更新日 2012年2月10日16時


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 こんにちは、成田空港から郷土とくらしを守る会のホームページ「成田空港サーバー」にようこそ。

 私たちは46年前から(本会の発足は41年前)成田空港の問題にかかわってきました。そして、騒音問題をはじめとする諸問題から住民のくらしを守るために活動してきました。詳しくは【守る会】【守る会の歩み(その1)】のページを見てください。

 この【成田空港サーバー】では成田空港の最近の出来事だけでなく、騒音公害や航空全般の情勢などを取り上げていきたいと思っています。空港の周辺で騒音などの公害に悩んでいる人や、飛行機に興味のある人に役立てていただければ幸いと思います。できるだけ頻繁に情報を取り上げていくつもりですので、のぞいてみてください。なお、このホームページは守る会事務局長である岩田の責任で作っています。

 また、このページに載せられている情報は、営利目的でない限り自由にお使い下さい。また、このホームページへのリンクは自由に張って下さって結構です。


 ご意見・質問は <こちら> へお願いします。



WWW を検索 www.page.sannet.ne.jp を検索
(この「成田空港サーバー」の中の検索にわりと役立つと思います。)


最近の出来事

(更新した所で仕切り線を入れることにしました)


*2月10日

@都合により、明日の更新が出来ません。

@今年の騒音対策委員会は3月26日に開催
 成田国際空港株式会社から連絡があり、「今年の騒音対策委員会は3月26日の午後に開催する」とのことです。

@全日空が希望退職150人を募集
 全日空はパイロットを除く45才以上を対象に、希望退職者を150人募集しています。業績は好調なものの、今後、格安航空会社(LCC)との競争により環境が厳しくなることから、更なるコストの削減を図るため、としています。募集期間は今月末までとなっています。

@3月の羽田=フランクフルト線は偶数日のみB787型機
 全日空は「毎日B787型機で運航する」としていた、3月の羽田=フランクフルト線の機材を、「偶数日のみB787型機で運航する」と発表しました。奇数日はB777型機で運航するそうです。ボーイング社からの引き渡しが遅れているようです。12月には「2月から毎日B787型機で運航する」としていました。すでに予約している人に対しては、機材変更を理由でキャンセルする人は手数料無料とし、B787型機運航日に変更する人は「1回のみ認める」とのことです。

@ピーチが5月8日から国際線を運航へ
 ピーチ・アビエーションは昨日、「5月8日から国際線の運航を始める」と発表しました。5月8日から関西=ソウル線を1日1往復で、7月1日からは1日3往復に増便します。また、7月1日からは関西=香港線を1日1往復で、9月30日からは関西=台北線を1日1往復で運航を開始する、とのことです。

@神戸空港島の分譲は11年度ゼロに
 神戸市が明らかにしたところによりますと、神戸空港島の企業用分譲地の売却が、2011年度はゼロになる見込みとのことです。神戸市は空港建設の借入金を「空港島の売却金で返済する」としていますが、現在までに売却できたのは8%に過ぎず、2010年度と2011年度は各20億円の市債を発行して、借り換えで返済を延ばしている状況です。

@日本航空が自社機搭乗研修制度導入
 日本航空は今日、社員が自社機に乗り、現場のサービスを乗客の目で見て問題点などを洗い出す研修制度「スタッフトラベル制度」の導入を明らかにしました。年、片道4回に限り、無料で搭乗できます。経営再建で手薄になった福利厚生の側面もあります。

@マレブ航空の破綻でハンガリー政府が3200億円の支出へ
 国営マレブ・ハンガリー航空の破綻でハンガリー政府は、9140フォリント(約3200億円)の支出を余儀なくされる、とのことです。これは、政府とブダペスト空港運営会社との契約の中に、マレブ航空の破綻の際に政府が補償することになっているものだそうです。
【コメント】ヨーロッパの信用不安がじわりじわりと影を落としているようです。今までは、世界の格安航空会社(LCC)が航空機の大量購入をする際の資金調達をヨーロッパの銀行などに頼っていましたが、現在のヨーロッパの銀行は自己資本の増強で、それどころではなくなっているようです。格安航空会社(LCC)の資金調達がショートすることになりますと、格安航空会社(LCC)の倒産や航空機購入大量キャンセルなどで航空機メーカーにも打撃になる事も考えられます。今はこの資金調達先が日本の銀行などに向かっている、とのことです。


