更新日 2010年2月9日16時


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 こんにちは、成田空港から郷土とくらしを守る会のホームページ「成田空港サーバー」にようこそ。

 私たちは37年前から成田空港の問題にかかわってきました。そして、騒音問題をはじめとする諸問題から住民のくらしを守るために活動してきました。詳しくは【守る会】【守る会の歩み】のページを見てください。

 この【成田空港サーバー】では成田空港の最近の出来事だけでなく、騒音公害や航空全般の情勢などを取り上げていきたいと思っています。空港の周辺で騒音などの公害に悩んでいる人や、飛行機に興味のある人に役立てていただければ幸いと思います。できるだけ頻繁に情報を取り上げていくつもりですので、のぞいてみてください。なお、このホームページは守る会事務局長である岩田の責任で作っています。

 また、このページに載せられている情報は、営利目的でない限り自由にお使い下さい。また、このホームページへのリンクは自由に張って下さって結構です。


ご意見・質問は <こちら> へお願いします。



WWW を検索 www.page.sannet.ne.jp を検索
(この「成田空港サーバー」の中の検索にわりと役立つと思います。)


最近の出来事

(更新した所で仕切り線を入れることにしました。)

*2月9日

@今朝、アントノフ225型機が飛来・午後8時頃ハイチに向かう
 世界最大の貨物機で、世界でたった1機しかないウクライナのアントノフ225型機が今朝成田空港に到着しました。日本に飛来するのは初めてになります。ハイチ大地震の救援を行うPKOのための重機105台を輸送するために、防衛省がチャーターしたものです。午後8時頃、ハイチに向け離陸する予定です。

@デルタ航空機で見つかった遺体は米国以外で潜り込みか
 7日にデルタ航空の主脚格納庫で見つかった遺体の人物は出発地の米国以外で潜り込んだ可能性がある、とのことです。出発空港のケネディ空港はテロ対策で駐機場に入ることはほぼ不可能とのことです。成田空港に飛んで来る前に就航したどこかの国で潜り込んだ可能性が高いようです。車輪格納庫は離着陸毎に点検するものではないので、発見されるまでに時間がかかることがあります。2003年3月18日に成田空港で発見された場合も、発見までに相当日数が経っていました。

@全日空が基本労働時間を週37時間から40時間へ
 全日空は4月から社員の基本労働時間を現在の週37時間から40時間にのばす方針を固めました。成田空港と羽田空港の容量拡大を受けて拡大する仕事量を、社員を増やさずに労働時間をのばすことで乗り切る意向、とのことです。これから労働組合との交渉に入ります。
【コメント】以前から全日空の労働条件は厳しいものがあるようです。客室乗務員の勤続年数でも平均で日本航空の半分しかありませんでした。(2008年1月16日の出来事を参照)乗務が厳しく、体力的に無理となってやめていくようです。これがもっと厳しくなる、と言うことになりますね。

@国土交通省が小糸工業に業務改善命令
 国土交通省は昨日、航空機座席製造大手の小糸工業に対して、安全データのねつ造などがあった、として業務改善命令を出しました。同社は日本航空や全日空を含む世界32の航空会社に約15万席の客室座席を納入しています。これらの座席のほぼ全てに何らかの不正があった、とのことです。しかし、国土交通省は「すぐに運航を停止させる安全上の問題はないと考えている」としています。その上で、同社に年末までの再検査を指示し、問題があった場合は補修させる、としています。一方、欧州の航空安全当局は昨年9月以降、小糸工業製の座席を使用した旅客機の納入を禁じています。
【コメント】その不正の規模の大きさには唖然とします。何でこんなことがまかり通るのでしょうか。同社の姿勢が一番の問題ですが、国土交通省の対応はどうだったのでしょうか。欧州は昨年9月段階で問題をつかみ、対策をとっているようですね。

@全日空が静岡県に再度抗議・撤退も示唆
 全日空の幹部は昨日、静岡県の副知事に対し、県がとっている日本航空の静岡=福岡線に対する販売促進策に抗議しました。この中で、全日空は(1)福岡線の利用促進策を即刻中止する(2)搭乗率保証の運航支援金の受け取りを辞退するよう、県から日本航空にはたらきかける、ことを要求しました。その上で、「信頼関係が損なわれれば、静岡空港からの撤退もあり得る」としました。これに対し、県側は「今年度限りの対策だ。」と理解を求めました。

