簡単木工

sub_desk01.jpg(69920 byte) サブPC用DESKと本棚
2008年4月製作

 市販のプラスチック製引き出しの上に板を置いただけの超手抜き・簡単デスクと本棚を製作しました。
 画像をクリックすると製作の詳細レポがあります(^^;
隙間家具(ダストボックス)
2007年2月製作

 オークションでステンレス製のダスト投入口を落札したので、これを使って洗面所の隙間をゴミ置き場にします(^^;
木馬
2006年10月製作

 2×4材でドイト型?の木馬を作ってみました。仕上げは、荏油を使ってみました。天ぷら油のような匂いがしますが、サラっとしていてイイ感じです。
 あまり凝ったことをしていないので、半日程でサクっと完成しましたが、11ケ月の孫は全く遊んでくれません〜(^^;
 先日作った積み木も積み木より箱の方がお気に入りで、箱をバンバン叩いて喜んでいます(^^;
積み木
2006年10月製作

 以前、製作したオーディオラックの端材が大量にあるので、これを使い11ケ月になる孫のために積み木を製作しました。
 使用材料は、端材ですが、建築用の松集成柱の端材をバンドソーで縦に4分割し、手押しカンナ盤&自動カンナ盤で仕上げてあるので、縦横は既に同寸法になっています。これをBT3100でサイコロ状にカットし、トリマで角を丸めて出来上がり〜(^^;
 この後、手作業でサンディングして、シュラックで塗装すれば完成です!
 で、帰宅後毎日セッセと量産していましたが、なんと言うことでしょう!娘から積み木は、9個で充分っていう電話が入ってきました〜(^^;
 でも、悲しいことに、積み木は、既に40個くらい出来上がっていたのです〜(T_T)
 で、急遽メモスタンドに改造して職場の同僚へ無理やり押し付けることにしました〜(^^;
 完成した積み木です(^^;
プランターカバー
2006年9月製作

 6年前に製作したプランター(↓の方にあります)が朽ちてしまったので久々にプランターを製作しました。
 使用材料は、6年前と同じで、ウッドデッキの下へ放り込んでおいたリンド36の梱包材です。
 自動カンナ盤を通すと6年前と同じ木肌が現れ、感激です(^^; 雨や紫外線に晒されなければ、殆ど劣化しないのですね!
 面倒なので、形状は、6年前と同様です。ただ、脚だけは、少し改良を加えてみました。画像をクリックでスタッキング画像が見えます〜(^^;
 設置しました('06年9月23日)


ミニ・テーブルU
2006年5月製作

 ↓と同じパブ用テーブル改第3・4作目です。今回は、10cm角のタイルを貼り付けたので↓よりちょっと大き目です。
 タイルなので、熱い鍋を置いてもOK!・・・でも、鍋なんて置かないので関係ありませんが〜(^^;
 しかし、白いタイルと木の組み合わせっていいですね!次作もタイルを使った作品になりそうです?テーブルの上のグラスは、サンドブラストの練習用です。
 画像をクリックすると大きい画像が見えます。
ミニ・テーブル
2006年4月製作

 トップのサイズは、52mm×480mm×450mmです。
 材料は、↓のオーディオラックと同じホワイトパイン集成柱を使っています。
 パブ用テーブルのアルミ製脚を流用したので、木工と言えないかも知れません〜(^^;
 でも、柱をバンドソーで引き割り、自動カンナ盤で仕上げた後、テーブルソーでリップカットして#20のビスケットで接いでいるので、手間は結構かかっています。塗装は、オスモ・クリア1回塗り
オーディオラック
2005年7月製作

製作工程はココ!

