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交通事業者系、自治体の公式HPのリンク集です。
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新潟県内の路線バス会社・高速バス共同運行先のサイト
JR各社の公式サイトへ(説明なし)
新潟県内に路線を持つ鉄道会社のサイト
県内に関係する航空会社・空港・定期旅客船会社のサイト

当サイトに関係する自治体公式サイト
新潟県内主要メディアのサイト


新潟県内の路線バス会社・高速バス共同運行先のサイト  上へ戻る

新潟交通
新潟市内・近郊の路線を運行し、郊外線や本土のローカルは、子会社の新潟交通観光バスが運行。万代シテイなどの関連事業も。
県内主要都市や東京・大阪・名古屋他の高速バス路線を運行。2015年夏からは、新潟市の新バスシステムで、新潟市内の路線が大幅に変わる。

新潟交通佐渡
佐渡島内の新潟交通の事業を一手に引き受けた、新潟交通子会社。路線バスの他、定期観光バスも運行。
佐渡市ともタイアップし、生活路線の維持はもちろん観光利用向けの路線設定にも力を入れる他、各種フリー乗車券も発売。

越後交通
長岡市を中心に、弥彦線以南の中越地方一円をエリアにする。子会社の越後北観光バス・南越後観光バスがローカルを運行。
県内高速バスの他、新潟・上越〜東京、三条〜関西の高速バスを運行。一般路線の運賃は、全国的に見ても低水準を堅持。

頸城自動車
上越地方一円で路線バスを運行し、「マルケー」の愛称で親しまれる。旧上越市以外は、各営業所がそれぞれ子会社として独立した形に。
子会社含め、独特の味がある会社。土日は子会社含む全線フリー乗車券を発売。

蒲原鉄道
五泉〜村松〜加茂の鉄道を発祥とする歴史ある会社だが、今や鉄道ばかりか一般の路線バスからも全て撤退。
新潟〜村松の高速バスを単独運行し、五泉市ふれあいバスの共同運行に加わるのみ。貸切バスも規模を縮小した。

泉観光バス
五泉市の会社で、運送業から観光バスに進出。五泉市ふれあいバスの幹事会社をつとめる他、新潟市秋葉区の区バスや北区の住民バスも引き受け。
さらに自社で新発田・新潟〜東京、東京〜名古屋・大阪の夜行高速バス運行にまで手を出した。

山交バス
新潟交通と新潟〜山形線を共同運行。山形県内陸部に路線を巡らす他、山形県内〜仙台・東京・大阪の高速バスも。
宮城交通と共同運行する山形〜仙台線は高頻度な反面、一般路線バスは大幅に縮小が進んだ。

JRバス東北
新潟交通と新潟〜仙台線を共同運行。JR東日本系で、東北各都市を発着する高速バスを多数運行。
福島〜川俣などの一般路線バスも一部あるほか、震災によるJR線の代行輸送も担当してきた。

福島交通
新潟交通と新潟〜郡山線を共同運行。「みちのりホールディングス」傘下で再建を果たす。
福島県中通り・相馬地区の路線バスを一手に引き受けるほか、飯坂線電車も運行。みちのり傘下になってから車両陣が激変した。

会津乗合自動車
新潟交通と新潟〜会津若松線を共同運行。ここも経営再建で「みちのりホールディングス」傘下入り。
福島県会津地方(猪苗代・磐梯高原エリア除く)の路線バスを一手に引き受け、会津若松市内の観光循環バスも運行。

日本中央バス
新潟交通と新潟〜高崎・前橋線を共同運行していたが、現在はこちらの単独運行に。群馬を中心に意外な高速バス路線を多く持つ。
もともとはタクシー会社で、上毛電鉄のバス部門を引き継いでバスに進出。前橋市などで路線バスを運行。

長電バス
新潟交通と新潟〜長野線を共同運行。長野電鉄のグループ会社で、りんごのようなカラーが特徴。
長野市以北・電車沿線の北信地区に路線を持つ。野沢温泉や志賀高原などの観光路線も。

西武バス
県内3社と新潟県内〜東京の各路線を共同運行。県内の会社より車両が良い??
一般路線バスは主にJR中央線以北、西武線沿線の都内・埼玉県内中心に運行。同社の中古バスが新潟県内でも使われている。

富山地方鉄道
新潟交通と新潟〜富山線を共同運行。観光列車や市内電車の環状線、富山駅構内乗り入れなど、地方私鉄随一の鉄軌道は何かと注目を集める。
反面、バスは富山市近郊中心で、郡部からは撤退が進んだ。ただ黒部宇奈月温泉駅シャトルなどの明るい話題も。

