l FILES ファイルの保存例 このホ-ムペ-ジ '99. 3. 4
l.お知らせ 内容 LINK FILE   HTML Win PC Unix MS-DOS C C++ Mfc Java 
_FILES   参考   このホ-ムペ-ジ   アクセス数   メモ   TEST 
内容に誤りがないか、内容を確認の上ご利用下さい。.
このホ-ムペ-ジの保存   圧縮ファイル←更新してませんでした 99. 3.25    

T このホームページの保存
[FILES]のページにある方法で、このホームページも保存できます。

 どんな内容があるのか 
 → [内容]のページを参照下さい。

 目的のページを全部表示するには 
 → [LINK]のページに、全ページの簡単な説明とリンクがあります。

 ディレクトリの構造は 
 → [ペ-ジ構成]のページを参照下さい。



T 簡単に保存するには ( 圧縮ファイル )
このホームページは全体で 5MB 余りのファイルがあります。
一部のみですが、圧縮ファイルがあります。

[ディレクトリ構造 と 使用画像] の圧縮ファイル
ディレクトリの作成と、画像ファイルの保存を省略できます。
各ページのソースファイルは、個別に保存する必要があります。
目的のフォルダにダウンロードした後、ダブルクリックして復元します。
圧縮日 : '99. 3.23 サイズ : 約53.1KB ( 解凍後 69.5KB ) 
LHA-BIH.exe  ( Windows の MS-DOS が必要です。 )
ディレクトリ名とファイル名が全て大文字に変換されています。
クリックしたときに リンクの色が変るようにするには、
ディレクトリ名を全て小文字に書換えます。( そのままでも使用できます。)

ファイルの圧縮には、吉崎 栄泰 氏の、LHAを使用させて戴きました。



利用メモ
1.LHA-BIH.exe をダブルクリックします。
  → MS-DOS ウィンドウが開いて、LHA-BIH.exe が起動します。
  → このホームページと同じディレクトリが作成されます。
  → 必要な画像ファイルも復元されます。

2.[ページ構成] のページを参考にして、不要なディレクトリは削除します。
  各フォルダには、ダミーファイルが入っています。
  !ReadMe.txt は必要がないので削除します。
  これは、空のフォルダを圧縮するためのダミーです。
  LHA-BIH.exe と、そのショートカットも必要がないので削除します。

3.上記で作成されたディレクトリに、キャッチフォルダからファイルをコピーします。
  キャッチフォルダの場所は [参考]のページを参照下さい。
  ファイルの区別は [ディレクトリ]のページを参照下さい。

※ コピーしたファイルは、その都度キャッチフォルダから削除します。
  不必要なファイルもキャッチフォルダから削除します。
  ( このホ-ムペ-ジのファイル名は、頭文字が bih-, big- です。)



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  mtoga@sannet.ne.jp   登録日 '96. 6.15
URL : http://www.page.sannet.ne.jp/mtoga/index.html