HIRATA's Diary

   


 
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■■■ 2005/06/30 (木)  パブリシティ権

元読売ジャイアンツのクロマティが映画「魁!クロマティ高校」を
パブリシティ権の侵害として公開差し止め要求。

まず驚いたのが、原作すらクロマティ氏の許諾を得ていなかったこと。
講談社ってそこまでパブリシティ権に疎い会社なのか?
馬ですらG1レースに出ればパブリシティ権を認められる昨今、考慮が足り無
すぎたんじゃ無いだろうか。

公開差し止めに対して「大人気ない」なんて意見もあるようだが、それこそ
無神経だろう。「クロマティ」と聞いて元巨人のクロマティ以外の人物が頭に
浮かぶ人は殆ど居ないわけで、原作を知らない人(恐らく日本人の多く)は、
「クロマティ高校」と聞いても元巨人のクロマティ氏が頭に浮かぶ。
その状況では自分の名前を無断で使われたと憤慨するのは当然だ。

映画自体は(宇宙猿人ゴリが出るというので)楽しみにしていた口だが、
こうなっては問題がクリアになるまで公開中止も致し方あるまい。

■■■ 2005/06/23 (木)  おめでとう>末弟
一番下の弟の所に赤ちゃんが生まれた。女の子だ。
携帯のカメラで撮った赤くてしわくちゃの赤ちゃんの写真が添付されていた。
そうそう、生後間もない赤ちゃんってこうだよなぁ…。
「おめでとう」と返信を送ろうと思ったが、携帯電話からのメールだったので
時間を考えて(深夜にメールを読んだので)返信は止めておいた。
どうせ弟のことだから携帯電話を目覚まし代わりに枕元に置いているだろう。

おめでとう良かったね。

父親としてしっかりやってくれ。長兄と末っ子なので、弟の事はいつまで
たっても頼りなく見えてしまうのは仕方ないのだろうな。

■■■ 2005/06/23 (木)  ミュージックバトン
困った、mixiでたかのさんから『ミュージックバトン』なるものを渡されてしまった。
私は音楽を積極的には聴かないのでお断りしようかとも考えましたが、せっかくですので
「音楽を聴かない人のミュージックバトン」としてご覧ください。


■今パソコンに入ってる音楽ファイルの容量
164MB 75曲
アルバムにして7枚程度でしょうか。これでも思ったより入っていたなぁと
思っています。

■最後に買ったCD
  ・・・思い出せない。
  もしかして DAIGO☆STARDUST 「MARIA」か?

■今聴いている曲
聴いてません。PCの電源ファンの音だけが聞こえています。

■よく聴く曲、または自分にとって特に思い入れのある5曲
ちょっと古いものばかりになりますが…
・かんとりーがーる/谷山浩子
    いやまぁ甘酸っぱいと言うか何と言うか、好きだった娘が他の男にアタック
    されて、その娘もまんざらじゃないってな状況を知りつつ、ウジウジと何にも
    行動できなかった高校の頃に自分を重ねながら聴いた思い出の曲です。

・FOOLISH GO-ER/ZELDA
    「生きるために貴方に恋をする」と言う歌詞が結構衝撃だった10代の終わり。
    ZELDAはボーカルの表現力や独特な歌詞に引かれて結構聴いていました。

・GALAGA/THE BEST OF VIDEO GAME MUSIC
    ゲームミュージックのはしり。YMO(この頃はまだ解散していなかったと思う
    んだけど…)の細野晴臣アレンジ。冒頭はオリジナルのゲームの音源そのまま
    なのが徐々にアレンジされた音楽に変わっていく、音から音楽への変身が好
    きでした。

・僕のマシュー/セラニポージ
    これもゲーム関連ですが、甘くささやくような声で歌っている内容が、肥満の
    プログラマーが大好物のマシュマロを医者に止められて悲しんでいるってな
    辺りのギャップが好きです。

・スーパーブラザーズ/ギターベイダー
    世界で一番有名なゲームのヒゲ兄弟を歌っているとしか思えない曲。
    わざとジャパニーズイングリッシュの発音で歌いきっている所も素敵。
    でも、一番素敵なのは万人がN天堂のゲームを思い浮かべるこの曲が、セガの
    ゲームの挿入歌として使われていた事。


■バトンを渡す相手5人の名前
うーん、どうしようかなぁ。
あんまりバトンを渡せる人が居ないので、バトンを落としちゃいましょう。

■■■ 2005/06/20 (月)  F1アメリカGP
朝、F1の結果(トップ3)を見て仰天した。
フェラーリの1・2はともかく、ジョーダンのモンテイロが3位!?
そんなに荒れたレースだったのか?とモータスポーツニュースをみて納得。

