更新日 2010年3月21日16時


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 こんにちは、成田空港から郷土とくらしを守る会のホームページ「成田空港サーバー」にようこそ。

 私たちは37年前から成田空港の問題にかかわってきました。そして、騒音問題をはじめとする諸問題から住民のくらしを守るために活動してきました。詳しくは【守る会】【守る会の歩み】のページを見てください。

 この【成田空港サーバー】では成田空港の最近の出来事だけでなく、騒音公害や航空全般の情勢などを取り上げていきたいと思っています。空港の周辺で騒音などの公害に悩んでいる人や、飛行機に興味のある人に役立てていただければ幸いと思います。できるだけ頻繁に情報を取り上げていくつもりですので、のぞいてみてください。なお、このホームページは守る会事務局長である岩田の責任で作っています。

 また、このページに載せられている情報は、営利目的でない限り自由にお使い下さい。また、このホームページへのリンクは自由に張って下さって結構です。


ご意見・質問は <こちら> へお願いします。



WWW を検索 www.page.sannet.ne.jp を検索
(この「成田空港サーバー」の中の検索にわりと役立つと思います。)


最近の出来事

(更新した所で仕切り線を入れることにしました。)

*3月21日

@「嘉手納ラブコン返還は現状と大差ない」・読者からメール
 19日に書いた嘉手納ラブコン返還について、読者の方から下記のようなメールでの指摘がありました。メール全文を載せておきます。貴重なご指摘、ありがとうございました。

 3月19日記事の沖縄ラプコンの返還に関する記事ですが、正確ではありません。
 記事では、「これで一安心」のような表現ですが実際は違います。
 確かに返還されて、嘉手納ではなく、那覇空港内の管制室でコントロールしますが、4月1日からはその管制室に今までいなかった嘉手納のスタッフ、つまり駐留米軍がその席に座ります。これは国土交通省の記事にも書いてあります。またそれを条件に返還されるものです。

 つまり、空域は返還されますが、実態は今までどおりです。

@日本人ツアー客の集団腹痛で離陸を一時中止・ミュンヘン空港
 現地時間の20日午後、ドイツのミュンヘン空港を成田に向けて離陸しようとしていたルフトハンザ航空714便で約80人の日本人ツアー客の内の約25人が激しい腹痛や吐き気を訴えました。このため、同機は離陸を一時中止してターミナルに戻りました。23人が病院に搬送され、残りのツアー客も22日までにミュンヘンに滞在して様子を見ることになりました。重症者はいない、とのことですが、原因は判明していません。同ツアーはロンドンからミュンヘンについて2日間滞在したとのことです。同便は約3時間遅れで、日本時間の今日午後2時34分に成田空港に到着しました。

@昨日の強風で4便が羽田空港などに着陸・成田空港
 昨日、成田空港では強風が吹き荒れ、午後0時頃にはホノルル発成田行きのJALウエイズ75便・B747-400型機が着陸をやり直すなどの影響がでました。また、キャセイ航空機など4便が目的地を変更して羽田空港などに着陸しました。関東に吹き荒れた今日未明の強風による大きな影響は成田空港にはなかったようです。運用時間開始の午前6時頃には風もやや収まりました。

@岩国爆音訴訟で健康被害調査と独自騒音測定実施へ
 「岩国爆音訴訟」原告団と支援する「岩国爆音訴訟の会」は昨日、爆音による健康被害の調査と独自の騒音測定を始めることを決めました。健康被害調査は原告全員を対象に爆音の聴力への影響、血圧などへの内科的影響、精神へ与える影響などを調べる、とのことです。

@一昨日と同じB737型機が同じフラップで不具合
 昨日午後1時頃、那覇発宮古行きの全日空1723便・B737-500型機が宮古空港への着陸態勢に入ったところ、主翼のフラップに不具合が発生し、那覇空港に引き返しました。この機体では19日にも主翼フラップが故障し、修理したばかりでした。
【コメント】中国では「B737型機の昇降舵に、異常振動が起こる可能性があるので、点検・補修がすむまでは飛行を中止するように」と命令が出ています。(3月18日の出来事を参照)日本のB737型機は大丈夫なのでしょうか。この件ではボーイング社も「中国当局に協力する」と表明しています。

