私たちは46年前から(本会の発足は41年前)成田空港の問題にかかわってきました。そして、騒音問題をはじめとする諸問題から住民のくらしを守るために活動してきました。詳しくは【守る会】と【守る会の歩み(その1)】のページを見てください。
この【成田空港サーバー】では成田空港の最近の出来事だけでなく、騒音公害や航空全般の情勢などを取り上げていきたいと思っています。空港の周辺で騒音などの公害に悩んでいる人や、飛行機に興味のある人に役立てていただければ幸いと思います。できるだけ頻繁に情報を取り上げていくつもりですので、のぞいてみてください。なお、このホームページは守る会事務局長である岩田の責任で作っています。
また、このページに載せられている情報は、営利目的でない限り自由にお使い下さい。また、このホームページへのリンクは自由に張って下さって結構です。
ご意見・質問は <こちら> へお願いします。
(更新した所で仕切り線を入れることにしました)
*2月8日
@ジェットスターが7月3日から成田空港で運航開始へ ジェットスター・ジャパン社長は今日都内で記者会見し、7月3日に成田空港で初就航する事を明らかにしました。「路線としては成田・関西・札幌・福岡・沖縄を計画しているが、現在最終調整中」と述べました。
@「特に、成田空港に早く乗り入れたい」春秋航空会長 昨日の「sankeibiz」によりますと、中国の格安航空会社である「春秋航空」の会長は、同紙の取材に対し、日本へのさらなる乗り入れに意欲を示し、「北海道や南九州、(本州)西部の地方空港への就航を急ぐほか、東京、名古屋、大阪に乗り入れたい。特に成田空港」と述べました。
@「運航中の5機には不具合はない」と全日空 B787型機に不具合が見つかった問題について同機を運航中の全日空は6日、「運航中の5機について、点検したところ不具合は見つかっていない」と発表しました。しかし、これから引き渡しを受ける機体については言及しませんでした。なお、外国の報道によりますと、不具合が見つかったのは近く引き渡し予定の3機で、その1機が全日空向けとのことです。
@日本エアコミューター機が酸素不足で2便欠航 6日朝、出発する予定だった宮崎発福岡行きの日本エアコミューター3620便・DHC8-400型機の出発前点検で、操縦席の酸素ボンベの残量不足が見つかりました。この交換で、この便と折り返し便が欠航となりました。
@スターフライヤーが今日・明日の6便を欠航へ スターフライヤーは今日、1機の機体に不具合が見つかったため、今日と明日の北九州=羽田線3往復・6便を欠航とする、と発表しました。今朝の始業前点検で、客室に空気を取り入れるためのダクトに亀裂が見つかった、とのことです。今年に入り、機体の不具合から大量欠航を出すのはこれで5回目になります。
@年末年始はLCC就航地が大幅な伸びに 旅行予約サイト大手の「エクスペディアジャパン」によりますと、年末年始の売上高で格安航空会社(LCC)が就航している都市の売上高が前年同期比で大幅な伸びを示した、とのことです。なお、売上高ランキングでは1位;ソウル、2位;ホノルル、3位;シンガポール、4位;香港、5位;台北となったそうで、アジアが圧倒的です。
@日本航空が下地島空港撤退を最終通告 日本航空は昨日、沖縄県にたいし、「操縦士養成のための下地島空港管理運営負担を3月31日で打ち切る」との最終通告を行いました。理由は、操縦士養成の計画がないため、としています。昨年3月に1年後の撤退を通告していました。これに対し、沖縄県は(1)覚書の相当期間の継続、(2)相当期間における使用料を覚書に基づき負担する、などを日本航空側に求める民事調停を申し立てる方針です。
@「B787型機の納入ペースは当初、減速する」ボーイング社 ボーイング社は6日、B787型機の機体材料剥離の影響について、「今年の納入数について遅れが出るとは考えていない。しかし、当初のペースは減速するだろう」と述べました。また、日本航空などが採用したB787型機用のゼネラレ・エレクトリック製エンジンは、まだ承認が得られておらず、このテスト飛行に遅れが生じるかどうかについては「ノーコメント」としています。 【コメント】全日空と日本航空は気が気ではないでしょうね。それぞれ、投入路線と日時を発表していますから。
