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誰にも見せてって言われないけど、少しずつ道具の紹介をしていきます(^^;

米国RRYOBI社 BT3100

 

 

 atebiさんに勧められ、米国のホームデポから2003年2月に個人輸入したテーブルソーです。
 現在は、すでに製造中止となっていますが、たぶん日本初上陸のマシンだったと思います〜(^^;
 当時、ホームデポでの価格は、$299でしたが、米国内の輸送費が$55、空輸代が26,860円、倉庫代が2,156円かかりました。その上、空輸業者から「通関手数料が3〜4万円かかりますが・・・。」と電話があり、急遽、原木の東京税関までクルマで行き、個人通関を行いました。
 当然、通関後は自分のクルマで持ち帰ったので、日本国内の送料は、かからず、合計約75,000円程で無事に入手することができました。

 このコストパフォーマンスの素晴らしいテーブルソーを日本のアマチュア木工家に紹介しようと「RYOBI BT3K User's HP」を開設しましたが、突然の製造中止に伴い閉鎖いたしました。
・BT3100用ジグの紹介です。

toriton社 ワークセンター2000

↑のBT3100を入手したため、現在は所有していません(^^;

 日立C7BA3(190ミリ)を取付けてあります。オプションなしで、幅620ミリまでカットできます。しかし、歯厚が、2.4ミリ(国産は、1.6〜2.0ミリ)もあるので、出るオガクズの量が半端じゃありません(^^;
 集塵システムが欲しいところです。

2×4材で補助スタンド作りました


      

 汎用作業テーブルに挟むだけなので、場所をとりませんし、高さ調整も簡単なので、テーブルソーモード、クロスカットモードの2モードに対応できます。また、普段はドアストッパーとして利用しています。
 イレクター(上の白いパイプ)を使ったのですが、余り滑りが良くありません。でも、シリコンスプレーを吹きかけたらスルスルと快適に滑るようになりました(^^;

抽斗式集塵ボックス作ってみました〜♪


 

HOME TOOL WT-300

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インバーター化しました!

木工バイトのハンドル製作

 

 

 ヤフーオークションで送料込み24000円の激安価格です!しかも巨大な彫刻刀似の木工バイト8本セットが付属します〜(^^;
 大きいことはイイことだ〜♪って、ノリで購入しましたが、振動が大きくて、少し後悔しています。まなさんの改造を参考にモーターベース部をスプリングで後ろ側にテンションをかけてあります。また、Vベルト(M−29)を交換してみましたが、まだまだ振動しています。
 σ(^^;)の腕では、まだ、付属のバイトで充分なのですが、いつものド○ト北本店で、展示品が特別優待価格?だったので、「刃先のみ英国製の国産木工バイト」を購入してみました。
  ただ、ラフィンガルジなどの特殊な形の木工バイトは専用の治具をセットしたグラインダーじゃないと正確に研磨できないんです〜(^^; このため、またヤフオクで安物ですが、水研グラインダーを購入してみました。でも、これだけでは研磨でしません!早く治具を作らねば〜(^^;
 
    ドイトで購入した木工バイト              これもHOOM TOOL製

松下電工ドリルドライバー

 

 

 奥左から12V30分充電インパクトドライバー、ドリル&ドライバーです。手前は、1時間充電の7.2Vドリル&ドライバーです。何故か3つ共松下電工ですが、はじめに買った手前のヤツは高かったです!10年位前で3万円以上もしたので、バッテリーが弱っていますが捨てられません(^^;
 

デウォルト社・ドリルドライバー DW995K

 

 

 デウォルト社・ドリルドライバー DW995Kです。18Vのトルクは半端じゃありません!大口径のドリルビットでも、バリバリ穴が空けられます。ショップのセールで超特価で入手しました。
 実は、↓の同社製充電式ジョイナーのバッテリー予備と急速充電器が欲しくて購入したら、ドリルドライバーが付いていました〜っていう感じです〜(^^; ただ、重いのが少々難点です。
無印ドリルスタンド

 

ドリルスタンドを改造しました


固定台センターの穴を広げて、固定台を逆さに取付けました。この改造で4×4材の木口に穴を垂直に空けられます。ウッドデッキ製作の際、ショートポストの木口に穴をあけてみましたが、結構使えます!ただし、ストロークが60ミリしかとれません(^^;

 

PORTER CABLE社 693PK

 

 

 画像は、固定ベースの690をトリトン社製ルーターベースに取付けた状態です。
 693は、固定ベースとプランジベース、プラスチックケースのセットです。

 しかし、ビットはスライムみたいに増えるものですね(^^;


全てJESADA(ジェサダ)です。

 

makita RF1101(輸出仕様)