 サイズは、メイン・スピーカー(JBL4560)の間に設置するため、高さは1015mm、幅はスピーカー間のスペースにあわせ製作しました。

アナログレコード・プレーヤー使用時にディスコ並みの大音量でもハウリングしないように無駄とも思えるぶ厚い棚板を贅沢に使い、また、共鳴箱とならないようにサイドは角材とスペーサーを全ネジ棒で締め込む構造としました。最下段には後日、レコードラックを製作してビルトインする予定です。隙間が多いので風通しが良く、管球アンプの放熱にも好都合です〜♪

ar14.jpg(38833 byte)


ログ・シェッド
2005年5〜6月製作


 隣家からの視線を遮るため、2×4材を使ってお洒落なマシンカットのログ風・シェッドを製作しました。とりあえずガーデングッズを収納する予定です。

製作工程はココ!
ミニ・テーブル
2005年2月製作

 久々のアップですが、以前製作した「サイコロ椅子」と殆ど同じです。でも、今回は「テーブル」ですが(^^;
脚の接合はホゾ、塗装はオスモ・クリア1回塗り。
 妻のPCのプリンタ台にしようと思い製作を始めましたが、良く考えるとこの構造では、A4用紙が入る抽斗のスペースが確保できないので、1階トイレ用の灰皿&雑誌置きテーブルに転用です〜(^^;
PCデスク
2003年10月製作

 妻用PC専用のデスクです。大きさは幅1190mm、奥行き500mm、高さ705mmです。天板は、↓のデジタルピアノ・デスクの残りの32mm厚パイン集成材を使用しました。脚はヤフオクで購入した建築用の米松集成材を使いましたが、ターニング中に接着が剥れたりで難航しました。何とか形になりました。余りにターニングしづらい材だったので、バットみたいなシンプルなデザインになってしまいました。脚の接合は側面、後側はホゾですが、前面はビスケット、天板及びレールの接合は、ポケットホールを使用しています。塗装は、シュラック・スーパーブロンズにガーネットシュラックを少量混合して4回塗りです。夕方撮影したため、実物より白っぽく見えます。
 画像をクリックすると製作中の画像が見られます。
ダスト・ボックス
2003年9月製作

 キャスター付きです。デザインは、殆どやぎさんのパクリです(^^; 
 たまたまアルコールに溶かした2色のシュラックがあったので、蓋をスーパーブロンズ、本体をガーネットシュラック各2度塗りにしてみたら家中からブーイングでした〜(^^;
 アップする予定ではなかったのですが、シュラックの色見本として参考になるかな〜と思い恥ずかしながらアップしてみました(^^;

↑ROCKERで購入した容器付きシュラックでラベルの画像の左からブロンズ、オレンジ、ガーネットシュラックです。中身はいずれかの一色が入っています。ラベルに印刷された線までアルコールを注ぐと簡単に規定の濃度になりますが、・・・かなりラベルがズレていてアバウトです(^^;
 今年の夏は殆ど工房のドアを開けることがありませんでしたが、春にはサラサラと結晶状だったシュラックが固まってしまいました(^^;

デジタルピアノ・デスク
2003年5月製作

  少し低め(高さ670mm)のデスクです。デジタルピアノを乗せると鍵盤の高さが普通のピアノの高さ(790mm)になります。天板は厚さ32mm、幅2350mm、奥行き500mmのパイン集製材です。
 大きすぎて購入後約2年もベランダに放置してあってので、かなり日焼けしていました(^^; もう少し幅広にしたかったのですが、このサイズが3階の長女の部屋へ階段から搬入できる最大の大きさです。
 箱部分は、ロッジポールパイン集製材、扉は1×8材です。箱を3つ作って天板を乗せただけなので、塗装以外は1日で完成。塗装は、オスモカラーウッドワックス・オークで天板は+ウレタンンニス仕上げです。扉は、当初オスモカラーウッドワックス・ファーグリーンを塗りましたが、長女の希望で趣味の悪い黄色にスプレーしちゃいました〜(^^;
デジタルピアノを載せた画像です(^^;
ペーパー・ナイフ
2003年4月製作

  端材で作った↓のスプーンの端材で作ってみました。
雨の日曜日の午後、工房にこもって一人静かに木を削るっていうのもイイかも(^^;
しかし、実態は、ドレメルのミニルーターでバリバリ削り、仕上げはベルトサンダーを使っているので粉塵にまみれて風情なんてありませ〜ん(^^;
スプーン(習作)
2003年4月製作

