更新日 2018年8月19日16時


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 こんにちは、成田空港から郷土とくらしを守る会のホームページ「成田空港サーバー」にようこそ。

 今年は成田空港建設が閣議決定されてから52年目となります。私たちは45年前から、成田空港の問題にかかわってきました。

 去る3月13日に、まだ住民への説明会が計画されているにもかかわらず、突如として、国・千葉県・成田国際空港株式会社(NAA)・周辺9市町の参加する「四者協議会」が開かれ、成田空港機能強化計画実施が合意されました。「B滑走路の北側延伸」や「発着回数30万回容認」の場合と同じく、周辺住民の苦しみを置き去りにして強行したものです。飛行制限時間緩和や第3滑走路建設による騒音激化に対する周辺住民の怒りが噴出し、「制限時間緩和反対」の運動が拡がりを見せる中での暴挙です。
 開催された約100回にも及ぶ「説明会」の中では、住民からこの「運用時間制限緩和案」に対して、批判と抗議が殺到し、自発的な「反対の立て看板」設置(2017年3月16日出来事参照)や、本会なども参加した「運用時間緩和反対署名」が拡がりました。この署名には約2600人の方々が署名してくれました。
 その結果、成田国際空港株式会社(NAA)は昨年6月13日の「四者協議会」で「運用時間制限緩和案」を含めた「機能強化計画の見直し案」を提示し、再度の説明会を始めました。しかし、この「運用時間制限緩和見直し案」もひどいもので、「運用時間を二つに分けることにより、『静穏な時間を7時間』確保する」と言うものの、「実質的な空港の運用時間を『午前5時〜翌朝午前0時半』にすると言う、当初の案よりも飛行制限時間を『30分短く』した」だけと言うものです。
 この「見直し案」に対しても、約100回開かれた説明会の中で、住民からは「
これ以上の騒音にさらされたら病気になる。人間生活を尊重することも大事だ」「運用時間に合わせてスライドで生活するのではない」「静かな環境下で暮らしていく権利は、どんなことがあっても譲れない」「機能強化は人権侵害に値し、人間の尊厳を無視している」などの厳しい批判が相次ぎました。
 「睡眠時間が6時間程度では、健康な生活は出来ず、命を縮める」と言うのが研究者たちのほぼ一致した見解です。『静穏な時間が7時間ある』からと言って、『睡眠が7時間確保できる』というものではありません。ましてや、『二つの時間帯を一定間隔で交互に交換する』と言うのです。人間の身体が、このような不規則なリズムに適応できない事は、容易に想像できます。「大人では、一旦崩れた睡眠リズムが元に戻るためには、半年かかる」(2018年3月18日出来事参照)と言う、研究者もいます。
 私達は2018年3月13日の四者協議会で合意された、このような非人道的な「機能強化計画の見直し案」に反対し、今後も開港時の約束である「成田空港運用時間は午前6時〜午後11時」を遵守するように求める、「新しい署名簿」を用意し、この後、署名活動を進めていきます。
 また、機能強化計画にある「A滑走路の飛行禁止時間緩和(運用時間を午前6時〜翌朝午前0時とし、午前0時〜午前0時半までは「カーフュー弾力的運用」を実施する)を2020年のオリンピック・パラリンピックの前に実施」と言う暴挙が強行さる場合には、この計画の差し止めを求める訴訟の準備を進めていきます。

 本会の歴史については【守る会】【守る会の歩み(その4)】のページを見てください。
 この【成田空港サーバー】では成田空港の最近の出来事だけでなく、騒音公害や航空全般の情勢などを取り上げていきたいと思っています。空港の周辺で騒音などの公害に悩んでいる人や、飛行機に興味のある人に役立てていただければ幸いと思います。できるだけ頻繁に情報を取り上げていくつもりです。なお、このホームページは守る会事務局長である岩田の責任で作っています。
 また、このページに載せられている情報は、営利目的でない限り自由にお使い下さい。また、このホームページへのリンクは自由に張って下さって結構です。


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(この「成田空港サーバー」の中の検索にわりと役立つと思います。)


最近の出来事

(更新した所で仕切り線を入れることにしました)