 

 

 米国輸出仕様で、国内販売はされていません。そのため、チャックは1/2インチと1/4インチです。特筆は、81dBと音が静か。しかも↑の690とベースが同じ仕様で、690の豊富なオプションが利用できます。
 2 1/4HPで8000〜24000回転スピコン付きです。
 黒く塗られたハンドルは、木製で、良く見ると木目が見えます(^^;

toriton社 Router & Jigsaw Table2000


このルーターテーブルは、↑のテーブルと↓のベースのセパレート構造です。

           処分しました(^^;

 同社のテーブルソー筐体にセットするタイプなので、テーブルソーを使っているとモード変更が面倒なため、汎用作業テーブルを改造して取りつけました。ただし、このRouter & Jigsaw Table2000は、オーバーヘッドモードという優れた機能があるので、簡単に取り外しができるよう工夫してあります・・・って、ルーターベースをL型金具8個で固定しただけです(^^;
 ルーターテーブルも、このベースの上に被せるだけでなので、簡単に外れます。
 しかし、最近流行り?のレイズド・パネルビットなどの大口径ビットは取りつけ不可です(T_T) でも、高いフェンスを自作してバーチカル・レイズド・パネルビットを使えばいいのですが・・・(^^;


 掃除機を連動させようと連動SW&コンセントを取り付けましたが、突入電量が30Aを超えそうです。このため、掃除機をこのSWで起動して、ルーターは、本体のSWで遅れて起動させます。現在、時間差で動作するリレーを物色中です。


 ワークセンター2000のマイターゲージバンドソーのマイターゲージが使えるように溝を彫ったレールを取り付けてみました。材質はタモです。これで、フレームの木口加工も楽々です〜♪

リョービ TRE−55

 

 

 このトリマは、電子制御で、起動時のビクッっていう感触がありません。某誌で最高評価の★★★★★でした(^0_0^)
 普及品よりちょっと高いけど、使ってみると良さがわかります(^0_0^)
BOSCH GST-100CE

 

 

 このジグソーは3台目です。壊れたので買い替えしたのではありません。やはりホームセンターに並んでいる激安価格の物とは違いますね(^^; かなり重量があるので、ブレが少なくて、安定したカットができます。ただし、重いので、女性には無理かなぁ〜(^^;
Dewalt社 18V充電式ビスケットジョインター

 

 Dewalt社ではジョイナーって呼びますが#0〜#20まで使えるビスケットジョインターです。ガイドの剛性が高くて音も小さいのでお勧めです(^^;
 ↓のライトは、同社の18Vバッテリーを使ったアクセサリーですが暗い夜道の必需品です。 ←なんのこっちゃ(^^

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makita 卓上ボール盤 TB131

 

 

 正確な角度で穴を空けるのは、手持ちのドリルでは難しいので購入しました。しかし、σ(^^;)の場合、使用頻度が低いので、安価な東南アジア製で充分・・・と思ってホームセンターで5千円程度のモノを購入しました。ただ、軸が精度不足でブレます!それに加えトルク不足で、口径の大きなフォスナービットを装着して、数カ所穴空けを行うとオーバーヒート気味になってしまいます(^^; このため、信頼の国産品に買い替えました。
 国産品といっても見た目は、東南アジア製と良く似ています。しかもボルト・ナットはインチネジです。
 木工用としては、テーブルが狭く使いづらいので、MBFでテーブルを拡張しています。 
BOSCHサンダー

 

 

 手前から、ボッシュ製デルタサンダー、同ランダムアクションサンダー、東芝製オービタルサンダーです。ボッシュのサンダーは、店頭展示品の処分だったので、ナント2台で11000円でした〜(^0_0^)

 東芝製オータビルサンダーは、壊れてしまい、廃棄しました。

PORTER CABLE 121

 

 購入する前はもっと小さいものかと思っていました(^^; 実際に手持ちで使ってみましたが、楽に正確な垂直に削れます。ただ、σ(^^;)には、ちょと重過ぎます(^^;  このため、20mmのタモ修正材でビスケット接合でテーブルを作ってみました。
 オフコーポレーションで扱っているガイドバークランプをセットすると直線加工もできますです!


