駅寝を紹介するページ
このページでは「駅寝」を紹介しております。
「駅寝」とは文字通り駅で寝ることです。「STB」(Station Bivouac)とも言われていますが要は同じ事です。古臭くて、寒くて、貧乏くさくはありますが、駅寝にはホテルや宿へ快適に泊まる薄っぺらい思い出とは違い、そうすることで地域住民と同じ位に土地に親しみや愛着が湧いてくるものです。
「STB」については詳しい定義があります。
【STB】ステビー Station Bivouac ステーション・ビヴァーク(駅泊)の略。山仲間の用語。山にとりつく前夜、 その至近駅で寝て、朝を迎える習慣から出たもの。近年のアウトドア志向と共に一般に広がり、鉄道クラブ・サイクルツアー・ バイクツーリングと重なる部分があって、底辺人口は多い。
この本は駅寝の参考になります。真冬の北海道に駅寝もあり!私も見習わなくては。発行:どらねこ工房(075-711-6448)1500円
★★★STBのHPがようやく公開されたようです★★★ → STB全国友の会
駅寝について多数の方がHP作られておられますが駅寝した「体験」や「映像」が少ないように思いましたので、ここでは私が実際に駅寝を行った「体験」の一部を紹介いたします。
目標は100駅寝!(仕事もあんのにそんなに出来るか?)
駅寝ってどんな感じか?ご覧ください!
【北海道】
【東北、北陸】
<工事中>