lC言語 目的別 関数一覧 '98. 5. 3  
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.C言語_ 3 フォ-マットコ-ド 6 演算子 9 FOR  集合デ-タ  目的別
1 表示してみる 4 変数と定数 7 条件判断 10 WHIILE  ポインタ     
2 エスケ-プ コ-ド 5 デ-タ入力 8 分岐   未使用  関数   ★ 
ドライブ・全般()  ファイル()  システム ()  リードライト()  リードライト() 
入力()  出力()  演算・数学関数()  文字()  文字列()  変換()  時刻・日付()
 
二分法検索・整列()  メモリ()  大域メモリ()  実行・終了・割り込み()
 
() と 下記のリンクは、個人用のファイルです。 自分で作成しましょう。  

ドライブ・ディレクトリ
カレントドライブの取得・設定 【 _dos_getdrive, _dos_setdrive 】
ディスクの残り容量の取得 【 _dos_getdiskfree 】
環境変数の取得・設定 【 environ, getenv, putenv 】
エラーを示すグローバル変数 【 errno, sys_errlist, sys_nerr 】

カレントディレクトリの取得 【 getcwd 】
カレントディレクトリの移動 【 chdir 】
ディレクトリの作成 【 mkdir 】
ディレクトリの削除 【 rmdir 】

ファイルの検索【 _dos_findfirst, _dos_findnext 】
ファイル名の変更【 rename 】
ファイルの削除【 unlink, remove 】

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ファイル
...ファイルポインタとファイルハンドルは→[リード・ライト]

ファイル情報(全部)の取得 【 fstat 】

ファイルの大きさの取得 【 filelength 】
ファイルの大きさの変更 【 chsize 】
ファイルの大きさの変更 【 truncate, ftruncate 】

時刻情報(タイムスタンプ) の取得【 gftime 】
時刻情報の設定【 utime 】
タイムスタンプの取得・設定【 _dos_getftime, _dos_setftime 】
ファイル情報の取得【 stat 】

属性(読み出し専用など)の判定(確認)【 access 】
属性の設定【 chmod 】
アクセス許可マスクの設定【 umask 】
属性 の取得・設定【 _dos_getfileattr, _dos_setfileattr 】

新しいファイル名の作成【 mktemp 】
新しいファイルの作成【 creat 】
ファイルの作成 【 _dos_creat, _dos_creatnew 】

テンポラリファイル名の作成【 tempnam 】
テンポラリファイル名の作成【 tmpnam 】
テンポラリファイルの作成【 tmpfile 】
テンポラリファイルの削除【 rmtmp 】

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システム ( 起動・終了・MS-DOSコマンド )
コマンドの実行 【 system 】
プロセスIDの取得 【 getpid 】

MS-DOSシステムコールの実行 【 bdos 】
MS-DOSシステムコールの実行 【 intdos, intdosx, intdosy 】
スタックの残りバイト数 【 stackavail 】

MS-DOS致命的エラーの制御 【 _harderr, _hardresume, _hardretn 】
エラーメッセージの表示 【 perror 】
エラーメッセージ文字列の取得 【 strerror 】
拡張エラー情報の取得 【 dosexterr 】
NULLポインタチェック 【 _nullcheck 】

ソフトウェアシグナルの発生 【 raise 】
シグナルハンドラの設定 【 signal 】
キャラクタデバイスの判定 【 isatty 】
ポートからの入力 【 inp, inpw, inp8, inp8w 】
ポートへの出力 【 outp, outpw, outp8, outp8w 】
数値演算コプロセッサの制御 【 _fpreset, _control87, _clear87, _status87 】

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ファイル操作 ( ファイルポインタを使用。)
  ...ファイル情報 → [ファイル]
※ まず、ファイルをオープンします。
得られたファイルポインタを使って、読み出しなどの処理を行います。
ファイル情報(大きさなど) は、ファイルポインタでは得られません。
ファイルハンドルを取得して、ファイルハンドルを使って取得します。

ファイルのオープン 【 fopen, fdopen 】
ファイルのクローズ 【 fclose, fcloseall 】
ストリームとの配列の入出力 【 fread, fwrite 】
ファイルハンドルの取得【 fileno 】

リードライト位置の変更 【 fseek 】
リードライト位置のリセット 【 rewind 】
リードライト位置の取得・設定 【 fgetpos, fsetpos 】
リードライト位置の取得 【 ftell 】
ファイルの終わりの判定 【 feof 】

ストリームのモードの変更 【 fsetbin, fsettext 】
ストリームのフラッシュ 【 fflush, flushall 】
ストリームバッファの設定 【 setbuf, setvbuf 】
エラーの判定 【 ferror 】
エラー状態のクリア 【 clearerr 】