北陸鉄道
新潟交通と新潟〜金沢線を共同運行。グループ共々石川県下ほとんどをカバーする他、石川線・浅野川線の鉄道も。
金沢都市圏では早くから先進的な取り組みと都市型サービスを実施。能登への特急バスは能登半島各地への便利な足に。

名鉄バス
新潟交通と新潟〜名古屋線を共同運行。愛知県下(知多や豊橋方面など除く)の路線を運行するほか、名古屋市営バスの業務受託も。
トヨタ自動車の影響が強い豊田地区(日野を採用)を除き、三菱ふそう製のバスを採用する。

阪急バス
新潟交通と新潟〜京都・大阪線を共同運行。阪急阪神東宝グループ。西鉄と共同の『ムーンライト号』で夜行バスの新たな時代を切り拓いた。
一般路線は主に阪急電車沿線(大阪府北部など)で運行する他、公営バスの受託も。路線バスは以前は電車に準じた配色の内装だった。

南海バス
越後交通と三条〜京都・大阪・堺線を共同運行。高速バスは『サザンクロス』の愛称が付く。
子会社共々、主に堺市など大阪府南部の南海沿線に路線を持つ他、関西国際空港島内の路線も運行する。

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JR北海道  JR東日本  JR東海  JR西日本  JR四国  JR九州  JR貨物

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JR東日本・新潟支社
新潟県内JR在来線の全てと上越新幹線に加え、羽越本線酒田駅(山形県)、磐越西線山都駅(福島県)、米坂線荻生駅(山形県)まで管轄。
新潟都市圏では利用者が増加し、都市型サービスに加え新型電車・E129系の大量導入を実施。各種の観光列車も人気。

北越急行
南魚沼市六日町駅と上越市犀潟駅を結ぶ、通称『ほくほく線』。豪雪地の山間部である沿線は、多くの温泉などが所在する。
北陸新幹線の金沢開業で、収入の9割を占めた特急『はくたか』を失うも、『超快速スノーラビット』運行で生き残りを掛けた戦いを挑む。
リニューアル前あった『ほくほく博士』がなくなったのは極めて残念だが、現在のサイトも鉄道そのものに関する解説が載っている。

えちごトキめき鉄道
北陸新幹線金沢開業による並行在来線の新潟県内を引き受けた。妙高はねうまライン(直江津〜妙高高原)と日本海ひすいライン(直江津〜市振)を運行。
妙高はねうまラインはJR東日本からの譲渡車両(E127系電車)、日本海ひすいライン(富山県の泊駅まで)はディーゼルカーによる運行を実施。

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全日空
新潟空港国内線では一番利用機会が多いはず。新潟からは伊丹・中部・福岡・新千歳・成田・那覇(季節便)の各路線が就航。
スターアライアンス加盟。成田便就航で、成田経由乗り継ぎでの海外渡航がしやすくなった。新潟空港では中型ないしプロペラ機で運航する。

日本航空
わが国のフラッグキャリア。経営再建で伝統の「鶴丸」に戻る。
新潟空港からは新千歳・伊丹へ就航(他に他社共同運航便)。ワンワールド加盟。

フジドリームエアラインズ
静岡の物流企業「鈴与」が、地方間路線の運航を目的に設立。ブラジル・エンブラエル製リージョナルジェットで運航。
現在は福岡・名古屋小牧の2路線を運航。全ての機材が色違いなのが特徴。

大韓航空
「ナッツリターン」で有名になった韓国のフラッグキャリア。韓国10大財閥の韓進グループに属し、スカイチーム加盟。
新潟〜仁川線を運航し、仁川空港をハブに世界各地へとつながる。新潟発での海外渡航に多用されるようだ。

中国東方航空
中国・上海(浦東空港)をハブとする中国の大手航空会社。
新潟〜上海線を運航し、上海から中国各地はもとより、主に東南アジア各国をメインに各地へとつながる。

中国南方航空
中国南部の広州を拠点とするが、中国北方航空を吸収して新潟〜ハルビン線を運航している。
同路線は週4便ながら、在日中国人の生活路線としての側面が強いため、堅調な需要がある。

新潟空港
新潟の空の玄関口。地方都市の空港としては大きめのターミナルビルを持ち、映画撮影で羽田空港の設定で使われたことも。
運航情報や施設案内、交通アクセスの他、ツアー情報も掲載。ファンクラブもある。

佐渡汽船
国道350号線指定の新潟〜両津、直江津〜小木航路の他、寺泊〜赤泊航路を運航する。佐渡島民の生命線。
両津航路ではジェットフォイルを運航する他、新型カーフェリーを導入。小木航路は北陸新幹線連絡として高速カーフェリーを導入した。

粟島汽船
村上市の岩船港と、粟島(内浦港)を結ぶ。日本海の秘境ともいえる粟島の生命線。
普通のフェリー(自動車航送不可)の他、春〜秋にかけては高速船も運航する。冬季間は本土から日帰り不可能。