@全日空が3月分の国際航空貨物のサーチャージを値上げへ
 全日空は航空燃料価格が値上がりしていることから、3月分の国際航空貨物にかかる燃油サーチャージャーを値上げすることを明らかにしました。北米・欧州・中東の長距離で1Kg 当たり69円を75円に、アジア長距離を同53円を59円に、アジア近距離を50円から56円にします。

@B747-8旅客型機が初飛行成功
 ボーイング社の次世代大型旅客機、B747-8型機の初飛行が8日に行われ、無事に成功しました。同機は2011年に納入が始まる予定ですが、受注は32機に留まっています。


*2月8日

@成田着のデルタ航空機車輪格納庫から遺体
 昨日午後6時5分頃、ニューヨーク発成田行きのデルタ航空59便・B777-200型機の点検を行っていた整備士が主脚格納庫に黒人と見られる男性の遺体があるのを発見しました。遺体は長袖シャッツとジーンズの軽装で凍傷の跡があったそうです。出発地のニューヨークで主脚格納庫に入り込んだものと見られています。飛行中に酸素欠乏死か凍死したものと見られています。同機は午後4時46分に成田空港に到着し、乗客を降ろした後、牽引車で約800m離れた貨物地区駐機場に移動し、点検を受けていました。成田空港では2003年3月18日にも全日空機の車輪格納庫から遺体が見つかっています。(2003年3月19日の出来事参照)

@日本航空がアメリカン航空との提携固める
 日本航空は課題となっていた外国航空会社との提携問題で、現在も提携関係にあるアメリカン航空と提携する方針を固めました。デルタ航空との提携には世界的航空連合の移籍やシステム統合や米国独禁法適用除外取得に時間がかかる可能性があり、3年間と期限が切られている再建にはアメリカン航空との統合が有利と判断したものです。日本航空内部や企業再生支援機構では「デルタ航空との統合が有利」とする意見もありましたが、稲盛会長がアメリカン航空との統合を決断し、企業再生支援機構も尊重するとのことです。デルタ航空には今週中にも交渉打ち切りを伝えるようです。これに関して、大西社長は今日午前、「今日午後に開かれる役員の初会合できちんと話しをさせていただく。」と述べました。
【コメント】“大逆転”と見えますが、順当な判断ではないでしょうか。この方が、成田空港の太平洋路線のシェアが各航空連合毎にほぼ3分の1となり、米国独禁法適用除外(ATI)の取得もスムーズに行くと考えられます。全日空もこれでホットしたのではないでしょうか。

@スカイマークが4月16日から茨城=神戸線を新設
 スカイマークは6日、4月16日から茨城=神戸線を1日1便で運航開始することを発表しました。茨城空港で初めての国内定期便となります。午前中の1往復となります。運賃は片道12000円とします。

@成長戦略会議が大阪空港のフル活用を盛り込む
 5日に開かれた国土交通省の第8回成長戦略会議において、関西3空港問題では大阪空港について、インバウンドの基幹空港としてフルに活用すべき、との意見が出たようです。ただ、「伊丹の騒音問題など改善の方向へ進まなければ廃港も含めた検討も必要だ」との意見もありました。また、関西空港の債務問題について、「既存の空港の民営化により得た利益を投入して、債務を削減した後に、ただちに民営化すべき」との考え方などがでたようです。これらについて、橋下大阪府知事は今日の記者会見で「国土交通省には理念がない。」と猛反発しました。

@日航機が操縦席窓のヒーター故障で名古屋に緊急着陸
 昨日午後7時25分頃、大阪発新千歳行きの日本航空2019便・CL-600-2B19型機が名古屋空港付近を飛行中に右側操縦席の窓のヒーターが故障しました。このため、同機は約50分後に名古屋空港に緊急着陸しました。乗客は別の機体で午後9時頃、新千歳に向かいました。

