更新日 2018年8月16日13時


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 こんにちは、成田空港から郷土とくらしを守る会のホームページ「成田空港サーバー」にようこそ。

 今年は成田空港建設が閣議決定されてから52年目となります。私たちは45年前から、成田空港の問題にかかわってきました。

 去る3月13日に、まだ住民への説明会が計画されているにもかかわらず、突如として、国・千葉県・成田国際空港株式会社(NAA)・周辺9市町の参加する「四者協議会」が開かれ、成田空港機能強化計画実施が合意されました。「B滑走路の北側延伸」や「発着回数30万回容認」の場合と同じく、周辺住民の苦しみを置き去りにして強行したものです。飛行制限時間緩和や第3滑走路建設による騒音激化に対する周辺住民の怒りが噴出し、「制限時間緩和反対」の運動が拡がりを見せる中での暴挙です。
 開催された約100回にも及ぶ「説明会」の中では、住民からこの「運用時間制限緩和案」に対して、批判と抗議が殺到し、自発的な「反対の立て看板」設置(2017年3月16日出来事参照)や、本会なども参加した「運用時間緩和反対署名」が拡がりました。この署名には約2600人の方々が署名してくれました。
 その結果、成田国際空港株式会社(NAA)は昨年6月13日の「四者協議会」で「運用時間制限緩和案」を含めた「機能強化計画の見直し案」を提示し、再度の説明会を始めました。しかし、この「運用時間制限緩和見直し案」もひどいもので、「運用時間を二つに分けることにより、『静穏な時間を7時間』確保する」と言うものの、「実質的な空港の運用時間を『午前5時〜翌朝午前0時半』にすると言う、当初の案よりも飛行制限時間を『30分短く』した」だけと言うものです。
 この「見直し案」に対しても、約100回開かれた説明会の中で、住民からは「
これ以上の騒音にさらされたら病気になる。人間生活を尊重することも大事だ」「運用時間に合わせてスライドで生活するのではない」「静かな環境下で暮らしていく権利は、どんなことがあっても譲れない」「機能強化は人権侵害に値し、人間の尊厳を無視している」などの厳しい批判が相次ぎました。
 「睡眠時間が6時間程度では、健康な生活は出来ず、命を縮める」と言うのが研究者たちのほぼ一致した見解です。『静穏な時間が7時間ある』からと言って、『睡眠が7時間確保できる』というものではありません。ましてや、『二つの時間帯を一定間隔で交互に交換する』と言うのです。人間の身体が、このような不規則なリズムに適応できない事は、容易に想像できます。「大人では、一旦崩れた睡眠リズムが元に戻るためには、半年かかる」(2018年3月18日出来事参照)と言う、研究者もいます。
 私達は2018年3月13日の四者協議会で合意された、このような非人道的な「機能強化計画の見直し案」に反対し、今後も開港時の約束である「成田空港運用時間は午前6時〜午後11時」を遵守するように求める、「新しい署名簿」を用意し、この後、署名活動を進めていきます。
 また、機能強化計画にある「A滑走路の飛行禁止時間緩和(運用時間を午前6時〜翌朝午前0時とし、午前0時〜午前0時半までは「カーフュー弾力的運用」を実施する)を2020年のオリンピック・パラリンピックの前に実施」と言う暴挙が強行さる場合には、この計画の差し止めを求める訴訟の準備を進めていきます。

 本会の歴史については【守る会】【守る会の歩み(その4)】のページを見てください。
 この【成田空港サーバー】では成田空港の最近の出来事だけでなく、騒音公害や航空全般の情勢などを取り上げていきたいと思っています。空港の周辺で騒音などの公害に悩んでいる人や、飛行機に興味のある人に役立てていただければ幸いと思います。できるだけ頻繁に情報を取り上げていくつもりです。なお、このホームページは守る会事務局長である岩田の責任で作っています。
 また、このページに載せられている情報は、営利目的でない限り自由にお使い下さい。また、このホームページへのリンクは自由に張って下さって結構です。