新日本海フェリー
日本海側の各港と北海道を結ぶ。新潟からは小樽直行便の他、秋田経由で苫小牧東港と、週1回だけ福井県敦賀へも運航。
設備が整って快適でリーズナブルなフェリーの旅は、多くの旅行者に愛されている他、物流面でも重要な役割を果たす。

信濃川ウォーターシャトル
新潟の水上交通の復権を目指し、みなとぴあ〜ふるさと村間の定期航路を運航(冬期運休)。さらに結婚式などのチャーター便もやっている。
新潟の街を水上から眺める船旅は、個人的には大変お勧めしたい観光コース。クルーズ便もある。

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新潟県
人口230万人、我らが新潟県の県庁公式サイト。行政情報や県発表情報の他、データベースも掲載。
知事の公式サイトもある。

三条市
新潟県中央部の、金物と鍛冶と寺院の街。社長の数が日本一とか??八木ヶ鼻など風光明媚な旧下田村、田園地帯の旧栄町、旧三条市が合併。
最大8万人ものお客を集めた『三条マルシェ』や、『燕三条 工場の祭典』などなど、様々なイベントにも熱心。
最近は教育にも力を入れ、小中学校の完全米飯給食を実施している他、試験的に牛乳の提供を取りやめたことが全国的な話題に。

燕市
世界に冠たる金属加工技術が集積し、金属洋食器やハウスウェア、金属加工を中心とした産業の街。伝統産業の鎚起銅器も。
旧分水町・吉田町と合併し、国上山の豊かな自然や、五合庵等の良寛関連の史跡など観光資源も手に入れた。
最近は三条市と「燕三条ブランド」や産業カレンダー統一で提携し、日常の繋がりも深いが、どこかで反目している面もある微妙で奇妙な関係。

加茂市
桐箪笥に代表される木工と雪椿が有名な、越後の小京都。小都市ながら高校3校に短大、大学もある。
この市を語るのに欠かせないのは、元・防衛庁教育訓練局長だった、平和憲法堅持・市町村合併断固拒否の小池清彦市長。
防衛問題など国政への言及や、県や他市との軋轢などもあるが、商店街の保護(大型店規制など)や福祉政策などは市民から一定の評価。

弥彦村
長い歴史を誇りパワースポットとしても注目の弥彦神社や、弥彦温泉、弥彦山といった県内指折りの観光地を持ち、「弥彦浪漫」として売り出し中。
周辺市町村との合併が破談になり、独立して存続したが、最近は燕市と定住自立圏構想などで連携を図る。

田上町
湯田上温泉、護摩堂山や、リニューアルした日帰り温泉施設『ごまどう湯っ多里館』を持つ、豊かな自然とレジャーを楽しめる町。
加茂市との合併が困難なため、平成の大合併では単独で生き残った。

新潟市
新潟県の県都であり、2007年4月1日からは日本海側初の政令指定都市に。合併して膨張し「田園型政令市」を標榜する。
ただ一般的に「新潟市」としてイメージできるのは、中央区と西区の大部分・東区、せいぜい江南区の一部くらいだろうか……。

新潟市南区
旧白根市域と味方・月潟両村のエリアで、旧白根市役所が区役所。白根の大凧合戦が有名で、梨や桃の一大産地でもある。
新潟市の各区で唯一鉄道がなく、新潟市中心部への公共交通アクセス改善が課題なのだが、現実は逆の方向へ……。

新潟市西蒲区
旧巻町・岩室村・潟東村・西川町・中之口村のエリアで、旧巻町役場に区役所を置く。
角田山や日本海の海岸など美しい自然と田園風景があり、海水浴場や日帰り温泉、ハイキングなどのスポットが豊富。

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※燕三条近辺のメディアは新潟県・県央・西蒲原関連のページに掲載しました※

新潟日報
新潟県を代表する地方紙。多くの家庭が購読している。HPでのニュース閲覧は『新潟日報モア』会員登録を。

NHK新潟放送局
説明不要。

BSN新潟放送
TBS系。6ch。県内では最も歴史の長い民放で、AMラジオも放送。

NST新潟総合テレビ
フジテレビ系。8ch。

TeNYテレビ新潟
日本テレビ系。4ch。もとはTNNと呼んでいた。

UX新潟テレビ21
テレビ朝日系。5ch。これもNT21から改称。

エフエムラジオ新潟(FM−NIIGATA)
JFMネットワークのFMラジオ局。私の車は『FM HEADLINE』が朝の時計代わりで、帰宅時は『SOUND SPRASH』や『パリパリ』が定番。

新潟県民FM放送(FM−PORT)
2000年暮れに放送を開始した、県内第2のFMラジオ局。


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