更新日 2017年3月23日16時


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 こんにちは、成田空港から郷土とくらしを守る会のホームページ「成田空港サーバー」にようこそ。

 今年は成田空港建設が閣議決定されてから51年目をとなります。私たちは45年前から、成田空港の問題にかかわってきました。

 昨年は成田国際空港株式会社(NAA)から第3滑走路を建設することB滑走路を北に1000m延長する事などを盛り込んだ成田空港の機能強化計画が発表されました。

 この中でも、周辺住民を仰天させたことは「成田空港運用時間を、午前5時〜翌日午前1時にする」計画が盛り込まれたことです。これは、周辺住民が静かな環境で眠れる時間が「たったの4時間」に削られることを意味します。

 2013年4月に「カーフュー弾力的運用」が導入される際に、航空局長と千葉県知事と周辺市町の首長と NAA 社長の間で交わされた「成田空港の離着陸制限(カーフュー)の弾力的運用に関する確認書」では、「2 弾力的な運用によって、なし崩し的に運用時間が拡大することのないよう、23時以降に新たなダイヤを設定しないこと。」と明記されています。
 この確認書からたったの3年半しかたっていないのに、上記のような常識はずれの提案をしてきました。

 「静かな時間が4時間しかなくなる」と言う環境悪化が、騒音下に暮らす住民にとって、心身への悪影響や、家族と地域の絆崩壊に繋がることは明らかです。また、憲法25条に定められた「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」に違反していることも明らかです。

 騒音下に暮らす住民はこれまでも、38年間にわたり、航空機騒音の下で我慢してきました。地元の市や町と共に、色々な施策や対策をとっては来ましたが、残念ながら、地域の活性化に繋がる、確固とした成果は上がっていません。今回の「運用時間の延長」が実施されるならば、地域の崩壊にも繋がりかねません。

 このような、無謀な計画は直ちに取りやめるべきです。私たちは計画が撤回されるまで、法廷闘争をも視野に入れつつ、粘り強く運動を続けていきます。

 本会の歴史については【守る会】【守る会の歩み(その4)】のページを見てください。

 この【成田空港サーバー】では成田空港の最近の出来事だけでなく、騒音公害や航空全般の情勢などを取り上げていきたいと思っています。空港の周辺で騒音などの公害に悩んでいる人や、飛行機に興味のある人に役立てていただければ幸いと思います。できるだけ頻繁に情報を取り上げていくつもりですので、のぞいてみてください。なお、このホームページは守る会事務局長である岩田の責任で作っています。

 また、このページに載せられている情報は、営利目的でない限り自由にお使い下さい。また、このホームページへのリンクは自由に張って下さって結構です。


 ご意見・質問は <km_iwata@sannet.ne.jp> へお願いします。



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(この「成田空港サーバー」の中の検索にわりと役立つと思います。)


最近の出来事

(更新した所で仕切り線を入れることにしました)


*3月23日

@総発着回数や国際線旅客数は2月として過去最高、成田空港2月運用状況
 成田国際空港株式会社(NAA)が今日発表した「2月空港運用状況」によりますと、総発着回数は前年同月比(以下同じ)2%増と、2月としての過去最高になりましたが、春節前倒しの影響もあり、伸び率は1月に較べて2ポイント減となっています。この内、国際線は±0%、国内線は8%増となっています。
 総旅客数は4%増とこちらも2月としての過去最高となりましが、やはり、春節前倒しの影響があり、伸び率は1月よりも4ポイント減となっています。国際線旅客数は2%増で、この内、日本人は4%増。外国人は8%増と2月としての過去最高となり、49ヶ月連続の前年同月比プラスとなりました。また、国内線旅客数は12%増と2月としての過去最高を記録しています。便数が8%増の所、旅客数が12%増と言うことは、搭乗率が上がっていることになり、成田空港の LCC が根付いている事を示しているようです。
 貨物量は積込が17%増、取卸が9%増となっています。
 給油量は5%減でした。

