更新日 2017年3月26日16時


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 こんにちは、成田空港から郷土とくらしを守る会のホームページ「成田空港サーバー」にようこそ。

 今年は成田空港建設が閣議決定されてから51年目をとなります。私たちは45年前から、成田空港の問題にかかわってきました。

 昨年は成田国際空港株式会社(NAA)から第3滑走路を建設することB滑走路を北に1000m延長する事などを盛り込んだ成田空港の機能強化計画が発表されました。

 この中でも、周辺住民を仰天させたことは「成田空港運用時間を、午前5時〜翌日午前1時にする」計画が盛り込まれたことです。これは、周辺住民が静かな環境で眠れる時間が「たったの4時間」に削られることを意味します。

 2013年4月に「カーフュー弾力的運用」が導入される際に、航空局長と千葉県知事と周辺市町の首長と NAA 社長の間で交わされた「成田空港の離着陸制限(カーフュー)の弾力的運用に関する確認書」では、「2 弾力的な運用によって、なし崩し的に運用時間が拡大することのないよう、23時以降に新たなダイヤを設定しないこと。」と明記されています。
 この確認書からたったの3年半しかたっていないのに、上記のような常識はずれの提案をしてきました。

 「静かな時間が4時間しかなくなる」と言う環境悪化が、騒音下に暮らす住民にとって、心身への悪影響や、家族と地域の絆崩壊に繋がることは明らかです。また、憲法25条に定められた「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」に違反していることも明らかです。

 騒音下に暮らす住民はこれまでも、38年間にわたり、航空機騒音の下で我慢してきました。地元の市や町と共に、色々な施策や対策をとっては来ましたが、残念ながら、地域の活性化に繋がる、確固とした成果は上がっていません。今回の「運用時間の延長」が実施されるならば、地域の崩壊にも繋がりかねません。

 このような、無謀な計画は直ちに取りやめるべきです。私たちは計画が撤回されるまで、法廷闘争をも視野に入れつつ、粘り強く運動を続けていきます。

 本会の歴史については【守る会】【守る会の歩み(その4)】のページを見てください。

 この【成田空港サーバー】では成田空港の最近の出来事だけでなく、騒音公害や航空全般の情勢などを取り上げていきたいと思っています。空港の周辺で騒音などの公害に悩んでいる人や、飛行機に興味のある人に役立てていただければ幸いと思います。できるだけ頻繁に情報を取り上げていくつもりですので、のぞいてみてください。なお、このホームページは守る会事務局長である岩田の責任で作っています。

 また、このページに載せられている情報は、営利目的でない限り自由にお使い下さい。また、このホームページへのリンクは自由に張って下さって結構です。


 ご意見・質問は <km_iwata@sannet.ne.jp> へお願いします。



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(この「成田空港サーバー」の中の検索にわりと役立つと思います。)


最近の出来事

(更新した所で仕切り線を入れることにしました)


*3月26日

@昨日深夜、「カーフュー弾力的運用」104例目が発生
 昨日深夜、2016年度「カーフュー弾力的運用」104例目が発生しました。
・104例目 成田発ドーハ行きのカタール航空807便・B777型機が、前便でドーハ空港の滑走路閉鎖のため、成田空港到着が遅れた玉突き遅延により、午後11時28分にA滑走路から離陸したものです。

@今日から夏ダイヤ開始、イタリア航空が成田=ミラノ線を増便
 今日から夏季ダイヤが開始となりました。アリタリア・イタリア航空が成田=ミラノ線を週5便から増便し、週7便の毎日運航となります。また、エミレーツ航空が成田=ドバイ線にA380型機を再投入します。
 写真は以前就航していたエミレーツ航空のA380型機です。

@4月1日から航空科学博物館で「成田空港飛来機展」
 航空科学博物館は4月1日から5月28日まで、毎年行っている「成田空港飛来機展・2016」を開催します。
【コメント】例年ですと、この展示会は夏以降に、成田空港でも行われていますね。

