What do you want to read today? Welcome to The Secret Diary of Bill Gates


クレジット・著作権・ことわり書き

  ジョークだよ、わかるだろう? パロディーさ。 エンターテインメント専用に作ったフィクションなんだ。 登場するいかなる実在の人物(生死を問わず)、実在の地名、過去の出来事、株式売買、コンピューターも、このフィクションに適切な文化的・歴史的・技術的背景を添えるためにだけ使われているに過ぎない。 ここに出てくるその他の名前、人物、場所、出来事は、すべて作者の創造の産物であり、実在の人物(生・死・低温保存中の如何を問わず)との類似は、単なる偶然の一致である。

  僕はビル・ゲイツでもなければ、マイクロソフトを経営してもいないし、お金も持っていない。だから、借金の申し込みはお断りだよ。 もう、嫌になるほど来た。

  このページはマイクロソフトの提供でもなければ、関係もない(MSの広告を、親切にも無料で出してやったとしてもだよ)。 ビルやミリンダやジェニファーの私生活のことは、まったく僕にはわからない。 作り話なんだ。 彼らの考え方を表現しようとの意図もない。(そうは言っても、僕の共著者や僕の投稿者の小さなネットワークや業界のインサイダーが、情報を提供してくれたらいいとは思う。) 僕の知る限りでは、彼らは温かく、親切でとても素敵な人たちだ。 彼らが僕の創作した作品の、滑稽な面をわかってくれたらいいのだが。

  僕個人としては、ビル・ゲイツは偉いと思う(彼の弁護士たちが、1996年中ずっと僕を追っかけ回してる、という事実にもかかわらず)。 マイクロソフトを、今日の抜きん出た地位になるまでに築き上げるという素晴らしい仕事を、彼はやってきた。 彼のうなるほどのすごい財産の1セント、1セントに到るまで、彼は当然受け取るだけの値打ちがあるのだ・・・。

  どうしてビルの弁護士たち(及びその他だれでも)が混同したりするのか、僕にはさっぱり理解できない。 世界一の富豪がインターネットで日記を書いてるだって? 冗談も休み休みにしてくれよ!
じゃ、みんな、元気よくいこうぜ・・・。

敬具  

ビル・作者・G.(でも*THE* Bill G.じゃないよ、いいね?)

追伸
これは純然たる個人の作品であり、僕の勤めている会社とは無関係であり、またそれを代表するものでもありません。
この日記に投稿して下さったみなさんに、感謝します。
では、ごゆっくり!
追追伸  ビル・ゲイツは抜群!

Diary98 -- The Secret (1997) Diary of Bill Gates, Aged 41 1/4
Diary97 -- The Secret (1996) Diary of Bill Gates, Aged 40 1/4
©1996, 1997 Bill G. All Rights Reserved.

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