  タモ集成材の端材で作ってみました。サイズは、全長185mmです。
タモ集成材の集成されてない部分で作りましたが、電動彫刻刀、バンドソー、ベルトサンダー、ドレメルを総動員したので、約1時間で完成!
サンディングが不充分ですが、デザインが気に入らないので、これでお終いです〜(^^; これも蜜蝋仕上げです〜(^^;
ミニ・テーブル II
2003年4月製作

 サイズは、高さ75センチ、天板の直径が31.5センチです。初代より少しだけ大きくなっていますが、理由はありません〜(^^;
木工旋盤で気の向くまま削っていたらこんな風な脚になってしまいました〜(^^;
家族からは、下部の4連リングがお寺の飾りみたいとか瓢箪風のくびれがイヤらし〜いって、評判はあまり良くありません(^^;
これも仕上げは蜜蝋です。上に乗っている籠の中のプランタースティックは妻の作品です〜(^^;
←不評な4連リング(^^;
ミニ・テーブル
2003年4月製作

 サイズは、高さ70センチ、天板の直径が30センチです。
これも建築用柱の端材処分です。木工旋盤の初使用でしたが、マアマアの出来ですが、良く見るとドラム用のイスみたいです〜(^^;
天板はビスケットで矧いでからバンドソーの円切りジグでカットしました。仕上げは蜜蝋。脚は#20ビスケット+コースレッドです〜(^^;
ミニ・ベンチ
2003年3月製作

 サイズは、高さ35センチ、横69センチ、奥行き23センチです。でも、小さくても重量級〜(^^;
建築用柱の端材処分で製作しました。天板と脚の接合は20ミリ丸棒をダボにしています。一応、室内用に作ったのですが、妻からは「邪魔だから外へ出して!!」って言われてしまいました〜(^^;
 まあ、初めから予想していたので、接着剤は木工ボンドじゃなく、エポキシを使っています。仕上げは蜜蝋。キャスターを付けたので、移動は楽々です〜(^^;
木工旋盤テーブル
2003年3月製作

 サイズは、高さ84センチ、横137センチ、奥行き42センチです。
ヤフオクで落札した木工旋盤専用のテーブルです。本体は、全て2×4材。オールビスケットで接着しています。テーブル面は、一番反っていた材に合わせて自動カンナ盤で厚さを調整したので、約30ミリになってしまいました〜(^^;
狭いログ工房なので、テーブル下のスペースを有効利用するため3つの抽斗を付けてあり、その下は自動カンナ盤と手押しカンナ盤を収納しています。

マウスをのせると塗装後の画像が見えます(^^;

サイコロ椅子〜(^^;
2003年3月製作

 材料は、↓のブッチャーズテーブルと同じ、製材工場から出た白パイン集成材です。
しかし、同じに入手した松やダグラスファーのムク柱は、殆ど大きな亀裂が入り、反りまくっているのに対し、集成材は反りも亀裂も皆無です。家を作るのなら集成材で作りたいですね!
 サイズは、高さ35センチ、横35センチ、奥行き35センチで、天板の厚さは57ミリです。天板は、#20のビスケットをニ重、脚は通しホゾで接合しています。小さな抽斗を付けてみました。仕上げは、オスモカラーウッドワックスの予定です。今回も蜜蝋仕上げにしてみました(^^;


天板もホゾで接合

塗装は蜜蝋仕上げです

ブッチャーズテーブル
2002年12月製作

 本来の使い方は、肉切り用のテーブルで、テーブル面はメイプル等を使い、木口を上に向けて矧ぎ合わせるそうなのですが、近所の製材工場から出た廃材(白パイン集成柱)を入手し、折角太い(厚い)柱材なので、何を作ろうかと考えていたところ、Knotty Workshopのjunさんが作ったブッチャーズテーブルを見つけました。 初めは、参考にする程度と考えていましたが、完成したら良く似たものになってしまいました(^^;
 サイズは、高さ70センチ、横45センチ、奥行き45センチで、天板の厚さは57ミリでかなりの重量です。天板は、ビスケットをニ重、本体は通しホゾで接合しています。4段の抽斗を付けてみました。 仕上げは、オスモカラーウッドワックスの予定です。ヤフオクで落札した蜜蝋を使ってみました。