 ご意見・質問は <km_iwata@sannet.ne.jp> へお願いします。



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(この「成田空港サーバー」の中の検索にわりと役立つと思います。)


最近の出来事

(更新した所で仕切り線を入れることにしました)


*8月16日

@7月の訪日外客数伸び率が1月以来の一桁台、5.6%増
 観光局が昨日発表した「7月訪日外客数・出国日本人数(速報)」によりますと、訪日外客数は前年同月比(以下同じ)5.6%増と7月としては過去最高の、283万2000人となりました。しかし、7月の伸び率としては東北大震災があった2011年以降の、7年間で最低となっています。観光局はこの要因として「大阪府北部の地震や豪雨の影響」を上げています。一方、出国日本人数は5.2%増の155万8000人となっています。

@世界航空旅客数の伸びは堅調も、今後は鈍化傾向、IATA
 現地時間14日の「ATWオンライン(英文)」によりますと、国際航空運送協会(IATA)は2018年6月までの上半期世界航空旅客輸送実績は前年同期比(以下同じ)約7%増となり、堅調に推移したが、伸び率は前年同期比約1.3ポイント減となったことを明らかにしました。4・5月は約6%増でしたが、6月は5.5%増となっていることから、今後の成長が鈍化する、としています。要因として燃料費の高騰と人件費の上昇を上げています。さらに、「世界貿易戦争」が影を落とす可能性がある、としています。


*8月15日

@「睡眠不足による健康障害は個人の心構えで解消する」と船田衆議院議員
 昨日の「ニコニコニュース」によりますと、自民党の船田はじめ衆議院議員は自身サイトで、政府が検討している「サマータイム導入計画」について「睡眠不足などによる健康障害問題は、むしろ個人の心構えにより、多くは解消されるはずだ」と主張しているそうです。これに対して、睡眠リズム障害患者会は、サマータイム導入について9日、「かろうじて社会についていっている睡眠リズム障害の睡眠相後退型の患者に関しては、死活問題となる」との声明を発表しました。
【コメント】同じような考え方が、国土交通省や成田国際空港株式会社(NAA)にもあると思います。「深夜・早朝時間帯に飛行機を飛ばそうとする」考え方も「個人の心構えにより、多くは解消されるはずだ」と考えているのではないでしょうか。国土交通省もNAAも私たちが「深夜・早朝の夜間騒音が住民の生活や健康に影響がない、と言う根拠を示して欲しい」と何回も要求していますが、全く答えていません。

@日本貨物航空が全日空からの追加支援を防止策に盛り込む
 昨日の日本経済新聞によりますと、日本貨物航空は17日までに国土交通省に提出する再発防止策の中に、全日空からの支援を受けることを盛り込む、とのことです。現在も全日空から整備部門に5人程度の派遣を受けていますが、さらに、整備士だけでなく整備部門の管理や整備の品質保証の担当者などを、5人程度を派遣してもらい、合計10人程度とする方針を盛り込みます。さらに、将来的には機材の一部を退役させ、業務の負荷を減らすことも検討している、とのことです。
 同航空では現在、所有11機の内、2機が運航に復帰していますが、全機が運航に復帰できる時期は不透明、としています。
 右の写真は昨日成田空港に行ったときに撮影したものです。路線運航する日本貨物航空機を見るのは久しぶりです。帰ってきて調べたところ、ホンコンに出発する所でした。機体番号は「JA18KZ」機でした。貨物が少ないのか、4000mのA滑走路の半分にもならないところで、機体が浮き上がりました。


今月の出来事  現在の飛行コース(2014年5月1日更新)  守る会の歩み(2015年6月16日更新)    成田空港の気象データ

成田空港空港機強化についての資料とリンク(2018年6月14日追加)

「成田空港の飛行制限時間は開港当初の約束を守って下さい」(2018年4月6日)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2018年 4月9日追加)

成田空港軍事利用関係資料(2017年7月22日追加)


成田空港会社の相談・苦情受付電話番号

成田空港サーバー・資料室へ(2018年6月14日更新)

落下物事故とは(2018年5月17日 追加)