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リードライト ( DOS コール & ファイルハンドルを使用)
 ...リード・ライト以外は、→ [ファイル]
ファイルポインタを使う方法よりも長い記述が必要ですが、詳細な処理が可能です。

ファイルのオープン 【 open 】
ファイルのオープン【 _dos_open 】
ファイルのクローズ 【 close 】
ファイルのクローズ【 _dos_close 】

ファイルの書き込み 【 write 】
ファイルの書き込み 【 _dos_write 】
ファイルの読み出し 【 read 】
ファイルの読み出し【 _dos_read 】

リードライト位置の取得 【 tell 】
リードライト位置の設定【 lseek 】
ファイルの終りの判定【 eof 】
ファイルハンドルの複製 【 dup, dup2 】
ファイルの再オープン【 freopen, fdreopen 】

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入力
コンソールからの1文字入力 【 getch, getche 】
コンソールのステータスチェック 【 kbhit 】
ストリームへの1文字のプッシュバック 【 ungetc 】

ストリームからのワードの入力 【 getw 】
ストリームからの1文字の入力 【 getc, fgetc, getchar, fgetchar 】
コンソールへの文字のプッシュバック 【 ungetch 】

コンソールからの文字列の入力 【 cgets 】
ストリームからの文字列の入力 【 gets, fgets 】
書式つき入力変換 【 scanf, fscanf, sscanf 】
書式つき入力変換 【 cprintf, cscanf 】
書式つき入力変換 【 xscanf 】

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出力
コンソールへの1文字出力 【 putch 】
ストリームへの1文字の出力 【 putc, fputc, putchar, fputchar 】

ストリームへのワードの出力 【 putw 】

コンソールへの文字列の出力 【 cputs 】
書式つき出力変換 【 printf, fprintf, sprintf 】
書式つき出力変換 【 cprintf, cscanf 】
書式つき出力変換 【 vprintf, vfprintf, vsprintf 】
書式つき出力変換 【 xprintf 】
ストリームへの文字列の出力 【 puts, fputs 】

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演算・数学関数
下記以外に、+ - / * & | >> などの演算子が使用できます。

整数除算 【 div, ldiv 】

パラメータの絶対値 【 abs, labs 】
絶対値と剰余 【 fabs, fmod 】
パラメータの大小選択 【 max, min 】
整数値への丸め 【 ceil, floor 】
整数のローテート 【 _rotl, _rotr, _lrotl, _lrotr 】

平方根 【 sqrt 】
三角関数 【 sin, cos, tan, asin, acos, atan, atan2 】
指数・対数関数 【 exp, log, log10, pow 】
双曲線関数 【 sinh, cosh, tanh 】
数学関数例外ハンドラ 【 matherr, _matherr 】

乱数の発生 【 rand, srand 】

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文字 ( 字種の判定・変換 )
文字種の判定
【 ctype, isalpha, isupper, islower, isdigit, isspace, isalnum,
  iscntrl,isgraph, isprint, ispunct, isxdigit, isascii, iscsymf, iscsym 】
文字種の判定 【 chkctype, nthctype 】
文字コードの判定
【 iskana, iskpun, iskmoji, isalkana, ispnkana,
  isalnmkana,isprkana,isgrkana, iskanji, iskanji2 】
2バイト文字コードの判定
【 jiszen, jisl0, jisl1, jisl2, jisalpha, jisupper,
  jislower,jisdigit,jiskata, jishira, jiskigou, jisspace 】
2バイト文字コードの変換
【 jtolower, jtoupper, jtohira, jtokata,
  hantozen,zentohan,jmstojis,jistojms, mstojis, jistoms 】
アスキー文字への変換 【 toascii 】
英小文字への変換 【 tolower, _tolower 】
英大文字への変換 【 toupper, _toupper 】

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文字列 (コピー・検索・字数 ) ...2分法は別)
文字列のコピー 【 strcpy, strncpy, stpcpy 】
文字列のコピー 【 jstrncpy 】
文字列の連結 【 strcat, strncat 】
文字列の連結 【 jstrncat 】

文字列の長さ 【 strlen 】
文字列の長さ 【 jstrlen 】
文字列の長さ 【 strspn, strcspn 】
文字列の長さ 【 jstrskip 】
文字数とバイト数の変換 【 btom, mtob 】

文字列の並びを逆にする 【 strrev 】
文字列の並びを逆にする 【 jstrrev 】
文字列のトークンへの分解 【 strtok 】
文字列のトークンへの分解 【 jstrtok 】
文字へのポインタの更新 【 jstradv 】

