ぶ ろ ぐ
先生のプロフィール
 近藤和敏(1948年生まれ)
  仕事もプライベートも「何にでも関心を持つ」これが全てですね。

  私を支えた言葉
   ●すぐやる 必ずやる 出来るまでやる

   ●今やらないでいつやるのか 君がやらないで誰がやるのか
    出来ない理由を考えるより 出来る方法を考えろ !! 
 

ようこそ    淡路島の癒しの空間へ  








                    




  
                     ちょっと自己紹介

    
2011年4月10日
  K3 発進

  3年間という長い期間 ”部屋の飾り” だったK3がやっと公道を走りました。
  淡路島では1台しか走っていないと思います。(2005年 200台の国内限定発売)

  ◆「ぶろぐ」でも紹介しています 
<中央の写真をクリックすると「ブログ」が見られます>

         

                          
 2011.11.8 毎日新聞で紹介されました 

1)自動車の組立
 
        
   6ヵ月間かけて完成した愛車    ネジ1本まで全てパーツ     足の踏み場もない部屋
     「K3」           それをひとつひとつ組合わせる  2部屋がガレージと化した!! 
     

    エンジンは50CCです    私も心配で・・・  ”      ヤッター ついに完成

    公道を走行できます       ずっとこのままニャンか?     まだ部屋に飾ってあります

     


2)カメラマンを夢見た青春時代

   
 

   
18歳で洲本市美術展に初出品し初入選。写真にのめりこむ結果となる。夢は「カメラマン」。
   
カメラ雑誌を中心に多数の作品を発表してきたが、32年目にして写真に終止符。
   
カイロプラクティックの勉強を本格的に開始するために !!。思えば写真一筋の人生でした。

   「プライベートタイム」のコーナーで作品を紹介していますのでぜひご覧ください。

   ちょうどその頃、7歳の息子が写真に興味をもちはじめ、何気なく写真雑誌に応募した写真が3席に入賞。
   それからの6年間(小学生の期間)、毎月欠かさず応募を続けることになり、息子の指導で超多忙
   努力のかいあって「小中学生の部」で驚異的ともいえる70%の入賞率を達成。「将来はプロカメラマンか?」
   しかし彼も中学入学と同時に写真に終止符。
よろしければ彼の作品(写真)もご覧ください。


3)お宝鑑定もできます???

  
                                     
  
 
「古物商」の免許を取得
   各地のオークションに参加
して勉強中ですガ・・・   ヤッパ だまされるほうが多かったりしてネ

  
 おしゃれな「アンティークショップ」を夢みたこともありましたが・・・    


4)中国語も多少話せるようになりました   

   中国語圏なら一人旅も OK 
 

長男のトピックス

  
テーマは ”ガッツ”

  彼の小学生時代の「作品紹介」「トピックス」です。
  小学1年生から6年間、毎月欠かさず写真雑誌「CAPA」の”小中学生の部”に応募を続けました。
  その記念すべき第一作が『仮装行列』です。
  これが写真にのめりこむきっかけとなり、家族三人の6年間は写真一筋でした。
  月例で、上級生を相手に驚異的な入賞率を記録し、『将来はプロカメラマンか !!』と思いきや、
  中学に進んで写真に終止符。

  親子揃って、止める時は潔いが、
  「もったいないな〜」というのがホンネです。

  作品などと言うレベルではありませんが、子供の感性がうかがえます。

初応募で初入選
「仮装行列」

1993年1月号
の後の入賞作品が2冊の本
に掲載されました。

    
  1995年
いいと思ったらシャッターを押す=大人も子供も一緒
重要なのは「感性」なのです。 
1996年
淡路島のタウン誌表紙です
 1995年
子供向け「ナショナルジオグラフィ」
創刊準備号で紹介されました /
 1998年