*2月9日

@「成田空港会社と話し合い、納得できるコストになった」鈴木社長
 ジェットスター・ジャパンの鈴木社長は昨日の記者会見で、成田空港を当面の拠点としたことについて「空港会社と知恵を出し合った結果、我々が納得できるような空港利用コストになった」と述べ、また、「ジェットスター国際線との接続を考慮している」との考えを明らかにしました。また、就航時期を大幅に前倒ししたことについて「お盆などの夏期繁忙期前に運航を開始したかった」と述べました。さらに、最低運賃を他社よりも安い運賃で提供する考えに「変わりはない」と述べています。
【コメント】7月3日に就航が実現するかどうかは、国土交通省の認可が鍵になりそうですね。

@「航空各社と積極的にコミュニケーションを取る」森中社長
 成田国際空港株式会社の森中社長は昨日、ジェットスター・ジャパンの参入について「成田空港としても大変ありがたいと思っている。引き続きジェットスター・ジャパンをはじめとする航空会社と積極的なコミュニケーションをはかり、各社の航空ニーズに的確に対応し、長期的なパートナーとして、良好な関係を構築していきたい」とコメントを発表しました。

@11年の密輸摘発、成田空港では増加
 東京税関がまとめた2011年の密輸摘発状況によりますと、管内の密輸摘発の約7割が成田空港であり、覚せい剤に限ると実に93%を占める、とのことです。成田空港で2011年に摘発された密輸は全体で151件・約260Kg で前年に比べて32件・約7Kg増えました。また、覚せい剤は114件・約187Kg で、同27件・約7Kg 増えています。

@スカイマークが14年にA330-300型機をリースで導入へ
 スカイマークは昨日、2014年にエアバスのA330-300型機6機をリースで導入する事を明らかにしました。この機体は国内線と近距離国際線に投入する予定です。記者会見した西久保社長は2014年から引き渡しが始まるA380型機について、2017年までに6機体制とし、2018年以降に、さらに9機を追加して15機体制とし、成田空港からロンドン・フランクフルト・ニューヨーク・パリ・ローマ・ロサンゼルス・ホノルル・バンクーバー・シンガポール・バンコク・メルボルンなどの路線を開設する計画を持っていることを明らかにしました。

@2月6日までの事故と重大インシデントは全日空Gが7件・日本航空G1件
 国土交通省のまとめによりますと、昨年4月1日〜今年2月6日までの航空機事故と重大インシデントの発生件数は、全日空グループが航空機事故2件・重大インシデント6件の計7件となっています。一方、日本航空グループはそれぞれ0件と1件で合計1件にとどまっています。

@今日から羽田着陸新コース供用開始
 千葉市などの騒音が激しくなり、これを緩和するための新着陸コースが今日から供用開始となりました。少しでも、騒音が軽減されると良いのですが。

@日本航空がパイロットの海外派遣を始める
 日本航空は機種変更の訓練待ちなどで、一時的に余っているパイロットの海外派遣を始めています。1月からは中国南方航空に約10名ずつを交代でで派遣しています。大韓航空とも派遣に向けた交渉をしているそうです。B747型機の退役で機種変更をしなければならないパイロットの訓練が間に合わないためです。一方、需要が急速に拡大している中国などではパイロットが不足気味です。給与は派遣先が負担しますので、会社側は人件費の節約となり、パイロットも乗務の機会が増えて、技量の維持に役立つメリットがあります。

@欧州航空安全庁が運航中のA380型機全機の点検を指示
 欧州航空安全庁(EASA)は8日、現在世界で運航している全てのA380型機・67機の主翼リブ亀裂について、高周波渦電流検査をするように指示しました。亀裂が見つかった場合には、エアバスと協議して対策を取るように指示しています。