*8月19日

@昨日深夜、「カーフュー弾力的運用26・27例目が発生
 昨日深夜、2018年度「カーフュー弾力的運用26・27例目が発生しました。
・26例目 成田発ホノルル行きの日本航空782便・B787-8型機が、前便でマニラ空港の滑走路閉鎖による管制制限のために、成田空港到着が遅れた玉突き遅延により、午後11時23分にA滑走路から北向きに離陸したものです。
・27例目 マニラ発成田行きの日本航空746便・B767型機が、前便でマニラ空港の滑走路閉鎖による管制制限のために、成田空港到着が遅れた玉突き遅延により、午後11時41分にA滑走路南側から着陸したものです。

@成田空港で入国ラッシュがピークに、今日だけで約5万5000人
 成田空港では今日、お盆休みを海外で過ごした人の帰国ラッシュを迎えました。今日だけで5万5400人が入国する予定です。今年は前年同期比(以下同じ)で出入国者数が6.9%増となる見込みで、背景には韓国の航空会社が便数を約30%増やしていることや、ハワイなどのリゾート路線が好調なことが上げられています。

@スカイマークの7月運航実績は欠航率・遅延率共に大幅悪化
 スカイマークが発表した「7月運航実績」によりますと、欠航率は3.3ポイント悪化の3.4%、定時出発遅延率は4.9ポイント悪化の12.6%となっています。欠航の理由では「天候」が3.0%となっていますが、遅延の理由では「機材繰り」が7.9%でダントツとなっています。


*8月18日

昨日深夜、「カーフュー弾力的運用25例目が発生
 昨日深夜、2018年度「カーフュー弾力的運用25例目が発生しました。
・25例目 成田発マニラ行きのセブパシフィック航空5053便・A320型機がマニラ空港での滑走路閉鎖により、前便の成田空港到着が遅れた、玉突き遅延のため、午後11時21分にB滑走路の北側から離陸したものです。

@全日空機内で他人に尿をかけた男を逮捕
 千葉県警成田空港署は昨日、機内で乗客に尿をかけた容疑で24才の米国籍男性を逮捕しました。男は昨日午前10時20分頃、シカゴ発成田行きの全日空機内で50才の日本人男性に尿をかけました。この男性とは面識はなく、トラブルもありませんでした。客室乗務員が容疑者を被害者から引き離し、警察に通報し、到着時に逮捕しました。容疑者は「酒に酔っていて、覚えていない」と供述している、とのことです。

@宮崎行きのソラシドエア機がフラップトラブルで鹿児島空港に緊急着陸
 昨日午前8時頃、羽田発宮崎行きのソラシドエア51便・B737-800型機で宮崎空港着陸時に右主翼のフラップの不具合を示す警告が出ました。このため、同機は安全を考慮し、より滑走路の長い鹿児島空港に緊急着陸を要請、同8時半頃、無事着陸しました。このトラブルにより、昨日の羽田=宮崎線の5便が欠航となりました。
 写真は宮崎空港のソラシドエア機ですが、トラブル機とは関係ありません。

@フジドリーム機が離陸滑走中にバードストライク、離陸中止
 昨日午前9時半頃、青森発名古屋行きのフジドリーム362便・E175型機が離陸滑走中に、左のエンジンに鳥が飛び込みました。同機は離陸を中止し、この便は欠航となりました。乗客・乗員にケガはありませんでした。

@日本貨物航空が「改善措置報告書」を国土交通省に提出
 日本貨物航空は昨日、国土交通省に事業改善命令に対する改善策「改善措置報告書」を提出しました。それによりますと、6年前から新しい機種(B747-8F型機)を導入したことにより、運航規模に比べて整備部門の人数が不足し、業務量が増えたことが原因としています。このため、旧型機3機(B747-400F型機)を退役させ、新型機8機に規模を縮小し、全日空の支援を強化してもらい整備部門の人数を増やすなど、としています。

@フィリピン・マニラで厦門航空機がオーバーラン事故、けが人はなし
 日本時間17日午前1時頃、フィリピン・マニラのニノイ・アキノ空港でアモイ発マニラ行きの厦門航空機8667便・B737-800型機が滑走路をオーバーランしました。乗客・乗員165人は緊急脱出し全員無事、とのことです。この影響で滑走路が約19時間閉鎖され、多くの便に欠航や遅れが出ました。成田空港でも「カーフュー弾力的運用」が発生しました。


