最近の出来事
(2018年)

「A滑走路運用時間を1時間延長する」事へのご意見をお願いします

 成田国際空港株式会社(NAA) は「成田空港機能強化計画」の一つである、
 「A滑走路運用時間を1時間延長する」事について、来年10月末の冬季ダイヤから
 実施したい」との計画を発表しました。
 この事についての、みなさんのご意見を聞かせていただきたいと思います。
 下記のメールか、FAXで、およせ下さい。
 お名前と連絡先を記入していただけると幸いですが、匿名でも結構です。

       naritakuukou@gmail.com (成田空港サーバー)

       ファックス 0476-29-5515(署名連絡準備会
 


*12月19日

@成田空港11月の貿易額は輸出が8.5%減、輸入が7.9%増
 東京税関が今日発表した「成田空港11月貿易概況(速報)」によりますと、輸出額は前年同月比(以下同じ)8.5%減の9193億400万円となり、8ヶ月ぶりの前年同月比マイナスとなっています。一方、輸入額は7.9%増の1兆2617億8300万円となりましたが、この所、4ヶ月続いていた前年同月比の二桁伸び率が一桁台となっています。

@「有志の会」がA滑走路運用時間1時間延長の来冬季ダイヤ実施で緊急提言
 今日の毎日新聞によりますと、成田空港周辺の商工会関係者や住民らでつくる「成田空港と地域の繁栄を目指す有志の会」は昨日、「A滑走路の運用時間を午前0時まで1時間延長する計画を、来年10月末の冬ダイヤから実施するように」との緊急提言を発表しました。
【コメント】またまた「有志の会」ですか。この会の方々は騒音下住民の苦しみを顧みる気持ちが全くないようですね。それよりも、「自分たちの商売(もうけ)が最優先」と言うことなのでしょうね。人を思いやる心を忘れてしまったようですね。

@ジェットスター・J の成田=高知線が今日から就航
 ジェットスター・Jの成田=高知線が今日から運航を開始しました。初便はほぼ定刻の12時34分に出発しました。

@「羽田新飛行コースの横田空域管制は日本側で行うことで最終合意間近」と石井大臣
 石井国土交通大臣は昨日、閣議後の記者会見で、2020年開始を予定している羽田空港新飛行コースでの、米軍横田空域の航空管制問題で「米軍との交渉が最終段階に入っている」と述べました。日本側が航空管制を行う方向、とのことです。

@「型式証明のための書類は全て提出済み」と水谷社長
 三菱航空機会社の水谷社長は今日、名古屋で記者会見し、型式証明(TC)のための試験飛行開始について「そのための書類はすべて提出済みで、もうまもなく(飛行試験が)始まると考えている。ただ、その時期は我々が明言する立場にない」と述べました。来年のパリエアショーについては新設計機体を持ち込んでデモ飛行を行う可能性を示唆しましたが、「型式証明の試験飛行と重なるときには、そちらを優先する」と述べました。さらに、MRJ 70型機については「MRJ 70型機はMRJ 90型機の1年後と話していた時期もあった。しかし、胴体を短くするだけでいいのか」と話し、「新しい技術を取り入れるなど、コンセプトを固める段階」とのべました。ボンバルディアの提訴については、「われわれが確認している限り、提訴されるようなことはしていないと確信している。水際でもチェックをしており、開発に影響は出ないと考えている」と述べました。


*12月18日

@千葉県が騒特法区域指定拡大を公表、「特別」が1078戸増、「防止」が約1600戸増
 千葉県は昨日、成田空港機能強化計画に伴う「騒特法の地域指定拡大」を発表しました。これによりますと移転補償の対象となる「特別防止地区」は1078戸増え、防音工事助成対象となる「防止地区」は約1600戸増えることになります。主にC滑走路建設関係の横芝光町と、B滑走路1000m北伸に伴う、成田市北東部になります。