@ボーイング社がB777型機とB747型機増産を前倒しへ
 ボーイング社は19日、B777型機とB747型機の増産計画前倒しを発表しました。B777型機を現在の月産5機から7機に増産する時期を、当初の2012年初めから2011年半ばに前倒しし、B747型機を現在の月産1.5機から2機に増産する時期を2013年半ばから2012年半ばに前倒しします。理由として「2011年には世界の航空会社の収益が持ち直して、2012年以降に旅客機需要が拡大する」としています。


*3月20日

@全日空が7月に成田=ミュンヘン線を開設へ
 全日空は昨日、2011年度までの経営計画を発表しましたが、その中で、2010年度中に国際線を現在の約1.5倍に拡大する計画を明らかにしました。成田空港関係では7月に成田=ミュンヘン線を開設し、日本航空の国際線改廃を見極めながら、成田からアジアへ4路線、欧米に2路線を開設する、としています。

@「今後も成田を拠点として行く」・NCA経営企画部長
 今日の毎日新聞によりますと、日本貨物航空の経営企画部長は同新聞社のインタビューに答えて、今後も成田空港を拠点として事業を強化することを明らかにするとともに、「成田と羽田の将来像は」との問いに、「羽田は充実した国内線ネットワークを中心として、国際線が加わったハブ機能が出てくると思う。成田は今後も国際線中心の空港として重要な役割を果たし続けていくだろう。」と述べました。また、成田空港の使い勝手について「世界では24時間運用が当たり前だが、成田は午後11時から午前6時は発着できない。」と不満を述べました。

@ブリティシュ・エアウエイズの客室乗務員組合がストに突入
 ブリティシュ・エアウエイズの客室乗務員組合「ユナイト」は労使交渉が決裂したことを受けて、現地時間の20日0時からストに入りました。前半の20〜22日にロンドンを出発する成田線は欠航となる見通しです。全体ではこの3日間に運航予定だった約1950便の内約1100便が欠航となる見通しです。

@成田空港会社が「ビッグプレゼントキャンペーン」
 成田国際空港株式会社は「発着回数22万回への拡大」や「成田スカイアクセス」を記念して「便利に!快適に!進化する成田 空港からビッグプレゼント Power up ! NARITA サンクスキャンペーン」を実施します。当選者には往復航空券などがプレゼントされます。

@29日に「22万回記念イベント」を実施
 成田国際空港株式会社は29日に成田空港の第1ターミナル南北ウイングと第2ターミナルにおいて、記念品を配布する「22万回記念イベント」を実施します。大看板も設置するそうです。

@全日空の2010年3月決算で650億円の赤字予測
 全日空は昨日、2010年3月連結決算で営業赤字が650億円に上る見込み、と発表しました。前回の予測では200億円の赤字でした。通期での赤字は7期ぶりとなります。旅客需要の回復が予想よりも遅れていることが原因です。特にビジネス需要回復の遅れが響いている、とのことです。これを受けて、合理化を進め、現在7社の体制を7月にエアジャパンとANA&JPエクスプレスを統合し、10月にエアーニッポン・エアネクスト・エアセントラルの3社を統合し、2011年度に全日空とエアーニッポンを統合して3社体制とする、としています。2011年3月通期では420億円の黒字を目指します。

@全日空機がフラップ不具合で那覇に引き返す
 昨日午後1時30分頃、那覇発石垣行きの全日空1767便・B737-500型機が石垣空港への着陸態勢に入ったところ、主翼のフラップに不具合が発生しました。このため、同機は那覇空港に引き返し、約1時間後に無事着陸しました。石垣空港の滑走路が1500mと短いために、安全のため3000mの滑走路を持つ那覇空港に引き返したものです。この便と折り返し便が欠航となりました。

@全日空が羽田=徳島線再開を10月31日に前倒し
 全日空は昨日、運休していた羽田=徳島線の再開を、当初の来年4月から今年の10月31日にすることを明らかにしました。理由として「新幹線などの競合がなく、需要が見込める路線。地元自治体から強い要望を受けていたので調整した」としています。1日3往復を予定しています。