文字列の比較 【 strcmp, strncmp 】
文字列の比較 【 jstrcmp, jstrncmp 】
文字列の比較 【 stricmp, strcmpi, strnicmp, strncmpi 】

部分文字列の検索 【 strstr 】
部分文字列の検索 【 jstrstr 】
文字列中の文字の検索 【 strchr, strrchr 】
文字列中の文字の検索 【 jstrchr, jstrrchr 】
文字列の検索 【 strpbrk 】
文字列の検索 【 jstrmatch 】

文字列へのデータのセット 【 strset, strnset 】
メモリを確保して文字列を保存 【 strdup 】

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変換 ( 数値・文字 )
文字列から数値への変換 【 atoi, atol, atof 】
文字列から数値への変換 【 strtol, strtoul 】
整数の文字列への変換 【 itoa, ltoa, ultoa 】
浮動小数点数から文字列への変換 【 ecvt, fcvt, gcvt 】
文字列から浮動小数点数値への変換 【 strtod 】
文字列の英大文字・英小文字変換 【 strlwr, strupr 】

仮数部と小数部の分解・合成 【 frexp, ldexp, modf 】
バイトオーダーの入れ換え 【 swab 】

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時刻・日付
日付の取得・設定 【 _dos_getdate, _dos_setdate 】
システムの現在の時刻の取得・設定 【 _dos_gettime, _dos_settime 】

現在の時刻の取得 【 ftime 】
時刻の取得・設定 【 time, clock, stime 】
時刻データの変換 【 localtime, gmtime, asctime, ctime, mktime, difftime 】
時間の文字列への変換 【 strftime 】

タイムゾーン名 【 timezone, daylight, tzname 】
タイムゾーンを示す環境変数 【 TZ 】
時刻のグローバル変数の初期化 【 tzset 】

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二分法検索・整列
データの探索 【 bsearch 】
データのソート 【 qsort 】

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メモリ (確保・開放 ・ データのコピー・書き込み)
高レベルメモリ管理 【 malloc, calloc, realloc, free 】
低レベルメモリ管理 【 sbrk 】
MS-DOSメモリ管理 【 _dos_allocmem, _dos_freemem, _dos_setblock 】
farメモリ管理 【 farmalloc, farcalloc, farrealloc, farfree, farcoreleft 】

メモリ内データのコピー 【 memccpy 】
メモリ内データの検索 【 memchr 】
メモリ・ブロックの比較 【 memcmp, memicmp 】
メモリブロックのコピー 【 memcpy, memmove, movmem 】
メモリへのデータのセット 【 memset, setmem 】

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大域メモリ
文字列関数
【 farstr, far_memset, far_setmem, far_memcpy, far_memmove,
  far_movmem,far_memcmp, far_memchr, far_memccpy,
  far_memicmp,far_strcpy,far_strncpy, far_strcmp, far_strncmp,
  far_strcat,far_strncat,far_strlen, far_strchr, far_strrchr,
  far_strstr,far_strspn,far_strcspn, far_strpbrk, far_strtok,
  far_stpcpy,far_strcmpi,far_stricmp, far_strncmpi, far_strnicmp,
  far_strdup,far_strlwr,far_strupr, far_strrev, far_strset, far_strnset 】
farポインタの分解・合成 【 FP_OFF, FP_SEG, MK_FP 】
メモリブロックのコピー 【 movedata 】
大域ジャンプ 【 setjmp, longjmp 】

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実行・終了・割り込み
プログラムの終了 【 exit 】
プログラムの異常終了 【 abort 】
診断用マクロ 【 assert 】
プログラム終了時に実行する関数の登録 【 atexit, onexit 】

割り込み禁止・許可 【 di, ei 】
割り込みベクタの取得・設定 【 _dos_getvect, _dos_setvect 】
8086のソフトウェア割り込みの実行 【 int86, int86x, int86y 】
プログラムの常駐終了 【 _dos_keep 】
拡張エラー情報の取得 【 dosexterr 】
プロセスの実行 (別なプログラムを起動して、終了します。)
  【 exec, execl, execlp, execv, execvp, execle, execlpe, execve, execvpe 】
子プロセスの実行 (別なプログラムを起動します。)
  【 spawn, spawnl, spawnlp, spawnv, spawnvp, spawnle, spawnlpe, spawnve 】
可変パラメータ関数用マクロ 【 va_list, va_start, va_arg, va_end 】

T

  mtoga@sannet.ne.jp   登録日 '96. 6.15
URL : http://www.page.sannet.ne.jp/mtoga/index.html