@日本エアコミューター機がオイル漏れで1便欠航
 6日、宮崎発西広島行きの日本エアコミューター3460便・サーブ340B型機の飛行前点検でオイル漏れの跡が見つかりました。このため、オイルタンクを交換する修理を行い、この便が欠航となりました。

@マイアミのショッピングモールにジャンボ機の外板が落下
 5日、米フロリダ州・マイアミ空港近くのショッピングモール駐車場に自動車ほどの金属片が落下しました。幸い、人や車に被害はありませんでした。この金属片はチリ・サンチャゴ発マイアミ行きアトラス航空のB747型貨物機から外板の一部が剥がれたものです。同機は無事に着陸しました。

@BAの赤字が倍増
 ブリティシュ・エアウエイズが5日に発表した2009年4月〜12月決算によりますと、旅客需要の低迷で純損益が2億4500万ポンド(約344億円)の赤字になりました。この赤字は前年同期の赤字の約2倍になります。


今月の出来事   守る会の歩み(2009年11月10日追加)    成田空港の気象データ


成田空港会社の相談・苦情受付電話番号


成田空港サーバー・資料室へ(2007年7月8日追加)
 ☆2002年9月3日の暫定平行滑走路視察 ☆空港情報センター ☆成田空港で見た珍しい飛行機 

 ☆航空機騒音の話(2004年3月24日追加) ☆羽田空港国際化問題資料  

 ☆騒音対策委員会関係( 2005年6月29日追加) ☆共生路線関係資料 

 ☆暫定平行滑走路関係資料  ☆成田空港軍事利用関係資料 (2007年7月8日追加) ☆空港公団民営化資料


(2009年6月12日改装)


7月4日暫定平行滑走路工事視察と交渉三十数年前ー抵抗の日々


【過去の出来事】[1997年8月19日より]

2010年
12月
11月
10月
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5月
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3月
2月
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年

2004年

12月

11月

10月

9月

8月

7月

2003年

2002年

2001年

2000年

1999年

1998年

1997年

 


   【解説と資料のページ】

「30万回の説明」とその問題点(2010年1月8日)

成田空港の運用時間延長に反対する声明(2009年12月29日)

平成20年度環境基準適合結果表(2009年12月4日)

成田空港圏自治体連絡協議会の「羽田空港の国際ハブ空港化発言に関する申入書」(2009年10月18日)

「平成20年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果」を読む(2009年9月9日)

安全で効率的な運用及び空港容量拡大に向けた整備計画(案)(2009年7月30日)

成田空港会社ヒアリングの報告(2009年7月28日)

成田空港会社の30万回実現の考え方(2009年7月18日)

東京航空高専「科学技術展示館」の見学(2009年6月7日)

平行滑走路2500m化工事視察(2009年5月22日)

2500m平行滑走路等の供用開始時期について(2009年4月23日)

第36回騒音対策委員会質問事項(2009年3月2日)

2009年2月10日提出の要望(2009年2月11日)

成田空港の更なる容量拡大の検討に当たっての確認書(案)(2009年1月31日)

2009年1月7日の平行滑走路延伸工事北端と成田新高速鉄道工事(2009年1月9日)

森中社長への公開質問書(2008年12月16日)

「『平成19年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書』を読む」(2008年12月12日)

11月27日の航空セミナーにおける黒野特別顧問講演の要旨(2008年12月4日)

「空港の設置及び管理に関する基本方針(案)」に関するパブリックコメント(2008年11月30日)

芝山町r空港と暮らし」推進協議会設立趣意書(2008年11月2日)

国土交通大臣宛の芝山町要望書(2008年10月6日)

1市4町による合併協議申し入れ書(2008年10月4日)

「ジャパン エアロスペース 2008」(2008年10月2日)

成田空港周辺の騒音問題に関する要望と報告(2008年7月31日)

声明「容量拡大議論の前に、騒音下住民への科学的な健康調査と被害住民への補償制度の創設を」(2208年6月9日)

第35回騒音対策委員会質疑応答要旨(2008年3月31日)

航空機騒音評価方式と環境基準についての資料(2008年2月3日) 

千葉県「平成18年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2008年1月28日)

