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   アマチュア無線局 JA1JOR 鬼澤(Onizawa) 茨城県水戸市
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無料のmidiデータ
♪MIDI
更新日"Feb/10/2012"

<== 拙者が作成(encode)した"無料のmidiデータ"です。 なつかしい 叙情歌(抒情歌), 童謡(唱歌)などの著名曲を楽しめます。
趣味の果樹栽培(fruits-farming)
FRUITs
更新日"May/25/2012"

<== "味に拘わった趣味の果樹栽培", 山野草(薬用植物&有毒植物), スズメバチ駆除(ペットボトル捕獲器), モグラ追い出し(ペットボトル風車製作), 鮭遡上, 珍虫(たまむし)
アマチュア無線,技談
Ham,cyber...
更新日"Feb/06/2012"

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[注] ご記入頂く貴方アドレス名の@以降がオーソライズされた(世間に広く知れ渡ったISP)ドメイン名以外では自動削除されて当方には届きません。
  代行ホストドメイン名、臨時ドメイン名、安易・簡易なドメイン名(例えば、[hotmail.com]など)は不適当です。
 携帯電話用ガイドJA1JOR
note 水戸市にて2035年9月2日に観測できる皆既日食
    ・太陽が全て隠れることの始まる時刻: 10時08分42秒 JST
    ・太陽の一部が見え出す時刻:         10時11分18秒 JST
    ・太陽が全て隠れている時間:              2分36秒間
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●メール対策(for Windows) ← [メール取込前に受信メールサーバーから削除する方法]
(1) メールを本格的に取込む前に,TOOL(*)により,自分が加入,利用しているプロバイダ(ISP=Internet Service PROVIDER)の受信メールサーバーに直接アクセスし,同サーバーに到着,在庫メールのうちから望まない(SPAM,Virus,スパイウェア,etc.)メールだけを選択して同サーバーから直接削除することができる。
  この後に安心して本格的にOutlook Express等により受信・取込する。
  なお,受信メールサーバーpopに直接アクセスする方法は,TOOLのnPOP(*)を設定すると直接アクセスできる。詳細はnPOP付属の取扱説明をもご覧ください。
 (*)TOOLはフリー(無料)ソフトである小サイズのツール メールソフト[nPOP](Win32版等)が最適で,これを活用する

(2) このツールの特別設定方法など
  受信メールサーバーにこのツールによってアクセスした場合に危険かも知れない本文を開かず メール リスト群表示と,メールヘッダー(mail-header)だけ表示の設定 にしておく。
(3) (Outlook Express等による)メールの本格的取込前に,メール・リスト群とメール・ヘッダーとを事前検証
  毎度取込前にTOOLにより受信メールサーバーに直接アクセスし,到着・在庫しているメールを検証 =>
 (a) メールヘッダーの中身を検証する。
 ・ 迷惑メール(SPAM mail),Virus(スパイウェア)メールでは特に曲者は架空名の私設LANのサーバーや「Unknown」ホスト サーバーを介在している。曲者は迷惑メール作成ツールなどを常用しているのが濃厚である。
 ・ Unknownサーバーにも[数字.数字.数字.数字](各数字は0〜255)の4つ組合せ数字で構成されるIPアドレス(*)が必ずある。このIPアドレスは偽装不可能で最も真実性が高い。追求の手掛かりになる。IPアドレスの検索IPひろば(IP検索)にアクセスして(無料で)検索できる。この固有のIPアドレスからUnknownサーバーなどの真のホスト名(悪質メールでは無名が多い)や悪質発信者が投函・悪用したサーバーの所在している真の国名などを知ることができる。
   (*)現行のIPアドレスはバージョンIPv4。アドレス不足解消のため2011年頃からバージョンIPv6が普及予定。IPv6は4ケタまでの数字(0〜8191)を8つ組合せて構成する。運用されるIPアドレスはIPv4式とIPv6式との両方混在になる。IPv4式とIPv6式とで互換通信できるようにはISP(プロバイダ)側で対応する。
  国名が外国で,しかもホスト名が所在しないのは100%完全な悪質メールである。
  また,[Return path:]や[from:]で示されるのが日本関連のドメイン名なのに,IP検索でUnknownのIPアドレスが外国なのは悪質メールだ。日本の悪質メール発信犯が何らかを経由して外国のホスト等から乱発している(日本国内からの発信では国内法により処罰受け,これを避ける抜け道。現行法の限界で更なる強化策が必須)のが殆ど。これが極めて多い。
  IP検索で真の発信国が外国のホストと判明でも,罰則強化された折角の国内法「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律」は全く無能な長物だ!。悪質発信するIPアドレス群をまとめてブロックで阻止するフィルターをnode拠点などに設けて欲しい。これにより悪徳者利用による売り上げで利益獲得だけに走っているUnknown ISP(潜りプロバイダ)を悪徳利用客減 → Unknown ISPの売り上げ減で排除できよう。
  国名が外国で,ホスト名ある場合は発信人がvirus等に感染して当人の知らぬ間にバラマキ発信されてしまった悪質メール濃厚。表示の名目発信人は感染した真発信人が所有するPCのアドレス帳にある人である。感染した真発信人追及では4つ数字のIPアドレスでしか判らない。
  あるいは,感染していない悪人が,virus等に感染したかのように振る舞っている悪徳メールも多く,[迷惑メール作成ツール]などを悪用だろう。
  ホスト名があってもhot-mailなど粗末なプロバイダを使用して発信した悪質メールも多発。
 ・ [Return path:]と[from:](リストに表示される名目発信人)と,共に同一なのが正常なメールだが,昨今ではこれらが同一な偽装者アドレス名の迷惑メール(SPAM mail)が特徴である。だから[Return path:]と[from:]との比較だけでは単純に判定できない。
 ・ メールヘッダー中の「Message-ID:」行末ににある「@を伴った記述」に注目しよう。
  [Return path:]や[from:]を毎回変更して,その度毎に別人から発信したかの様に偽装しながらも「Message-ID:にある@を伴った記述」が毎回同一では,同一パソコン等から毎回発信された証拠で,悪質メール特徴の1つである。
  あるいは,「@を伴った記述」内容が,メール受信者が加入のISPのドメイン名では,犯人は受信者加入のISPの送信サーバー(ここへの接続アドレスはバレ易い)へ直接投函したので,ここの「Message-ID:」が付与された。この結果,[Return path:]や[from:]と「Message-ID:」とが矛盾している。あるいは,矛盾しないように[Return path:]や[from:]を受信者加入のISPのドメイン名に偽装した極悪メールもある。この種の悪質メールも増加傾向。部外者からの直接投函をISP側で阻止すれば解消できるだろうが…。ISP側で阻止すると,複数のISPに加入している者は1つのISPにアクセスだけしてから加入の他のISPへも接続して多種の利用ができたのが,できなくなる弊害が生じ,安全性は高まるが便利さが低下する。