@欧州委員会が「中国機からの排出コスト徴収は継続」 中国政府がEUの温暖化ガス排出規制に従わないとしている問題について、欧州委員会は6日、「中国が禁止したとしても、航空会社からの排出コスト徴収は継続していく。」との声明を出しました。
@「カンタスセール法」の見直し審議始まる オーストラリアで議員提案の「カンタスセール法」の見直し審議が始まりました。これは、カンタス航空がこの法律適用を免れているLCC子会社「ジェットスター」で、外国人雇用を推進している事について、「自国民を雇用すべき」と「カンタスセール法」の適用を求めているものです。この見直し案についてカンタス航空CEOは、「ジェットスター事業がとん挫することになるか、同法の規制外とするために同事業を手放すことになるだろう」と述べて牽制しています。
*2月6日
@都合により、明日の更新が出来ません。
@成田空港1月の出入国者数が1.5%減に 東京入管成田空港支局によりますと、成田空港の1月出入国者数(速報値)が前年同月比1.5%減となりました。この内、日本人出国者数は同1.2%増、外国人入国者数は同5.0%減となっています。
@成田空港の累積旅客が8億人に 今日、成田空港開港以来の旅客が累計で8億人を達成しました。8億人目となったのは日本航空407便でフランクフルトに出発した相模原市に住む夫婦でした。記念品贈呈などのセレモニーが行われました。
@ロンドンの大雪で成田空港発着便にも影響 ヨーロッパを襲った寒波の影響ですが、ロンドンで大雪となり昨日の成田発ヴァージンアトランティック航空901便と、ロンドン発成田行きの同900便が欠航しました。今日のロンドン発成田行きのブリティッシュ・エアウェイズ6便は約3時間遅れになっています。
@全日空機が着陸復航時に尻もち事故・圧力隔壁損傷 昨日午前9時5分頃、大阪発仙台行きの全日空731便・A320型機(運航はエアニッポン)が着陸復航の際に、機体後部を滑走路に接触させました。同機は約15分後に無事着陸しました。機長によると、「着陸接地点が前になりすぎたために、着陸復航した」とのことです。当時の気象は晴れで風はほとんどなかった、とのことです。点検したところ、後部に約2.5mの擦り傷が出来ており、機内の気圧を保つための圧力隔壁のフレームが損傷していました。運輸安全委員会は航空機事故と判断し、調査官3人を派遣しました。機長は接触に気付かず、客室乗務員からの異音の報告で事態を把握しました。再度離陸した際に、乗客には「風が急変したので、着陸をやり直す」とアナウンスしたそうです。これについて全日空広報部は「乗客にわかりやすくするため、そう説明したのではないか」としています。 【コメント】調査結果を待たなければなりませんが、今のところ、計器の不具合か、操縦ミスのような気がします。全日空のコメントは変ですね。「圧力隔壁損傷」と聞くと、御巣鷹の峰のジャンボ機墜落事故を思い出します。
@B787型機の機体構造に不具合・修理を開始 ボーイング社の最新鋭機・B787型機の機体構造に不具合が見つかり、同社が修理に入ったことが5日分かりました。機体後部の補強材の不適切な接合により、炭素繊維複合材で作られている機体に不具合が生じている、とのことです。しかし「通常の運航に支障はない」としています。不具合の生じている機体数は発表されていませんが、報道によると現在までに3機で見つかっており、この内1機は全日空の機体、とのことです。 【コメント】航空機だけではありませんが、新製品には初期故障はつきものですね。これを直しながら成熟したものになっていくのですね。B787型機だけでなく、A380型機のリブの亀裂もその一つと思います。
@中国政府がEUの炭素税を払わないように通達 中国国営の新華社通信は6日、中国民用航空局が、国内の航空会社に対し「政府の承認なしに、EUの排出ガス規制を理由として航空会社が運賃の引き上げや、付加運賃導入などを行うことを禁ずる」とする通達を出したと伝えました。
今月の出来事 現在の飛行コース(2011年10月23日更新) 守る会の歩み(2009年11月10日追加) 成田空港の気象データ
成田空港サーバー・資料室へ(2011年10月8日改訂) ☆航空機騒音評価方式と環境基準についての資料(2011年10月8日改訂)
☆航空機騒音の影響に関する研究・調査・アンケート等リンク集(2011年12月3日追加)
