAPARK 145
06/07シーズン〜08/09シーズンまで使用
Length 1450mm
Waist Width 232mm


 買ってまもなく、このボードゆがんでいる!と気づきました。しかもソールが毛羽立っていて、ガサガサ。不良品つかまされた!と思いました。
 ソールが毛羽立っていたので、よく滑る感じはありませんでした。特に春の水分の多い雪では、ぜんぜん滑らない。(T_T) 今度買うボードはちゃんと滑るの買うぞ!と誓いました。
 LIB TECHNOLOGIES(リブテクノロジーズ)のボード全般にいえるのですが、ノーズとテールにエッジがないのが気になりました。確かにいらないといえばいらないのですが、あった方が強度や耐久性が増すから付けたほうがいいんじゃないかな、と思いました。

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FLUX BINDINGS
06/07 SUPER TITAN
M.LIME GREEN
Size M
06/07シーズン〜11/12シーズンまで使用


 昨シーズンよりもToe Mask Strapの大きさが40%アップしたということだったので、今度こそは外れないだろうと思い、再び同じFLUX(フラックス)のSUPER TITAN(スーパータイタン)を買いました(懲りないね〜)。色は少し目立つ色でもいいかなと思い、緑色にしました。
 実際に使ってみると、今度は外れませんでした。よかった。(^^; 40%大きくなっただけはあるぜ!と感心してしまいました。ということは、昨シーズンは失敗作だったということですね。
 グラウンドトリックをやるにはちょっと硬いという感じはあります。

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SALOMON SNOWBOARDS
07/08 F22
25.0cm
07/08シーズン初期〜07/08シーズン中期まで使用


 アウターとインナーが一体になったSALOMON(サロモン)のFusionシリーズの中堅モデルでした。
 SALOMONのブーツは、アウターとインナーが別のAuthenticシリーズとアウターとインナーが一体になったFusionシリーズとに分かれています。Fusionシリーズは08/09シーズンまではF24、F22、そしてF20の3種類のモデルがあったのですが、09/10シーズンからはF22とF20しか発売されなくなってしまいました。しかし、11/12シーズンにはF4.0という上位モデルが誕生しました。

 このモデルですが、私には右足のつま先部分がブーツに当たり、滑っているうちにかなり痛くなってしまいました。アウターとインナーが一体になってつま先部分が薄くなっているため、その部分がクッション代わりになっていませんでした。そのため、痛みがじかに来てしまい、痛いのなんの! あまりにも痛かったので、07/08シーズン途中にもかかわらずネットオークションに出してしまいました。
 アウターとインナーが一体になっているため、軽くて小さいのはいいと思いました。また、かかと部分のホールド感はすばらしく、かかとがぜんぜん浮くことがなかったのは秀逸だったと思います。しかし、つま先部分が接触しているとかなり痛くなってしまうので注意が必要です。
 試し履きで左足しか履かないまま購入したのが痛恨の極みでした。(*_*) ブーツを購入するときは両足をブーツに入れて試し履きすることが大事だなあ、と痛感したモデルでした。
 皆さんもブーツを購入するときは両足を入れて、両足のつま先がブーツに接していないかどうか確認するようにしてください。
 ちなみに、fusionとは「融合」という意味です。その名のとおり、アウターとインナーが融合したシリーズです。

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SALOMON SNOWBOARDS
07/08 DIALOGUE JP Fit
White
24.5cm
07/08シーズン中期〜07/08シーズン後期まで使用


 こちらはアウターとインナーが別のAuthenticシリーズになります。
 F22購入時の失敗を踏まえて、今度は自分の足型に合ったモデルを選ぼうと決めて、その購入に挑みました。
 いろいろと他人の意見を聞いてみると、私も日本人の多くと一緒で、足が幅広だということがわかりました。ならば日本人向けの幅広モデルを選ぼうと思いました。すると、SALOMONで日本人向けモデルが売られているということがわかったので、DIALOGUE JP Fitを選びました。上位モデルのMALAMUTEにもJP Fitがあったのですが、そちらはもう売り切れでなかったので、やむなくDIALOGUE JP Fitにしました。
 前回のF22よりサイズが0.5cm小さいのですが、私の足にはちょうどよかったです。ただ、ブーツが柔らかすぎました。(^^; あと、このモデルは甲の部分が高く設計されているのですが、私は甲高ではなかったみたいで、甲の上部にぽっかり空隙ができて、ぴったりフィットというわけではなかったのが少し違和感がありました。
 ちなみに、authenticとは「本物の、信頼できる」という意味です。