@統合後のピーチ使用ターミナルは、当面は第1ターミナル
 今日の「日刊航空」によりますと、統合後のピーチ・アビエーションですが、成田空港での使用ターミナルは、当面、現在と同じ第1ターミナルとする、とのことです。6月の成田=那覇線と9月の成田=札幌線、そして、10月に再就航する成田=奄美大島線までは現行の第1ターミナルを使うことが決まっている、とのことです。その後、第3ターミナルへの移転も含めて検討する、としています。
 また、バニラの機体は重整備の時に、ピーチ塗装に塗り替え、バニラの従業員も転籍させた上で、ピーチ便として運航する、とのことです。従って、バニラの機体がピーチ便として運航することはない、としているそうです。
 写真は第1ターミナル南ウイング1階にあるピーチ・アビエーションのチェックインカウンターです。当面はここを使うことになります。

 

@「機能強化計画が完了するまでには10年かかる。A滑走路時間拡大は来年10月末から」と高橋副社長
 現地時間17日の「Flight Global(英文)」によりますと、 NAAの高橋浩司副社長は同紙の取材に対し、成田空港の機能強化計画について「2019年冬季ダイヤから運用時間が深夜まで延長されます」と述べた、とのことです。
 また「二つのプロジェクトが完了するまでには10年かかるだろう」とし、さらに、「契約には非常に長い時間がかかった。最後に、ここ数ヶ月間に、政府、空港法人、地域社会が最終的に延長と建物の建設に同意した。 コミュニティは変化しています。 過去にはすべてのビルに反対していましたが、今では空港開発がもたらすメリットを実感しています」と述べ、「第4ターミナルは今後10年の内にオープンする予定だが、その能力はまだ決まっていない」としました。
 さらに、機能強化により、「A321neo型機などのナローボディ機は目的地拡大の可能性を広げます。ジェットスター・ ジャパンが2020年から3機のA321neoLR型機を追加することは私たちにとって大きなチャンスだ」と述べた、とのことです。
【コメント】A滑走路の1時間延長はもう決まってしまったのでしょうか。「これから説明して、理解を得たい」としていましたが、国土交通省や成田国際空港株式会社(NAA)の中ではもう、「既成事実」とされているようです。今までもそうでしたが、「説明」と言うのは、文字通りの「説明」で「住民の意見を聞く」と言うことではないのですね。「地域社会が最終的には同意した」と言いますが、3月13日の「四者協議会合意」は最後の最後まで保留しようとした横芝光町町長に、激しい工作をかけ、無理矢理同意させたのではなかったでしょうか。

@ライオンエアが墜落機捜索でオランダの企業と契約結ぶ
 現地時間17日のAFP通信(日本語版)によりますと、インドネシアのライオンエアは現地時間17日、10月29日に墜落した610便の捜索について、オランダ企業と捜索活動の契約を締結した、と発表しました。捜索により、まだ発見されていない犠牲者64人とボイスレコーダーの発見を目指す、とのことです。なお、犠牲者で確認されたのは125人、とのことです。


  今月の出来事  


 こんにちは、成田空港から郷土とくらしを守る会のホームページ「成田空港サーバー」にようこそ。

 国と成田国際空港株式会社(NAA)は成田空港開港前に千葉県を始め、周辺市町村と「運用時間は羽田空港なみ(午前6時〜午後11時)にする、と約束をしていました。本会とも、航空局長立ち会いの下に、当時の空港公団総裁と締結した「航空公害に関する覚書」の中でも、同様の約束しています。
 ところが、2015年9月に、突如、「第3滑走路新設」「B滑走路1000m北伸」「空港運用時間の拡大」を骨子とする「成田空港機能強化計画」が提案されました。第3滑走路新設は空港の南側、特に、横芝光町に甚大な騒音地域拡大をもたらすことになります。運用時間の拡大では住民説明会で住民からの批判が集中しました。「スライド制で静穏時間を7時間確保した」と言いますが、風向によって、離着陸はすぐに変わります。こんな不規則な「静穏時間」は生活のリズムをめちゃくちゃにするだけです。
 私たちは今後も、「公聴会での意見表明」や「行政不服申し立て」や「差し止め訴訟」などによって、深夜・早朝運用時間の拡大に反対していく予定です。