☆航空機騒音の話(2004年3月24日追加)
☆騒音対策委員会関係( 2011年1月24日追加) ☆成田空港軍事利用関係資料 (2007年7月8日追加)
(2009年6月12日改装)
三十数年前ー抵抗の日々
【過去の出来事】[1997年8月19日より]
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
1998年
1997年
千葉県の「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2012年1月26日)
米軍チャーター便に関する成田空港会社への公開質問書と回答(2012年1月18日に回答を追加)
第38回騒音対策委員会質問事項要旨 (2011年12月31日)
米軍チャーター機臨時着陸についての公開質問状と回答(2011年12月29日に回答を追加)
「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)」を読む(2011年11月6日)
「騒音による高頻度の睡眠妨害は睡眠障害という『疾患』である」(要約)(2011年10月31日)
WHOが示した騒音の健康影響の知見(2011年10月31日)
航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2011年12月3日追加)
アジアの格安航空会社(LCC)(2011年12月4日追加)
2011年騒音制御学会秋季発表会の感想(2011年9月24日)
2003年パリエアショー(2011年6月27日)
2011年4月27日の飛行コースと騒音の測定結果(2011年5月4日)
「ちば 教育と文化 NO,77 ー最近の成田空港からー」(2011年5月2日)
「2011年4月 成田空港 時間帯別・曜日別 発着回数」(2011年3月29日)
「2009年(平成21年)飛行コース遵守状況年次報告書」を読む(2011年2月22日)
成田空港における急患発生状況(2011年1月31日)
同時離発着説明会の要旨(2011年1月19日)
千葉県の「平成21年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2010年12月25日)
「30万回説明会」に関する山武市の回答(2010年12月5日)
平行滑走路18年度から20年度までの周辺対策交付金の交付額(2010年10月16日)
芝山町“町民説明会及び地区説明会の開催状況”と“主な質疑応答”(2010年8月22日)
成田空港容量拡大に伴う町民説明会の状況(芝山町)(2010年7月22日)
成田空港の容量拡大(30万回)実現のための提案書(2010年7月19日)
30万回と早朝深夜飛行時間拡大反対のチラシ(2010年6月2日)
成田国際空港30万回容量拡大に関する申し入れ書(2010年3月18日)
第37回騒音対策委員会質問事項(2010年3月13日)
医学的調査に関する千葉県知事への要望(2010年3月5日)
成田空港周辺住民の健康調査実施の要望書(2010年2月26日)
「30万回の説明」とその問題点(2010年1月8日)
成田空港の運用時間延長に反対する声明(2009年12月29日)
平成20年度環境基準適合結果表(2009年12月4日)
成田空港圏自治体連絡協議会の「羽田空港の国際ハブ空港化発言に関する申入書」(2009年10月18日)
「平成20年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果」を読む(2009年9月9日)
安全で効率的な運用及び空港容量拡大に向けた整備計画(案)(2009年7月30日)
成田空港会社ヒアリングの報告(2009年7月28日)
成田空港会社の30万回実現の考え方(2009年7月18日)
東京航空高専「科学技術展示館」の見学(2009年6月7日)
平行滑走路2500m化工事視察(2009年5月22日)
2500m平行滑走路等の供用開始時期について(2009年4月23日)
第36回騒音対策委員会質問事項(2009年3月2日)
2009年2月10日提出の要望書(2009年2月11日)
成田空港の更なる容量拡大の検討に当たっての確認書(案)(2009年1月31日)