予選の段階でミシュランタイヤがこのコースでは10週程度しか持たないことが
判明していて、対策されたタイヤに交換するのしないのって話になっていたのは
知っていましたが、交換はレギュレーションに反するとのFIAの判断で、ミュラン
陣営はすべてフォーメーションラップのみでボイコットと言う形にした為だった。
それでジョーダンが3・4位。ミナルディが5・6位。

そもそも、レース中のタイヤ交換不可ってのはミシュランが言い出したルールだし
そのルールでもうシーズンも半分来ているんだから、明らかに耐久性に力を
入れた開発をしなかったミシュランに非がある。
でも、FIAもFIAだ。
6台しかまともに走れないなら、ノンタイトル戦にして対策済みのタイヤに交換
させるとか何とかできなかったのかなぁ…。
私がF1を見に行っていた観客だったら怒っただろうなぁ。
訴訟大国のアメリカでのGPだけに、絶対訴訟問題にはなるだろうけど。

それとBAR。
今回、ジョーダンとミナルディがポイントを取った事で今だ0ポイントはBARだけ
になってしまった。
ボイコットせずに走れば良かったのに。タイヤをセーブしながら走っても
3・4位にはなれたと思うよ。


■■■ 2005/06/19 (日)  栄光のル・マン
ル・マン24時間レースの生放送。良い感じです。
ダラダラと見て、気になったら録画しているHDDレコーダで過去に遡って要所を
押さえる。この見方が最高かもしれない。
昨夜は張り切って見すぎたせいで深夜に撃沈してしまいましたが…(^^;

日本人トリオの童夢は残念でしたが、トム・クリステンセンの6連勝と7勝
と言う偉大な記録の瞬間を目にすることが出来て良かった。
PPVの¥2100も、25時間(レース開始前30分、終了後30分あるので合計25時間)
で割れば1時間あたり¥84。安いッ!
もう来年も絶対PPVで見る。

■■■ 2005/06/18 (土)  NAGAOKA
HMP-A1では付属のヘッドフォンではなく、カナルタイプと呼ばれるイヤフォン
式の耳に差し込むタイプのヘッドフォンを使用している。
こいつは遮音性が高いうえに音漏れが少ないので、電車などで映画を見るには
最適だ。
その反面、何か食べたり飲んだりするとその音が響くのだがその辺りは自分
自信の音だから我慢できる。私が使っていたのはSONYの安いやつ。
別にSONYにこだわった訳ではなく、たまたま買おうと思った店でSONYしか
置いていなかっただけ。
カナルタイプを使うのは初めてだったので音の良し悪しは正直良く解らない。
でも\3000程度のヘッドフォンに高望みするつもりは無いのでそのまま
愛用していたのだが…
どうもイヤフォン部分から出ているコードの出し方が良くないところに
私の扱い方が雑なせいで皮膜が破れて中のコードの金属部が露出してしまった。
ちゃんと聞こえてはいるものの、ちょっと不安なので買い換えようと思い
水曜日に会社帰りにカルフールを覗いて見たところ、カナルタイプは
オーディオテクニカしかない。オーディオテクニカが悪いとは言わないが、
もうちょっと選択肢が欲しかった。

そして今日、CDショップを覗いた所、PioneerとNAGAOKAのカナルタイプが。
この2つだったらNAGAOKAブランド選んじゃうなぁ(^^;
と、言うわけでNAGAOKA製を購入。
NAGAOKAってレコード針以外にも製品があったんだ。
まぁ、ヘッドフォンは中国製でしたが。

■■■ 2005/06/17 (金)  ル・マン準備
明日のル・マン24時間レースに向けてDIGAのHDD容量をガシガシと空ける。
24時間分となると後で見直すことは無いとは思うが、ちょっと戻って1時間前を
見たいなんて時のことを考えるとLPモードで良いから録画しておきたい。

LPモードで約40時間分空ける事に成功。
ル・マンを狙ったかのように今度の日曜日はガドンが毎週楽しみにしている
マジレンジャーも響もお休みだし。実に好都合。さぁ、準備はいいぞ。

■■■ 2005/06/15 (水)  インクレディブル
かかりつけの病院は午後の診察が夕方からなので暫らくはMr.インクレディブル
に助けてもらう。TVでDVDのCMをみる度に見たがっていたのでそれなりに集中
して見てくれているので助かる。
それにしても幼児には「インクレディブル」は言いにくそうだ。
「いんたーてれぶる」としか言えない。
最近は邦題が付く洋画が少なくなってきたけど、子供向けのものくらい
邦題つけてもいいのになぁ。
でも、この映画の場合主人公の名前だから邦題も難しいか。