 本会の歴史については【守る会】【守る会の歩み(その4)】のページを見てください。
 この【成田空港サーバー】では成田空港の最近の出来事だけでなく、騒音公害や航空全般の情勢などを取り上げていきたいと思っています。空港の周辺で騒音などの公害に悩んでいる人や、飛行機に興味のある人に役立てていただければ幸いと思います。できるだけ頻繁に情報を取り上げていくつもりです。なお、このホームページは守る会事務局長である岩田の責任で作っています。
 また、このページに載せられている情報は、営利目的でない限り自由にお使い下さい。また、このホームページへのリンクは自由に張って下さって結構です。


 ご意見・質問は <naritakuukou@gmail.com> へお願いします。



WWW を検索 www.page.sannet.ne.jp を検索
(この「成田空港サーバー」の中の検索にわりと役立つと思います。)

現在の飛行コース(2014年5月1日更新)  守る会の歩み(2015年6月16日更新)    成田空港の気象データ

成田空港空港機強化についての資料とリンク(2018年6月14日追加)

「成田空港の飛行制限時間は開港当初の約束を守って下さい」(2018年4月6日)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2018年 12月2日追加)

成田空港軍事利用関係資料(2018年 10月24日リンク追加)


成田空港会社の相談・苦情受付電話番号

成田空港サーバー・資料室へ(2018年12月6日更新)

落下物事故とは(2018年12月6日 追加)

騒音対策委員会関係( 2018年4月14日追加)

 航空機騒音評価方式と環境基準についての資料(2011年10月8日改訂) 

 航空機騒音の話(2004年3月24日追加) 

 スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)


(2009年6月12日改装)


三十数年前ー抵抗の日々


【過去の出来事】(2010年より)

2018年
12月
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年

    2009年以前の出来事】リンクページへ


   【解説と資料のページ】

日本航空への自衛隊チャーター便についての公開質問書(2017年5月9日)

第43回騒音対策委員会質問と回答(2017年3月30日)

成田空港機能強化についての成田空港騒音対策地域連絡協議会申入書と NAA 夏目社長のコメント要旨(2017年1月11日)

216年11月28日の国土交通省レクチャー要約(2017年1月23日 追加)

南スーダン陸上自衛隊11次隊先発隊の成田空港利用に対する申し入れ書とレクチャー概要(2016年12月6日)

「成田市久住地区機能強化説明会要旨」(2016年11月18日)

「第42回騒音対策委員会本会質疑部分の議事録」(2016年9月15日)

「2016年8月11日 成田市名古屋地区の機能強化説明会質疑」(2016年8月30日)

成田空港の更なる機能強化 計画段階環境配慮書に対する私の意見書(2016年7月12日)

成田市の「成田国際空港の更なる機能強化に関する意見書」(2016年3月18日)

2015年8月26日参議院我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会における辰巳孝太郎質疑(2016年1月2日)

12月24日の成田空港軍事利用問題についての NAA 要請書と回答要旨(2015年12月31日)

「11月27日 四者協議会における成田空港騒音対策地域連絡協議会会長 成尾政美氏の意見」(2015年12月29日)

「成田空港を軍事利用させないための千葉県への要望と回答・話し合い要旨」(2015年12月13日)

「成田空港を軍事利用しないための要請について」と回答(2015年11月15日)

第41回騒音対策委員会 本会質疑議事録(2015年10月30日)

【声明】 騒音下住民の暮らしと命を守る抜本的な騒音対策の実施を(2015年10月23日)

共産党参議院議員 辰巳孝太郎議員 (2015年9月10日 参議院内閤委員会速記録成田空港軍事利用問題部分)(2015年9月17日)

成田空港の軍事利用に道を開く「平和安全法制」審議への抗議と質問書及び回答(2015年9月3日追加)

成田市の夜間騒音評価についての要望書(2015年7月4日)

第3ターミナルの見学(2015年4月6日)

第41回騒音対策委員会での質問項目(2015年3月7日)

羽田空港新ルートに関する国土の航空機騒音解説への疑問(2015年1月23日)

「平成26年度 成田空港圏自治体連絡協議会 第2回勉強会 要旨」(2015年1月19日)

運輸政策研究機構講演会での黒野会長との質疑応答(2014年11月25日)

「黒野 忠彦氏 講演 「首都圏空港の今後の展望」 要旨」(2014年11月24日)