@成田空港夏季ダイヤで発着回数が過去最高に
 成田国際空港株式会社(NAA)は今日、今夏季ダイヤ(4月16日〜29日の14日間の)を発表しました。これによりますと、総発着回数は昨年夏季ダイヤ比(以下同じ)206回増の4720回となり、過去最高を更新しています。この内、国際線発着回数は124回増と過去最高を更新し、国内線発着回数は82回増とこちらも過去最高を更新しています。
 就航都市数は海外108都市、国内17都市、合計125都市(129路線)と過去最高を更新しています。
 定期乗り入れ航空会社数は96社と過去最高を更新しました。
 また、 LCC のシェアは国際線旅客便で16.6%、国内線旅客便で72.3%に達しています。

@チェジュ航空が4月1日から成田=仁川線を増便
 韓国の LCC 「チェジュ航空」は4月1日から5月31日まで、現在1日3往復の成田=仁川線を4往復に増便します。ただし、4月18日までは火・木・土曜日の運航となります。
 写真は成田空港に着陸したチェジュ航空機です。
【コメント】地上配備型ミサイル迎撃システム(THAAD)問題で中国が韓国への旅行を、事実上制限しており、チャーター便や増便も認めない窮状を、韓国の航空会社はタイや日本への増便でカバーしようとしています。日本の航空会社にも韓国路線で競争が激しくなり、運賃下落などの影響が出るでしょうね。

@昨日深夜に第3ターミナルで工事、28日深夜も実施
 昨日の深夜から今日早朝にかけて、成田空港の第3ターミナルで工事が行われました。また、28日深夜から29日早朝にかけても同様の工事が行われ、騒音が出る、とのことです。 NAA では仮眠する人に第2ターミナルの北ウエイティングエリアなどの利用を呼びかけています。

@ビジネスジェット機がA380型機の後方乱気流に巻き込まれ5回も宙返り
 今日の「GIGAZINE」によりますと、現地時間去る1月7日、オマーン・マスカットの南東約1170KmでドイツのMHS AviationのMHV-604便(チャレンジャー604型機)ビジネスジェット機が、高度300m差ですれ違った、エミレーツ航空のEK-412便(A380型機)の後方乱気流に巻き込まれ、墜落寸前になる事故が発生しました。ビジネスジェット機はコントロールを失い、5回も宙返りしながら、3000mも急降下しましたが、奇跡的にコントロールを回復し、マスカット空港に緊急着陸し、事なきを得ました。約20人の乗客の内、数人が病院に運ばれ、1人は重傷を負った、とのことです。


*3月22日

@成田空港の2月貿易額は輸出額が37.2%増、輸入額が7.0%減
 東京税関が今日発表した「成田空港2月貿易概況」によりますと、輸出額は前年同月比(以下同じ)37.2%増と7ヶ月連続のプラスとなり、輸入額は7.0%減と12ヶ月連続のマイナスとなっています。

@成田空港トランジット向けのツアーに宿泊者向けの新コースも
 トランジット旅客の訪日観光促進協議会とジェイアールバス関東は、従来から行われている乗継客向けのツアー「Narita Transit Program」に成田空港の乗継客だけではなく、周辺に宿泊している外国人も対象とした「Narita Airport Transit & Stay Program」を4月1日から始める事になりました。気軽に参加できる定期観光バス「ウェルカム成田セレクトバスツアー」に新コースを設け、芝山町での日本食体験や多古町での里山体験などが加わります。
【コメント】このツアーは旅行には関係のない日本人も参加可能なのでしょうか?

@日本航空の運航乗務員の2労組が4月1日に統合
 今日の日本経済新聞によりますと、日本航空のパイロットの労働組合である「日本航空乗員組合」と「日本航空機長組合」は、4月1日付で統合する事になりました。昨日までに、両組合で実施した統合の是非を問う投票で、両組合で統合賛成が規定以上となりました。「日本航空乗員組合」は副操縦士約750人、機長550人、訓練生200人で構成し、一方の機長組合は構成する約600人が機長だけとなっています。「機長は管理職なので、労働組合に加盟は出来ない」との会社側の方針で「日本航空乗員組合」から離脱し、1980年代に「日本航空機長組合」が結成されました。「日本航空機長組合」が「日本航空乗員組合」に統合されることになります。
【コメント】これで、世界でも珍しい機長だけの労働組合がなくなります。破綻前の悪名高かった日本航空の労務政策が、これにより、正常に戻り、より一層の安全性向上につながると良いのですが。

