Attention

警告

大和(だいわ)=(やまと)と言霊の関係に付いて記述したら

考え過ぎだよ〜だそうな。

若い世代は、”やまと”ではなく”だいわ”と呼んでしまうらしい

年輩者は誰でも大和は”やまと”をイメージするのだが、宇宙戦艦ヤマトのファンでも

大和に対するイメージダウン作戦の影響力は軽微だったようで思ったより日本人の言霊に対する

日本語離れには驚きを隠せない。

そんな若い日本人の若者達だが、時代を先取りしていることをもっと自慢して善いのだ。

なぜなら2005年以降は間違いなくバイオの時代となる。

そう!!ソニーのバイオがなぜ短期間で NO1となったか?

日本の若者は世界に先駆けてバイオの時代の到来を感じているのだ。

2005年からバイオの時代が来ると糸川英夫博士は30年も前に予言?していた。

?なのは、ソ連の学者の受け売りだったから。

でも日本(漢字圏)でしか通用しない摩訶不思議な言霊に付いての講議は

今持って強烈に私の中にある!!

そのとおりに世界は動いている。日本を中心に!!

今の総てが破壊されてグローバルの名の下に合併合併で大きくなった後はどうなるか?

価格決定はその会社だけで出来る。

究極の談合がそこにあることを誰も言わない。

日本の護送船団方式は世界中で羨望の的だった。

なせなら、どこの国でも、出来そうで出来ない日本独自の

アうんの呼吸で成り立っていたから。

そう、アルファーでありωである神の世界なのだから。

その強力な護送船団方式は、海外ばかりが進んでいると思い違いをしているマスコミにこき下ろされ

一番まねの出来ない日本独自の最高の戦術を封印されてしまった。

あとは、皆様が御存じのとおりです。

しかし今までは利口で不真面目なやつほど金儲けられたけれど

これからは”まじめ”が勝つ時代がすぐそこに来ている。

2006年2007年2008年と加速的に真面目な人たちには幸いがやってくる。

三菱自動車のコルトのテーマ”まじめ、まじめ、まじめ”はバイオと一緒に時代を先取りしているのだ。

2003/1/1元旦

明けまして今年は大変、でも来年はもっと大変

将来への不安を増幅させることばかり言って株を下げる手助けをしてるマスコミも

愛国心に目覚めないと2005年にはそれこそ占領されちゃうぞ。

グローバルなんて誰かが自分だけ良ければ好い様に作ったルールなんでしょう。

バカの一つ覚えみたいにアメリカ方式を当て嵌める学者さん

つい最近までは日本 イズ NO1だった事を忘れてしまったらい。

共栄共存こそが理想なんですぞ!!

こんなちっぽけな国が世界を相手に本当に戦略戦術なくしてまともに勝負出来るか出来ないかぐらい

誰だって判ると思うけどねー。相手の戦術に乗って相手のルールで勝負になるか!!

今の現状は大本営発表に近い

経済の実体はさらにひどい事になるのに足を引っ張る事ばかり

官庁の改革なんて景気が良くなってからでも遅くないし簡単にできる訳が無い。

クーさんの提言は正しいのに誰も本気で取り上げない。

日本版ニューデール政策を発動しなければ恐慌が足元まで来ているというのに。

そもそも道路を国が造らずに特殊法人に造らせること自体おかしいのにましてや民間にしたら

儲かる道路しか出来ないし、そうなったら利用者が多い都市近郊だけになるのは時間の問題だ。

ヒットラーの遺産はアウトバーンだが民間が造ったとでもいうのだろうか。

本来なら鉄道も国が造り維持すべきなのに、政治家が利権の手段にし買収や工事価格をつり上げ、

労組も賃上げばかりを求めて国民につけを押し付けたからでないのか!!

国鉄が立ち直ったのは、不採算部門を切って身軽になったのと、ストばかり打つ労組がなくなり親方日の丸から

本来の国民へのサービスに徹したからだが、便利になったのは大都市間だけ。

公団の買収価格は一般常識より高い。道路公団を民営しないでも自分で安く造れる筈。

何でもかんでも民間任せで日本全体のインフラ整備はいったい誰がするんだ!!