  
 
CDシェルフ
2002年10月製作

 サイズは、高さ92センチ、横68センチ、奥行き21センチで、普通のCDが約300枚入ります。ランバージャックで購入した1×8材で製作しました。
 1×8材の両面を自動カンナ盤で仕上てから、棚板はホゾ、天板は#10ビスケットです。ネジ・クギ等は、下部の袴を裏側からビス止めしたのみで、他は、全て木工ボンドで接合したため、乾燥時間の関係で意外と時間がかかってしまいました。仕上げは、オスモカラーウッドワックス・ファーグリーンとオーク各々1回塗りです。
 グリーンの方は、友人からの依頼ですが、チョット寂しいですね!娘を嫁がせる心境って感じですかねぇ〜(^^;

スピーカースタンド
2002年9月製作

久々の木工です。ヤフーオークションで落札したJBL4320用に製作しました。高さ60センチ、横48センチ、奥行き47センチです。 2×4材と1×4材を使ったので、ステレオ(左右)で2千円程度ですが、脚部の下に貼ったフエルトが高価でした〜(^^;
しかし、安価な2×材とは言え、4面を自動カンナ盤で仕上たので、なんとなく高級感が漂います〜(ウソウソ(^^;)
接合は、#20ビスケットとコーススレッド&ダボ埋め。仕上は、オスモカラーのオーク&ファーグリーンです。

ちょっと大きめ!3連スクリーン
2002年3月製作

妻からのリクエストです。サイズは、高さ160センチ、横60センチで3連。 枠板の幅を80ミリにして、接合は、全て#20ビスケットなので、見た目よりシッカリしています。
ラミン丸棒の挿し込み穴は、左右共同じ深さに穴を空けてから、片側だけ短い丸棒を半分の深さに埋めると簡単です。 仕上は、いつものワトコオイルのミディアムウォルナット。
予定より大きなサイズになったため、用意してあった布地が足りなくて、↓のように上下のヒダヒダを別の布地で追加しましたが、かえってお洒落でしょ〜(^0_0^)






プランターカバー(乳母車風)
2002年2月製作

知り合いの元材木店の奥さんから材料(無節の高級スプルース荒材)支給で依頼されましたが、サンダーがけから始めたので、結構時間がかかってしまいました。スプルースは2×4材にも使われているため、柔らかな木材という先入観がありましたが、堅くてハートの切り抜きが大変でした!製作中に勿体無くて何度も溜息が出ちゃいました〜(^^;
車輪は、レッドシーダー、車輪を支える部分は2×4材です。仕上は、いつものキシラデコール・ピニーで、上は、1回塗り、下は2回塗りです(^^;




カレンダーフレーム
2002年2月製作

小さなカレンダーフレームです。保険屋さんに貰った卓上カレンダー用に作ってみました。仕上は、無色のウッドワックスです。

カレンダーフレーム
2001年11月製作

何故かカレンダーフレームが作りたくなってしまいました(^^;  一般的な裏板を外してカレンダーを入れ替えるタイプです。
木取りの関係で大きさが多少違っています。上の画像は、無色のウッドワックス仕上げ。左下は、ウッドワックスのミディアムウォルナット、右下は、ワトコオイルのミディアムウォルナットです。同じミディアムウォルナットなので、画像では、全く違いがわかりませんね!
上の画像の左下にキャンディーのおしりが写ってしまいました(^^;


画像が小さいのでわかりづらいのですが、構造はこんな感じです(^^;

マウスをのせると扉が開きます


ウォールラック
2001年9月29日製作

18ミリパイン集成材で製作しました。大きさは、W550、H760ミリ、D150ミリ。仕上げは、ワトコのミディアムウォルナット1回塗りです。

扉の鏡板が枠より7ミリ出ていて、ハートの切り抜きなしでも、それっぽく見えるので入れませんでした。また、扉をつけたことで、飾り棚じゃなくなってしまいました(^^;