@南スーダンでの着陸失敗事故での犠牲者はなし
 現地時間20日に南スーダンで起こった着陸失敗・炎上事故ですが、負傷者が約17名出たものの、幸いにも犠牲者は出ませんでした。機種はアントノフ26型機でした。滑走路からはずれ、待機していた消防車と衝突した、との情報もあります。

@英国も携帯より大きい電子機器の機内持ち込みを禁止へ
 英国政府は現地時間21日、米国と同じように、中東など6カ国から英国に向かう航空機内で携帯よりも大きい電子機器の機内持ち込みを禁止する、と発表しました。理由はテロの脅威に対処するため、としています。また、カナダ政府も同様の措置を検討している、とのことです。この脅威は、イスラム過激派が電子機器の電池に似せた爆発物を開発した、との情報によるもののようです。

@ BOC アビエーションがB737MAX8型機13機を確定発注
 シンガポールの航空機リース会社「BOC アビエーション」はB737MAX8型機13機を確定発注しました。これにより、同社のB737MAX8型機発注数は合計74機となります。


今月の出来事  現在の飛行コース(2014年5月1日更新)  守る会の歩み(2015年6月16日更新)    成田空港の気象データ

成田空港機能強化リンク集(2017年2月21日追加)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2017年3月12日追加)


成田空港会社の相談・苦情受付電話番号

成田空港サーバー・資料室へ(2017年1月23日改訂)

 成田空港空港機強化についての資料とリンク(2017年1月23日改訂)

 成田空港軍事利用関係資料 (2016年12月6日追加)

 航空機騒音評価方式と環境基準についての資料(2011年10月8日改訂) 

 ☆航空機騒音の話(2004年3月24日追加) 

 ☆騒音対策委員会関係( 2016年9月15日追加)  

 スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)


(2009年6月12日改装)


7月4日暫定平行滑走路工事視察と交渉

三十数年前ー抵抗の日々


【過去の出来事】(1997年8月19日より)

2017年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年

2004年

12月

11月

10月

9月

8月

7月

2003年

2002年

2001年

2000年

1999年

1998年

1997年

 


   【解説と資料のページ】

署名「成田空港の運用時間拡大案の撤回を求めます」の趣旨と署名簿(2017年2月19日)

成田空港機能強化についての成田空港騒音対策地域連絡協議会申入書と NAA 夏目社長のコメント要旨(2017年1月11日)

216年11月28日の国土交通省レクチャー要約(2017年1月23日 追加)

南スーダン陸上自衛隊11次隊先発隊の成田空港利用に対する申し入れ書とレクチャー概要(2016年12月6日)

「成田市久住地区機能強化説明会要旨」(2016年11月18日)

「第42回騒音対策委員会本会質疑部分の議事録」(2016年9月15日)

「2016年8月11日 成田市名古屋地区の機能強化説明会質疑」(2016年8月30日)

成田空港の更なる機能強化 計画段階環境配慮書に対する私の意見書(2016年7月12日)

成田市の「成田国際空港の更なる機能強化に関する意見書」(2016年3月18日)

2015年8月26日参議院我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会における辰巳孝太郎質疑(2016年1月2日)

12月24日の成田空港軍事利用問題についての NAA 要請書と回答要旨(2015年12月31日)

「11月27日 四者協議会における成田空港騒音対策地域連絡協議会会長 成尾政美氏の意見」(2015年12月29日)

「成田空港を軍事利用させないための千葉県への要望と回答・話し合い要旨」(2015年12月13日)

「成田空港を軍事利用しないための要請について」と回答(2015年11月15日)

第41回騒音対策委員会 本会質疑議事録(2015年10月30日)

【声明】 騒音下住民の暮らしと命を守る抜本的な騒音対策の実施を(2015年10月23日)