@カンタス航空のA380型機に別種の亀裂
 カンタス航空は8日、「乱気流に遭遇したA380型機(1月9日出来事参照)の主翼に、36か所で亀裂が見つかった」と発表しました。また、「今回発見された亀裂は今問題になっている亀裂とは別種のもだが、先に見つかった亀裂ほど深刻な物ではない」としています。


今月の出来事   現在の飛行コース(2011年10月23日更新)  守る会の歩み(2009年11月10日追加)    成田空港の気象データ 


成田空港会社の相談・苦情受付電話番号

成田空港サーバー・資料室へ(2011年10月8日改訂)
 航空機騒音評価方式と環境基準についての資料(2011年10月8日改訂) 

 航空機騒音の影響に関する研究・調査・アンケート等リンク集(2011年12月3日追加)

 ☆航空機騒音の話(2004年3月24日追加)  

 ☆騒音対策委員会関係( 2011年1月24日追加)   ☆成田空港軍事利用関係資料 (2007年7月8日追加)


(2009年6月12日改装)


7月4日暫定平行滑走路工事視察と交渉

三十数年前ー抵抗の日々


【過去の出来事】[1997年8月19日より]

2012年
12月
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2月
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年

2004年

12月

11月

10月

9月

8月

7月

2003年

2002年

2001年

2000年

1999年

1998年

1997年

 


   【解説と資料のページ】

千葉県の「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2012年1月26日)

米軍チャーター便に関する成田空港会社への公開質問書と回答(2012年1月18日に回答を追加)

第38回騒音対策委員会質問事項要旨 (2011年12月31日)

米軍チャーター機臨時着陸についての公開質問状と回答(2011年12月29日に回答を追加)

「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)」を読む(2011年11月6日)

「騒音による高頻度の睡眠妨害は睡眠障害という『疾患』である」(要約)(2011年10月31日)

WHOが示した騒音の健康影響の知見(2011年10月31日)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2011年12月3日追加)

アジアの格安航空会社(LCC)(2011年12月4日追加)

2011年騒音制御学会秋季発表会の感想(2011年9月24日)

2003年パリエアショー(2011年6月27日)

2011年4月27日の飛行コースと騒音の測定結果(2011年5月4日)

ちば 教育と文化 NO,77 ー最近の成田空港からー」(2011年5月2日)

「2011年4月 成田空港 時間帯別・曜日別 発着回数」(2011年3月29日)

「2009年(平成21年)飛行コース遵守状況年次報告書」を読む(2011年2月22日)

成田空港における急患発生状況(2011年1月31日)

同時離発着説明会の要旨(2011年1月19日)

千葉県の「平成21年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2010年12月25日)

「30万回説明会」に関する山武市の回答(2010年12月5日)

平行滑走路18年度から20年度までの周辺対策交付金の交付額(2010年10月16日)

芝山町“町民説明会及び地区説明会の開催状況”と“主な質疑応答”(2010年8月22日)

成田空港容量拡大に伴う町民説明会の状況(芝山町)(2010年7月22日)

成田空港の容量拡大(30万回)実現のための提案書(2010年7月19日)

30万回と早朝深夜飛行時間拡大反対のチラシ(2010年6月2日)

成田国際空港30万回容量拡大に関する申し入れ書(2010年3月18日)

第37回騒音対策委員会質問事項(2010年3月13日)

医学的調査に関する千葉県知事への要望(2010年3月5日)

成田空港周辺住民の健康調査実施の要望書(2010年2月26日)

「30万回の説明」とその問題点(2010年1月8日)

成田空港の運用時間延長に反対する声明(2009年12月29日)

平成20年度環境基準適合結果表(2009年12月4日)

成田空港圏自治体連絡協議会の「羽田空港の国際ハブ空港化発言に関する申入書」(2009年10月18日)

「平成20年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果」を読む(2009年9月9日)

安全で効率的な運用及び空港容量拡大に向けた整備計画(案)(2009年7月30日)

成田空港会社ヒアリングの報告(2009年7月28日)

成田空港会社の30万回実現の考え方(2009年7月18日)

