#9 レンジ さん(renji@357net.com)1999/11/26 HP:インターネット伝道師「レンジ」の手記
相当久しぶりに寄らせて頂いたんですが、”日記”の続きが見れないのは残念ですね。本業もお忙しいでしょうが、また面白いネタを紹介してください。
P.S.勝手にリンクを張らせて頂きました。私のHPは、教育上問題があるので、いらっしゃらないで下さいね。では...
リンク、有り難うございます。
”日記”?塾の日記ではなくて、きっと「ビル・ゲイツの秘密の日記」のことですね(半分残念!)。原作者がピル・ゲイツに消されてしまって(冗談です)、それっきりです。私が引き継ぐだけの、裏情報も創造力もないし・・・。
ホームページ、禁をおしてちょっとのぞかせていただきました。似顔絵がいいですね。感じがよく出ています。楽しいホームページを作って下さい。
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#8 渋谷 吉孝 さん ( pip0017@oak.ocn.ne.jp ) 1999/11/09 HP:渋谷英語教室
長井先生、こんにちは!
先日は、リンクをご許可頂いてありがとうございました。また、先生のすばらしいホームページにもリンクを張って頂きまして恐縮致しております。
小生は、なかなか先生のような素晴らしいページは作れませんが、先生のページを拝見して日々インスピレイションを受けています。
geocitiesにハムと英語教育のページを作りましたので、お暇がありましたら
ご覧いただければ幸いと存じております。
JA3KEV Homepage:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/
21世紀を考える英語教育:http://www.geocities.co.jp/NeverLand/1202/
渋谷生より 99.11.9
いや、とても意欲的にホームページを充実されておりますね。
私も英語教育論を一席ぶちたいところですが、そもそも自分の英語力をどうつけるかで、壁にぶち当たっており、人にとやかく言える状態ではありません。いわゆるプラトー状態で、ほとんど前進がないのが最近の状況です。勉強してないから、当たり前ですが。
前は、英検一級が取れたらどんなにいいだろうと思っていましたが、何とか受かってしまうと英検一級はスタート地点に過ぎないことがわかりました。もちろん、同じ一級でもピンからキリまであり、ピンは青空天井ですから、私の場合についての話です。
渋谷先生のホームページを読ませていただいて、初心に返らなければ・・・。日暮れて道遠し。
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#7 渋谷 吉孝 さん ( pip0017@oak.ocn.ne.jp ) 1999/10/20 HP:渋谷英語教室
【100点】
こんにちは!
和歌山市で塾をやっている「渋谷英語教室」です。長井先生のすばらしいHomepage には「全く圧倒されました」小生は、本年57才ですが、塾は10年目です。
いろいろと先生のページから、「塾とはなにか」とか色々と啓発されます。一時、PC-VAN上での、尼崎「学林舎」の GEEC という「塾屋」さんの集まるネットで色々情報の交換をしていました。先生のコンピュータ技術にはかないませんが、色々と先生のページから学んでいます。10月より小生も、ホーム・ページを出しました。無線もページを持ちました−JA3KEV-HOMEPAGEです。
小生の「塾」のウエッブ・サイトは、http://www.abc.ne.jp/~pip0017/
「ハム」の方は http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9075/
です。
先生のご許可が得られたら、小生のページに「リンク」を張らせて頂きたいのですがよろしいでしょうか。
ご返事をお待ちいたします。
はじめまして。
投稿、有り難うございました。
長らく更新も滞っておりましたので、汗顔の至りです。リンクを張って下さるそうで、ありがとうございます。こちらからも張らせていただきます。ホームページも時間のあるときに、もう少しじっくり読ませていただきます。
私は昭和19年生まれですから、渋谷さんは2歳上と言うことになります。同年輩の方が活躍しておられるのを見ると、励まされる気がいたします。運輸省通訳案内業免許をもっておられとは、すごいですね。
Aコールですから、ハムの方でも先輩です。私はもう自分のコールサインを忘れてしまうほど、御無沙汰ですが。
向寒の折、御自愛下さい。
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#6 小野寺 雅之 さん ( sophia@seagreen.ocn.ne.jp ) 1998/06/28
【100点】
宮城県気仙沼市で自立学習の教室を開いている者です。
立花隆『インターネットはグローバルブレイン』を読み、またNHKのインターネットによる『地球法廷』を見て、インターネットの大きな可能性に魅せられました。
このインターネットの素晴らしさを子供たちに伝えたいと思い、この18日にOCNの専用線を引いて子供たちに開放しています。インターネットを自由に使わせることで、子供たち自身が何か面白いことを発見してくれるのではと期待しているところです。
現時点ではネットサーフィンを楽しんでいるだけですが、近いうちにメールによる交流やホームページ作りに取り組んでみたいと考えています。しかし、子供たちをどのように参加させてよいかわからず、参考になるページを探していたところ、長井さんのページにたどりついた次第です(『JOY 教育・子育て』からリンク)。本当に学ぶところが多く、ありがたく拝見いたしました。
ご迷惑でなければ、インターネットの利用法や子供たちを参加させる方法についてご教示やご助言をいただきたく、お願い申し上げます。
OCNの専用線接続とは凄いですね。夢のような話しです。
私がやって来たことは、単なるメールの交換であり、それも生徒が直接パソコ
ンを操作してメールをやりとりするのではなく、紙に書かせた手紙文を私が後