共産党参議院議員 辰巳孝太郎議員 (2015年9月10日 参議院内閤委員会速記録成田空港軍事利用問題部分)(2015年9月17日)

成田空港の軍事利用に道を開く「平和安全法制」審議への抗議と質問書及び回答(2015年9月3日追加)

成田市の夜間騒音評価についての要望書(2015年7月4日)

第3ターミナルの見学(2015年4月6日)

第41回騒音対策委員会での質問項目(2015年3月7日)

羽田空港新ルートに関する国土の航空機騒音解説への疑問(2015年1月23日)

「平成26年度 成田空港圏自治体連絡協議会 第2回勉強会 要旨」(2015年1月19日)

運輸政策研究機構講演会での黒野会長との質疑応答(2014年11月25日)

「黒野 忠彦氏 講演 「首都圏空港の今後の展望」 要旨」(2014年11月24日)

第40回成田国際空港騒音対策委員会 本会質疑議事録(2014年5月24日)

「成田第3滑走路実現する会」の趣意書等(2014年5月3日)

健康調査についての安岡委員長への要望書(2014年5月1日)

第40回騒音対策委員会 本会質問事項(2014年3月25日)

稲毛民間航空記念館 開館25周年記念講演会「奈良原式鳳号 製作記」(2014年3月23日)

健康調査についての要望書と回答(2014年1月29日 回答追加)

千葉県の「平成24年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2013年12月30日)

「成田空港への米軍チャーター便運用への抗議と質問書と回答」(2013年12月17日)

「生活と健康に関するアンケート調査」へのご協力のお願い (2013年12月3日)

「ピーチ・アビエーションに乗ってみた」(2013年11月24日)

成田空港に乗り入れているLCC(2013年10月27日追加)

オリンピックに向けて羽田空港都心ルートを設定か(2013年9月23日)

健康調査についての要望書(2013年5月2日)

調布飛行場(2013年4月30日)

第39回騒音対策委員会における本会の質問と回答要旨(2013年4月11日)

成田空港の離着陸制限(カーフュー)の 弾力的運用に関する確認書(2013年3月29日)

芝山町「運用時間制限緩和案」説明会質疑要旨(2013年3月24日)

「成田市の運用時間緩和説明会の住民発言概要」(2013年3月21日)

運用時間制限緩和案に対する金澤会員の質問と回答(2013年2月24日)

「運用時間制限緩和案」公開質問状に対する回答要旨(2013年2月11日)

2013年2月7日からの飛行コース(2013年2月1日)

「運用時間制限緩和案」についての公開質問書(2013年1月23日)

日本貨物航空エコ格納庫見学(2013年1月2日)

千葉県の「平成23年度成田空港周辺騒音測定報告書」を読む(2012年12月25日)

成田空港運用時間制限緩和についての説明文書(2012年12月24日)

東峰神社と伊藤音次郎(2013年2月3日追加)

「初代 成田空港駅」を見る(2012年12月24日追加)

「民間航空発祥の地 稲毛100周年記念講演会」の報告(2012年12月1日更新)

「成田空港の最新画像」(2012年11月15日)

「2012 国際航空宇宙展」(2012年11月11日)

平成23年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2012年10月11日)

深夜・早朝飛行時間時間制限に関する自治体・住民要望と国・空港公団の回答(2012年10月6日)

エアアジア・J とジェットスター J で成田・札幌を日帰り(2012年9月17日)

「騒音対策委員会議事録」(2012年8月29日追加)

パンフレット「空港と公害 ージェット機騒音をふせぐためにー」(2012年8月19日)

ジェットスター・ジャパンの早朝便で成田空港から関西空港へ行く(2012年7月23日)

スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)

5月25日の全日航跡図(2012年6月8日図を削除)

第38回騒音対策委員会での本会質問事項と回答要旨(2012年5月28日)

フランクフルト空港の深夜早朝時間帯の飛行禁止命令(2012年4月6日追加)

寝過ぎも睡眠不足も心疾患リスク上昇、米研究(2012年3月31日;時間が経つと削除される可能性もあります)