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SHIMANO
08/09 TRIPPER F
MOCHA
24.6cm
08/09シーズン〜14/15シーズンまで使用


 DIALOGUE JP Fitでもよかったのですが、柔らかいのと甲の部分の空隙が気になっていて、ネットを見ながらブーツの購入を再度検討しました(本当、懲りないね〜)。
 ネットでいろいろ調べたので、ブーツに対する知識がかなり上がりました。
 で、ようやく決まったのが、このモデルです!

 このモデルは本革です! そのため値段が高い!! 51,450円もしました!
 でも、履き心地は最高! 本革ならではって感じです。すばらしいブーツに出合えたと思いました。
 ただ、2009年3月からSHIMANO(シマノ)はスノーボード業界から撤退してしまったので、今後このブーツはもう販売されなくなってしまいました。
 残念。(T_T)

 と思っていたら、YONEX(ヨネックス)がSHIMANOのあとを引き継ぎ、10/11シーズンからこのモデルが復活しました! これはすごくうれしかったです。

 と思ったのもつかの間、12/13シーズンからYONEXでも販売されなくなりました。
 再び、残念。(T-T)

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SCOOTER SNOWBOARD
09/10 SCT BLACK PUMP 150
09/10シーズン〜13/14シーズンまで使用
Length 1500mm
Effective Edge Length 1170mm
Cotact Length 1090mm
Nose Width 281.5mm
Waist Width 245mm
Tail Width 281.5mm
Sidecut Radius 8.235m
Setback 0mm
Center Stance 560mm


 JAPARK購入時の失敗を踏まえて、今度はちゃんと滑るボードを選ぼう!と決めて、その購入に挑みました。
 ネットでいろいろ調べた結果、新品のボードでもチューンナップが必要だということがわかりました。なら、しっかりチューンナップしてくれる場所で購入しよう、と決意しました。そのとき目に入ったのがJUICE(ジュース)でした。
 JUICEの店長からはいろいろと教わりました。滑るソールを選ぶなら国産(ドメスティック)がいい! 外国産のボードは当たり外れがある、など私の経験上からも納得できることばかりでした。
 前々からSCOOTER(スクーター)のSCTがほしい、と思っていました。ようやく念願のSCTが買えて満足です。
 BLACK PUMPというのはSCTのレイトモデル(後発モデル)になります。09/10のSCTはただのシンタードソールなのですが、このBLACK PUMPはグラファイトシンタードソールになります。グラファイトというのは石墨や黒鉛のことです。静電気を帯びにくい性質があります。
 滑走時、ボードと雪面の間には静電気が発生します。この静電気ですが、雪の中のゴミやチリなどを付着させたり、ボードを雪面にくっつけようとする作用を引き起こしてしまいます。それにより滑走性が阻害されてしまいます。そこで、静電気を抑制させるためソールにグラファイトを混ぜているのです。
 実際にグラファイトありなしでどれくらい差があるのかはわかりませんが…。
 でも、同じ値段(81,900円)で付加価値があるなら、そっち選んじゃうでしょ!って感じで、私はBLACK PUMPモデルを購入しました。

 SCTのコンセプトとしてはパークで遊ぶためのボードという位置づけです。ボード形状はキャンバーのツインチップボード。毎年販売されているモデルで、例年だとミドルフレックスが多いです。でも、09/10モデルのSCTはハードフレックスでした。
 実際に乗ってみると、結構硬い! グラウンドトリックをするときはボードがしなりにくいので苦労しました。でも、フリーランのときはボードのばたつきが少なく、安定した滑りができました。
 09/10シーズンからSCTにはCSTという技術が採用されました。CSTとはContact Shift Technologyの略です。これは状況に応じて接雪長が変化する技術です。
 ボードを平地に置いた状態ではキャンバーボードなのですが、ボードに乗るとノーズとテールが反り上がって接雪長が短くなります。この状態だとロッカーボードのようになり、トリックなどがしやすくなります。で、ターン時にボードを傾けると、キャンバーボードの特性が生かされて、接雪長が長くなります。これにより抜群のカービングを楽しむことができます。
 つまり、フリースタイルでもフリーランでもどちらでもいける!という贅沢なボードなのです。