2009年1月7日の平行滑走路延伸工事北端と成田新高速鉄道工事(2009年1月9日)
森中社長への公開質問書(2008年12月16日)
「『平成19年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書』を読む」(2008年12月12日)
11月27日の航空セミナーにおける黒野特別顧問講演の要旨(2008年12月4日)
「空港の設置及び管理に関する基本方針(案)」に関するパブリックコメント(2008年11月30日)
芝山町r空港と暮らし」推進協議会設立趣意書(2008年11月2日)
国土交通大臣宛の芝山町要望書(2008年10月6日)
1市4町による合併協議申し入れ書(2008年10月4日)
「ジャパン エアロスペース 2008」(2008年10月2日)
成田空港周辺の騒音問題に関する要望と報告(2008年7月31日)
声明「容量拡大議論の前に、騒音下住民への科学的な健康調査と被害住民への補償制度の創設を」(2208年6月9日)
第35回騒音対策委員会質疑応答要旨(2008年3月31日)
千葉県「平成18年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2008年1月28日)
平行滑走路の飛行コースを東に15度傾けると(2008年1月20日)
成田国際空港との共存、共生、共栄について(2007年12月23日)
芝山町空港整備(北延伸)にかかる説明会質疑応答要旨(2007年12月12日)
成田空港の軍事利用問題についての質問書と回答(2007年9月29日)
第34回騒音対策委員会における本会の発言と回答(2007年7月29日)
2007年JAXA・電子航法研究所一般公開(2007年4月29日)
今後の国際拠点空港のあり方に関する懇談会報告(抜粋)(2007年3月31日)
千葉県「平成17年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2007年3月21日)
第34回騒音対策委員会本会質問事項(2007年3月7日) 1月25日香取市関付近の飛行コース測定結果(2007年2月28日)
成田空港離発着の標準飛行コース(2007年2月28日) 「国際拠点空港に関する意見照会」に対する芝山町の回答(2007年2月4日)
「あり方懇談会」への成田空港圏自治体連絡協議会の意見書(2007年2月3日)
「航空機騒音対策基本方針の案」に対する石井氏の意見書と回答(2007年1月22日回答追加)
2007年1月9日旭市の測定結果(2007年1月12日) 羽田空港の航空局のマンホール(2006年12月26日)
直進上昇・直進降下の約束(2006年12月16日) 平成17年度 成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2006年12月4日)
平行滑走路拡張などについての要望書(2006年12月1日)
芝山町加茂区中辺田集落住民有志公開質問状と回答と再質問状と回答(2006年12月2日再質問回答追加)
成田空港共栄推進委員会(第1回)議事録(2006年11月22日)
成田空港への着陸便の高度変更に伴う騒音測定結果についてーレイクス付近での一部航空機の着陸高度引下げー(2006年11月16日)
第28回騒音対策委員会議事録抜粋(2006年11月5日) 南ウイング外国人入国審査混雑のAさん改善案(2006年10月1日)
芝山町・成田空港共栄推進委員会とは(2006年9月5日) 成田空港の暫定平行滑走路再北伸に関する公聴会(2006年8月27日)
「平行滑走路北伸整備事業に伴う環境とりまとめに』についての意見(2006年8月20日)
暫定平行滑走路再北伸に関する声明(2006年7月20日) 着陸高度引下げに伴う騒音問題についての要望(2006年7月17日)
成田空港への着陸便の飛行高度変更に関する確認書(2006年6月21日) 「着陸高度引下げを考える地域連絡会」への香取市長回答書(2006年6月17日)
改装された第1ターミナル南ウイング(2006年5月30日)
6月2日からのターミナル別航空会社配置(2006年4月25日)平成18年度航空宇宙技術研究センター 一般公開(2006年4月24日)