千葉県の「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2012年1月26日)

米軍チャーター便に関する成田空港会社への公開質問書と回答(2012年1月18日に回答を追加)

第38回騒音対策委員会質問事項要旨 (2011年12月31日)

米軍チャーター機臨時着陸についての公開質問状と回答(2011年12月29日に回答を追加)

「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)」を読む(2011年11月6日)

「騒音による高頻度の睡眠妨害は睡眠障害という『疾患』である」(要約)(2011年10月31日)

WHOが示した騒音の健康影響の知見(2011年10月31日)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2011年12月3日追加)

アジアの格安航空会社(LCC)(2011年12月4日追加)

2011年騒音制御学会秋季発表会の感想(2011年9月24日)

2003年パリエアショー(2011年6月27日)

2011年4月27日の飛行コースと騒音の測定結果(2011年5月4日)

ちば 教育と文化 NO,77 ー最近の成田空港からー」(2011年5月2日)

「2011年4月 成田空港 時間帯別・曜日別 発着回数」(2011年3月29日)

「2009年(平成21年)飛行コース遵守状況年次報告書」を読む(2011年2月22日)

成田空港における急患発生状況(2011年1月31日)

同時離発着説明会の要旨(2011年1月19日)

千葉県の「平成21年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2010年12月25日)

「30万回説明会」に関する山武市の回答(2010年12月5日)

平行滑走路18年度から20年度までの周辺対策交付金の交付額(2010年10月16日)

芝山町“町民説明会及び地区説明会の開催状況”と“主な質疑応答”(2010年8月22日)

成田空港容量拡大に伴う町民説明会の状況(芝山町)(2010年7月22日)

成田空港の容量拡大(30万回)実現のための提案書(2010年7月19日)

30万回と早朝深夜飛行時間拡大反対のチラシ(2010年6月2日)

成田国際空港30万回容量拡大に関する申し入れ書(2010年3月18日)

第37回騒音対策委員会質問事項(2010年3月13日)

医学的調査に関する千葉県知事への要望(2010年3月5日)

成田空港周辺住民の健康調査実施の要望書(2010年2月26日)

「30万回の説明」とその問題点(2010年1月8日)

成田空港の運用時間延長に反対する声明(2009年12月29日)

平成20年度環境基準適合結果表(2009年12月4日)

成田空港圏自治体連絡協議会の「羽田空港の国際ハブ空港化発言に関する申入書」(2009年10月18日)

「平成20年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果」を読む(2009年9月9日)

安全で効率的な運用及び空港容量拡大に向けた整備計画(案)(2009年7月30日)

成田空港会社ヒアリングの報告(2009年7月28日)

成田空港会社の30万回実現の考え方(2009年7月18日)

東京航空高専「科学技術展示館」の見学(2009年6月7日)

平行滑走路2500m化工事視察(2009年5月22日)

2500m平行滑走路等の供用開始時期について(2009年4月23日)

第36回騒音対策委員会質問事項(2009年3月2日)

2009年2月10日提出の要望(2009年2月11日)

成田空港の更なる容量拡大の検討に当たっての確認書(案)(2009年1月31日)

2009年1月7日の平行滑走路延伸工事北端と成田新高速鉄道工事(2009年1月9日)

森中社長への公開質問書(2008年12月16日)

「『平成19年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書』を読む」(2008年12月12日)

11月27日の航空セミナーにおける黒野特別顧問講演の要旨(2008年12月4日)

「空港の設置及び管理に関する基本方針(案)」に関するパブリックコメント(2008年11月30日)

芝山町r空港と暮らし」推進協議会設立趣意書(2008年11月2日)

国土交通大臣宛の芝山町要望書(2008年10月6日)

1市4町による合併協議申し入れ書(2008年10月4日)

「ジャパン エアロスペース 2008」(2008年10月2日)

成田空港周辺の騒音問題に関する要望と報告(2008年7月31日)

声明「容量拡大議論の前に、騒音下住民への科学的な健康調査と被害住民への補償制度の創設を」(2208年6月9日)

第35回騒音対策委員会質疑応答要旨(2008年3月31日)