上段のトール作品は、masumiさんから戴いた10001番記念のカウプレです(^。^)



マウスをのせると扉が開きます

はあとのツールラック
2001年8月12日製作

工具が増えてしまい、ログハウスの中が物置状態となったため、製作しましたが、予算をケチってコンパネと2×材の端材で製作しました。しかし、キャスターや兆番、スライド金具などで結構な費用になってしまいました(^^;
大きさは、W575、H1125ミリ、D465ミリ。コンパネで普通に組立ててから、2×材をL型に加工して木口へ接着してあります。仕上げは、ワトコのミディアムウォルナットです。
カントリーっぽくしたかったので、「はあと」の切り抜きをしてみましたが、結構いい感じです!でも、隣には、トリトンワークセンター、上にはボール盤が載るのでムダな飾りカモ(^^;


フレーム2001年7月14日製作

大きさは、W475、H525ミリ、D38ミリ。材料は、2×4材です。45度にカットしてから、ルーターでバリバリ削っちゃいました(^^;
途中で用意していたガラスが風で倒れて割れてしまったので、超手抜きとなってしまいました(^^; はじめてビスケットを使ってみました。仕上げは、ワトコオイルのミディアムウォルナット1回塗りです。


ダストボックス2001年7月7日製作

大きさは、W295、D270、H370ミリ。材料は、ホワイトウッドです。合じゃくりで、幅広に加工しています。100円均一で買ったプラスチック製のゴミ箱が中にすっぽり入ります。
仕上げは、ワトコオイルのミディアムウォルナット1回塗りです。


マウスを乗せると扉が開きます
イス2001年4月28日製作

最近、母が捻挫してしまい、靴下を楽に履けるように100円ショップで買ったまな板で小さなイスを作りました。使ったまな板は、2.5枚なので、材料費は250円です(^^;
。仕上げは、着色無せず、ウレタンニスだけです;
届いたばかりのトリトンのテストカットをかねて作ってみましたが、これって、ミサイルで蝿を採るようなものなのかなぁ〜(^^;
スクリーン 参考出品

市販の安い枠付きラティス3枚を蝶番でつなげて、こんなの作りました(^^;
家族からは、邪魔だ!(なんてったって縦180センチ×横270センチ)とか汚い!(粗悪な中国製)とか罵られています。でも、観葉植物などが掛けられて便利です。そのうちにまともなスクリーン作るぞーー(^^;
トレリス2001年4月1日製作

あいかわらず、リンド36の残材利用で、3作目のトレリスです。大きさは、高さ1950ミリ、幅1050ミリで、厚さ約22ミリのパイン材を幅30ミリにカットしています。リブロックの塀にコンクリートアンカーを打ち込んでコーススレッドで固定してあります。塗装はキシラデコールのピニーです。これって、簡単だけど、結構、手間がかかります(^^;
ついでに去年作ったプランターを再塗装しました。


マウスを乗せると画像が拡大されます

画像をクリックすると大きい画像が見えます
パソコンデスク2001年3月製作

36Lの梱包材(パイン)と2×4材で製作。引き出しをあけるとキーボードとコルクのマウスパッド、アームレストが出てきます。正面から:見ると引出しは深さがあるように見えますが、フルタワーの高さを確保するために、下半分はダミーとなっています。足には、キャスターを付けてあるので、配線も楽々です(^^;
塗装はワトコオイルのミディアムウォルナット1回塗りです。

★製作中の画像
★引出をアップで(^^;
カレンダーフレーム 2001年2月製作

21世紀初作品です。雑誌(カントリークラフト)付録カレンダー用に作りました。材料は、リンド36Lの床材の残り(パイン)です。床材は、板の両側が凸凹に加工されているので、凹側をカットして凸側が内側になるように接着しました。
上側がちょっと角張っているので、もうちょっとなだらかに削った方がいいかなぁ(^^;
サイクルスタンド2000年12月製作

