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.C++言語_
| 1 クラス | 2 派生クラス | 5 演算子のオーバーロード | クラス(1) | |
| 準備 | 3 オブジェクト | 6 テンプレート | 8 etc | クラス(2) | |
| C と C++ | 4 フレンド・多重継承 | 7 メモリ確保・例外処理 | 未使用 | ||
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デバッグ
カスタマイズ
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→ Ver5.0 |
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ウィンドウ
主ウィンドウ
ワークスペース
ウィザードバー 他 分割ウィンドウの大きさ フルスクリーン表示 ボタンの配置 文字の大きさ |
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表示するファイルを選択するには 何を表示するのかは、ワークスペースウィンドウで選択します。 複数の子ウィンドウを表示するには デフォルトでは、ひとつのファイルが最大表示されています。 a.ウィンドウメニューの重ねて表示などを選択します。 b.主ウィンドウのズームボタン をクリックします。クリックして 最大表示を解除すると、ズームボタンは最大化ボタンに変ります。 下側のアウトプットウィンドウがじゃまなときは そのウィンドウでマウスを右クリックします。 → ポップアップメニューが現われます。 非表示を選択して、そのウィンドウを消します。 再び表示するには、表示メニューの アウトプット を選択します。 ワークスペースウィンドウがじゃまなときは プロジェクトワークスペース ボタン をクリックして非表示にします。または、 ワークスペースウィンドウをマウスで右クリックして、非表示にます。 再び表示するには、表示メニューの ワークスペース を選択します。 ※ ツールバー ( の空いている部分 ) をマウスで右クリックすると、メニューが現れます。 |
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選択タブ InfoView : インフォメーション ( ヘルプ ) の目次を表示します。 FileView : ファイルの目次です。 以下は、プロジェクトを作成した場合に表示されます。 ClassView : クラスと、そのメンバ ( 関数, 変数 ) の目次を表示します。 ResourceView : リソースの目次を表示します。 MFCプロジェクトを作成した場合に表示されます。 ドッキング/非ドッキング にするには ワークスペースウィンドウの中を右クリックするとメニューが表示されます。 ワークスペースウィンドウが表示されているときには、ウィンドウメニューで切換えられます。 ドッキングビューにならない場合は ワークスペースウィンドウが大きすぎると、他のウィンドウが表示できません。
分割バーの位置にカーソルが行くと、カーソルの形が = または ll に変ります。 表示/非表示 を切り換えるには プロジェクトワークスペース ボタン で切り替えられます。表示 メニューで表示できます。 ドッキングビュー表示されているときは、閉じる ボタンが使えます。 ワークスペースウィンドウの中で右クリックし、非表示 を選択できます。 主ウィンドウの 子ウィンドウにするには 非ドッキング表示にして、主ウィンドウの ズーム ボタン をクリックします。( 子ウィンドウ表示されると、ズーム ボタンは、最大化 ボタンに変ります。) |
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ID窓 : 編集したいクラス または リソースのID を選択します。 メッセージ窓 : メッセージを選択します。 選択されたメッセージを受け取る 関数を追加できます。 関数が追加済の場合は、その関数 ( が書かれている位置 ) を表示します。
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表示メニューのフルスクリーンを選択します。 ボタンがある場合はボタンをクリックします。 → 内容の部分だけがディスプレー全体に表示されます。 内容以外に、フルスクリーン ボタンが表示されます。 フルスクリーン状態で フルスクリーンボタンを閉じてしまうと、元に戻せなくなります。 フルスクリーンボタンを消してしまった場合は ツールバーがないので、主ウィンドウの空いている部分を右クリックします。 → メニューが現れます。 表示されたメニューの、フルスクリーン を選択します。 → フルスクリーンボタンが表示されます。 子ウィンドウが最大表示されているときには、主ウィンドウの空いている部分がありません。 Alt+W キーを押します。 ( Alt キーを押し、Alt キーを押したまま W キーを押します。) → ウィンドウ メニューが表示されます。 重ねて表示などを選択して、主ウィンドウに空いている部分を作ります。 VisualC を終了してやり直す場合は、 Windows のタスクバーの VisualC を右クリックして終了します。 再起動したら、ウィンドウメニューの 重ねて表示を選択するなどして、 主ウィンドウに空いている部分を作ります。 その状態でフルスクリーン表示して、右クリックメニューでフルスクリーンボタンを作ります。 フルスクリーン状態でツールを使うには フルスクリーンボタンをウィンドウの周辺にドラッグします。 → ツールバーが作られ、フルスクリーンボタンが収まります。 作られたツールバーを右クリックします。 → メニューが表示されます。 目的のツールを選択して、表示します。 または、カスタマイズを選択して、目的のツールを配置します。 |
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グループの配置を変える場合 グループの枠の縁をマウスでクリックします。 → そのグループを囲む四角形が表示されます。 マウスのボタンを押したまま、目的の位置にドラッグします。 1個のボタンの位置を移動する場合 Alt キーを押したまま、ボタンをドラッグします。 別なグループの中に移動することもできます。 |
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ソースプログラムの文字 ツールメニューのオプションをクリックします。 → オプションウィンドウが現われます。 書式タブをクリックします。 → カテゴリー(分類)が表示されます。 ソースウィンドウを選択して、字体(Font)とサイズを設定します。 ヘルプの文字 ツールメニューのオプションをクリックします。 → オプションウィンドウが現われます。 InfoViewerタブをクリックします。 トピックテキストの窓で、文字の表示倍率を選択し、OKをクリックします。 |
C++言語
| 準備 | C と C++ |