 実際に乗ってみると、CSTの違いがわかりました。乗ったときは接雪長が短くなり、ボードが雪面にぴったりくっつくような感じでちょっと違和感がありました。でも、ターンするために荷重をかけると接雪長が長くなるのがわかり、スムーズにターンができました。
 すごくいいフィーリング! かなり気に入っています。

 買ったと同時に、もちろんチューンナップもしてもらいました。ダリング、サンディング、ストラクチャー(クロス)、ビベリング(ベース角度1度、サイド角度89度、エッジ角度90度)、そしてVサーモ。そのおかげで、すごく滑る! 特に、水分が多い春の雪ではJAPARKとは大違い!! 本当に買ってよかったと思いました。

 ちなみに、左下の黒電話は私の家のものです。電気使わないので便利ですよ。
 スノーボードとあまり関係ない話ですいません。

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FLUX BINDINGS
12/13 DMCC LIGHT
AZURE
Size S
12/13シーズン〜17/18シーズンまで使用


 バインディングですが、06/07シーズンのSUPER TITAN(スーパータイタン)から変えていません。その理由は、特に問題がなかったからです。FLUX(フラックス)のバインディングは丈夫だといわれていますが、やっぱり丈夫ですね。
 でも、唯一気になったのが重量でした。最近のバインディングはどこも軽量化をうたっていて、店頭のモデルを持ってみても軽い! 特にUNION(ユニオン)のバインディングは全体的に軽い印象を受けました。
 FLUXも例外ではなく、11/12モデルから軽量化を進めていました。そして、12/13モデルは更なる軽量化を図ったみたいで、私はそれが気に入ってバインディングを買い換えました。
 買ったのはFLUXのDMCC LIGHTです。どうやら私には、気に入るとまた同じブランドの商品を買う癖があるみたいです。(^^;
 色ですが、DMCC LIGHTにはAZURE(アズール)という色しかないので、この色になりました。ちなみに、azureとは「空色、淡青色」という意味です。

 FLUXは、10/11モデルから今まで普通の名前だったのが略されたモデル名になりました。かつ、モデル名の後ろにグラスファイバー(ガラス繊維)の含有率を数字で表示するようになりました。たとえば、TITANならTT30、DISTORTIONはDS30といった感じです。まあ、SUPER DIAMONDシリーズがDMCC、TITAN RKがRK30、そしてFEEDBACKがSF45だったりと例外もあるのですが。(^^;

 DMCC LIGHTは定価だと51,450円だったのですが、41,160円で買いました。LIGHTというだけあって、軽い! ハイバックは昨シーズンモデルよりも軽量化されて、これ以上はもうできないだろ!と思うくらい軽量化されています。
 驚いたのが、フォワードリーンアジャスターがないということ。じゃあフォワードリーンはできないの?と思ってしまったのですが、ハイバックの根元部分を前後に移動させることによって調整できるようになっています。
 さらに、ビス(ネジ)がチタン製になっています。チタンはステンレスに比べて約60%の密度しかありません。1本ではそんなに重量差はないのですが、ボードには8本のビスを付けるわけですから、8本だとそれなりに重量差がでてきます。

 買うときに、前モデルと同じMサイズを買おうとしたら、店員さんにブーツが24.6cmならMサイズよりもSサイズではないかと言われました。自分が今までMサイズだったのは、VANS(ヴァンズ)のブーツを履いていたときに、一時期05/06 SUPER TITANのSサイズを使用していました。すると、ギュウギュウで少し無理やりブーツを入れていたのと、ストラップがギリギリの調整幅で、かつトゥストラップがしょっちゅう外れてしまったという苦い経験があったからです。
 自分が現時点で履いているSHIMANO(シマノ)のTRIPPER FではSサイズで試したことがなかったので、ちゃんと入るかどうか確認するために、お店にブーツを持って行きましたよ!
 DMCC LIGHTのSサイズのサンプルがあったので、ブーツを入れてみました。そしたらすんなり入りました。店員さんの情報によると、VANSのブーツは他ブランドよりもアウターが大きいそうです。
 VANSさん、ぜひ改善を!