今月の出来事  現在の飛行コース(2014年5月1日更新)  守る会の歩み(2015年6月16日更新)    成田空港の気象データ

成田空港空港機強化についての資料とリンク(2018年6月14日追加)

「成田空港の飛行制限時間は開港当初の約束を守って下さい」(2018年4月6日)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2018年 4月9日追加)

成田空港軍事利用関係資料(2017年7月22日追加)


成田空港会社の相談・苦情受付電話番号

成田空港サーバー・資料室へ(2018年6月14日更新)

落下物事故とは(2018年5月17日 追加)

騒音対策委員会関係( 2018年4月14日追加)

 航空機騒音評価方式と環境基準についての資料(2011年10月8日改訂) 

 航空機騒音の話(2004年3月24日追加) 

 スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)


(2009年6月12日改装)


7月4日暫定平行滑走路工事視察と交渉

三十数年前ー抵抗の日々


【過去の出来事】(2010年より)

2018年
12月
11月
10月
9月
8月
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年

    2009年以前の出来事】リンクページへ


   【解説と資料のページ】

日本航空への自衛隊チャーター便についての公開質問書(2017年5月9日)

第43回騒音対策委員会質問と回答(2017年3月30日)

成田空港機能強化についての成田空港騒音対策地域連絡協議会申入書と NAA 夏目社長のコメント要旨(2017年1月11日)

216年11月28日の国土交通省レクチャー要約(2017年1月23日 追加)

南スーダン陸上自衛隊11次隊先発隊の成田空港利用に対する申し入れ書とレクチャー概要(2016年12月6日)

「成田市久住地区機能強化説明会要旨」(2016年11月18日)

「第42回騒音対策委員会本会質疑部分の議事録」(2016年9月15日)

「2016年8月11日 成田市名古屋地区の機能強化説明会質疑」(2016年8月30日)

成田空港の更なる機能強化 計画段階環境配慮書に対する私の意見書(2016年7月12日)

成田市の「成田国際空港の更なる機能強化に関する意見書」(2016年3月18日)

2015年8月26日参議院我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会における辰巳孝太郎質疑(2016年1月2日)

12月24日の成田空港軍事利用問題についての NAA 要請書と回答要旨(2015年12月31日)

「11月27日 四者協議会における成田空港騒音対策地域連絡協議会会長 成尾政美氏の意見」(2015年12月29日)

「成田空港を軍事利用させないための千葉県への要望と回答・話し合い要旨」(2015年12月13日)

「成田空港を軍事利用しないための要請について」と回答(2015年11月15日)

第41回騒音対策委員会 本会質疑議事録(2015年10月30日)

【声明】 騒音下住民の暮らしと命を守る抜本的な騒音対策の実施を(2015年10月23日)

共産党参議院議員 辰巳孝太郎議員 (2015年9月10日 参議院内閤委員会速記録成田空港軍事利用問題部分)(2015年9月17日)

成田空港の軍事利用に道を開く「平和安全法制」審議への抗議と質問書及び回答(2015年9月3日追加)

成田市の夜間騒音評価についての要望書(2015年7月4日)

第3ターミナルの見学(2015年4月6日)

第41回騒音対策委員会での質問項目(2015年3月7日)

羽田空港新ルートに関する国土の航空機騒音解説への疑問(2015年1月23日)

「平成26年度 成田空港圏自治体連絡協議会 第2回勉強会 要旨」(2015年1月19日)

運輸政策研究機構講演会での黒野会長との質疑応答(2014年11月25日)

「黒野 忠彦氏 講演 「首都圏空港の今後の展望」 要旨」(2014年11月24日)

第40回成田国際空港騒音対策委員会 本会質疑議事録(2014年5月24日)

「成田第3滑走路実現する会」の趣意書等(2014年5月3日)

健康調査についての安岡委員長への要望書(2014年5月1日)

第40回騒音対策委員会 本会質問事項(2014年3月25日)

稲毛民間航空記念館 開館25周年記念講演会「奈良原式鳳号 製作記」(2014年3月23日)

健康調査についての要望書と回答(2014年1月29日 回答追加)

千葉県の「平成24年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2013年12月30日)

