.JAVA アプレット用のタグ '99. 2.22
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T アプレット用のタグ
<HTML><HEAD><TITLE>タイトル</TITLE></HEAD><BODY>
・・・他の表示内容・・・
<APPLET
  ALT="代替え文章"
  CODEBASE="http://www.sannet.ne.jp"
  CODE="ABC.class"
  NAME="AAA"
  WIDTH=400
  HEIGHT=40
  ALIGN="right"
  VSPACE="10"
  HSPACE="10"
>
  < PARAM
   NAME="aaa"
   VALUE=10
  >
  < PARAM NAME="bbb" VALUE=30 >
  代替え表示内容
</APPLET>
・・・他の表示内容・・・<BR>・・
<BR CLEAR=all>

</BODY></HTML>
 
 
 
アプレットを処理できないブラウザ用 (省略可)
アプレットの場所 (必要なら)
アプレットの名前(クラス名)
インスタンス名 (必要なら)
表示場所の横幅
  〃  縦幅
表示場所の配置 (必要なら)
上下余白 (必要なら)
左右余白 (必要なら)
 
 
アプレットに与えるデータの種類
  〃  データの値
 
※ パラメータは アプレットが必要とするだけ書きます。
アプレットを処理できないブラウザ用 (必要なら)
 
 
ALIGN による指定を解除 (ALIGN を使ったとき)
 
 
CODEBASE は、アプレットを別な場所に置くときに使います。
 CODEBASE="../"  . . . 一つ上のディレクトリにアプレットを置くとき。
 CODEBASE="http:/www.zyx.com"  . . . zyx.com にあるアプレットを使うとき。

CODE にはクラス名を書きます。普通は ファイル名と同じです。
 アプレットの名前を変えると、普通は使用できなくなります。

WIDTH と HEIGHT は、記述しないと表示面積がゼロになります。

PARAM(パラメータ) は、使用するアプレットによって異なります。
パラメータを省略できるものや、必要としないものがあります。
[パラメータ]のページには、[サンプル]のアプレットのパラメータを記述してあります。

ALIGN は配置の指定をします。表や画像などの場合と同様です。
 top : 他の表示内容を、アプレットの表示内容の上端高さに配置します。
 center : 他の表示内容を、アプレットの表示内容の中央高さに配置します。
 bottom : 他の表示内容を、アプレットの表示内容の下端高さに配置します。
 right : アプレットの表示内容を、他の表示内容の右側に配置します。
 left : アプレットの表示内容を、他の表示内容の左側に配置します。

ALIGN による指定を解除するには、<BR > の補助タグ CLEAR を使います。


T

  mtoga@sannet.ne.jp   登録日 '96. 6.15
URL : http://www.sannet.ne.jp/userpage/mtoga/index.html