平行滑走路の飛行コースを東に15度傾けると(2008年1月20日) 

成田国際空港との共存、共生、共栄について(2007年12月23日)

芝山町空港整備(北延伸)にかかる説明会質疑応答要旨(2007年12月12日)

成田空港の軍事利用問題についての質問書と回答(2007年9月29日)

第34回騒音対策委員会における本会の発言と回答(2007年7月29日) 

2007年JAXA・電子航法研究所一般公開(2007年4月29日) 

今後の国際拠点空港のあり方に関する懇談会報告(抜粋)(2007年3月31日)

千葉県「平成17年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2007年3月21日) 

第34回騒音対策委員会本会質問事項(2007年3月7日) 1月25日香取市関付近の飛行コース測定結果(2007年2月28日) 

成田空港離発着の標準飛行コース(2007年2月28日) 「国際拠点空港に関する意見照会」に対する芝山町の回答(2007年2月4日)

「あり方懇談会」への成田空港圏自治体連絡協議会の意見書(2007年2月3日)

「航空機騒音対策基本方針の案」に対する石井氏の意見書と回答(2007年1月22日回答追加)

2007年1月9日旭市の測定結果(2007年1月12日) 羽田空港の航空局のマンホール(2006年12月26日) 

直進上昇・直進降下の約束(2006年12月16日) 平成17年度 成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2006年12月4日)

平行滑走路拡張などについての要望書(2006年12月1日) 

芝山町加茂区中辺田集落住民有志公開質問状と回答と再質問状と回答(2006年12月2日再質問回答追加)

成田空港共栄推進委員会(第1回)議事録(2006年11月22日)

成田空港への着陸便の高度変更に伴う騒音測定結果についてーレイクス付近での一部航空機の着陸高度引下げー(2006年11月16日) 

第28回騒音対策委員会議事録抜粋(2006年11月5日) 南ウイング外国人入国審査混雑のAさん改善案(2006年10月1日) 

芝山町・成田空港共栄推進委員会とは(2006年9月5日) 成田空港の暫定平行滑走路再北伸に関する公聴会(2006年8月27日)

「平行滑走路北伸整備事業に伴う環境とりまとめに』についての意見(2006年8月20日)

暫定平行滑走路再北伸に関する声明(2006年7月20日) 着陸高度引下げに伴う騒音問題についての要望(2006年7月17日)

成田空港への着陸便の飛行高度変更に関する確認書(2006年6月21日) 「着陸高度引下げを考える地域連絡会」への香取市長回答書(2006年6月17日)

改装された第1ターミナル南ウイング(2006年5月30日)

6月2日からのターミナル別航空会社配置(2006年4月25日)平成18年度航空宇宙技術研究センター 一般公開(2006年4月24日)

レイクス高度2段階化に関する技術面公開質問状と回答と批判(2006年4月19日批判を追加)クリーンパーク閉鎖に関する協定書(2006年4月16日)

4月11日成田空港会社との話し合い要旨(2006年4月12日) 平行滑走路整備に係る芝山町の要望書に対する回答(2006ねn4がつ12にち)

第33回騒音対策委員会質疑応答要旨(2006年3月30日) レイクスポイント高度2段階化に関する「同意書」の撤回を求める(2006年3月27日) 

平成16年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書を読む(2006年3月27日) 

「平行滑走路の北伸整備に係る確認書」(2006年3月24日) 

LAKSEポイント高度2段階化案の変更に関する要望(2006年3月17日)

レイクスポイント経路に関する本会の試案(2006年3月6日) 下総町成田国際空港北延伸地区説明会概要(2006年3月5日)

レイクス高度2段階化に関する堂本知事への公開質問状(2006年3月3日回答を追加) 

芝山町騒特法意見書と議会要望書(2006年3月3日) レイクス高度2段階化に関する千葉県意見書(2006年3月2日) 

東京国際空港再拡張事業に係る環境影響評価準備書に対する意見(2006年2月20日) 成田空港騒音対策区域図(2006年2月15日)

成田国際空港の発着回数の増加について(2006年2月14日) 平行滑走路の整備(北伸案)について(2006年2月14日)