 ・ SPAM mailには,単に商品等の無断広告だけでなく,virusやスパイウェアなど満載の隠密Webサイトへ誘導するのも少なくない。
 ・ nPOPによるリスト表示で[添付ファイル表示]無いメールで,形式がtxt(テキスト)形式メールでも,本文にvirus,スパイウェアなど満載の隠密Webサイトへ誘導する記述があって ← 誘導され騙(だ)されているのに気づかずにクリックして,virus,スパイウェアに感染したり,拝見しただけで高額要求の表示が出たりする。高額要求は実際には接続した人の詳細情報をそのWebサイトには了知されていない。脅迫的な表示により絶対に書込みなどしないこと。cookies(クッキー:[お菓子]とは違う)だけが接続した人のPCに自動的に取り込まれ(ブラウザの事前設定で取込みしないよう変更できる)てしまうだけ。再接続の際にPCに存在のcookiesがそのWebサイトへ送出され,過去に接続したことだけがバレ(表示)る。書込みなどしない限りバレるのは無い。PCにあるcookiesを消去すれば接続歴記録はPCから無くなる。cookies消去例ではブラウザによってはインターネット オプションで実施できよう。消去法の詳細はブラウザの種類やバージョンなどにより異なる。cookiesを毎日消去してしまうのが賢明だろう。
 ・ nPOPによりリスト表示で[添付ファイル表示]あるメールには,virusやスパイウェアなどが添付されたメール形式がhtmlで本文を見ただけでVirusやスパイウェアなどに自動感染してしまうものなどや, virus,スパイウェアなど満載の隠密Webサイトへ自動的に誘導するのもある。
  怪しいメール本文を取込まないようにツールのnPOPで該当メールを削除してしまえば,被害に遭わない。

この処理後にOutlook Express等により本格的にメール取込。
(4)[重要] ウィルスメールなどをOutlook Expressにより (うっかり)取り込み(受信)してしまって,受信したメールがリスト表示されているだけの状態で, このメール本文(内容)を見る操作しないにも拘わらず,その内容がプレビュー(大抵はモニター画面の下方付近に自動表示)され, そのメールに伴ったウィルスが自動的に実行され→感染してしまう極めて危険なバカげた初期設定にOutlook Expressはなっている。 メール内容をプレビューしない安全な設定への変更方法,メールヘッダー参照例(メールヘッダーだけ見てはウィルス感染しない), その他関連をここに紹介します<PDF>

★(注)携帯電話から発信の如く偽装した迷惑メール対策のため,正常な携帯電話メールでも受付けず,自動的に戻す場合(私が了知してない携帯電話アドレス名からのメール)がありますので,ご了承ください。

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§ ここに掲載してある著作物等取扱い留意点 §

  営利を目的とせず、自己責任において、家庭内で、ご使用・利用・活用等されるのが大原則です。
  この大原則に少々外れてご使用等される場合は、ご使用等前にメールください。なお、大幅に外れる(例えば、営利的に常用、頻用等)のは許諾しません。

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