@台湾・高雄でハチの糞を飛行機からの汚物と間違え苦情殺到
 台湾・高雄市の住宅街で19日、黄色がかった粉が空から降り注ぎ、洗濯物などが汚れました。住民はこれを「飛行機が汚物を漏らしたもの」として、地元当局に苦情が殺到しました。環境局で調べたところ、粉の正体は大量のハチがばらまいた糞だったことが判明しました。


今月の出来事   守る会の歩み(2009年11月10日追加)    成田空港の気象データ


成田空港会社の相談・苦情受付電話番号


成田空港サーバー・資料室へ(2007年7月8日追加)
 ☆2002年9月3日の暫定平行滑走路視察 ☆空港情報センター ☆成田空港で見た珍しい飛行機 

 ☆航空機騒音の話(2004年3月24日追加) ☆羽田空港国際化問題資料  

 ☆騒音対策委員会関係( 2005年6月29日追加) ☆共生路線関係資料 

 ☆暫定平行滑走路関係資料  ☆成田空港軍事利用関係資料 (2007年7月8日追加) ☆空港公団民営化資料


(2009年6月12日改装)


7月4日暫定平行滑走路工事視察と交渉三十数年前ー抵抗の日々


【過去の出来事】[1997年8月19日より]

2010年
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12月

11月

10月

9月

8月

7月

2003年

2002年

2001年

2000年

1999年

1998年

1997年

 


   【解説と資料のページ】

成田国際空港30万回容量拡大に関する申し入れ書(2010年3月18日)

第37回騒音対策委員会質問事項(2010年3月13日)

医学的調査に関する千葉県知事への要望(2010年3月5日)

成田空港周辺住民の健康調査実施の要望書(2010年2月26日)

「30万回の説明」とその問題点(2010年1月8日)

成田空港の運用時間延長に反対する声明(2009年12月29日)

平成20年度環境基準適合結果表(2009年12月4日)

成田空港圏自治体連絡協議会の「羽田空港の国際ハブ空港化発言に関する申入書」(2009年10月18日)

「平成20年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果」を読む(2009年9月9日)

安全で効率的な運用及び空港容量拡大に向けた整備計画(案)(2009年7月30日)

成田空港会社ヒアリングの報告(2009年7月28日)

成田空港会社の30万回実現の考え方(2009年7月18日)

東京航空高専「科学技術展示館」の見学(2009年6月7日)

平行滑走路2500m化工事視察(2009年5月22日)

2500m平行滑走路等の供用開始時期について(2009年4月23日)

第36回騒音対策委員会質問事項(2009年3月2日)

2009年2月10日提出の要望(2009年2月11日)

成田空港の更なる容量拡大の検討に当たっての確認書(案)(2009年1月31日)

2009年1月7日の平行滑走路延伸工事北端と成田新高速鉄道工事(2009年1月9日)

森中社長への公開質問書(2008年12月16日)

「『平成19年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書』を読む」(2008年12月12日)

11月27日の航空セミナーにおける黒野特別顧問講演の要旨(2008年12月4日)

「空港の設置及び管理に関する基本方針(案)」に関するパブリックコメント(2008年11月30日)

芝山町r空港と暮らし」推進協議会設立趣意書(2008年11月2日)

国土交通大臣宛の芝山町要望書(2008年10月6日)

1市4町による合併協議申し入れ書(2008年10月4日)

「ジャパン エアロスペース 2008」(2008年10月2日)

成田空港周辺の騒音問題に関する要望と報告(2008年7月31日)

声明「容量拡大議論の前に、騒音下住民への科学的な健康調査と被害住民への補償制度の創設を」(2208年6月9日)

第35回騒音対策委員会質疑応答要旨(2008年3月31日)

航空機騒音評価方式と環境基準についての資料(2008年2月3日) 

千葉県「平成18年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2008年1月28日)

平行滑走路の飛行コースを東に15度傾けると(2008年1月20日) 

成田国際空港との共存、共生、共栄について(2007年12月23日)