DVDの音声がデフォルト日本語になっていたのは好感。
音声を変えなきゃならんせいで子供に見せるとき毎回面倒なんだ
>他のディズニーDVD

それにしても、三浦友和のMr.インクレディブルはなかなかの適役。
■■■ 2005/06/15 (水)  ガドン発熱
ガドン発熱。
39度まで上がったとの連絡が保育所からあり、私が迎えにいくことになった。
バスの発車時刻の前に今日発売の「Mr.インクレディブル」のDVDを購入。
これでガドンをおとなしくさせようという魂胆だ。

ガドン、熱は高いものの食欲はあり、それなりに元気で皆と遊ぼうとしていた
らしい。でも、さすがに39度を超える熱のせいか、お昼寝時間だったせいか
トロンとした目でぼーっとしています。

病院に連れて行くと、多少のどが腫れているものの、特に何か特別な病気では
なさそうだとの事で薬を貰って帰る。
ガドンはなぜか口の中を見られるときだけ大泣き。
「他の病院行く!」と叫んで抵抗。他の病院行ってもどうせ喉はみるよ。

夜には熱も下がり、多少調子は悪そうなものの、元気になりました。
とりあえずおたふく風邪等では無さそう。


■■■ 2005/06/13 (月)  お留守番
今日は有休を取っている。
義祖母とその知人たちがさくらんぼ狩りに来るので、義母がそのお手伝いの為に
午前中不在になる。その間の留守番だ。
お昼ごはんは我々も含めて皆で食べるということで、仕出し弁当が届いている
のだが、肝心のさくらんぼ狩り組みがぜんぜん戻ってこない。
大人は空腹を我慢できるが幼児は無理。
ガドンには用意してあったおにぎりを与えたところ、ぺろりと平らげ、すぐに
お昼寝。

■■■ 2005/06/12 (日)  さくらんぼ狩り
朝8時からさくらんぼ狩り。
近所にある義父の同級生が経営するさくらんぼ農園に行く。
朝早いのは観光バスでやってくる観光客が大挙して押し寄せる前に入るためだ。
今年はさくらんぼはかなりの不作で葉っぱばかりが目立っていたが、それでも
美味しいさくらんぼを堪能しました。

ガドンは最初に食べたさくらんぼが酸っぱかったのか、「いらない」と
せっかくのさくらんぼを食べず、スプリンクラーをキックしたり、おじいちゃん
と追いかけっこをしたりして遊んでいました。もったいないけど、それはそれで
楽しかったようです。

■■■ 2005/06/11 (土)  バーベQ
今日は義弟の友人5名が来て奥さんの実家の庭でバーベキュー。我々も御相伴に
預かる。
いやぁ、働かなくていいバーベキューは楽でいいね。
ガドンも外でご飯を食べること自体が楽しいらしく、肉もイモも、焼きそばも
モリモリ食べる。
モリモリ食べて眠くなったか、バーベキューの後ですぐに眠ってしまった。
しめしめと思ったが、バーベキューの後にカラオケ大会が始まってしまい、
その歌声で目が覚めちゃうんじゃないかとドキドキ。

結局、起きはしなかったものの多少うなされていました(^^;

■■■ 2005/06/10 (金)  雨の夜の中央高速
夜、奥さんの実家山梨へ移動。
毎年恒例になったさくらんぼ狩りに今年も誘われているのだ。
そんなに大量に食べることの無いさくらんぼを好きなだけ食べられる
さくらんぼ狩りは私も楽しみだ。
土曜の朝に移動するよりは楽と言うことで金曜の夜移動にしているのだが
今年は雨が降って大変。
中央高速は暗い上にカーブが多く、その上雨の日は霧も出やすい。
幸い、土砂降りではなかったのでそれほど疲労はしなかったものの、それでも
雨の日はいつもより目が疲れる。ふぅ。


■■■ 2005/06/10 (金)  やる気満々
今夜移動で奥さんの実家に行くことになっている。
前日から「明日の夜は山梨のおじいちゃん家行くからね。」とガドンに言って
いた事でガドンの中で結構テンションが上がっていたらしく、朝からすごい
張り切り様。
どうやら朝からおじいちゃん家に行くつもりだったようで、保育所は嫌だと
大泣き&大暴れ。保育所の先生に苦笑されながら何とか引き渡した。
そんなに楽しみにしていたとは…。


■■■ 2005/06/07 (火)  ルマン準備
今年もル・マン24時間レースが始まる。
去年、ル・マンが地上波で放映しなくなったため、スカパーを契約したほど
ル・マンが好きだ。そのスカパー、去年はPPV(番組単位で購入の有料放送)で
24時間生中継を行ったが、通常の放送でもかなり時間(8h)を割いてル・マンを放送して
呉れていたのでそちらで充分満足出来ていた。
ところが今年は通常放送は合計しても数時間。これじゃ物足りない。
仕方が無いのでPPVで24時間見ることを決意したのだが問題は電話線。
PPVを購入するためにはチューナーを電話のモジュラージャックに繋ぐ必要が
あるのだが、チューナーが置いてある部屋にはモジュラーが無い。コードを
伸ばすのは邪魔臭い。

そこで、
モジュラージャックを無線化するブツ
を購入。
以前から似たような製品はあったが、ちょっと高かったり、スカパー専用じゃ
無いのでチューナーの動作確認がされていなかったりしたのだが、こいつは
スカパー専用を謳っているだけあって、各社のチューナーとの動作確認が
メーカーでちゃんとされている。

これでル・マン対策も万全!?