千葉県「平成18年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2008年1月28日)

平行滑走路の飛行コースを東に15度傾けると(2008年1月20日) 

成田国際空港との共存、共生、共栄について(2007年12月23日)

芝山町空港整備(北延伸)にかかる説明会質疑応答要旨(2007年12月12日)

成田空港の軍事利用問題についての質問書と回答(2007年9月29日)

第34回騒音対策委員会における本会の発言と回答(2007年7月29日) 

2007年JAXA・電子航法研究所一般公開(2007年4月29日) 

今後の国際拠点空港のあり方に関する懇談会報告(抜粋)(2007年3月31日)

千葉県「平成17年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2007年3月21日) 

第34回騒音対策委員会本会質問事項(2007年3月7日) 1月25日香取市関付近の飛行コース測定結果(2007年2月28日) 

成田空港離発着の標準飛行コース(2007年2月28日) 「国際拠点空港に関する意見照会」に対する芝山町の回答(2007年2月4日)

「あり方懇談会」への成田空港圏自治体連絡協議会の意見書(2007年2月3日)

「航空機騒音対策基本方針の案」に対する石井氏の意見書と回答(2007年1月22日回答追加)

2007年1月9日旭市の測定結果(2007年1月12日) 羽田空港の航空局のマンホール(2006年12月26日) 

直進上昇・直進降下の約束(2006年12月16日) 平成17年度 成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2006年12月4日)

平行滑走路拡張などについての要望書(2006年12月1日) 

芝山町加茂区中辺田集落住民有志公開質問状と回答と再質問状と回答(2006年12月2日再質問回答追加)

成田空港共栄推進委員会(第1回)議事録(2006年11月22日)

成田空港への着陸便の高度変更に伴う騒音測定結果についてーレイクス付近での一部航空機の着陸高度引下げー(2006年11月16日) 

第28回騒音対策委員会議事録抜粋(2006年11月5日) 南ウイング外国人入国審査混雑のAさん改善案(2006年10月1日) 

芝山町・成田空港共栄推進委員会とは(2006年9月5日) 成田空港の暫定平行滑走路再北伸に関する公聴会(2006年8月27日)

「平行滑走路北伸整備事業に伴う環境とりまとめに』についての意見(2006年8月20日)

暫定平行滑走路再北伸に関する声明(2006年7月20日) 着陸高度引下げに伴う騒音問題についての要望(2006年7月17日)

成田空港への着陸便の飛行高度変更に関する確認書(2006年6月21日) 「着陸高度引下げを考える地域連絡会」への香取市長回答書(2006年6月17日)

改装された第1ターミナル南ウイング(2006年5月30日)

6月2日からのターミナル別航空会社配置(2006年4月25日)平成18年度航空宇宙技術研究センター 一般公開(2006年4月24日)

レイクス高度2段階化に関する技術面公開質問状と回答と批判(2006年4月19日批判を追加)クリーンパーク閉鎖に関する協定書(2006年4月16日)

4月11日成田空港会社との話し合い要旨(2006年4月12日) 平行滑走路整備に係る芝山町の要望書に対する回答(2006ねn4がつ12にち)

第33回騒音対策委員会質疑応答要旨(2006年3月30日) レイクスポイント高度2段階化に関する「同意書」の撤回を求める(2006年3月27日) 

平成16年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書を読む(2006年3月27日) 

「平行滑走路の北伸整備に係る確認書」(2006年3月24日) 

 下総町成田国際空港北延伸地区説明会概要(2006年3月5日) 

芝山町騒特法意見書と議会要望書(2006年3月3日) レイクス高度2段階化に関する千葉県意見書(2006年3月2日) 

東京国際空港再拡張事業に係る環境影響評価準備書に対する意見(2006年2月20日) 成田空港騒音対策区域図(2006年2月15日)

成田国際空港の発着回数の増加について(2006年2月14日) 平行滑走路の整備(北伸案)について(2006年2月14日)

着陸料世界一」キャンペーンと利用者負担(2010年9月13日一部改訂) 

航空事故調査の謎  (2004年9月1日)


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