 

リョービ TFE-550A

 

 

 懐が500ミリあるので、大きな物もカットできます。思ったラインをカットするのは、意外と難しいですね!只今、特訓中です(^^;
DREMEL社のMulti Pro

 

 

 5000〜30000RPMの無段変速付。軽くて、音も小さめなので、細かい作業が楽しくなっちゃいます(^^;
 主にウクレレのインレイ等の飾りにと思って購入しましたが、楽器製作は休止したままです(^^;
 先端のジグは、インレイ作業用のオプションです。以前は、扱っているショップが少なく、高価だったため、アメリカのネットショップで購入しました。この時は、FAXでオーダーしましたが、今や買いカゴに入れるだけ。便利になりました〜(^^;
 購入から数年後にド○トで売っているのを見かけ、しかも安くてガッカリでした思い出?があります。現在は、既に旧型になっています〜(>_<)
RYOBI DC−500

 

 

 軽く押さえるだけで、楽に木が彫れます。でも、何でこんなの買ったか忘れました(^^;
日立工機 C7FSH

 

 

 大物は、ワークセンター2000でカットできるので、あえて小さめの190ミリスライドソーを室内作業用に購入しました。レーザー装置付ですが、その必要は感じられません(^^;
 切断面は、クロスカット専用刃なので、驚くほどスベスベで綺麗です(^。^)



 ガイドにス600ミリのスケールを貼りつけてあるので、いちいち墨付け不用でカットできます。また、このガイドにクランプを取り付けると同じ長さのカットが簡単にできます〜(^0_0^)

JET社 角ノミ機

 

 

 JET社は、台湾メーカーですが、日本ではあまり知られていません。別売の刃が不良品だったので、本格使用はまだです(^^;
○○製

 粗悪な○×製です〜(^^;
以前、ヤフオクで購入しましたが、ベルトが切れてたためロフトに放置したままになっていました。先日、友人から国産一流メーカーのベルト20本を頂いたので、復活しました。集塵器を併用すれば、室内でも何とか使えるレベルです。結構便利です(^^;
 

壊れた回転椅子を専用スタンドにしてみました。重くて移動が大変だったのですが、楽に移動でき るようになりました・・・・・が、キャスターにストッパーが無いので、使用時は、足で押さえないといけません〜(^^;

木工旋盤用バイトの研磨治具作ってみました
DELTA 22−580JP
 最大切削幅13インチ(330ミリ)の自動カンナ盤です。カッターヘッドロック機構の搭載で、材料の木口付近に現れるナイフマークを軽減でき、送材スピードが2段変速で、厚決めの場合は高速、切削面の仕上げを重視する場合は低速、と2スピードから選択できます。でも、狭い工房には似合わないカモ知れませんね!購入してから画像の一石二鳥+αスタンドを作るまで、後悔の日々でした〜(^^; 

画像の一石二鳥+αスタンドはココです。
RYOBI AP−10N


処分しました
最大切削幅10インチ(254ミリ)ですが、安かったので衝動買いしてしまいました(^^;
重量があるので、ストッパー付きのキャスターを付けてみました。

コンパネとベニアで集塵アダプターを作ってみました。上部のオーバーハングしたベニアをカンナ盤本体の蝶ネジで取り付けてあります。 集塵効率を高めるため、中はラッパ状に仕切ってあります。結構、イイ感じです〜(^^;
DELTA 37-070JP

 

最大切削幅6インチの手押しカンナ盤(ジョインター)です。置き場所が確保できないので諦めていましたが、なんとかワークセンターの下へ自動カンナ盤と並べて置いてみました(^^;
これも、ストッパー付きのキャスターを付けてあります。

純正オプションの集塵AP(50-211)とφ100→φ60異形ソケットから更にφ38ミリに落して集塵機のホースに接続します。

REXSON BS−10K

 

ド○ト(意味の無い伏字(^^;)北本店で購入。店頭展示品のため、なんと標準価格の75%OFF!超激安25,020円でした〜(^0_0^) なお、ド○トでは、通常価格が29800円で、通販にも応じるそうです。
テストカットしてみましたが、切断面は、思っていたより綺麗です。でも、6山/インチの本体付属ブレードは、刃が細かくて2×材の挽き割には、向かないかなぁ〜? BLACK&REDのボディは、好みによりますがイマイチです。木工MLに良く言えばフェラーリ、悪く言えばキョンシーみたいってカキコがありました(^^;
フェンスがオプションに無いので、オフコーポレーションで購入したガイドバークランプを取付けてみました。余っていたBOSCHのシールを貼ってイメージアップを図っています!BOSCH製じゃありませんよ〜(^^; 下の台は、以前作った糸のこ盤の台を流用しています。

BS-10Kには、リップフェンスが付属していないため、自作してみました。でも、これって、atebiさんが作られたもののコピーです(^^;

テストカットのレポートはココです!
RYOBI VC−15

 

 

左側がRYOBI社の集塵機(掃除機)VC-15です。右側は、Toriton社のダストコレクターです。VC-15の動作音は、59dbなので、このタイプの掃除機の中では抜群に静かです。

集塵システムの詳細はココです!




電動工具の購入は、ココがお勧めです!






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