 購入したあと、家で実際に重量を測ってみました。はかりは会社から勝手に持って来たやつです。
 バインディング本体1個、ディスクプレート1枚、そしてビス4個込みの条件で測った重量が以下になります。

DMCC LIGHT 756g SUPER TITAN 1059g

 サイズの違いはあるのですが、303gの差があります。2個だと606g。バカにならない重量差ですね。

 これで12/13シーズンからは足が軽くなるぞ〜!
 う〜ん、だんだんギアの単価が高くなってしまっている。(^^;

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NOVEMBER SNOWBOARDS
14/15 DESIRE 148
14/15シーズン〜17/18シーズンまで使用
Length 1480mm
Effective Edge Length 1150mm
Cotact Length 1110mm
Nose Width 286mm
Waist Width 246mm
Tail Width 286mm
Sidecut Radius ST-7.000m
-7.800m-
7.000m-ST
Setback 0mm
Center Stance 540mm


 試乗会で、自分の中ではかなり気に入っていたモデルだったので、買いました。
 買ったのはJUICE(ジュース)です。もちろんフルチューンナップをしてもらいました。ダリング、サンディング、ストラクチャー(クアトロ)、ビベリング(ベース角度1度、サイド角度89度、エッジ角度90度)、そしてVサーモ。
 ちなみに、ストラクチャーですが、以前JUICEでは標準でクロスストラクチャーを入れていました。私が買った09/10 SCT BLACK PUMPがそうですね。しかし、2014年時点でのJUICEでは標準でクアトロストラクチャーを入れています。様々なストラクチャーパターンを試したところ、クアトロクロスが一番オールラウンドに滑ったからだそうです。

 このDESIREですが、接雪点付近はフラットになっており、FREE CONTACT ZONEと呼ばれています。
 キャンバーボードよりもルーズな感じとのことです。
 自分としては少し硬めでキャンバーボードがほしいと思っていたので、ぴったりなモデルでした。正確に言うと、キャンバーボードではなくハイブリッドボードになるのかな。
 ただ残念なのが、13/14のDESIREはソールがグラファイトシンタードソールだったのですが、このモデルはシンタードソールに変わってしまったことです。昨シーズンモデルを買えばよかった、と思いました。でも、乗り心地はほとんど変わらなかったのでよかったです。

 前回乗っていたSCTがかなりへたっていたので、新しいボードはフレックスやはりがある感じがわかりました。やっぱり新しいボードはいいですね。楽しむことができました。

 値段は81,200+税ということで87,696円でした。やはりだんだんギアの単価が高くなってしまっていますね。(^^;

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NORTHWAVE
15/16 DECADE SL
DARK GREEN
24.5cm
15/16シーズン〜16/17シーズンまで使用


 久々に新しいブーツを買いました。
 08/09 TRIPPER Fがその役目を充分に全うしてくれたので、ブーツ探しをすることにしました。
 自分の場合は男で24.5cmのサイズなので、やはりブーツ探しに苦労しました。まあ、毎度のことなのですが。(^^;
 お店に行って「24.5cmのブーツありますか?」と聞いても、店員さんを「う〜ん。」と悩ますことが多かったです。
 自分の場合、足が幅広ということなので、日本人向けのモデルを探しました。カタログで探してみると、CROSS FIVE(クロスファイブ、X5)、コブラワークス、SALOMON(サロモン)、そしてNORTHWAVE(ノースウェーブ)などが該当しました。あとはDEELUXE(ディーラックス)です。
 その中で私が選んだのは、NORTHWAVEのDECADE SLです。今回はネットで購入しました。2015年8月の終わりに予約して、10月の終わりに商品が届きました。値段は、定価だと43,200円なのですが、予約割引ということで38,440円でした。色は少し目立つ色でもいいかなと思い、緑色にしました。
 NORTHWAVEはイタリアのブランドです。1980年代初期にイタリアのモンテベルーナで靴屋として創業したとのことです。1991年よりスノーボードブーツも手がけるようになりました。ボードやバインディングはDRAKE(ドレイク)というブランドになっています。日本では13/14シーズンよりウインクレル株式会社が輸入代理店になっています。

