− 彼らは無能だったのではない。時の運、地の利、そしていま少しの大胆さが足りなかっただけなのだ。−


−「無名武将列伝」のみかた−

(1) 武将については、領主毎に天文頃よりおおよそ重臣クラスと思われるものを選択。
また、諱が明らかな者を出来る限り採用したが、不明なものも掲載した勢力もある。
(2) 掲載順はなるべく一門・重臣・豪族(国人)という感じで下へ並べている。
(3) 生没年は西暦(元号)と記した。
(4) 苗字・名前の読み、特に実名の読みは何種類もあるので、そのなかで一つを記した。漢和辞典も参照のこと。




北海道
北東北
南東北 関東
中部(1)
関東
中部(2)
近畿 中国
四国
九州 番外編
蠣崎(松前) 蘆名 古河公方足利 木曽 一色 赤松 秋月 隠岐
浅利 岩城 姉小路 佐野 朽木 土佐一条 有馬
安東 相馬 扇谷上杉 神保 若狭武田 浦上 伊東 本間
小野寺 田村 山内上杉 那須 筒井 河野 大村 宗像
大宝寺 二階堂 宇都宮 村上 河内畠山 別所 肝付
戸沢 二本松畠山 小田 結城 波多野 三村 相良
南部 白河結城 山名 松浦
由利十二頭 六角
その他


管理人の戯れ言
《Making of 無名武将列伝


1)蠣崎 2)安東 3)結城 4)大宝寺 5)蘆名 6)神保 7)筒井 8)南部 9)大村
10)松浦 11)三村 12)小田 13)本間
(佐渡)
14)畠山
(河内・二本松)
15)村上 16)佐野 17)宗像

ここに紹介した武将の解説・「Making of 無名武将列伝」については参考資料・諸史料よりまとめて書いております。
また、数種の史料・資料より
独自に推測したものもありますので、文章の無断での転載・引用はご遠慮下さい。


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