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参考 | このホ-ムペ-ジ | アクセス数 | メモ | TEST |
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キャッチフォルダ
カスタマイズ
ファイルの復元 |
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エクスプローラの[ツール]メニューの [検索]をクリックし、[ファイルやフォルダ]の項目を選択ます。 → [検索]のダイアログが表示されます。
スペースを含む名前は、" " で囲む必要があります。 " " で囲まないと、Temporary, Internet, Files の3個が検索されます。 TEMPO のように、最初の文字だけでも検索できます。 TEMP だけでは、同名のフォルダがいくつか有ります。 [場所]は、面倒なら 表示されている文字を消して、空欄にします。 または、右側の ▼ をクリックして [コンピュータ]を選択します。 ※ 検索する前に、[コンピュータ]を選択しておけば、この操作は必要ありません。 ※ C:\WINDOWS のように、Windows フォルダになっている場合は、そのままでOKです。 → 下部に、検索結果が表示されます。 [Temporary Internet Files] が検索されたら、[終了] をクリックできます。 [Temporary Internet Files] をダブルクリックすれば、フォルダを開くことができます。
両窓で開くには、 検索結果の[Temporary Internet Files] を右クリックし、[エクスプローラ] を選択します。 |
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フォルダ(元々片窓のエクスプローラ) は、両窓にはできません。(と思います。) 両窓→片窓 にするには、 [すべてのフォルダ ×] の、×をクリックします。
[表示]メニューの、[エクスプローラバー]の[なし]を選択します。
[表示]メニューの、[エクスプローラバー]の[すべてのフォルダ]を選択します。 備考: 元々片窓のエクスプローラ [フォルダ] は、両窓にはできません。(と思います。) フォルダ のリンクを書いた場合は、[フォルダ] が表示されます。 両窓で開くには、エクスプローラの[表示]メニューの [フォルダオプション]を変更します。 [ファイルタイプ]の中の [フォルダ]を選択し、[編集]します。 [アクション]の項目で [open]が標準になっているので、 [explore]を [標準]にします。 これで、IE4.0で表示したフォルダの中のフォルダを開くと、両窓で表示されます。 |
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IE4.0 の、[表示] メニューの[インターネットオプション] で、[全般] タブを選択します。 [インターネット一時ファイル] の設定で 空にすることができます。 または、 エクスプローラで[Temporary Internet Files] フォルダを選択し、 すべてのファイルを選択して、[削除]します。 必要なファイルは、あらかじめ保存しておきます。 |
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[表示] メニューの、[詳細] を選択します。 → [名前], [インターネットアドレス] など、詳細な情報が表示されます。 [名前] などの項目は、マウスで左右にドラッグできます。 項目の幅は、項目の仕切り部分をドラッグして変えられます。 |
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[表示] メニューの、[アイコンの整列] を選択します。 → 複数のサブメニューが表示されます。 [名前順], [インターネットアドレス順] など、目的のページを特定し易い表示方法を選択します。 ※ 複数のサブフォルダがありますが、内容は同一です。 例 ファイルを削除すると、他のフォルダからも削除されます。 ※ これらのフォルダは、フォルダ毎に 表示方法を別々にできます。 |
まず、エクスプローラを開きます。
右側のウィンドウを、マウスを右クリックします。 → ポップアップメニューが表示されます。 [新規作成] を選択し、サブメニューの [フォルダ] を選択します。 → [新しいフォルダ] が作成されます。名前の部分は反転表示されています。 わかりやすい名前をつけます。 ※ フォルダ名を再び変更するには、名前の部分をクリックします。 または、フォルダを選択して [F2]キーを押します。 ※ フォルダを削除するには、選択してから Delete キーを押します。 |
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コピー元 : [詳細]の表示にし、[インターネットアドレス]をクリックして整列します。 コピー先 : 必要に応じて、サブフォルダを作りながらコピーします。
複数のファイルをまとめて選択できます ひとつのファイルを選択するには、目的のファイルをクリックします。 複数ファイルを選択するには、Ctrl キーを押し、そのままクリックして行きます。 連続範囲を複数選択するには、範囲先頭のファイルをクリックします。 次に、Shift キーを押し、そのまま 範囲最後をクリックします。 ドラッグするには 選択されているファイルの部分でマウスボタンを押します。 ボタンを押したまま 目的のフォルダまで動かし、ボタンを離します。 → ファイルがコピーされます。 メモ : 元のファイルが必要ないとき 元のファイルが必要ないときは、削除したいファイルを選択して Delete キーを押します。 → キャッチフォルダから削除されます。 コピーした直後なら ファイルが選択されていますから、Delete キーを押すだけです。 メモ : ファイル名が変更される場合 先週と昨日、同じページを閲覧してある場合は、 aaa.htm aaa(1).htm aaa(2).htm ・・・のようになっています。 ファイル名に . が複数使われている場合は、_ に変更されます。 例 aaa.bbb.ccc.htm → aaa_bbb_ccc.htm コピー後に、元の名前を戻すことで、他のページとのリンクも正しく戻ります。 メモ : 正しく整列されない場合 フォルダ名に特別な文字が使われている場合には、正しく整列されない場合があります。 ( ひとつのフォルダのファイルが、複数箇所に分れて表示される場合があります。) メモ : コピーできないファイル CGIやJAVAスクリプトによって一時的に表示されるようなページはコピーできません。 このようなページは、オンラインで閲覧します。 ※ キャッチフォルダに保存されていないページは、 そのページを表示している間に、ソースを表示してコピーできます。 ※ フレームページのリンクを自動作成するページは、 ソースファイルを編集すれば正しく表示できます。 ただし、オンラインで閲覧して欲しいページなのかも知れません。 | ||||||||||
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