騒音対策委員会関係( 2018年4月14日追加)

 航空機騒音評価方式と環境基準についての資料(2011年10月8日改訂) 

 航空機騒音の話(2004年3月24日追加) 

 スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)


(2009年6月12日改装)


7月4日暫定平行滑走路工事視察と交渉

三十数年前ー抵抗の日々


【過去の出来事】(2010年より)

2018年
12月
11月
10月
9月
8月
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年

    2009年以前の出来事】リンクページへ


   【解説と資料のページ】

日本航空への自衛隊チャーター便についての公開質問書(2017年5月9日)

第43回騒音対策委員会質問と回答(2017年3月30日)

成田空港機能強化についての成田空港騒音対策地域連絡協議会申入書と NAA 夏目社長のコメント要旨(2017年1月11日)

216年11月28日の国土交通省レクチャー要約(2017年1月23日 追加)

南スーダン陸上自衛隊11次隊先発隊の成田空港利用に対する申し入れ書とレクチャー概要(2016年12月6日)

「成田市久住地区機能強化説明会要旨」(2016年11月18日)

「第42回騒音対策委員会本会質疑部分の議事録」(2016年9月15日)

「2016年8月11日 成田市名古屋地区の機能強化説明会質疑」(2016年8月30日)

成田空港の更なる機能強化 計画段階環境配慮書に対する私の意見書(2016年7月12日)

成田市の「成田国際空港の更なる機能強化に関する意見書」(2016年3月18日)

2015年8月26日参議院我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会における辰巳孝太郎質疑(2016年1月2日)

12月24日の成田空港軍事利用問題についての NAA 要請書と回答要旨(2015年12月31日)

「11月27日 四者協議会における成田空港騒音対策地域連絡協議会会長 成尾政美氏の意見」(2015年12月29日)

「成田空港を軍事利用させないための千葉県への要望と回答・話し合い要旨」(2015年12月13日)

「成田空港を軍事利用しないための要請について」と回答(2015年11月15日)

第41回騒音対策委員会 本会質疑議事録(2015年10月30日)

【声明】 騒音下住民の暮らしと命を守る抜本的な騒音対策の実施を(2015年10月23日)

共産党参議院議員 辰巳孝太郎議員 (2015年9月10日 参議院内閤委員会速記録成田空港軍事利用問題部分)(2015年9月17日)

成田空港の軍事利用に道を開く「平和安全法制」審議への抗議と質問書及び回答(2015年9月3日追加)

成田市の夜間騒音評価についての要望書(2015年7月4日)

第3ターミナルの見学(2015年4月6日)

第41回騒音対策委員会での質問項目(2015年3月7日)

羽田空港新ルートに関する国土の航空機騒音解説への疑問(2015年1月23日)

「平成26年度 成田空港圏自治体連絡協議会 第2回勉強会 要旨」(2015年1月19日)

運輸政策研究機構講演会での黒野会長との質疑応答(2014年11月25日)

「黒野 忠彦氏 講演 「首都圏空港の今後の展望」 要旨」(2014年11月24日)

第40回成田国際空港騒音対策委員会 本会質疑議事録(2014年5月24日)

「成田第3滑走路実現する会」の趣意書等(2014年5月3日)

健康調査についての安岡委員長への要望書(2014年5月1日)

第40回騒音対策委員会 本会質問事項(2014年3月25日)

稲毛民間航空記念館 開館25周年記念講演会「奈良原式鳳号 製作記」(2014年3月23日)

健康調査についての要望書と回答(2014年1月29日 回答追加)

千葉県の「平成24年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2013年12月30日)

「成田空港への米軍チャーター便運用への抗議と質問書と回答」(2013年12月17日)

「生活と健康に関するアンケート調査」へのご協力のお願い (2013年12月3日)

「ピーチ・アビエーションに乗ってみた」(2013年11月24日)

オリンピックに向けて羽田空港都心ルートを設定か(2013年9月23日)

健康調査についての要望書(2013年5月2日)

調布飛行場(2013年4月30日)

