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| JA3AAW のプロフィール |
氏 名 * 吉田 武史 (Takeshi Yoshida) 出 生 * 1935年(昭和10年) 兵庫県多可郡西脇町 (昭和27(1952)年に西脇市へ) 大阪へ * 1953年 高卒後、大阪市内で 37年間の学生/サラリーマン生活 郷里へ * 1990年 → 現在に至る●私の無線歴 * 2000年7月記 *・ 郷里の兵庫県西脇市で中学生時代に真空管式ラジオを作る。
・ 1953年、高卒と同時に大阪に出て、翌年アマチュア無線従事者免許証を取得する。
(従事者免許証の取得後直ぐにハム局開設の申請をしておけば、例え途中で開局を諦めても 2桁の Suffix のコールサインが貰えた筈と思ったが、気が付いた時はあとの祭り)。
・ 1958年、大阪市内で自作の送受信機で 15,20,40M の 10Wで開局、当初から 14CWで DXを目指したが 1年半後に QRT。
その間、99カントリーを稼ぐ。10年後に分かったのが、KH6MG/ZK1 がブランドニューであったと。 1959年に DXCC アワードを申請出来たのに ..。・ 1969年暮れ、10年間の QRTの後 HAM にカムバックし、10,15,20Mで QRVし DXCCのカントリー稼ぎに明け暮れる。
・ 1980年代の半ば、車の購入と共に時たま田舎に帰った時、仮設のワイヤーアンテナで QRV。
・ 1990年秋、37年間の大阪での学生/サラリーマン生活の後、田舎に戻りその年の暮れに 24m高のAntタワーを建てQRV。
・ HFの 9バンドで DXCCを完成したが、周囲が山と云う環境からハイバンドはハンディキャップが大で、私は ローバンドに傾斜 していった。
・ 現在は 30,80,160M に注力。 今はハイバンドと云えば 15,20Mに僅かに出る程度。
WAZ については、長く居た大阪では 5バンド WAZを狙わなかったので、チェックはしていないが 10Mで 2つ残っているかと。・1996年初からパソコン通信でEメールを開始、DXのMailing Listにも登録、多くの 海外DXサーとメールのやり取りをするようになった。 ・太陽活動が活発になりハイバンドが好調な反面ローバンドが悪化し、ローバンダーの私 は1998年頃からハムのリグを触るよりパソコンで時間を費やす方が多くなってしまっている。
★現在の無線装備 Rig: TS-950SDX, Linear Amp: HL-3KDX. Ant: 15/20M= 5 ele dual-bander, 30/40M= dual band dipole. 80M= 3/4 wave length slopers, 160M= Inverted V dipole & 1/4 wl sloper. 12/17M= dual band dipole, 10M= GP. Ant-tower: 23m high crank-up type, made by Aichi tower. No UHF Packet-cluster / RTTY.
★私の無線従事者免許証
At Blue Mountains, 100Km west of Sydney in VK2 land.昭和29(1954)年7月と云えば戦後 JA のアマチュア無線局に初めて予備免許が与えられてから丁度2年後です。
写真は戦後生まれの人達は多分ご存知のない様式の、いにしえの免許証です。取得した当時は車の運転免許証と同様に有効期間があり5年間でした。
ところが昭和33年にこれが永久免許に変わったので更新の手続きが不要になり、喜んだのを覚えています。
只、法規では旧式の免許証を新式に切り替えろとは云わなかったので私はそのままにしていましたが、もし免許証の提示を求められた時、それを見た人が期限が切れていると不審に思うといけないので昭和63(1988)年に免許証の*紛失届けを出し新しいものを貰いました。 (*本来は旧式を返納して新しいものに切り替えて貰うべきところを、記念として手元に残したくてその方法を取った)。 綺麗に貼ってくれていなくて免許証本紙が傾いている。 免許証のサイズ=224×157mm
●DXCC、WAZの実績 (2006/11 現在, 消滅を含むコンファーム数), ?印は精査せず DXCC WAZ MIX * 366 40 CW * 340 40 Phone 300? 40 160m * 194 39 80m * 280 40 40m 270? 40 30m 298 40 20m ? 40 17m 160? ? 15m ? 40 12m 150? ? 10m ? 38? * = 100% QSL獲得に努力しているのはこの4種類だけ。
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◆DXCC-Honor_Roll (Mixed and CW) の楯 木製
寸法= 178×228×16 mm
◆5B-DXCC の楯 木製
寸法= 228×304×16 mm
◆DXCC Number One HR の楯 木製
寸法= 255×305×16 mm
★DXCCナンバーワンオナーロール取得について; (2006/09) 私が書いた 7O(Yemen)-2002ページ の 2002年09月18日付の記事 (2002年5月に運用した 7O/OH2YY は、Pekka OH2YY が 8月後半になってやっとドキュメントを ARRLに提出し DXCC デスクで審査が行われていたが、此処に 7O/OH2YY がクレジットされた。 私は 去る8月の盆過ぎに、4年振りに DXCCのエンドーズメントを申請したが 7O/OH2YY カード は提出しなかったけれど、Last Entity として同封していればひょっとしてデスクの処理に間 に合ったかも) に書いている通り、少しの差でDXCC#1HRの申請をしそこなった。 あれから、 又 4年が経った 2006年 6月にDXCC申請し、3ヵ月かかってやっと楯を手にした。 此の件については補足があります。 去る 2006年06月21日にDXCC申請書を郵送したが、独立し たモンテネグロが、何と 6月28日に発効となり同日から申請を受け付けるとあり、この前日までに 自分の申請書がARRLに届かなければ、改めて申請し直さなければならない事になる、と考えた。 これが気になって連日ARRLのWebページをチェック、6月30日に自分のコールサインを発見した。 受領日付が 6月27日! 危うく滑り込みセーフだった。 ところが 8月11日にDXCCクレジットの 郵便物が到着したが、DXCC #1 HR については何の音沙汰もない。 やはり何らかの理由があって駄 目なのか、と思いながらもデスクへの問い合わせもせずいたところ、デスクからEメールでOKの 連絡が来てやっと安堵する事が出来た。 (Eメールの内容は楯申請料に関しクレジットカードの残 り番号を教えろだったが)。 ◇Eメールを寄こした彼女に楯到着のお礼を言ったのに対する返事; ★Subject: Re: #1 Honor Roll Plaque Date: Tue, 12 Sep 2006 09:30:56 -0400 From: "Sapko, Eileen" <****@arrl.org> Hello Takeshi, I am happy to hear that you received your plaque and pin in good order. You worked hard for that award...display it proudly! 73, Eileen
★アンテナなどの写真
自宅やアンテナタワーなどの写真は My QTH のページをご覧下さい。
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