 久々のブーツということで、クイックレーシングシステムでの履き方がわからず、少し戸惑ってしまいました。(^^;
 NORTHWAVEのクイックレーシングシステムは、かっちりと締まる感じがいいですね。
 履き心地ですが、Asian Fit標準装備をうたっているだけあって、幅広な私の足でも圧迫感を感じることがなく、すばらしいと思いました。インナーにおいて、足の指の部分が少し広がっている感じはありましたが、そんなに気になりませんでした。
 今までずっとTRIPPER Fを使っていてフレックスが軟らかかったので、フレックスがすごく硬い!と感じました。硬いから反応もいいと思うので、うまくなれそうな気がしました。

 15/16シーズンにDECADE SLを使用していたのですが、問題が出てきました。
 まず、右足のつま先がブーツに当たって痛くなってくることでした。午前中はそんなに感じないのですが、午後に滑っていると痛くなることが多かったです。F22を履いていたときと同じような症状でした。やはり私の足は右が少し大きいみたいですね。
 サイズが少し小さかったようです。同じ24.5cmでもブランドによってサイズが微妙に変わっていることは知っていましたが、NORTHWAVEのブーツはサイズが小さめだったみたいです。
 以前のF22よりは痛くなかったので、我慢できました。でも、来シーズンは買い替えようと思ったのは言うまでもありません。スノーボードではブーツが一番重要だということを再認識しました。
 お店で24.5cmのサイズがなかったので25.0cmのサイズを履いてみて、ほんの少し大きめだったので24.5cmでぴったりだろうと勝手に推測してネットで買ったのが、痛恨の極みでした。皆さんもブーツを選ぶときは該当するサイズを履いて判断してくださいね(同じ過ちを繰り返すな!)。

 もう一つが、ブーツの中に水がしみ込んでくるのが激しかったことです。これには参りました。(T_T)
 15/16シーズンは暖冬といわれて暖かい日が多かったので、雪が溶けてシャーベット状になっていることが多かったです。そういう状況で滑ることが多かったのも一因かもしれませんが、DECADE SLはインナーの中にまで水がしみ込んできました。びしょ濡れでした。
 1年目でこんなにしみ込むのか!?と疑問を投げかけざるを得ないくらい防水性が乏しいと感じました。
 NORTHWAVEさん、ぜひ改善を!
 まあ、以前履いていたSHIMANOのTRIPPER Fは「ブーティー構造」で完全防水を実現していたので、それと比較するのはかわいそうかもしれません。でも、水がしみ込んでかなり不快感がありました。

 というわけで、ブーツを買い換えることにしました。

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CROSS FIVE FOOTGEAR
16/17 GTX-LACE
Mustard
24.5cm
16/17シーズン〜現在まで使用


 私、気づいてしまったんです。スタンダードレーシングシステムのすばらしさに!
 1つ1つひもを締めていく、あのアナログ的な感覚・・・。面倒くさいけれど、自分でひもを締めている感覚が味わえるのです!

 15/16シーズン同様に幅広モデルで24.5cmのサイズを探していたところ、気になったブランドがありました。それがCROSS FIVE(クロスファイブ、X5)です。
 CROSS FIVEは株式会社カーメイトのスノーボードブーツのブランドです。2006年に設立されました。株式会社カーメイトですが、バインディングはFLUX(フラックス)というブランドで販売しています。FLUXはバインディングブランドとして有名ですね。

 CROSS FIVEの中で私が狙っていたのが、MXS-LACEです。このモデルはアウターが本革です。TRIPPER Fを彷彿させるようなモデルですね。スタンダードレーシングシステムというのも一緒なので、TRIPPER Fを気に入っていた私としてはかなり気になっていました。
 しかし、2016年7月初旬に新モデルが発表されてから7月下旬に注文を依頼したら、その時点で24.5cmのサイズがもう売り切れになってしまいました。(T_T)
 早すぎだろ! ていうか、24.5cmのサイズの生産量が少ないんじゃないの!? もうちょっと増やしてもいいような気がしました。
 というわけで、泣く泣くMXS-LACEをあきらめて、下位モデルのGTX-LACEを買いました。色はNavyとMustardの2つの色があったのですが、Navyがなかったので、Mustardにしました。
 定価は42,120円だったのですが、34,117円で買いました。

