サイクル野郎

小さい頃から大人しくてよい子であったこの私を、
旅好き・メカ好き・乗り物好き・エロ好きにしやがった
罪な自転車たちの紹介です。 

昭和39年製の原動機は現在、体内に溜まってしまった
スラッジ類を除去すべくオーバーホール中ではありますが
毎日の足として乗らなくなってから20年,ここらへんでひとつ
自らの4バルブ式単亀、おっと気筒で「駆け抜ける喜び」の感動
を再び。40歳はいろんな意味の折り返し地点だと思ってます。

季節の変化を自らの肌で感じとる,風を受けて走る,自分風に
手を入れる,現在ジープを対象に行っている行為の元はすべて
自転車との関わりが基本にある気がします。

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山口 BIKECOLOGY改 丹下No2 ロード
cannondale F1000改 GIANT ATX760
MEGABOY PARTS etc
Paris