@関西空港の2月国際線発着回数が3年5ヶ月ぶりに前年同月比マイナスに
 関西エアポートが発表した関西空港の「2月利用実績」によりますと、総発着回数は前年同月比(以下同じ)±ゼロとなったものの、微増で3年10ヶ月連続で前年同月比プラスとなりましたが、国際線発着回数は1%減となり、この内の旅客便発着回数も2%減となりました。それぞれ3年5ヶ月ぶりに前年同月比マイナスとなっています。旅客数は全体で4%増、外国人旅客数も1%増となっていますが、伸び率は鈍化しています。
【コメント】今年、春節が1月に前倒しになっている事が影響しているようですが、破竹の勢いで増加してきた関西空港の外国人旅客数にも、一服感が出てきたようです。


*3月25日

@「運用時間拡大」での住民被害には一切説明なし、第43回騒音対策委員会
 昨日開催された第43回騒音対策委員会には、本会や「反対署名準備会」から10名が傍聴しました。
 会の様子を簡単に書いてみます。しかし、3時間以上にわたる質疑応答ですので上手くまとまっていません。
 やはり、 NAA が明らかにした「成田空港機能強化」に関連した質問が多くありました。国土交通省や NAA の機能強化についての説明では相変わらず「少子
高齢化の中で、日本は観光立国を目指さなければならない。そのためには、成長するアジアの需要を取り込むために、成田空港の機能強化が必要になる」というものでした。
 「空港運用時間の拡大」問題については、成田部会や山武・横芝光部会や河内・稲敷部会から、再検討の強い要望がありましたが、いつも通りに「説明会でも住民のみなさんから、非常に厳しいご意見をいただいている」と言うものの、「何故、周辺住民の人権や健康被害を無視して『静かに眠れる時間を4時間』にしなければならないのか。住民への健康被害についてどう考えるのか」という質問についての、明確な答弁は一切ありませんでした。本会から「この提案は撤回してもらいたい」と要求したのに対しても、「今年度で説明会も、一通り終わるので、関係者で相談する」としか答えてませんでした。唯一、運用時間拡大の対策としてあげたのは「民家防音家屋の寝室窓2重化」だけでした。
 周辺対策交付金の増額については、「発着回数が50万回になれば、交付金も増える」という、至極、当たり前の答弁でした。また、「落下物の不安から移転を考えて欲しい」と言う要望には、「落下物が多い地域の特定は非常に難しい」と言うだけでした。
 「抜本的な対策」を求める周辺市町に対して、従来からの法的対策に、少し色をつけただけのものでした。
 芝山部会からは「共生財団を利用して、騒防法などの法制度を超えた移転対策を実施できないか」との質問と検討の要望がありました。
 傍聴した本会会員からは「少子高齢化のために『お前たちは犠牲になれ』と言ういことか」との怒りの声も出ました。

@落下物対策の抜き打ち検査を4月から毎月2回実施へ
 成田国際空港株式会社(NAA)は落下物対策として、毎年1月に実施している航空機の抜き打ち検査を、4月からは毎月行う事になりました。当面、月2回のペースで行う事になります。検査では、氷塊の付着や部品の緩みがないかどうかを検査します。落下物については飛行コース直下住民の不安が強く、昨日開かれた騒音対策委員会でも周辺市町から、対策について強い要望が出ていました。

@成田空港では過去最大の覚せい剤約5Kg を持ち込んだ英国人を逮捕
 東京税関は、3日にトルコから成田空港に到着したイギリス人の22歳の男性ら2人が、覚せい剤約5Kg(末端価格で3億4000万円)を密輸しようとした容疑で逮捕したことを発表しました。成田空港での覚せい剤密輸としては過去最大となります。

@パリで定員1名オーバーの日本航空機が離陸取りやめ
 現地時間21日、パリ発羽田行きの日本航空46便・B777-300ER型機がゲートを離れて、離陸に向かったところ、乗客一人が立っていました。気付いた客室乗務員が確認したところ、乗客が定員を1人オーバーしていたことが判明しました。同機は駐機場に戻り、この乗客を降ろして、1時間遅れで出発しました。原因は現地委託している会社の社員が、誤って、同じ座席を2人に販売したことにあります。搭乗ゲートでもトラブルの警告が出ましたが、係員が「問題なし」と搭乗させてしましました。この内、一人がトイレに入っていたことから、トイレから出たところで初めて気がついた、とのことです。日本航空は今後の調査結果を踏まえて必要な対策を講じるとともに、国際線を取り扱う全空港で、搭乗手続きと搭乗口での確認体制を強化するほか、全客室乗務員に対して、出発前の乗客の着席確認手順の再徹底をする、とのことです。国土交通省も調査を始め、同航空に原因と再発防止対策を指示しました。