レイクス高度2段階化に関する技術面公開質問状と回答と批判(2006年4月19日批判を追加)クリーンパーク閉鎖に関する協定書(2006年4月16日)
4月11日成田空港会社との話し合い要旨(2006年4月12日) 平行滑走路整備に係る芝山町の要望書に対する回答(2006ねn4がつ12にち)
第33回騒音対策委員会質疑応答要旨(2006年3月30日) レイクスポイント高度2段階化に関する「同意書」の撤回を求める(2006年3月27日)
平成16年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書を読む(2006年3月27日)
「平行滑走路の北伸整備に係る確認書」(2006年3月24日)
LAKSEポイント高度2段階化案の変更に関する要望(2006年3月17日)
レイクスポイント経路に関する本会の試案(2006年3月6日) 下総町成田国際空港北延伸地区説明会概要(2006年3月5日)
レイクス高度2段階化に関する堂本知事への公開質問状(2006年3月3日回答を追加)
芝山町騒特法意見書と議会要望書(2006年3月3日) レイクス高度2段階化に関する千葉県意見書(2006年3月2日)
東京国際空港再拡張事業に係る環境影響評価準備書に対する意見(2006年2月20日) 成田空港騒音対策区域図(2006年2月15日)
成田国際空港の発着回数の増加について(2006年2月14日) 平行滑走路の整備(北伸案)について(2006年2月14日)
高度変更に関する茨城県稲敷市の回答(2006年2月12日) レイクスポイント高度引き下げに関する2回目の知事要望書 (2006年2月8日)
着陸高度見直しに関する検討資料(2006年2月9日訂正) 「ジェット機騒音を考える集い」の決議(2006年1月23日)
LAKSEポイント問題の国土交通省2回目の説明文書(2006年1月15日)
LAKSEポイント問題での千葉県知事要望と県の回答(2006年1月12日)
声明「LAKSEポイント付近における高度変更案の再検討を求める」(2006年1月4日)
千葉県内高度6000フイートの約束(2005年12月23日)
航空機騒音の軽減に関する神崎町意見書(2005年12月21日)
LAKESポイント付近における高度変更案について(2005年12月12日)
防音工事へのアスベスト使用有無の質問書と回答(2005年12月3日) 「環境影響調査計画書についての意見書」 (2005年11月18日)
成田空港から郷土とくらしを守る会のあゆみ(2005年11月6日追加) 当面の重点的活動(2005年10月30日)
2015年成田空港騒音予測コンター図(2005年10月12日) 北伸決定を延ばして、住民への十分な説明を(2005年8月2日)ある読者からのメール(2005年6月6日) 平行滑走路などに関する堂本知事への要望書 (2005年5月18日)
暫定平行滑走路の北端はどうなっている? (2005年5月15日)
平成15年度新東京国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2005年4月15日)
32回騒音対策委員会報告 (2005年3月31日) 「知事選候補者への公開質問書と回答」(2005年2月21日)
暫定平行滑走路北側再延伸計画についての声明(2005年1月19日)
成田空港から郷土とくらしを守る会の今後の活動(2004年10月16日)
「着陸料世界一」キャンペーンと利用者負担(2010年9月13日一部改訂) 11月9日の成田空港視察報告 (2004年11月10日)
周辺対策交付金勉強会報告(2004年11月28日) 航空事故調査の謎 (2004年9月1日)
第31回騒音対策委員会に於ける本会の発言と回答(2004年7月17日)
参議院議長への慎重審議要望書(2004年6月5日) 八街市に予想される航空公害(2004年5月23日)
有事関連法案の慎重審議を求める要望書
周辺対策交付金の話(2004年4月26日) 第31回騒音対策委員会報告(2004年4月5日追加)
航空機騒音の話(2004年2月14日追加) 成田空港軍事利用問題資料(2004年2月6日)
羽田空港国際化問題資料
空港公団民営化資料 「浦安市の羽田空港再拡張後の予想コース」
今日の出来事へ