「成田空港への米軍チャーター便運用への抗議と質問書と回答」(2013年12月17日)

「生活と健康に関するアンケート調査」へのご協力のお願い (2013年12月3日)

「ピーチ・アビエーションに乗ってみた」(2013年11月24日)

オリンピックに向けて羽田空港都心ルートを設定か(2013年9月23日)

健康調査についての要望書(2013年5月2日)

調布飛行場(2013年4月30日)

第39回騒音対策委員会における本会の質問と回答要旨(2013年4月11日)

成田空港の離着陸制限(カーフュー)の 弾力的運用に関する確認書(2013年3月29日)

芝山町「運用時間制限緩和案」説明会質疑要旨(2013年3月24日)

「成田市の運用時間緩和説明会の住民発言概要」(2013年3月21日)

運用時間制限緩和案に対する金澤会員の質問と回答(2013年2月24日)

「運用時間制限緩和案」公開質問状に対する回答要旨(2013年2月11日)

2013年2月7日からの飛行コース(2013年2月1日)

「運用時間制限緩和案」についての公開質問書(2013年1月23日)

日本貨物航空エコ格納庫見学(2013年1月2日)

千葉県の「平成23年度成田空港周辺騒音測定報告書」を読む(2012年12月25日)

成田空港運用時間制限緩和についての説明文書(2012年12月24日)

東峰神社と伊藤音次郎(2013年2月3日追加)

「初代 成田空港駅」を見る(2012年12月24日追加)

「民間航空発祥の地 稲毛100周年記念講演会」の報告(2012年12月1日更新)

「成田空港の最新画像」(2012年11月15日)

「2012 国際航空宇宙展」(2012年11月11日)

平成23年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2012年10月11日)

深夜・早朝飛行時間時間制限に関する自治体・住民要望と国・空港公団の回答(2012年10月6日)

エアアジア・J とジェットスター J で成田・札幌を日帰り(2012年9月17日)

「騒音対策委員会議事録」(2012年8月29日追加)

パンフレット「空港と公害 ージェット機騒音をふせぐためにー」(2012年8月19日)

ジェットスター・ジャパンの早朝便で成田空港から関西空港へ行く(2012年7月23日)

スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)

5月25日の全日航跡図(2012年6月8日図を削除)

第38回騒音対策委員会での本会質問事項と回答要旨(2012年5月28日)

フランクフルト空港の深夜早朝時間帯の飛行禁止命令(2012年4月6日追加)

寝過ぎも睡眠不足も心疾患リスク上昇、米研究(2012年3月31日;時間が経つと削除される可能性もあります)

千葉県の「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2012年1月26日)

米軍チャーター便に関する成田空港会社への公開質問書と回答(2012年1月18日に回答を追加)

第38回騒音対策委員会質問事項要旨 (2011年12月31日)

米軍チャーター機臨時着陸についての公開質問状と回答(2011年12月29日に回答を追加)

「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)」を読む(2011年11月6日)

「騒音による高頻度の睡眠妨害は睡眠障害という『疾患』である」(要約)(2011年10月31日)

WHOが示した騒音の健康影響の知見(2011年10月31日)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2011年12月3日追加)

アジアの格安航空会社(LCC)(2011年12月4日追加)

2011年騒音制御学会秋季発表会の感想(2011年9月24日)

2003年パリエアショー(2011年6月27日)

2011年4月27日の飛行コースと騒音の測定結果(2011年5月4日)

ちば 教育と文化 NO,77 ー最近の成田空港からー」(2011年5月2日)

「2011年4月 成田空港 時間帯別・曜日別 発着回数」(2011年3月29日)

「2009年(平成21年)飛行コース遵守状況年次報告書」を読む(2011年2月22日)

成田空港における急患発生状況(2011年1月31日)

同時離発着説明会の要旨(2011年1月19日)

千葉県の「平成21年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2010年12月25日)

「30万回説明会」に関する山武市の回答(2010年12月5日)

平行滑走路18年度から20年度までの周辺対策交付金の交付額(2010年10月16日)

芝山町“町民説明会及び地区説明会の開催状況”と“主な質疑応答”(2010年8月22日)

成田空港容量拡大に伴う町民説明会の状況(芝山町)(2010年7月22日)