 履き心地ですが、DECADE SL同様にAsian Fitをうたっているだけあって、幅広な私の足でも圧迫感を感じることがなく、すばらしいと思いました。右足のつま先はインナーに当たっていないので、今のところは大丈夫だと思います。

 試し履きして気になったのが、ひもが長かったことです。かなり長く余ってしまいました。長かったので、写真のように「ベルルッティ結び」をしてみました。それでも長く余っていますね。(^^; あまりにも長いのが煩わしいのであれば、切断してシューレースパイプで先端処理をしようかと考えています。

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OGASAKA SNOWBOARD
18/19 CT 150
18/19シーズン〜現在まで使用
Length 1500mm
Effective Edge Length 1180mm
Cotact Length 1140mm
Nose Width 285mm
Waist Width 244mm
Tail Width 285mm
Sidecut Radius 8.300m
-8.000m-
8.300m
Setback 16mm
Center Stance 520mm


 SCOOTER(スクーター)、NOVEMBER(ノベンバー)とくれば、やっぱりOGASAKA(オガサカ)でしょ! というわけで、OGASAKAのボードを買いました。
 ちなみに、SCOOTER、NOVEMBER、そしてOGASAKAは小賀坂スキー製作所の直営スノーボードブランドになります。SCOOTERとNOVEMBERはフリースタイル、OGASAKAはフリーランに特化したスノーボードを製造しています。
 買ったのはやっぱりJUICE(ジュース)です。もちろんフルチューンナップをしてもらいました。ダリング、サンディング、ストラクチャー(クアトロ)、ビベリング(ベース角度1度、サイド角度89度、エッジ角度90度)、そしてVサーモ。14/15シーズンに買ったDESIREと同じですね。(^^;

 CTはComfort Turnの略です。日本語にすると「快適なターン」という意味です。試乗会で乗ったのですが、その名の通り快適なターンをすることができました。それが購入した一つの理由になります。
 もう一つの理由は私のスタイルが変わってきたことです。自分は今までツインチップのボードが好きで、ツインチップのボードを買っていました。そして、グラウンドトリック(グラトリ)をして楽しんでいました。しかし、歳を取ってきてのグラトリは結構きつい! というわけで、最近はグラトリよりもフリーランをメインにして滑っていることが多くなっていました。そこで、フリーランメインのボードを買うことにしたのです。
 CTは17/18シーズンから150cmのモデルも作るようになりました。これはチャンス!ということで、私は150cmを選びました。152cmでもいいのでは?という意見もあったのですが、150cmにしました。152cmは私にとってちょっと長いです。(T_T)

 値段は81,000+税ということで87,480円でした。

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FLUX BINDINGS
18/19 DS LTD
Black Wood
Size S
18/19シーズン〜現在まで使用


 12/13 DMCC LIGHTを6シーズン使用して、さすがに変えどきだと思い、新しいバインディングを買うことにしました。それにしてもFLUX(フラックス)のバインディングは丈夫です。
 新しいバインディングはやっぱりFLUXにしました。新しく買ったボードが18/19 CTなので、カービング用のバインディングであるXVにしようとしたのですが、高い! そして、フレックスが硬い! 結局、DS LTDを買いました。
 DS LTDはDSのリミテッド(限定)モデルになります。DSでもよかったのですが、より軽いとのことでDS LTDを選びました。DS LTDはベースにカーボンを配合して軽量化を図ったとのことです。
 色はBlack WoodとWhite Woodの2色がありました。白だと汚れが目立ってしまうと思ったので、私はBlack Woodを選びました。
 FLUXは18/19シーズンからベースプレートのクッションとしてFooTon(フートン)というものが採用されました。これは雪が付きにくいクッションとのことです。しかし、リミテッドシリーズはFooTonではなくCork Bed(コルクベッド)のクッションになっています。このCork BedもFooTonと同じように雪が付きにくいのでしょうか。ちょっと気になります。