第39回騒音対策委員会における本会の質問と回答要旨(2013年4月11日)

成田空港の離着陸制限(カーフュー)の 弾力的運用に関する確認書(2013年3月29日)

芝山町「運用時間制限緩和案」説明会質疑要旨(2013年3月24日)

「成田市の運用時間緩和説明会の住民発言概要」(2013年3月21日)

運用時間制限緩和案に対する金澤会員の質問と回答(2013年2月24日)

「運用時間制限緩和案」公開質問状に対する回答要旨(2013年2月11日)

2013年2月7日からの飛行コース(2013年2月1日)

「運用時間制限緩和案」についての公開質問書(2013年1月23日)

日本貨物航空エコ格納庫見学(2013年1月2日)

千葉県の「平成23年度成田空港周辺騒音測定報告書」を読む(2012年12月25日)

成田空港運用時間制限緩和についての説明文書(2012年12月24日)

東峰神社と伊藤音次郎(2013年2月3日追加)

「初代 成田空港駅」を見る(2012年12月24日追加)

「民間航空発祥の地 稲毛100周年記念講演会」の報告(2012年12月1日更新)

「成田空港の最新画像」(2012年11月15日)

「2012 国際航空宇宙展」(2012年11月11日)

平成23年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2012年10月11日)

深夜・早朝飛行時間時間制限に関する自治体・住民要望と国・空港公団の回答(2012年10月6日)

エアアジア・J とジェットスター J で成田・札幌を日帰り(2012年9月17日)

「騒音対策委員会議事録」(2012年8月29日追加)

パンフレット「空港と公害 ージェット機騒音をふせぐためにー」(2012年8月19日)

ジェットスター・ジャパンの早朝便で成田空港から関西空港へ行く(2012年7月23日)

スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)

5月25日の全日航跡図(2012年6月8日図を削除)

第38回騒音対策委員会での本会質問事項と回答要旨(2012年5月28日)

フランクフルト空港の深夜早朝時間帯の飛行禁止命令(2012年4月6日追加)

寝過ぎも睡眠不足も心疾患リスク上昇、米研究(2012年3月31日;時間が経つと削除される可能性もあります)

千葉県の「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2012年1月26日)

米軍チャーター便に関する成田空港会社への公開質問書と回答(2012年1月18日に回答を追加)

第38回騒音対策委員会質問事項要旨 (2011年12月31日)

米軍チャーター機臨時着陸についての公開質問状と回答(2011年12月29日に回答を追加)

「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)」を読む(2011年11月6日)

「騒音による高頻度の睡眠妨害は睡眠障害という『疾患』である」(要約)(2011年10月31日)

WHOが示した騒音の健康影響の知見(2011年10月31日)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2011年12月3日追加)

アジアの格安航空会社(LCC)(2011年12月4日追加)

2011年騒音制御学会秋季発表会の感想(2011年9月24日)

2003年パリエアショー(2011年6月27日)

2011年4月27日の飛行コースと騒音の測定結果(2011年5月4日)

ちば 教育と文化 NO,77 ー最近の成田空港からー」(2011年5月2日)

「2011年4月 成田空港 時間帯別・曜日別 発着回数」(2011年3月29日)

「2009年(平成21年)飛行コース遵守状況年次報告書」を読む(2011年2月22日)

成田空港における急患発生状況(2011年1月31日)

同時離発着説明会の要旨(2011年1月19日)

千葉県の「平成21年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2010年12月25日)

「30万回説明会」に関する山武市の回答(2010年12月5日)

平行滑走路18年度から20年度までの周辺対策交付金の交付額(2010年10月16日)

芝山町“町民説明会及び地区説明会の開催状況”と“主な質疑応答”(2010年8月22日)

成田空港容量拡大に伴う町民説明会の状況(芝山町)(2010年7月22日)

成田空港の容量拡大(30万回)実現のための提案書(2010年7月19日)

30万回と早朝深夜飛行時間拡大反対のチラシ(2010年6月2日)