東京航空高専「科学技術展示館」の見学(2009年6月7日)

平行滑走路2500m化工事視察(2009年5月22日)

2500m平行滑走路等の供用開始時期について(2009年4月23日)

第36回騒音対策委員会質問事項(2009年3月2日)

2009年2月10日提出の要望(2009年2月11日)

成田空港の更なる容量拡大の検討に当たっての確認書(案)(2009年1月31日)

2009年1月7日の平行滑走路延伸工事北端と成田新高速鉄道工事(2009年1月9日)

森中社長への公開質問書(2008年12月16日)

「『平成19年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書』を読む」(2008年12月12日)

11月27日の航空セミナーにおける黒野特別顧問講演の要旨(2008年12月4日)

「空港の設置及び管理に関する基本方針(案)」に関するパブリックコメント(2008年11月30日)

芝山町r空港と暮らし」推進協議会設立趣意書(2008年11月2日)

国土交通大臣宛の芝山町要望書(2008年10月6日)

1市4町による合併協議申し入れ書(2008年10月4日)

「ジャパン エアロスペース 2008」(2008年10月2日)

成田空港周辺の騒音問題に関する要望と報告(2008年7月31日)

声明「容量拡大議論の前に、騒音下住民への科学的な健康調査と被害住民への補償制度の創設を」(2208年6月9日)

第35回騒音対策委員会質疑応答要旨(2008年3月31日)

千葉県「平成18年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2008年1月28日)

平行滑走路の飛行コースを東に15度傾けると(2008年1月20日) 

成田国際空港との共存、共生、共栄について(2007年12月23日)

芝山町空港整備(北延伸)にかかる説明会質疑応答要旨(2007年12月12日)

成田空港の軍事利用問題についての質問書と回答(2007年9月29日)

第34回騒音対策委員会における本会の発言と回答(2007年7月29日) 

2007年JAXA・電子航法研究所一般公開(2007年4月29日) 

今後の国際拠点空港のあり方に関する懇談会報告(抜粋)(2007年3月31日)

千葉県「平成17年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2007年3月21日) 

第34回騒音対策委員会本会質問事項(2007年3月7日) 1月25日香取市関付近の飛行コース測定結果(2007年2月28日) 

成田空港離発着の標準飛行コース(2007年2月28日) 「国際拠点空港に関する意見照会」に対する芝山町の回答(2007年2月4日)

「あり方懇談会」への成田空港圏自治体連絡協議会の意見書(2007年2月3日)

「航空機騒音対策基本方針の案」に対する石井氏の意見書と回答(2007年1月22日回答追加)

2007年1月9日旭市の測定結果(2007年1月12日) 羽田空港の航空局のマンホール(2006年12月26日) 

直進上昇・直進降下の約束(2006年12月16日) 平成17年度 成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2006年12月4日)

平行滑走路拡張などについての要望書(2006年12月1日) 

芝山町加茂区中辺田集落住民有志公開質問状と回答と再質問状と回答(2006年12月2日再質問回答追加)

成田空港共栄推進委員会(第1回)議事録(2006年11月22日)

成田空港への着陸便の高度変更に伴う騒音測定結果についてーレイクス付近での一部航空機の着陸高度引下げー(2006年11月16日) 

第28回騒音対策委員会議事録抜粋(2006年11月5日) 南ウイング外国人入国審査混雑のAさん改善案(2006年10月1日) 

芝山町・成田空港共栄推進委員会とは(2006年9月5日) 成田空港の暫定平行滑走路再北伸に関する公聴会(2006年8月27日)

「平行滑走路北伸整備事業に伴う環境とりまとめに』についての意見(2006年8月20日)

暫定平行滑走路再北伸に関する声明(2006年7月20日) 着陸高度引下げに伴う騒音問題についての要望(2006年7月17日)

成田空港への着陸便の飛行高度変更に関する確認書(2006年6月21日) 「着陸高度引下げを考える地域連絡会」への香取市長回答書(2006年6月17日)

改装された第1ターミナル南ウイング(2006年5月30日)

6月2日からのターミナル別航空会社配置(2006年4月25日)平成18年度航空宇宙技術研究センター 一般公開(2006年4月24日)