ドゥーパに載っていたものを少しアレンジして作ってみました。以前作ったベンチが反っていて、ガタつくので気に入らず、解体した2×4材で、作りましたが、やっぱ、そうとう反っています(^^;
でも、かなりの強風でも自転車が倒れないので、実用上の支障はありません(^^;

使用状況
ハシゴ台2000年12月製作

ただのはしご台です。反った2×材で製作。
収納ベンチ2作目2000年12月製作

縦750ミリ横1278ミリ、奥行き500ミリで座面の高さは410ミリ。材料は、2×4材とミニログの梱包材、コンパネ&φ15ミリのラミン丸棒です。
座面&腰板をステインを濃く塗ってツートンカラーにしてみました。あとでウレタンニス仕上げの予定です。
またまたかなりの重量となってしまいました。
後から見る
横から見る
収納ベンチ2000年11月製作

σ(^^;)の家は何故か和室(畳)がありません。食後にちょっと眠くなっても横になれる場所がないのです。で、2階のリビング用に作成しました。大きさは使用しているテーブル(横幅1830ミリ)のサイズにあわせて、縦800ミリ横1800ミリ、奥行き500ミリで座面の高さは400ミリです。座面の板を開けると新聞などが収納できます。材料は、12フィートの2×4材3本とミニログの残材(まだまだ残っています)&コンパネです。
2×4材で骨組みを作ってから内側にコンパネを貼り、周りにパイン材を木工ボンドではりつけました。塗装は、ツートンカラーで、2×4はステイン着色+透明ウレタンニス、座面は、透明木彫オイルです。
かなりの重量となってしまい、完成してから2階へ持っていくのが大変でした(^^;
結構よくてきたので、気を良くして現在ちょっと小さい2台目を作っています。
チェアー2000年10月製作

妻から玄関に置く花台を作って〜♪って言われて、しぶしぶ作り始めましたが、ジグソーでハートの切り抜きを入れてみました。ちょっとはずかしぃ〜ですね(^^;
これも材は、パイン材です。木彫オイルで塗装しました。
飾り棚2000年10月製作

リンド36の残材で作ってみました。縦・横約450ミリ、奥行き90ミリです。素材はパイン材。油性ステインで薄く着色してから木彫オイルで仕上げてみました。
カントリーらしく見えますか?しかし、何にも考えないで作ったので、何も飾るものがありません(^^;
なんだろう?2000年3月製作

お店などでメニューや値札を鋏んでディスプレイするヤツです。サイコロ型の端材にピンチを針金で取り付けただけ。約30分で完成です。これって何て言う名称なのでしょう(^^;
いっぱい作って無理やりプレゼントしちゃいました(^^;
ギター・ハンガー2000年3月製作

エレキギターを壁に掛けるハンガーです。パイン材に市販の木製フックを付けて、トリマーで周囲を銀杏仕上げにしました。塗装は無塗装です。
ファントレリス2000年5月10日製作

これは、一番一般的なトレリスです。大きさは、縦2000ミリ、幅1000ミリ、これも厚さ約22ミリのパイン材を幅30ミリにカットしています。
某園芸店で、仕上げが最低でこれよりも小さなものを3500円で売っていました。こんなの誰が買うのだろうか?って思っちゃいますね(^^;
塗装は、例によってキシラデコール・ピニーの予定です。
ホーム桃太郎トマト2000年5月7日植えました(^^;

上のトレリスはコイツ専用です。248円の高級品種です。たくさん実ればいいのだが・・・。

画像は、5月10日撮影
左の画像をクリックすると栽培記録が見られます
トレリス2000年5月10日製作

またまたまた、リンド36の残材利用です。大きさは、高さ2300ミリ、幅1250ミリ、厚さ約22ミリのパイン材を幅30ミリにカットしています。先週に近所のホームセンターで購入した「ホーム桃太郎トマト」とミニトマトにために作りましたが、家族からは、トマトには、ちょっと勿体無いと言われてしまいました(^^;
トレリスなんて簡単!って思っていましたが、材料のカンナがけ&カットが結構大変でした。画像は、6月20日撮影。
プランター(トールボーイ型)2000年4月18日製作