リリース1.50

以下は1.0/1997年作成ですので現在ではありません

しかし変わったのは中国へ製造業が移っている事ぐらいで

抜本的改革なんて何もされてないようです。

*

1998年、1$=100円台へ 

5月上旬、急騰を警告したが選挙前の景気の反動停滞を恐れる

人々がいることを忘れていました。ごめんなさい。

1998/5/20現在、1$=135円超の円安になっている。

多くの日本人は、特に経済評論家の多くは、この相場を容認している。


(1)確かに、アメリカと日本には、大きな金利格差がある。

が-円安の最大要因ではない。過去にもこれに近い格差もあった。-

低金利=円安はうそに近いことを認識すべきだ。

通貨の下落の最大要因は言うまでもなくインフレなのだが、

最近は、投機と言うには余りにもえげつないやり方で通貨危機起こし

言うことを効かせようと計る輩が出て来た。


(2)確かに、バブル崩壊後は不景気による内需消費が低迷中

-GNPは相対的には低下していない。-

日本企業の大半は、1$=100円の対策が済んでいる。


円安は、一部の”己だけ”を除き輸入原料、消費財の高騰で、内需消費

拡大を阻み、逆に国内中小企業の企業体力を消耗させている。


日本繁栄の最大要因は、明治以来、行政指導の名の下、業種毎の談合と、下請け中小企業等で働く国民の勤勉さと器用さ、けりであった。

勤勉さと器用さも、若年労働者層においては、ベトナムの比ではなく

労働の質で、すでに新興工業国に負けている。

日本人の仕事に対する素晴らしい姿勢に少量の仕事残は、残業も付けずにその日の内に終わらせる”けり”があった。

家庭内の躾の低下や、事務部門の役所化は、徐々に美点を崩壊させつつある。

国、県、市、町、村の全ての事業が談合で処理され、選挙の方法を変え、(組織選挙の撤廃=宗教団体も労働組合も呉越同舟=無理!)、天下り(勇退後の関連先への再就職)を全廃しない限り公共事業の談合は無くならない。=小学生でも解る当り前のことが改革出来ないまつりごとはいずれ滅ぶ=政治家諸君、目覚めよ

日下(くさか)以来、談合と人脈=(ファミリーではない)は日本の伝統的(近江商人的)ビジネスの原点なのだ。

成功した企業が、皆新事業の黎明期しか、出ない理由がそこにある。

黎明期には談合(DANNGOU)したくとも出来ない。

(昔の近江的談合は地区割が主、効率的輸送が可能だった。)


インフレ以外に下落要因となるのは、

(A)政治的不安定-(戦術=内部抗争やスキャンダル等から始める)

(B)特産物の壊滅、弱体化(戦術=安定供給の阻止、低価格品の投入)

(C)意図的無視-(戦術=無理難題、批判的ライバル育成)

アメリカは、すでに日本など眼中になく中国、東南アジアに力点を移したと発言した経済評論家がいた。株安もしょうがないと。彼は、世界を知らないか、又は、誰かの宣伝マンかのどちらだ。

(1997/10までアメリカは、意図的に無視しているし、せざるを得ない。香港返還の年であり、極東戦略室は、総力を上げて、中国への投資(儲かることだけ)戦略や、ポスト香港のシンガポール対策等、日本にかまっている暇が無いだけ。香港返還後は、きちんと対応してくる。当り前の話。TV では、評論家と称するTVタレントが紛れ込み、如何に意図的な信用出来ない番組が堂々と意識的に流されているか、知ってほしい。)

日本政府は、偶然にしては出来すぎな、油流失事故やペルー事件等で香港返還の一番大事な時期に総力を上げられなかった。

(D)仕手-(戦術=豚は太らせる、誉め殺し、上下限操作)

ソビエトが、これらの戦術で崩壊させられた。

まずは、(B)金価格の下落と、続いて、油価格の下落、穀倉地帯の放射能汚染(偶然?!?)、続いて(A)程度で崩壊したことになっている。(D)の出番は、1回のみ


しかし崩壊させられたのはソビエトであり、ロシアでは無い!