第40回成田国際空港騒音対策委員会 本会質疑議事録(2014年5月24日)

「成田第3滑走路実現する会」の趣意書等(2014年5月3日)

健康調査についての安岡委員長への要望書(2014年5月1日)

第40回騒音対策委員会 本会質問事項(2014年3月25日)

稲毛民間航空記念館 開館25周年記念講演会「奈良原式鳳号 製作記」(2014年3月23日)

健康調査についての要望書と回答(2014年1月29日 回答追加)

千葉県の「平成24年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2013年12月30日)

「成田空港への米軍チャーター便運用への抗議と質問書と回答」(2013年12月17日)

「生活と健康に関するアンケート調査」へのご協力のお願い (2013年12月3日)

「ピーチ・アビエーションに乗ってみた」(2013年11月24日)

オリンピックに向けて羽田空港都心ルートを設定か(2013年9月23日)

健康調査についての要望書(2013年5月2日)

調布飛行場(2013年4月30日)

第39回騒音対策委員会における本会の質問と回答要旨(2013年4月11日)

成田空港の離着陸制限(カーフュー)の 弾力的運用に関する確認書(2013年3月29日)

芝山町「運用時間制限緩和案」説明会質疑要旨(2013年3月24日)

「成田市の運用時間緩和説明会の住民発言概要」(2013年3月21日)

運用時間制限緩和案に対する金澤会員の質問と回答(2013年2月24日)

「運用時間制限緩和案」公開質問状に対する回答要旨(2013年2月11日)

2013年2月7日からの飛行コース(2013年2月1日)

「運用時間制限緩和案」についての公開質問書(2013年1月23日)

日本貨物航空エコ格納庫見学(2013年1月2日)

千葉県の「平成23年度成田空港周辺騒音測定報告書」を読む(2012年12月25日)

成田空港運用時間制限緩和についての説明文書(2012年12月24日)

東峰神社と伊藤音次郎(2013年2月3日追加)

「初代 成田空港駅」を見る(2012年12月24日追加)

「民間航空発祥の地 稲毛100周年記念講演会」の報告(2012年12月1日更新)

「成田空港の最新画像」(2012年11月15日)

「2012 国際航空宇宙展」(2012年11月11日)

平成23年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2012年10月11日)

深夜・早朝飛行時間時間制限に関する自治体・住民要望と国・空港公団の回答(2012年10月6日)

エアアジア・J とジェットスター J で成田・札幌を日帰り(2012年9月17日)

「騒音対策委員会議事録」(2012年8月29日追加)

パンフレット「空港と公害 ージェット機騒音をふせぐためにー」(2012年8月19日)

ジェットスター・ジャパンの早朝便で成田空港から関西空港へ行く(2012年7月23日)

スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)

5月25日の全日航跡図(2012年6月8日図を削除)

第38回騒音対策委員会での本会質問事項と回答要旨(2012年5月28日)

フランクフルト空港の深夜早朝時間帯の飛行禁止命令(2012年4月6日追加)

寝過ぎも睡眠不足も心疾患リスク上昇、米研究(2012年3月31日;時間が経つと削除される可能性もあります)

千葉県の「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2012年1月26日)

米軍チャーター便に関する成田空港会社への公開質問書と回答(2012年1月18日に回答を追加)

第38回騒音対策委員会質問事項要旨 (2011年12月31日)

米軍チャーター機臨時着陸についての公開質問状と回答(2011年12月29日に回答を追加)

「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)」を読む(2011年11月6日)

「騒音による高頻度の睡眠妨害は睡眠障害という『疾患』である」(要約)(2011年10月31日)

WHOが示した騒音の健康影響の知見(2011年10月31日)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2011年12月3日追加)

アジアの格安航空会社(LCC)(2011年12月4日追加)

2011年騒音制御学会秋季発表会の感想(2011年9月24日)

2003年パリエアショー(2011年6月27日)

2011年4月27日の飛行コースと騒音の測定結果(2011年5月4日)

ちば 教育と文化 NO,77 ー最近の成田空港からー」(2011年5月2日)

「2011年4月 成田空港 時間帯別・曜日別 発着回数」(2011年3月29日)