@中堅旅行社の「てるみくらぶ」が債務不履行で予約者が混乱
 中堅旅行会社の「てるみくらぶ」が23日にBSPデフォルト(債務不履行)を起こし、利用者に混乱が発生しています。「BSP」とは旅客から収受した航空券料金を銀行経由で航空会社に送金するシステムです。従って、旅行会社の銀行口座が残金不足に陥ると、航空会社は航空券を発券せず、旅行会社で予約した航空便に乗れなくなります。このトラブルの影響はかなりの人数に及ぶ可能性もあるようです。なお、「日刊トラベルビジョン」のページには予約確認の方法なども書かれています。

@新千歳空港の職員が麻しんに感染し入院
 23日の「Traicy」によりますと、新千歳空港国際線ターミナルの20歳代男性職員が17日から、麻しん(はしか)で入院している、とのことです。男性は11日から発熱し17日に麻しんと確認されました。麻しんに感染すると、約10日後から風邪のような症状が出る、とのことで、男性職員に接触した可能性がある人は注意が必要です。

@日本貨物航空がB747-8F 型機2機の発注をキャンセル
 日本郵船は昨日、傘下の日本貨物航空が使用するために発注していたB747-8F 型機2機をキャンセルする、と発表しました。航空貨物が航空機の増加などで単価が低迷していることなどを原因としています。これにより、同社のB747-8F 型機は8機全機を受領したことになります。


今月の出来事  現在の飛行コース(2014年5月1日更新)  守る会の歩み(2015年6月16日更新)    成田空港の気象データ

成田空港機能強化リンク集(2017年2月21日追加)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2017年3月12日追加)


成田空港会社の相談・苦情受付電話番号

成田空港サーバー・資料室へ(2017年1月23日改訂)

 成田空港空港機強化についての資料とリンク(2017年1月23日改訂)

 成田空港軍事利用関係資料 (2016年12月6日追加)

 航空機騒音評価方式と環境基準についての資料(2011年10月8日改訂) 

 ☆航空機騒音の話(2004年3月24日追加) 

 ☆騒音対策委員会関係( 2016年9月15日追加)  

 スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)


(2009年6月12日改装)


7月4日暫定平行滑走路工事視察と交渉

三十数年前ー抵抗の日々


【過去の出来事】(1997年8月19日より)

2017年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年

2004年

12月

11月

10月

9月

8月

7月

2003年

2002年

2001年

2000年

1999年

1998年

1997年

 


   【解説と資料のページ】

署名「成田空港の運用時間拡大案の撤回を求めます」の趣旨と署名簿(2017年2月19日)

成田空港機能強化についての成田空港騒音対策地域連絡協議会申入書と NAA 夏目社長のコメント要旨(2017年1月11日)

216年11月28日の国土交通省レクチャー要約(2017年1月23日 追加)

南スーダン陸上自衛隊11次隊先発隊の成田空港利用に対する申し入れ書とレクチャー概要(2016年12月6日)

「成田市久住地区機能強化説明会要旨」(2016年11月18日)

「第42回騒音対策委員会本会質疑部分の議事録」(2016年9月15日)

「2016年8月11日 成田市名古屋地区の機能強化説明会質疑」(2016年8月30日)

成田空港の更なる機能強化 計画段階環境配慮書に対する私の意見書(2016年7月12日)

成田市の「成田国際空港の更なる機能強化に関する意見書」(2016年3月18日)

2015年8月26日参議院我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会における辰巳孝太郎質疑(2016年1月2日)

12月24日の成田空港軍事利用問題についての NAA 要請書と回答要旨(2015年12月31日)

「11月27日 四者協議会における成田空港騒音対策地域連絡協議会会長 成尾政美氏の意見」(2015年12月29日)

「成田空港を軍事利用させないための千葉県への要望と回答・話し合い要旨」(2015年12月13日)