成田国際空港30万回容量拡大に関する申し入れ書(2010年3月18日)

第37回騒音対策委員会質問事項(2010年3月13日)

医学的調査に関する千葉県知事への要望(2010年3月5日)

成田空港周辺住民の健康調査実施の要望書(2010年2月26日)

「30万回の説明」とその問題点(2010年1月8日)

成田空港の運用時間延長に反対する声明(2009年12月29日)

平成20年度環境基準適合結果表(2009年12月4日)

成田空港圏自治体連絡協議会の「羽田空港の国際ハブ空港化発言に関する申入書」(2009年10月18日)

「平成20年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果」を読む(2009年9月9日)

安全で効率的な運用及び空港容量拡大に向けた整備計画(案)(2009年7月30日)

成田空港会社ヒアリングの報告(2009年7月28日)

成田空港会社の30万回実現の考え方(2009年7月18日)

東京航空高専「科学技術展示館」の見学(2009年6月7日)

平行滑走路2500m化工事視察(2009年5月22日)

2500m平行滑走路等の供用開始時期について(2009年4月23日)

第36回騒音対策委員会質問事項(2009年3月2日)

2009年2月10日提出の要望(2009年2月11日)

成田空港の更なる容量拡大の検討に当たっての確認書(案)(2009年1月31日)

2009年1月7日の平行滑走路延伸工事北端と成田新高速鉄道工事(2009年1月9日)

森中社長への公開質問書(2008年12月16日)

「『平成19年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書』を読む」(2008年12月12日)

11月27日の航空セミナーにおける黒野特別顧問講演の要旨(2008年12月4日)

「空港の設置及び管理に関する基本方針(案)」に関するパブリックコメント(2008年11月30日)

芝山町r空港と暮らし」推進協議会設立趣意書(2008年11月2日)

国土交通大臣宛の芝山町要望書(2008年10月6日)

1市4町による合併協議申し入れ書(2008年10月4日)

「ジャパン エアロスペース 2008」(2008年10月2日)

成田空港周辺の騒音問題に関する要望と報告(2008年7月31日)

声明「容量拡大議論の前に、騒音下住民への科学的な健康調査と被害住民への補償制度の創設を」(2208年6月9日)

第35回騒音対策委員会質疑応答要旨(2008年3月31日)

千葉県「平成18年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2008年1月28日)

平行滑走路の飛行コースを東に15度傾けると(2008年1月20日) 

成田国際空港との共存、共生、共栄について(2007年12月23日)

芝山町空港整備(北延伸)にかかる説明会質疑応答要旨(2007年12月12日)

成田空港の軍事利用問題についての質問書と回答(2007年9月29日)

第34回騒音対策委員会における本会の発言と回答(2007年7月29日) 

2007年JAXA・電子航法研究所一般公開(2007年4月29日) 

今後の国際拠点空港のあり方に関する懇談会報告(抜粋)(2007年3月31日)

千葉県「平成17年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2007年3月21日) 

第34回騒音対策委員会本会質問事項(2007年3月7日) 1月25日香取市関付近の飛行コース測定結果(2007年2月28日) 

成田空港離発着の標準飛行コース(2007年2月28日) 「国際拠点空港に関する意見照会」に対する芝山町の回答(2007年2月4日)

「あり方懇談会」への成田空港圏自治体連絡協議会の意見書(2007年2月3日)

「航空機騒音対策基本方針の案」に対する石井氏の意見書と回答(2007年1月22日回答追加)

2007年1月9日旭市の測定結果(2007年1月12日) 羽田空港の航空局のマンホール(2006年12月26日) 

直進上昇・直進降下の約束(2006年12月16日) 

平行滑走路拡張などについての要望書(2006年12月1日) 

芝山町加茂区中辺田集落住民有志公開質問状と回答と再質問状と回答(2006年12月2日再質問回答追加)

成田空港共栄推進委員会(第1回)議事録(2006年11月22日)

第28回騒音対策委員会議事録抜粋(2006年11月5日) 芝山町・成田空港共栄推進委員会とは(2006年9月5日)