レイクス高度2段階化に関する技術面公開質問状と回答と批判(2006年4月19日批判を追加)クリーンパーク閉鎖に関する協定書(2006年4月16日)

4月11日成田空港会社との話し合い要旨(2006年4月12日) 平行滑走路整備に係る芝山町の要望書に対する回答(2006ねn4がつ12にち)

第33回騒音対策委員会質疑応答要旨(2006年3月30日) レイクスポイント高度2段階化に関する「同意書」の撤回を求める(2006年3月27日) 

平成16年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書を読む(2006年3月27日) 

「平行滑走路の北伸整備に係る確認書」(2006年3月24日) 

LAKSEポイント高度2段階化案の変更に関する要望(2006年3月17日)

レイクスポイント経路に関する本会の試案(2006年3月6日) 下総町成田国際空港北延伸地区説明会概要(2006年3月5日)

レイクス高度2段階化に関する堂本知事への公開質問状(2006年3月3日回答を追加) 

芝山町騒特法意見書と議会要望書(2006年3月3日) レイクス高度2段階化に関する千葉県意見書(2006年3月2日) 

東京国際空港再拡張事業に係る環境影響評価準備書に対する意見(2006年2月20日) 成田空港騒音対策区域図(2006年2月15日)

成田国際空港の発着回数の増加について(2006年2月14日) 平行滑走路の整備(北伸案)について(2006年2月14日)

高度変更に関する茨城県稲敷市の回答(2006年2月12日) レイクスポイント高度引き下げに関する2回目の知事要望書 (2006年2月8日)  

着陸高度見直しに関する検討資料(2006年2月9日訂正) 「ジェット機騒音を考える集い」の決議(2006年1月23日) 

LAKSEポイント問題の国土交通省2回目の説明文書(2006年1月15日) 

LAKSEポイント問題での千葉県知事要望と県の回答(2006年1月12日)

声明「LAKSEポイント付近における高度変更案の再検討を求める」(2006年1月4日) 

千葉県内高度6000フイートの約束(2005年12月23日) 

航空機騒音の軽減に関する神崎町意見書(2005年12月21日) 

LAKESポイント付近における高度変更案について(2005年12月12日)

防音工事へのアスベスト使用有無の質問書と回答(2005年12月3日) 「環境影響調査計画書についての意見書」 (2005年11月18日) 

成田空港から郷土とくらしを守る会のあゆみ(2005年11月6日追加) 当面の重点的活動(2005年10月30日)  

2015年成田空港騒音予測コンター図(2005年10月12日) 北伸決定を延ばして、住民への十分な説明を(2005年8月2日)ある読者からのメール(2005年6月6日)  平行滑走路などに関する堂本知事への要望書 (2005年5月18日) 

暫定平行滑走路の北端はどうなっている? (2005年5月15日)

平成15年度新東京国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2005年4月15日) 

32回騒音対策委員会報告 (2005年3月31日) 「知事選候補者への公開質問書と回答」(2005年2月21日) 

暫定平行滑走路北側再延伸計画についての声明(2005年1月19日) 

成田空港から郷土とくらしを守る会の今後の活動(2004年10月16日) 

着陸料世界一」キャンペーンと利用者負担(2010年9月13日一部改訂) 11月9日の成田空港視察報告 (2004年11月10日) 

周辺対策交付金勉強会報告(2004年11月28日) 航空事故調査の謎  (2004年9月1日)

第31回騒音対策委員会に於ける本会の発言と回答(2004年7月17日)

参議院議長への慎重審議要望書(2004年6月5日) 八街市に予想される航空公害(2004年5月23日) 

有事関連法案の慎重審議を求める要望書

周辺対策交付金の話(2004年4月26日) 第31回騒音対策委員会報告(2004年4月5日追加)

航空機騒音の話(2004年2月14日追加) 成田空港軍事利用問題資料(2004年2月6日) 

羽田空港国際化問題資料

空港公団民営化資料 「浦安市の羽田空港再拡張後の予想コース」


今日の出来事へ