今年の注目は童夢の日本人トリオの車。マシンの信頼性が疑問視されるが、
トラブルさえなければもしかするともしかする。

■■■ 2005/06/05 (日)  散髪
ガドンの髪を切りに「ららぽーと」へ。
ここにある子供専門美容室で切ってもらうのだ。ガドン、髪の毛が薄いので
別に美容室で切ってもらう必要は無いのだが、親が切ると巧く切れなかったりして
面倒臭いので、技術と設備に対してお金を払うことにしている。

この美容室は、ペダルカーを改造した椅子があり、その椅子に座りながら
子供向けのビデオを見ているうちにカットしてもらえる寸法だ。
前回始めて来た時は怖がって、カットの間は私が抱っこする形になったが、
今回は「ブーブーの椅子にすわって髪の毛チョッキンする。」と本人が
やる気を見せているので多分大丈夫だろう…と、思っていたのに
今回もケープを巻く段になって怖がり、結局は私が抱っこ。
いやまぁいいけどね。

それにしても、ペダルカー改造の椅子は車種選択がなかなか面白い。
フェラーリF1、BMW−Z3、AudiTT、ニュービートル。
きっと専門の業者がいるんだろうなぁ。


■■■ 2005/06/04 (土)  太陽光発電工事
今日は太陽光発電の工事日。
ところが、運悪く目の前の家の解体工事が始まり、目の前の私道には
大型ダンプが入って来たため、業者のワゴンが入れない。
結局はダンプに一旦どいてもらって奥にワゴンをいれた形になったが、
私道は少し先で行き止まりになっているので、ワゴンとしては出入り口をダンプに
ふさがれている形になる。
そんな状態なので昼飯を食いに行けないと判断したためか、お昼の休憩抜きで
工事をしてくれた。

ソーラーパネル

屋根にパネルを取り付け、直流を交流に変換するパワーコンディショナーを
取り付け、電源ケーブルを室内に引き込んで太陽光発電専用のブレイカーを
取り付ける。

約5時間と聞いていたのに、急いでやってくれたお陰か4時間ちょいの工事時間。
屋根には合計15枚のソーラー発電パネルが乗りました。
まだ東京電力側の工事や手続きが済んでいないため発電は出来ていないが
見た目はそれっぽくなってかなりいい感じです。

■■■ 2005/06/03 (金)  三角
ガードレールの謎の3角状の金属片。どうやら事故車の残骸ということで落ち着く気配。
当初、「これはパソコンやインターネットを使いこなす若年層の犯罪に違いありません」
なんて断言していた評論家もいたが、どうするつもりかな?

まぁ、残骸にしろいたずらにしろ、迷惑なんで早めに取り去っていただきたい物だ。

ガードレールと言えば、アメリカでガードレールの形状の違いによる事故ダメージを
調べるための実験を行った映像を何かで見たことがある。
時速何マイルなのか忘れたが、それなりのスピードで車をガードレールにぶつける
映像は衝撃的だった。そして、「ここまで考えられているなら…」というある種の
安心感もあった。
日本でも似たようなことはやっているのだろうか?やっているのなら今回の様な
金属片が残る現象も検証出来て継ぎ目の無いガードレールが作られたんじゃないかと
思うのだが…。

■■■ 2005/06/02 (木)  収束希望
富士宮へ日帰り出張。
全然問題が収束しないんだなぁ、これが。
今回の処置で落ち着いてくれると良いんだけど。


■■■ 2005/06/01 (水)  有害図書
神奈川県がPS2のゲーム「グランド・セフト・オート3」を有害図書に指定した。
自分が犯罪者になって暗黒街でのし上がって行くゲーム。
この手の暴力的な洋ゲーがこれまで日本でヒットしたためしは無かったのに、
国内販売がカプコンだった事や、派手な宣伝効果もあって30万本近くが売れて、
それなりのヒットだった。

内容が内容なので、正直有害図書でも仕方が無いゲームだとは思う。
しかしながら問題はタイミングだ。
なんで2003年9月発売のゲームを今更…。発売前は無理として、せめて発売
数ヵ月後には指定しないと無意味だ。

だからこの報道も「ゲームを悪者にしてやったぜ」ってな感じのポーズにしか
見えない。どうせ本気でやる気ないんでしょ?


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