高度変更に関する茨城県稲敷市の回答(2006年2月12日) レイクスポイント高度引き下げに関する2回目の知事要望書 (2006年2月8日)  

着陸高度見直しに関する検討資料(2006年2月9日訂正) 「ジェット機騒音を考える集い」の決議(2006年1月23日) 

LAKSEポイント問題の国土交通省2回目の説明文書(2006年1月15日) 

LAKSEポイント問題での千葉県知事要望と県の回答(2006年1月12日)

声明「LAKSEポイント付近における高度変更案の再検討を求める」(2006年1月4日) 

千葉県内高度6000フイートの約束(2005年12月23日) 

航空機騒音の軽減に関する神崎町意見書(2005年12月21日) 

LAKESポイント付近における高度変更案について(2005年12月12日)

防音工事へのアスベスト使用有無の質問書と回答(2005年12月3日) 「環境影響調査計画書についての意見書」 (2005年11月18日) 

成田空港から郷土とくらしを守る会のあゆみ(2005年11月6日追加) 当面の重点的活動(2005年10月30日)  

2015年成田空港騒音予測コンター図(2005年10月12日) 北伸決定を延ばして、住民への十分な説明を(2005年8月2日)ある読者からのメール(2005年6月6日)  平行滑走路などに関する堂本知事への要望書 (2005年5月18日) 

暫定平行滑走路の北端はどうなっている? (2005年5月15日)

平成15年度新東京国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2005年4月15日) 

32回騒音対策委員会報告 (2005年3月31日) 「知事選候補者への公開質問書と回答」(2005年2月21日) 

暫定平行滑走路北側再延伸計画についての声明(2005年1月19日) 

成田空港から郷土とくらしを守る会の今後の活動(2004年10月16日) 

着陸料世界一」キャンペーンと利用者負担(2004年12月4日) 11月9日の成田空港視察報告 (2004年11月10日) 

周辺対策交付金勉強会報告(2004年11月28日) 航空事故調査の謎  (2004年9月1日)

第31回騒音対策委員会に於ける本会の発言と回答(2004年7月17日)

参議院議長への慎重審議要望書(2004年6月5日) 八街市に予想される航空公害(2004年5月23日) 

有事関連法案の慎重審議を求める要望書

周辺対策交付金の話(2004年4月26日) 第31回騒音対策委員会報告(2004年4月5日追加)

航空機騒音の話(2004年2月14日追加) 成田空港軍事利用問題資料(2004年2月6日) 

羽田空港国際化問題資料

空港公団民営化資料 「浦安市の羽田空港再拡張後の予想コース」

成田空港から郷土とくらしを守る会とは 

成田空港についてのアンケートについて

最近の成田空港をめぐる諸問題  

成田空港2003年11月時間帯別スケジュール表成田空港:2003年9月時間帯別スケジュール表「成田空港2002年5月分時間帯別時刻表」

ターミナル別エアライン一覧ガイド

11月6日の横芝町要望書2002年9月3日空港公団要望の報告9月3日 空港公団総裁への要望書 

 「芝山町菱田地区の田圃に浮いた油状物質の調査結果」  

騒音・飛行コース調査の結果「平行滑走路供用開始後の標準飛行コース」図

今後の県政運営に係る重点施策(成田空港関係部分抜粋)〜ちば2002年アクションプラン〜 2001年12月10日国土交通省への要望書 

空港シャトルバス紀行 2001年7月4日の空港公団交渉の報告 成田空港国内線充実対策検討会メンバー

首都圏第3空港立候補地ある読者からのメール「空港周辺ドライブガイド」[農業用ビニールハウス汚染調査結果]空港公団への要望書

脅かされる航空の安全・芝 佳宏一坪共有地問題の資料増便問題資料 蓮沼村意見書2000年1月の下総町要望書

成田空港周辺市町村地図騒音対策委員会とは 落下物事故とは 未買収地の地図 

飛行機の高度、位置の簡易測定法 成田空港離発着航空路図県の要望と運輸省の回答白菜の汚染に対する公団の報告書

牛久市住民のコース見直しの要望書運輸省の飛行コース幅設定についての説明ある副操縦士からの手紙


今日の出来事へ