lC言語 サンプル (基本) '98. 4.21  
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.C言語_ 3 フォ-マットコ-ド 6 演算子 9 FOR  集合デ-タ  目的別
1 表示してみる 4 変数と定数 7 条件判断 10 WHIILE  ポインタ     
2 エスケ-プ コ-ド 5 デ-タ入力 8 分岐   未使用  関数   ★ 
 用法  文章のコピー  参考ページ 
 (サンプル)...   乱数  ダンプ  その他( 基本  応用 ) 
数値  キ-コ-ド  日付と時刻  ファイル名の分離  ファイル名の入力  数字/数値変換  ファイル読み書き  変数のダンプ  

以下はテキストファイルです
リンクがありませんので、WWWブラウザの[戻る] ボタンでここに戻ります。
ソースファイル名は変更できますが、説明には( ) 内の名前を使っています。
※ 相互に連携して動作できるプログラムもあります。

利用方法
WWW ブラウザの [ファイル] メニューで、KEY.c のような名前で保存します。
( まとめて書いてあるものは、コピー後に 個々のファイルに分けます。)
※ [編集] メニューでは、改行コードがコピーされない場合があります。

必要に応じて編集し、コンパイルして実行します。



T bih-c_t1.txt ( D-TYPE.c ) 数値などの表示例
char や long double 型などの表示例です。


T bih-c_t2.txt ( KEY.c ) キーコードの処理
キーボードのキーを押すと、押したキーのコードを表示する例です。
ファンクションキーを使うときなどに応用できます。

時間のかかる処理の場合に、途中で中断できるようにする例もあります。


T bih-c_t3.txt 時刻と日付
D_Time.c = ( 1998年03月27日 月曜日 AM 0時59分47秒 年初来 116日 )
簡単な説明付きです。

DATE2.c = ( 1996年01月31日 )
DATE2_4.c = ( 01月31日 → 0131 )

TIME2_4.c =  ( 12時59分 → 1259 )
TIME2_6.c = ( 12時01分59秒 → 120159 )
これらは、日付を含む名前のファイルを自動作成するようなときに使用できます。


T bih-c_t4.txt ( LINE.c ) ファイル名の分離
C:\AA\BB\abc.exe のような文字列を、
C: \AA\BB abc.exe のように分離し、表示します。
ファイル操作するプログラムを作るときに応用できます。


T bih-c_t5.txt ( filename.h ) ファイル名の入力
filename.h = ファイル名入力用の、インクルードファイルです。
F_NAME.c = filename.h の使用例です。
ファイル操作するプログラムを作るときに応用できます。


T bih-c_t7.txt ( Ato_N.c ) 数字/数値変換
数字(文字) を、数値に変換します。
普通は、atoi() を利用すれば、自分で変換する必要はありません。
int 型以外の数値を処理するプログラムを作るときに応用できます。


T bih-c_t8.txt ( RW.c ) ファイルからの 読み出し/書き込み
ファイルへの書き込みと読み出しの簡単な例です。
文字配列と数値を読み書きします。
読み書き位置を戻して、同じデータを二回読み出す例です。


T bih-c_t9.txt 変数のダンプ表示
dump_v.h = 変数ダンプ用のインクルードファイルです。
DUMP_V.c = dump_v.h の使用例です。
作ったプログラムがうまく動作しなかった場合に原因を調べられます。


備考 : インクルード
コンパイラにあらかじめ用意されているファイル、またはソースファイルと同じディレクトリにあるファイルは、ディレクトリの記述を省略できます。
それ以外の場合はディレクトリも記述します。
( 例 ) #include "C:\C86\TEXT\dump_v.h"
( 例 ) #include <..\TEXT\dump_v.h>
dump_v.h の例は、stdio.h の二重インクルードを防止しています。
二重インクルードについては、C言語のページには記事がありません。
C++の、[etc] のページを参照下さい。


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  mtoga@sannet.ne.jp   登録日 '96. 6.15
URL : http://www.page.sannet.ne.jp/mtoga/index.html