 あと、ディスクプレートがBURTON(バートン)のTHE CHANNEL(ザ・チャネル)にも対応しているマルチディスクに変わったのもいいです。

 購入したあと、12/13 DMCC LIGHT同様に家で重量を測ってみました。はかりはやっぱり会社から勝手に持って来たやつです。(^^;
 12/13 DMCC LIGHT同様に、バインディング本体1個、ディスクプレート1枚、そしてビス4個込みの条件で測った重量が以下になります。


DS LTD 820g

 DMCC LIGHTよりもちょっと重くなってしまいました。
 値段は、定価は税込み46,440円だったのですが、37,152円で買いました。

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Jackets

686
15/16 L5W905
Wine
Size S
15/16シーズン〜現在まで使用


 この686(SIX EIGHT SIX、シックスエイトシックス)のジャケットは下のパンツ同様に日本限定モデルです。
 当時、私はSESSIONS(セッション)のジャケットを着ていました。色はほぼ黒一色です。その前のジャケットはkissmark(キスマーク)で、これもやはり黒一色のものでした。
 私が今まで黒いジャケットを着ていたのは、リフトの柱上部にある滑車からときどき垂れてくる油がジャケットに当たって汚れたときに目立たないようにするためでした。
 以前、黒ではない色のジャケットを着ていたときに、油が当たって汚れが目立ってしまった経験がありました。そのときに、ジャケットを黒にすれば汚れが目立たないのでは?と思い、黒いジャケットを着てみました。その予想通り汚れが目立たなかったので、それからは黒いジャケットを着るようになりました。そういった意味では、黒いジャケットは汚れが目立たなくて実用性がある色ですね。
 でも、ここでもやはりスノーボード仲間に「黒一色で地味だ!」と言われました。今まで実用性で選んでいたのですが、これからはデザイン性も重視して買うぞ!と思い、新しいジャケットを買うことにしました。
 自分は、ウェアの上下はおそろいのブランドにするというこだわりはあまり持っていません。でも、686の13/14 L3W902のパンツがかなり気に入ったので、15/16シーズンからジャケットも686にしようと思い、686のジャケットを買うことにしました。
 パンツが日本限定だったので、ジャケットも日本限定にしよう!と思い、日本限定のジャケットを選びました。日本限定のジャケットはNavyとWineの2つの色があったのですが、Navyはパンツと色が合わなさそうだったのでWineにしました。

 ちなみに、後ろは上の写真のようなマークが大きく描かれています。後ろのマークがちょっと目立ちすぎかも、と思ったのですが、これくらいの方が目立っていいかも、と思っています。
 定価は38,880円だったのですが、31,100円で買いました。

 このジャケットは、PARKLANというラインのモデルです。PARKLANラインとは、ストリート・スタイル・ファッション・トレンド等をコンセプトとしている、高機能かつファッショナブルなラインナップとのことです。
 カタログには、PARKLAN Ride High Jacket (JAPAN LIMITED)と書いてありました。ride highとは「成功する、好調を維持する」という意味なので、「好調を維持するジャケット」という意味なのでしょうか。
 シルエットはTAILORED FITとのことでした。直訳すると「仕立てられた体に合う服」。う〜ん、訳しても意味がわかりません。カタログでは、686の中で最も細いフィットだそうです。
 実際に着てみると、確かに細いシルエットでした。パンツも細身なので、これはこれでいいと思いました。

 私が以前のジャケットよりもいいと感じたことは、左手の袖口部分にパスポケットがあることです。ジャケットによってあったりなかったりするのですが、自分としてはあったほうがいいですね。あと、日本限定ということでリストゲーターが付いているのもいいですね。
 ちょっと気になったのが、686ではTHERMAL RATINGという独自の保温性を示す指標があり、RATING 3からRATING 10までの段階があるのですが(数字が大きいほど保温性が高くなります)、カタログや商品タグではRATING 5だったのですが、ジャケット内の表示ではRATING 3となっていたことでした。どちらが正しいのでしょうか。自分が着た感じではRATING 5のような気がしました。
 と思っていたら、首元にカフがあり、これが保温性を高めていました。ジャケット自体はRATING 3ですが、首元のカフによってRATING 5になったのかなと勝手に解釈しています。詳しいことをご存知の方は教えてください。