芝山町空港整備(北延伸)にかかる説明会質疑応答要旨(2007年12月12日)

成田空港の軍事利用問題についての質問書と回答(2007年9月29日)

第34回騒音対策委員会における本会の発言と回答(2007年7月29日) 

2007年JAXA・電子航法研究所一般公開(2007年4月29日) 

今後の国際拠点空港のあり方に関する懇談会報告(抜粋)(2007年3月31日)

千葉県「平成17年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2007年3月21日) 

第34回騒音対策委員会本会質問事項(2007年3月7日) 1月25日香取市関付近の飛行コース測定結果(2007年2月28日) 

成田空港離発着の標準飛行コース(2007年2月28日) 「国際拠点空港に関する意見照会」に対する芝山町の回答(2007年2月4日)

「あり方懇談会」への成田空港圏自治体連絡協議会の意見書(2007年2月3日)

「航空機騒音対策基本方針の案」に対する石井氏の意見書と回答(2007年1月22日回答追加)

2007年1月9日旭市の測定結果(2007年1月12日) 羽田空港の航空局のマンホール(2006年12月26日) 

直進上昇・直進降下の約束(2006年12月16日) 平成17年度 成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2006年12月4日)

平行滑走路拡張などについての要望書(2006年12月1日) 

芝山町加茂区中辺田集落住民有志公開質問状と回答と再質問状と回答(2006年12月2日再質問回答追加)

成田空港共栄推進委員会(第1回)議事録(2006年11月22日)

成田空港への着陸便の高度変更に伴う騒音測定結果についてーレイクス付近での一部航空機の着陸高度引下げー(2006年11月16日) 

第28回騒音対策委員会議事録抜粋(2006年11月5日) 南ウイング外国人入国審査混雑のAさん改善案(2006年10月1日) 

芝山町・成田空港共栄推進委員会とは(2006年9月5日) 成田空港の暫定平行滑走路再北伸に関する公聴会(2006年8月27日)

「平行滑走路北伸整備事業に伴う環境とりまとめに』についての意見(2006年8月20日)

暫定平行滑走路再北伸に関する声明(2006年7月20日) 着陸高度引下げに伴う騒音問題についての要望(2006年7月17日)

成田空港への着陸便の飛行高度変更に関する確認書(2006年6月21日) 「着陸高度引下げを考える地域連絡会」への香取市長回答書(2006年6月17日)

改装された第1ターミナル南ウイング(2006年5月30日)

6月2日からのターミナル別航空会社配置(2006年4月25日)平成18年度航空宇宙技術研究センター 一般公開(2006年4月24日)

レイクス高度2段階化に関する技術面公開質問状と回答と批判(2006年4月19日批判を追加)クリーンパーク閉鎖に関する協定書(2006年4月16日)

4月11日成田空港会社との話し合い要旨(2006年4月12日) 平行滑走路整備に係る芝山町の要望書に対する回答(2006ねn4がつ12にち)

第33回騒音対策委員会質疑応答要旨(2006年3月30日) レイクスポイント高度2段階化に関する「同意書」の撤回を求める(2006年3月27日) 

平成16年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書を読む(2006年3月27日) 

「平行滑走路の北伸整備に係る確認書」(2006年3月24日) 

LAKSEポイント高度2段階化案の変更に関する要望(2006年3月17日)

レイクスポイント経路に関する本会の試案(2006年3月6日) 下総町成田国際空港北延伸地区説明会概要(2006年3月5日)

レイクス高度2段階化に関する堂本知事への公開質問状(2006年3月3日回答を追加) 

芝山町騒特法意見書と議会要望書(2006年3月3日) レイクス高度2段階化に関する千葉県意見書(2006年3月2日) 

東京国際空港再拡張事業に係る環境影響評価準備書に対する意見(2006年2月20日) 成田空港騒音対策区域図(2006年2月15日)

成田国際空港の発着回数の増加について(2006年2月14日) 平行滑走路の整備(北伸案)について(2006年2月14日)

高度変更に関する茨城県稲敷市の回答(2006年2月12日) レイクスポイント高度引き下げに関する2回目の知事要望書 (2006年2月8日)  