成田空港の容量拡大(30万回)実現のための提案書(2010年7月19日)

30万回と早朝深夜飛行時間拡大反対のチラシ(2010年6月2日)

成田国際空港30万回容量拡大に関する申し入れ書(2010年3月18日)

第37回騒音対策委員会質問事項(2010年3月13日)

医学的調査に関する千葉県知事への要望(2010年3月5日)

成田空港周辺住民の健康調査実施の要望書(2010年2月26日)

「30万回の説明」とその問題点(2010年1月8日)

成田空港の運用時間延長に反対する声明(2009年12月29日)

平成20年度環境基準適合結果表(2009年12月4日)

成田空港圏自治体連絡協議会の「羽田空港の国際ハブ空港化発言に関する申入書」(2009年10月18日)

「平成20年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果」を読む(2009年9月9日)

安全で効率的な運用及び空港容量拡大に向けた整備計画(案)(2009年7月30日)

成田空港会社ヒアリングの報告(2009年7月28日)

成田空港会社の30万回実現の考え方(2009年7月18日)

東京航空高専「科学技術展示館」の見学(2009年6月7日)

平行滑走路2500m化工事視察(2009年5月22日)

2500m平行滑走路等の供用開始時期について(2009年4月23日)

第36回騒音対策委員会質問事項(2009年3月2日)

2009年2月10日提出の要望(2009年2月11日)

成田空港の更なる容量拡大の検討に当たっての確認書(案)(2009年1月31日)

2009年1月7日の平行滑走路延伸工事北端と成田新高速鉄道工事(2009年1月9日)

森中社長への公開質問書(2008年12月16日)

「『平成19年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書』を読む」(2008年12月12日)

11月27日の航空セミナーにおける黒野特別顧問講演の要旨(2008年12月4日)

「空港の設置及び管理に関する基本方針(案)」に関するパブリックコメント(2008年11月30日)

芝山町r空港と暮らし」推進協議会設立趣意書(2008年11月2日)

国土交通大臣宛の芝山町要望書(2008年10月6日)

1市4町による合併協議申し入れ書(2008年10月4日)

「ジャパン エアロスペース 2008」(2008年10月2日)

成田空港周辺の騒音問題に関する要望と報告(2008年7月31日)

声明「容量拡大議論の前に、騒音下住民への科学的な健康調査と被害住民への補償制度の創設を」(2208年6月9日)

第35回騒音対策委員会質疑応答要旨(2008年3月31日)

千葉県「平成18年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2008年1月28日)

平行滑走路の飛行コースを東に15度傾けると(2008年1月20日) 

成田国際空港との共存、共生、共栄について(2007年12月23日)

芝山町空港整備(北延伸)にかかる説明会質疑応答要旨(2007年12月12日)

成田空港の軍事利用問題についての質問書と回答(2007年9月29日)

第34回騒音対策委員会における本会の発言と回答(2007年7月29日) 

2007年JAXA・電子航法研究所一般公開(2007年4月29日) 

今後の国際拠点空港のあり方に関する懇談会報告(抜粋)(2007年3月31日)

千葉県「平成17年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2007年3月21日) 

第34回騒音対策委員会本会質問事項(2007年3月7日) 1月25日香取市関付近の飛行コース測定結果(2007年2月28日) 

成田空港離発着の標準飛行コース(2007年2月28日) 「国際拠点空港に関する意見照会」に対する芝山町の回答(2007年2月4日)

「あり方懇談会」への成田空港圏自治体連絡協議会の意見書(2007年2月3日)

「航空機騒音対策基本方針の案」に対する石井氏の意見書と回答(2007年1月22日回答追加)

2007年1月9日旭市の測定結果(2007年1月12日) 羽田空港の航空局のマンホール(2006年12月26日) 

直進上昇・直進降下の約束(2006年12月16日) 

平行滑走路拡張などについての要望書(2006年12月1日) 

芝山町加茂区中辺田集落住民有志公開質問状と回答と再質問状と回答(2006年12月2日再質問回答追加)

成田空港共栄推進委員会(第1回)議事録(2006年11月22日)

第28回騒音対策委員会議事録抜粋(2006年11月5日) 芝山町・成田空港共栄推進委員会とは(2006年9月5日)