 早期購入ということでノベルティのサングラスをもらいました(非売品)。使用するかどうかは不明です。(^^;

 さっそくスノーボード仲間に新しいジャケットを着た姿の写真を見せたのですが、「印象あまり変わらず…。」と言われました。
 う〜ん、ゲレンデに行けば変わるはず!と思って、15/16シーズンから新しいジャケットでスノーボードを楽しみたいと思います。

 見つけたら声でも掛けてやってください。(^o^)

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Pants

686
13/14 L3W902
Dk. Rust
Size S
13/14シーズン〜現在まで使用


 この686(SIX EIGHT SIX、シックスエイトシックス)のパンツは日本限定モデルです。当時はそれを知らずに、これよさそう!と思って選んだところ、店員さんが日本限定モデルだと教えてくれました。686は毎シーズン日本限定モデルを出しているみたいです。
 当時、自分のパンツは茶色一色のものでした。茶色を選んだ基準としては、ブーツとの色あわせでした。その当時履いていたブーツ、SHIMANO(シマノ)の08/09 TRIPPER Fが茶色だったので、茶色のパンツを履いていたのです。
 しかし、スノーボード仲間に「茶色一色だと地味だ。」と散々言われたのが新しいパンツを買うきっかけになりました。たしかに今まで地味なウェアを着ていることが多かったので、ここは一念発起して柄があるものを選ぶことにしたのです。そんなとき、茶色系で柄が入っているこのパンツにめぐり合ったのです。

 このパンツは、SMARTYラインというラインのパンツだそうです。SMARTYラインは、686でもっとも歴史が長く人気があるラインだそうです。それだけいいということですね。
 Japan Limited Cargo Slim Pantと書いてあったとおり、シルエットは細身のパンツです。
 色はDk. Rustと書いてありますが、これはDark Rust Oil Printの略です。直訳すると「暗いさび色の油の絵柄」。う〜ん、どういう色なのかさっぱりわかりません。と思ったら、オイルプリントという写真技法があるみたいで、この技法でプリントされたということなのでしょうか。

 自分がこのパンツが一番いいと思ったところは、アウターと分離できるインナーが付いていて、二重構造になっているところです。インナーは、SMARTYフリースインナーパンツと呼ばれています。
 暑いときはインナーを取り外せば快適に過ごすことができます。逆に、寒いときはインナーが保温してくれます。寒がりな自分にとってはかなり重宝しているインナーです。
 実際にゲレンデで履いていて、その良さに気づきました。保温性があるほかに、しゃがんでバインディングを装着してもおしりが冷たくならなかったのは快適でした。
 ポケットが多いのも気に入っています。前の両側にはサイドポケットのほかに、太ももあたりにもカーゴポケットが付いています。さらに、右のカーゴポケットにはジッパーの二重ポケットもあります。収納力は抜群です! といっても、自分はカーゴポケットをほとんど使っていないんですけどね。(^^;
 また、右後ろにポケットが付いているのには驚きました。普通のスノーボードパンツは、後ろにポケットが付いていないものが多いです。しゃがんでバインディングを装着する人が多いからですね。でも、これには付いていました。といっても、自分は後ろのポケットは使わないですけどね。
 さらに、右前には小さなコインポケットまで付いていました! もちろん、マジックテープ(面ファスナー、ベルクロ)で中身が飛び出さないようにされています。最初は何かわからなかったのですが、使っているうちに気づきました。こんなところにまでポケットが付いているなんて!とびっくりしました。
 686のパンツはかなりお薦めです。自分はかなり気に入っています。
 これで仲間にパンツが変わったことをアピールできると思い、新しいパンツでゲレンデに行きました。でも、「あまり変わらない。」と言われました。
 う〜ん、柄が付いて、茶色も薄くなって、そしてシルエットも細くなったというのに! 自分ではかなり変わったと思ったのですが、仲間たちにはわからなかったようです。(T_T)

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