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被災地の選挙から見えるものは?
日本の政治と地方選挙を考える

被災地と選挙を見る

このページは、東北大学情報科学研究科准教授、河村和徳の個人管理のホームページです。
地方選挙の動態について、統計分析・現地調査をしながら考察しています。

TOPICS

  • 立教大学社会学部と連携し、仙台市において市民意識調査を実施しました。(11月23日から27日)
  • 仙台市民意識調査対象の皆様へ・・・2月1日の分権フォーラムの際、奥山市長の前で調査結果の一部を報告しました。また、河北新報にて調査結果(一部)が報道されます。ご協力ありがとうございました。
  • 情報科学研究科・研究科長裁量経費で、被災地の行政連携および選挙についてヒアリング調査を行っています。(仙台市・釜石市・福島県ほか)
  • フォーラム 分権ってなぁに(在仙有志の勉強会)

NEWS新着情報

2012年3月13日
震災に対して情報通信技術は何ができるのかを考えるサイト「ネットアクション(所管:経済産業省商務情報政策局情報プロジェクト室)」にて、研究などが紹介されました。http://netaction.openlabs.go.jp/20120307-11.html
2012年2月9日
市民意識調査の実施を仙台市長に報告しました(2月1日のフォーラムにおいて)。調査結果の一部が河北新報(2月12日朝刊)に掲載されました。
2011年11月15日
「アクセス日本政治論(新版)」「衆参ねじれ選挙の政治学」が出ました(ともに共著)。
2011年9月22日
サイトをリニューアルしました。

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