「成田空港を軍事利用しないための要請について」と回答(2015年11月15日)

第41回騒音対策委員会 本会質疑議事録(2015年10月30日)

【声明】 騒音下住民の暮らしと命を守る抜本的な騒音対策の実施を(2015年10月23日)

共産党参議院議員 辰巳孝太郎議員 (2015年9月10日 参議院内閤委員会速記録成田空港軍事利用問題部分)(2015年9月17日)

成田空港の軍事利用に道を開く「平和安全法制」審議への抗議と質問書及び回答(2015年9月3日追加)

成田市の夜間騒音評価についての要望書(2015年7月4日)

第3ターミナルの見学(2015年4月6日)

第41回騒音対策委員会での質問項目(2015年3月7日)

羽田空港新ルートに関する国土の航空機騒音解説への疑問(2015年1月23日)

「平成26年度 成田空港圏自治体連絡協議会 第2回勉強会 要旨」(2015年1月19日)

運輸政策研究機構講演会での黒野会長との質疑応答(2014年11月25日)

「黒野 忠彦氏 講演 「首都圏空港の今後の展望」 要旨」(2014年11月24日)

第40回成田国際空港騒音対策委員会 本会質疑議事録(2014年5月24日)

「成田第3滑走路実現する会」の趣意書等(2014年5月3日)

健康調査についての安岡委員長への要望書(2014年5月1日)

第40回騒音対策委員会 本会質問事項(2014年3月25日)

稲毛民間航空記念館 開館25周年記念講演会「奈良原式鳳号 製作記」(2014年3月23日)

健康調査についての要望書と回答(2014年1月29日 回答追加)

千葉県の「平成24年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2013年12月30日)

「成田空港への米軍チャーター便運用への抗議と質問書と回答」(2013年12月17日)

「生活と健康に関するアンケート調査」へのご協力のお願い (2013年12月3日)

「ピーチ・アビエーションに乗ってみた」(2013年11月24日)

成田空港に乗り入れているLCC(2013年10月27日追加)

オリンピックに向けて羽田空港都心ルートを設定か(2013年9月23日)

健康調査についての要望書(2013年5月2日)

調布飛行場(2013年4月30日)

第39回騒音対策委員会における本会の質問と回答要旨(2013年4月11日)

成田空港の離着陸制限(カーフュー)の 弾力的運用に関する確認書(2013年3月29日)

芝山町「運用時間制限緩和案」説明会質疑要旨(2013年3月24日)

「成田市の運用時間緩和説明会の住民発言概要」(2013年3月21日)

運用時間制限緩和案に対する金澤会員の質問と回答(2013年2月24日)

「運用時間制限緩和案」公開質問状に対する回答要旨(2013年2月11日)

2013年2月7日からの飛行コース(2013年2月1日)

「運用時間制限緩和案」についての公開質問書(2013年1月23日)

日本貨物航空エコ格納庫見学(2013年1月2日)

千葉県の「平成23年度成田空港周辺騒音測定報告書」を読む(2012年12月25日)

成田空港運用時間制限緩和についての説明文書(2012年12月24日)

東峰神社と伊藤音次郎(2013年2月3日追加)

「初代 成田空港駅」を見る(2012年12月24日追加)

「民間航空発祥の地 稲毛100周年記念講演会」の報告(2012年12月1日更新)

「成田空港の最新画像」(2012年11月15日)

「2012 国際航空宇宙展」(2012年11月11日)

平成23年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2012年10月11日)

深夜・早朝飛行時間時間制限に関する自治体・住民要望と国・空港公団の回答(2012年10月6日)

エアアジア・J とジェットスター J で成田・札幌を日帰り(2012年9月17日)

「騒音対策委員会議事録」(2012年8月29日追加)

パンフレット「空港と公害 ージェット機騒音をふせぐためにー」(2012年8月19日)

ジェットスター・ジャパンの早朝便で成田空港から関西空港へ行く(2012年7月23日)

スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)

5月25日の全日航跡図(2012年6月8日図を削除)

第38回騒音対策委員会での本会質問事項と回答要旨(2012年5月28日)

フランクフルト空港の深夜早朝時間帯の飛行禁止命令(2012年4月6日追加)