でメールにして送信するという、いわばバッチ処理でした。それはそれで面白いのですが、手紙は大げさに言えば相手と自分、二人の間の秘密の共有のようなところがありますから、第三者がそこへ割り込むことはそれだけで面白味を半減してしまいます。それに生徒は、地球の裏側の他人のことよりも、同じクラスの誰が誰を好きとか嫌いとかの方にずっと大きな興味を持っており、メールの交換を続ける意欲があまりありません。それはある意味では健全で当然なことだと思えますから、無理強いするわけにも行きません。また中学生では、メールのやりとりをするには、かなり英語力が不足することも問題です。
さて私の場合、キーパルを探すのはKidlinkを利用しておりました。
http://www.kidlink.org/
ここへ登録しておけば、キーパルを見つけることができます。
去年の夏は、そのKidlinkで見られたと思うのですが、ウィスコンシン大学の女性教授がメールをよこされました。そして向こうの"College for Kids"の十数人の生徒と当塾の中1十数人との間で2往復ほどのメールの交換を行いました。教授は結構満足された様子で、最終日のオープン・ハウス(父兄参観日)にはその様子を父兄に披露したりされていたようです。毎年7月20日前後にやられているようです。もし、興味がおありでしたら、教授のアドレスをお教えいたします。
結局私の考えでは、下手でも綴りが間違っていても、生徒自身が打ち込んで送信するという方法が一番いいのではないかと思います。その点、常時接続の小野寺さんの環境は理想的です。ただ、英語を少し(だいぶ)助けてやる必要はありそうです。
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#5 染葉 桂一 さん ( someha@myself.com )1998/06/28
子供たち(特に日本の)に活きた英語を教えるのは大変なことだと思いますが、がんばってください。
僕は小学校六年の時に太平洋戦争の終戦を迎え、旧制最後の中学生として疎開先の中学に入ってから英語を勉強しましたので、今のように豊富な教材も優れた先生もいない状態で勉強をしたんです。それでも、高校時代にはアメリカ文化センターや米軍基地に出かけてアルバイトしたり、基地のクワイヤを皮切りにいろいろなところで英語の歌を披露したりして、結局アメリカまで来てしまいました。
だから_という訳ではありませんが、英語を勉強するには「歌」、特にミュージカルから入ると効果的だと思います。 例えばOklahomaに出てくる Bustin' Out Of Overとか、アメリカの地理や歴史、社会環境など、子供たちにとっても興味ある話題が一杯です。
兵庫県なら神戸のユニオンチャーチ(NYのジュリアード音楽学校出身者でなければ、ここの音楽を担当できない)などから応援をしてもらったら、一層効果的な勉強が出来るんじゃないでしょうか。
子供たちに夢のある英語塾にしていってください。
染葉・拝
確かに歌は英語の勉強にとてもいいと思います。言い回しや、発音、語彙など
が一度に学べてしかも長く忘れることがありません。塾では日々の勉強に追わ
れて、教科書を離れるのは勇気が要りますし、教師の力量もいります。どちら
も少ない私は、特に最近楽な教科書にしがみつく傾向にありますが、生徒自身にも生きた英語を学びたいという意欲が少ないような気がします(テストにでない!)。時々歌をやると私が音痴の声を張り上げて、生徒が笑っているという図になってしまいます。
それにしても染葉さんはアメリカまで行ってしまわれるなんて凄いですね。Oklahomaはまだ見たことがありませんが、機会があったら見てみます。有り難うございました。
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#3 日高 美英子 さん ( hitchi@bell24.or.jp ) 1997/07/01
【100点】
教育関係の仕事をしています。
泣き笑い塾日記がおもしろくて夢中で読んでしまいました。
他のページもとてもよく出来ていると思います。
先生はパソコンがとてもお好きみたいですね。
長井塾のパソコンがもっと増えて
生徒もどんどんパソコンが好きになるといいと思います。
これからもがんばってくださいね。
また、生徒さんたちがみんな希望の学校に進めることを願っております。
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#2 堀 浩文 さん ( svl-mito@po.infosphere.or.jp )1997/06/26
MS Jokesから飛んできました。
学校英語・マーフィーの法則には笑わせてもらいました。
(おもいあたることばっか)
わたしもひとつ、、、
「アホ問答の法則」
いきなり非常識な受け答えをする人々が登場する。
例)これはオレンジですか? いいえそれはピアノです。
Is this an orange? No, this is a piano.
こんなのをみたことがあります。
実際にはそれほど多くはないと思いますが、こんなにひどいのは。
では、また笑かしてください。
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#1 粟谷 聡 さん( awaya.s.@ppp.bekkoame.or.jp ) 1997/06/26
『雪の果て』
【100点】
とっても楽しませていただきました。
インターネットで文字をこんなに読んだのは、多分、初めてです。
面白くて、ずーっと読んでしまいました。
私は、東京の中野区で塾を開いている者です。
Green Seminarのホームページを通って来ました。
生徒さんに海外とのメール交換をさせておられるとのことですが、
生徒さんの感想なども知りたいなと思いました。
『泣き笑い塾日記−96年7月11日教科書の間違い』に書いてあることは、それからどうなったでしょうか。
When we stand together as oneのアとですが、
私は、standというのはkeepと似た感じがしていまして、
そうすると、例えば「一つに団結するとき」というような訳し方はどうかな、などと思いました。
と言っても、英語をしゃべれるわけではないので、おこがましい限りなのですが・・・。
ところで、そちらのホームページに私の方からリンクさせてはいただけないでしょうか。
よろしくお願いします。
それでは、失礼します。
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