着陸高度見直しに関する検討資料(2006年2月9日訂正) 「ジェット機騒音を考える集い」の決議(2006年1月23日) 

LAKSEポイント問題の国土交通省2回目の説明文書(2006年1月15日) 

LAKSEポイント問題での千葉県知事要望と県の回答(2006年1月12日)

声明「LAKSEポイント付近における高度変更案の再検討を求める」(2006年1月4日) 

千葉県内高度6000フイートの約束(2005年12月23日) 

航空機騒音の軽減に関する神崎町意見書(2005年12月21日) 

LAKESポイント付近における高度変更案について(2005年12月12日)

防音工事へのアスベスト使用有無の質問書と回答(2005年12月3日) 「環境影響調査計画書についての意見書」 (2005年11月18日) 

成田空港から郷土とくらしを守る会のあゆみ(2005年11月6日追加) 当面の重点的活動(2005年10月30日)  

2015年成田空港騒音予測コンター図(2005年10月12日) 北伸決定を延ばして、住民への十分な説明を(2005年8月2日)ある読者からのメール(2005年6月6日)  平行滑走路などに関する堂本知事への要望書 (2005年5月18日) 

暫定平行滑走路の北端はどうなっている? (2005年5月15日)

平成15年度新東京国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2005年4月15日) 

32回騒音対策委員会報告 (2005年3月31日) 「知事選候補者への公開質問書と回答」(2005年2月21日) 

暫定平行滑走路北側再延伸計画についての声明(2005年1月19日) 

成田空港から郷土とくらしを守る会の今後の活動(2004年10月16日) 

着陸料世界一」キャンペーンと利用者負担(2004年12月4日) 11月9日の成田空港視察報告 (2004年11月10日) 

周辺対策交付金勉強会報告(2004年11月28日) 航空事故調査の謎  (2004年9月1日)

第31回騒音対策委員会に於ける本会の発言と回答(2004年7月17日)

参議院議長への慎重審議要望書(2004年6月5日) 八街市に予想される航空公害(2004年5月23日) 

有事関連法案の慎重審議を求める要望書

周辺対策交付金の話(2004年4月26日) 第31回騒音対策委員会報告(2004年4月5日追加)

航空機騒音の話(2004年2月14日追加) 成田空港軍事利用問題資料(2004年2月6日) 

羽田空港国際化問題資料

空港公団民営化資料 「浦安市の羽田空港再拡張後の予想コース」

成田空港から郷土とくらしを守る会とは 

成田空港についてのアンケートについて

最近の成田空港をめぐる諸問題  

成田空港2003年11月時間帯別スケジュール表成田空港:2003年9月時間帯別スケジュール表「成田空港2002年5月分時間帯別時刻表」

ターミナル別エアライン一覧ガイド

11月6日の横芝町要望書2002年9月3日空港公団要望の報告9月3日 空港公団総裁への要望書 

 「芝山町菱田地区の田圃に浮いた油状物質の調査結果」  

騒音・飛行コース調査の結果「平行滑走路供用開始後の標準飛行コース」図

今後の県政運営に係る重点施策(成田空港関係部分抜粋)〜ちば2002年アクションプラン〜 2001年12月10日国土交通省への要望書 

空港シャトルバス紀行 2001年7月4日の空港公団交渉の報告 成田空港国内線充実対策検討会メンバー

首都圏第3空港立候補地ある読者からのメール「空港周辺ドライブガイド」[農業用ビニールハウス汚染調査結果]空港公団への要望書

脅かされる航空の安全・芝 佳宏一坪共有地問題の資料増便問題資料 蓮沼村意見書2000年1月の下総町要望書

成田空港周辺市町村地図騒音対策委員会とは 落下物事故とは 未買収地の地図 

飛行機の高度、位置の簡易測定法 成田空港離発着航空路図県の要望と運輸省の回答白菜の汚染に対する公団の報告書

牛久市住民のコース見直しの要望書運輸省の飛行コース幅設定についての説明ある副操縦士からの手紙


今日の出来事へ