寝過ぎも睡眠不足も心疾患リスク上昇、米研究(2012年3月31日;時間が経つと削除される可能性もあります)

千葉県の「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2012年1月26日)

米軍チャーター便に関する成田空港会社への公開質問書と回答(2012年1月18日に回答を追加)

第38回騒音対策委員会質問事項要旨 (2011年12月31日)

米軍チャーター機臨時着陸についての公開質問状と回答(2011年12月29日に回答を追加)

「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)」を読む(2011年11月6日)

「騒音による高頻度の睡眠妨害は睡眠障害という『疾患』である」(要約)(2011年10月31日)

WHOが示した騒音の健康影響の知見(2011年10月31日)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2011年12月3日追加)

アジアの格安航空会社(LCC)(2011年12月4日追加)

2011年騒音制御学会秋季発表会の感想(2011年9月24日)

2003年パリエアショー(2011年6月27日)

2011年4月27日の飛行コースと騒音の測定結果(2011年5月4日)

ちば 教育と文化 NO,77 ー最近の成田空港からー」(2011年5月2日)

「2011年4月 成田空港 時間帯別・曜日別 発着回数」(2011年3月29日)

「2009年(平成21年)飛行コース遵守状況年次報告書」を読む(2011年2月22日)

成田空港における急患発生状況(2011年1月31日)

同時離発着説明会の要旨(2011年1月19日)

千葉県の「平成21年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2010年12月25日)

「30万回説明会」に関する山武市の回答(2010年12月5日)

平行滑走路18年度から20年度までの周辺対策交付金の交付額(2010年10月16日)

芝山町“町民説明会及び地区説明会の開催状況”と“主な質疑応答”(2010年8月22日)

成田空港容量拡大に伴う町民説明会の状況(芝山町)(2010年7月22日)

成田空港の容量拡大(30万回)実現のための提案書(2010年7月19日)

30万回と早朝深夜飛行時間拡大反対のチラシ(2010年6月2日)

成田国際空港30万回容量拡大に関する申し入れ書(2010年3月18日)

第37回騒音対策委員会質問事項(2010年3月13日)

医学的調査に関する千葉県知事への要望(2010年3月5日)

成田空港周辺住民の健康調査実施の要望書(2010年2月26日)

「30万回の説明」とその問題点(2010年1月8日)

成田空港の運用時間延長に反対する声明(2009年12月29日)

平成20年度環境基準適合結果表(2009年12月4日)

成田空港圏自治体連絡協議会の「羽田空港の国際ハブ空港化発言に関する申入書」(2009年10月18日)

「平成20年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果」を読む(2009年9月9日)

安全で効率的な運用及び空港容量拡大に向けた整備計画(案)(2009年7月30日)

成田空港会社ヒアリングの報告(2009年7月28日)

成田空港会社の30万回実現の考え方(2009年7月18日)

東京航空高専「科学技術展示館」の見学(2009年6月7日)

平行滑走路2500m化工事視察(2009年5月22日)

2500m平行滑走路等の供用開始時期について(2009年4月23日)

第36回騒音対策委員会質問事項(2009年3月2日)

2009年2月10日提出の要望(2009年2月11日)

成田空港の更なる容量拡大の検討に当たっての確認書(案)(2009年1月31日)

2009年1月7日の平行滑走路延伸工事北端と成田新高速鉄道工事(2009年1月9日)

森中社長への公開質問書(2008年12月16日)

「『平成19年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書』を読む」(2008年12月12日)

11月27日の航空セミナーにおける黒野特別顧問講演の要旨(2008年12月4日)

「空港の設置及び管理に関する基本方針(案)」に関するパブリックコメント(2008年11月30日)

芝山町r空港と暮らし」推進協議会設立趣意書(2008年11月2日)

国土交通大臣宛の芝山町要望書(2008年10月6日)

1市4町による合併協議申し入れ書(2008年10月4日)

「ジャパン エアロスペース 2008」(2008年10月2日)

成田空港周辺の騒音問題に関する要望と報告(2008年7月31日)

声明「容量拡大議論の前に、騒音下住民への科学的な健康調査と被害住民への補償制度の創設を」(2208年6月9日)