ロシアは、強大化する為に、結果的には大リストラを断行したのだと!!

ゴルバチョフは、無血で、金も使わず、ソ連邦を解体し、廃棄解体処分するには膨大いな経費が掛かる旧式兵器も置き去りにして。

但し、中東に向かう陸路だけを除いて!!。


アメリカとロシアは主導権争いの50年代に作られた膨大な通常兵器の削減と新兵器の開発が急務となった60年代から互いに処理を行って来た。

ケネデイ暗殺後、ベトナム戦争で、双方の通常弾薬の大半と、アメリカの化学兵器が、ソビエトはイラン.イラク戦争で弾薬や化学兵器、アフガン内戦で旧式兵器を処分、アメリカも最近では、湾岸戦争と呼ばれたショウ紛いの作戦で、砂漠に廃棄予定のソ連製旧式戦車を演習代わりにB52等通常旧式兵器の廃棄と、新兵器のテストを日本国民の税金で行った。


日本は、不可思議なパワーで、成長を続けている。戦争でも止められず、為替を変動させた位では、止められない。

大蔵省の目指す超低金利インフレは、本来ならとっくにその効果を発揮いている筈である。輸入品は25%上昇し、国内生産品価格の上昇、輸出価格の上昇による貿易収支の悪化での1$=125-130円固定化、投機の発生とバブルの再燃で、税収の飛躍的増加、国債の紙屑化

それ以外に日本国政府を救う道が無いのだが。


思い通りに進展しないうちに、沈黙していた国際投機筋が今年も動き出す。今回(135-->110-->123)も、前回(125-->110-->130)並みか??

時期的には、当然日本が動けない時に仕掛けるのが常識。

1月の年末年始(25%未満だった)、5月のゴールデンウイーク(今年は3.4が週末の為?、Xデは5日?)、7-8月の盆休

大蔵の思惑から外れて、政治家官僚共が世界を学ばず、何も変えられず、ローカル指向のまま、円の貿易力は、相変わらず1$=100円を維持しているにも拘わらず、当分の間、円安は、持続すると言われていて、懲りない生保の財テク坦当者が、又も、海外投資に走ってしまった。

しかも、為替は、25%の儲け幅がセットされている。日本株も円安で仕込んだ、正に

”時は今、儲け滴る五月かな”!!である

今回も何兆何千億円の日本国民の汗の結晶が、コンピューターの中で無くなる。

今回の円安でとてつもなく儲けている日本の人々がいる。前回90円/$時代に高利回りの債権や米国株を買った人々だ。利回りだけで90-->125=139%up 138*1.08^5=2倍 株の場合は上昇率の倍

彼ら(日本の特権階級=完全なインサイダー)は、ビックバンによる外為法改正で、正々堂々稼ぎを持ち込める様になる。


1996年は、幸いにも5月3日-5日が平日ではないのが救い、急騰してもいきなり110円台までは行かなかった。

(予想通り111円台で第一回目は反発)

アメリカの株が下がらない限り、日本の株は、上がらない。何故なら、残された日本の株高が世界恐慌を救う唯一の方法だと”誰か”が知っているから!!

もし世界的株高の内に、日本株が上がったら世界的大不況の序曲、金へのシフトが始まる。

1997/4/17 リリース1.00

今日は憲法記念日 今の憲法が、アメリカの指導で占領下に創られたのは、御存じの通り=善く出来た民主憲法とも言われているが、”占領されている国の憲法としては”の但し書きが付く。自衛権無き憲法なぞ無い方がマシの意見も当然。軍事的に支配されたローマ帝国の属国の憲法とも言われている。

そんな憲法を本気で祝う国民に未来はない。

1997/5/3 リリース1.01

今日は6/14 大和(やまと)関連が偶然にしては出来過ぎな商法違反に揺れている。

大和銀行、大和信用、言霊に精通した誰かのサシガネとは考え過ぎか!?!

1997/6/14 黒字訂正、追加 リリース1.1

1998/1/22

  提言へ  (1998/5/20訂正)

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