「2009年(平成21年)飛行コース遵守状況年次報告書」を読む(2011年2月22日)

成田空港における急患発生状況(2011年1月31日)

同時離発着説明会の要旨(2011年1月19日)

千葉県の「平成21年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2010年12月25日)

「30万回説明会」に関する山武市の回答(2010年12月5日)

平行滑走路18年度から20年度までの周辺対策交付金の交付額(2010年10月16日)

芝山町“町民説明会及び地区説明会の開催状況”と“主な質疑応答”(2010年8月22日)

成田空港容量拡大に伴う町民説明会の状況(芝山町)(2010年7月22日)

成田空港の容量拡大(30万回)実現のための提案書(2010年7月19日)

30万回と早朝深夜飛行時間拡大反対のチラシ(2010年6月2日)

成田国際空港30万回容量拡大に関する申し入れ書(2010年3月18日)

第37回騒音対策委員会質問事項(2010年3月13日)

医学的調査に関する千葉県知事への要望(2010年3月5日)

成田空港周辺住民の健康調査実施の要望書(2010年2月26日)

「30万回の説明」とその問題点(2010年1月8日)

成田空港の運用時間延長に反対する声明(2009年12月29日)

平成20年度環境基準適合結果表(2009年12月4日)

成田空港圏自治体連絡協議会の「羽田空港の国際ハブ空港化発言に関する申入書」(2009年10月18日)

「平成20年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果」を読む(2009年9月9日)

安全で効率的な運用及び空港容量拡大に向けた整備計画(案)(2009年7月30日)

成田空港会社ヒアリングの報告(2009年7月28日)

成田空港会社の30万回実現の考え方(2009年7月18日)

平行滑走路2500m化工事視察(2009年5月22日)

2500m平行滑走路等の供用開始時期について(2009年4月23日)

第36回騒音対策委員会質問事項(2009年3月2日)

2009年2月10日提出の要望(2009年2月11日)

成田空港の更なる容量拡大の検討に当たっての確認書(案)(2009年1月31日)

2009年1月7日の平行滑走路延伸工事北端と成田新高速鉄道工事(2009年1月9日)

森中社長への公開質問書(2008年12月16日)

「『平成19年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書』を読む」(2008年12月12日)

11月27日の航空セミナーにおける黒野特別顧問講演の要旨(2008年12月4日)

「空港の設置及び管理に関する基本方針(案)」に関するパブリックコメント(2008年11月30日)

芝山町r空港と暮らし」推進協議会設立趣意書(2008年11月2日)

国土交通大臣宛の芝山町要望書(2008年10月6日)

1市4町による合併協議申し入れ書(2008年10月4日)

「ジャパン エアロスペース 2008」(2008年10月2日)

成田空港周辺の騒音問題に関する要望と報告(2008年7月31日)

声明「容量拡大議論の前に、騒音下住民への科学的な健康調査と被害住民への補償制度の創設を」(2208年6月9日)

平行滑走路の飛行コースを東に15度傾けると(2008年1月20日) 

成田国際空港との共存、共生、共栄について(2007年12月23日)

芝山町空港整備(北延伸)にかかる説明会質疑応答要旨(2007年12月12日)

成田空港の軍事利用問題についての質問書と回答(2007年9月29日) 

今後の国際拠点空港のあり方に関する懇談会報告(抜粋)(2007年3月31日) 

1月25日香取市関付近の飛行コース測定結果(2007年2月28日) 

「国際拠点空港に関する意見照会」に対する芝山町の回答(2007年2月4日)

「あり方懇談会」への成田空港圏自治体連絡協議会の意見書(2007年2月3日)

「航空機騒音対策基本方針の案」に対する石井氏の意見書と回答(2007年1月22日回答追加) 

直進上昇・直進降下の約束(2006年12月16日) 

平行滑走路拡張などについての要望書(2006年12月1日) 

芝山町加茂区中辺田集落住民有志公開質問状と回答と再質問状と回答(2006年12月2日再質問回答追加)

成田空港共栄推進委員会(第1回)議事録(2006年11月22日)

第28回騒音対策委員会議事録抜粋(2006年11月5日) 芝山町・成田空港共栄推進委員会とは(2006年9月5日) 


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