第35回騒音対策委員会質疑応答要旨(2008年3月31日)

千葉県「平成18年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2008年1月28日)

平行滑走路の飛行コースを東に15度傾けると(2008年1月20日) 

成田国際空港との共存、共生、共栄について(2007年12月23日)

芝山町空港整備(北延伸)にかかる説明会質疑応答要旨(2007年12月12日)

成田空港の軍事利用問題についての質問書と回答(2007年9月29日)

第34回騒音対策委員会における本会の発言と回答(2007年7月29日) 

2007年JAXA・電子航法研究所一般公開(2007年4月29日) 

今後の国際拠点空港のあり方に関する懇談会報告(抜粋)(2007年3月31日)

千葉県「平成17年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2007年3月21日) 

第34回騒音対策委員会本会質問事項(2007年3月7日) 1月25日香取市関付近の飛行コース測定結果(2007年2月28日) 

成田空港離発着の標準飛行コース(2007年2月28日) 「国際拠点空港に関する意見照会」に対する芝山町の回答(2007年2月4日)

「あり方懇談会」への成田空港圏自治体連絡協議会の意見書(2007年2月3日)

「航空機騒音対策基本方針の案」に対する石井氏の意見書と回答(2007年1月22日回答追加)

2007年1月9日旭市の測定結果(2007年1月12日) 羽田空港の航空局のマンホール(2006年12月26日) 

直進上昇・直進降下の約束(2006年12月16日) 平成17年度 成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2006年12月4日)

平行滑走路拡張などについての要望書(2006年12月1日) 

芝山町加茂区中辺田集落住民有志公開質問状と回答と再質問状と回答(2006年12月2日再質問回答追加)

成田空港共栄推進委員会(第1回)議事録(2006年11月22日)

成田空港への着陸便の高度変更に伴う騒音測定結果についてーレイクス付近での一部航空機の着陸高度引下げー(2006年11月16日) 

第28回騒音対策委員会議事録抜粋(2006年11月5日) 南ウイング外国人入国審査混雑のAさん改善案(2006年10月1日) 

芝山町・成田空港共栄推進委員会とは(2006年9月5日) 成田空港の暫定平行滑走路再北伸に関する公聴会(2006年8月27日)

「平行滑走路北伸整備事業に伴う環境とりまとめに』についての意見(2006年8月20日)

暫定平行滑走路再北伸に関する声明(2006年7月20日) 着陸高度引下げに伴う騒音問題についての要望(2006年7月17日)

成田空港への着陸便の飛行高度変更に関する確認書(2006年6月21日) 「着陸高度引下げを考える地域連絡会」への香取市長回答書(2006年6月17日)

改装された第1ターミナル南ウイング(2006年5月30日)

6月2日からのターミナル別航空会社配置(2006年4月25日)平成18年度航空宇宙技術研究センター 一般公開(2006年4月24日)

レイクス高度2段階化に関する技術面公開質問状と回答と批判(2006年4月19日批判を追加)クリーンパーク閉鎖に関する協定書(2006年4月16日)

4月11日成田空港会社との話し合い要旨(2006年4月12日) 平行滑走路整備に係る芝山町の要望書に対する回答(2006ねn4がつ12にち)

第33回騒音対策委員会質疑応答要旨(2006年3月30日) レイクスポイント高度2段階化に関する「同意書」の撤回を求める(2006年3月27日) 

平成16年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書を読む(2006年3月27日) 

「平行滑走路の北伸整備に係る確認書」(2006年3月24日) 

 下総町成田国際空港北延伸地区説明会概要(2006年3月5日) 

芝山町騒特法意見書と議会要望書(2006年3月3日) レイクス高度2段階化に関する千葉県意見書(2006年3月2日) 

東京国際空港再拡張事業に係る環境影響評価準備書に対する意見(2006年2月20日) 成田空港騒音対策区域図(2006年2月15日)

成田国際空港の発着回数の増加について(2006年2月14日) 平行滑走路の整備(北伸案)について(2006年2月14日)

着陸料世界一」キャンペーンと利用者負担(2010年9月13日一部改訂) 

航空事故調査の謎  (2004年9月1日)


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