またまた、リンド36の残材利用第12作目のプランターです。まだまだ、残材が山のようにあるのですが、もう、アイデアが出尽くしつつあります(^^;
プランター(手さげ型)2000年4月16日製作

また、リンド36の残材利用第11作目のプランターです。手さげ型にしましたが、移動は、重いのでちょっとキツイです。塗装は、キシラデコール・ピニー、脚は2×4材です。
花車(乳母車タイプ(^^;)2000年4月4日製作

リンド36の残材7〜10作目のプランターです。以前、作ったのが好評で、リクエストがあったので、4個作りましたが、梱包材のカンナがけから始めたので、塗装(キシラデコール)終了まで、8時間くらいかかっています。
画像は、塗装前の状態で、黒っぽく見えるのはカビです。木の内部まで完全に浸透していて「どこを切っても金太郎」状態です(^^;
ロフト用工具棚2000年3月22日製作

ロフトの仮床に使ったコンパネで、ロフトの工具棚を作りました。幅1200ミリ、高さ450ミリ、奥行260ミリ。塗装は屋外用水性塗料で木目が見えるブルーを使っています。これって水性なのに乾燥が超遅いです。乾くのに3日もかかりました。
今後、上方向に増殖予定です。画像は、黒っぽく写ってしまいました(^^;
テーブル(1−2)2000年3月21,22日製作

補強を兼ねた棚板に、雑誌など載せられるので、とっても便利です。脚と棚板は、2×4材2枚をダボで接着。2×8材を使わないで、2×4材だけで作成することにより、コストの低減を図っています。脚の下部は、3枚の2×4材を重ねて接着してから斜めにカットしています。
テーブル(1−1)2000年3月21,22日製作

リンド36の床材残り&2×4材です。厚さ22ミリ、幅90ミリの床材(パイン)を8枚接着してから、2×4で作った脚に載せました。サイズは、幅1195ミリ、奥行720ミリ、高さ730ミリです。塗装はオイルステイン(チーク)で着色してからクリアのアクリルスプレーを軽く吹いてお終いです(^^;
2×4材は12ftを約2本半使用。
プランターカバー(ラティス風付き)2000年3月14日製作

リンド36の梱包材利用第6作目です。ラティスが高価なので、厚さ2センチのパイン材を幅3センチに切断して、横に打ちつけました。風で倒れるんじゃないかとビビッてましたが、かなりの重量があるので、まだ無事です(^^;
花車(乳母車タイプ(^^;)2000年3月12日製作

リンド36の梱包材利用第5作目のプランターです。梱包材は厚さが約25ミリ、幅100ミリ、長さは3〜4メートルくらいですが、釘穴やねじれ、カビ(木材内部まで黒いカビが浸透しています)等があるので、主に屋外エクステリアに利用する予定。車輪はタイトボンド(米国製超速乾水性接着剤)で、横方向に2枚、バイアス方向に2枚を接着してからジグソーで切り抜きました。塗装は、キシラデコールのピニーです。
プランターカバー2000年3月7日製作

リンド36(ミニ・ログハウス)の梱包材が大量に出たので、電気カンナの練習を兼ねて作ってみました。材は、エストニア産の白パイン、サイズは、横700ミリ、縦190ミリ(脚部除く)、奥行280ミリです。これのために購入した水性塗料が余っても仕方ないので、同じものを4つも作りました。しかし、ちょっと色がハデハデで、花よりプランターが目だってしまいます。後で塗り直そ〜とっ(^^;
 画像クリックで、恐ろしい(6年後)の画像が!
2人掛ベンチ2000年3月3・4日製作

12フィート2×4材7本で2つできます。安くてズッシりと安定しているので、結構、気に入ってます。塗装は、無塗装です。しかし、チョット小さかったような気がします。特に座面の奥行きがあと5センチ大きければ!
上に座っているのは、マルチーズのキャンディーです(^^;
 
プランターカバー(花車)1999年5月製作

これは、材料が2×6材です。塗装は、クレオソートなので、刺激臭が長い間持続していましたが、今は無臭です。しかし、最近、ヒビ割れなどが生じてきました。






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