伊平

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国土地理院 北西 北東 地形図表示
南西 南東


#1415 △70.5 四等 花平

70花平

撮影日 2013年4月4日

竜ヶ石山東山麓にある車道は狭くて、西牧の集落の北の外れで駐車出来た。

伊井谷川沿いの車道を上流のほうに歩いて行くと、石材店の先で道路が広くなり、その先に山側に登って行く地形図に無い車道がある。登っていくと左手に民家があり、その隣の畑地に表示杭が見えた。

「花平」からは、竜ヶ石山の東尾根にとりつき、山頂を往復した。


#756 △143.2 四等 赤坂

143.2赤坂

撮影日 2008年3月13日

赤坂口バス停近くから歩くことにした。

路肩に大王松が植わっている狭い道路を進むと石垣のある民家が見えてきた。その先の三叉路にある現代風の家のカーポートから山のほうに道が続いていた。

その道を登って行くと笹薮の間に小道があり、その小道の先の少し平らになったところに標石があった。この傍にも大王松が植わっていた。


#757 △303.2 四等 兎荷

303.2兎荷

撮影日 2008年3月13日

花平ケアセンターの近くに車を停めて兎荷に向かう道路を登って行った。大きく右にカーブするところにある六所神社で一休みしてから、三岳山の中腹を巻く道路を南下する。

三角点へむかって分岐する破線路は農道で、その農道を登って行くと左手の山側に表示杭と標石が見えた。

下山は近道して、西平に通ずる尾根を歩いてみた。尾根の南側は以前は果樹園だったようで、途中までは広い尾根道があり、その先も踏み跡は薄いものの問題なく歩けた。標高150ぐらいで林道に出、それを下るとポンプ場があり、すぐに兎荷に向かう道路に出た。(200mほど下ると墓地がある)


#734 △311.1 三等 的場村

311.1的場村

撮影日 2008年1月14日

東黒田のR257沿いに廣富稲荷神社の看板があるが、その近くに駐車した。

神社に向かう簡易鋪装した坂道を登り鳥居までいくと北西の尾根のほうに山道が続いていた。そこを辿ると分岐があり、秋葉三河線の案内札がある。傍には金属プレートの道標もあった。道標の「県境」、案内札のNo.42の方向に進む。

主尾根にでると山道は尾根少し北側だったので忠実に尾根の中央を歩いて行くと紅白の測量棒が見えた。

引き返し、廣富稲荷神社にお参りして車に戻る。


#581 △90.5 四等 大津

90.5大津

撮影日 2007年1月14日

大平からフルーツパーク方面に向い第二東名の橋脚の近くに駐車した。引佐方面に道路を歩いて行き、大平を過ぎて大津に入る。右側の柿畑に農道が見えたので登って行った。

なだらかな丘の上の見通しのよい柿畑の中、三角点を探したが見付からない。GPSにより見付けた場所は、探していたところからすぐ東側にあるビニールハウスの横だった。マキの生垣の外側に電気柵も張り巡らせてあって、その間に標石があった。

(「狸穴」(#582 、下欄)に続く)

#581/#581〜584


#582 △252.0 四等 狸穴(たぬきあな)

252.0狸穴

撮影日 2007年1月14日

(「大津」(#581 、上欄)の続き)

大津から引佐方面に道路を進み、坂を下って都田川に架かる橋を渡る。250mほどで右折して山の上に続く道路を登って行った。

滝沢へ通ずる道路に出てから、三角点南東の破線の入口(723番の電柱あり)と思われる農道を登って行った。小さな別荘風の建物のところが行き止まりで、その先から山に入って適当に山頂を目指した。

三角点を確認してからすぐ南東にある茶畑に下った。ここから農道(破線の道)を西に向い、滝沢へ通ずる道路に出た。

(「滝沢」(#583 、下欄)に続く)

#582/#581〜584


#583 △188.2 四等 滝沢

188.2滝沢

撮影日 2007年1月14日

(「狸穴」(#582 、上欄)の続き)

狸穴から滝沢小学校のほうに続く山腹の道路は見晴らしがよいうえに山が北風を遮ってくれるのでこの時期のハイキングには最適だ。風景を楽しみながら歩いているうちに滝沢小学校に着いた。

そこから道路を鷲沢方面に進み、すぐ先の峠から南側の山に入った。山頂の近くまでは踏み跡もあって難無く標石を見つける。南側の蜜柑畑に下り農道を北東に回り次の目的地「樫平」に向う。

(「樫平」(#584 、下欄)に続く)

#583/#581〜584


#584 △90.7 四等 樫平

90.7樫平

撮影日 2007年1月14日

(「滝沢」(#583、上欄)の続き)

「滝沢」をあとにし、滝沢東に向った。滝沢東公民館から200mほど先に「枕瀬橋」への分岐があるが、この分岐の手前20mほどの道路沿いの民家の横の小道から畑を横切って山に入る。

ピークにある訳ではないのでGPSで目的地に標石の位置を登録し西に回り込みながら登っていくと、斜面にある三角点に辿り着いた。ここから南側には民家が見えていて、そこまで歩き易そうなのだが人の屋敷内に入るのが憚られて、元のルートを引き返した。

枕瀬橋への分岐から都田川のほうに下り、木造の枕瀬橋を渡って大平に行き、第二東名の橋脚近くの駐車地点に戻った。

#584/#581〜584


#518 △96.8 四等 大平(おおだいら)

96.8大平

撮影日 2006年8月6日

大平のR68沿いに大平(おいだいら)城址の駐車場がある。そこから歩きだしたものの、炎天下の道路歩きで、すぐに汗が吹き出した。坂の途中のフルーツパークへの分岐のところで、正面の果樹園の中の農道に入る。すぐに山の中に入り涼しくなったのもつかの間で、また日射しの強い農道となる。地形図の破線の北に登る道はなくなっていて、いったん西に進んでから東にまいて、蜜柑畑の中を通って尾根の破線の分岐と思われる所に出た。

尾根とはいえ、樹木が多くて起伏も小さいので分りにくい地形である。果樹園の生垣と薮の境界が東のほうに続いていたので辿っていくと荒れた植林帯となり、あたりを探したが三角点は見付からない。しかたなくGPSのお世話になることにした。

「点の記」によると、三角点の周囲には建物があって、標石は灯籠台の中ということになっている。この近くの何処にそんな場所があるのかと思っていたのだが、GPSの示す方向は先ほど横切った薮の中だ。気乗りはしないが、軍手をして中に突入した。

すると小さな建物(写真上の右、白い壁が見える)があり、その横にコンクリートの四角い台がある。蓋を動かすと中に標石があった。(写真上の左側、下が台で上がその中の様子)そして近くに灯籠(写真下)があったのだが、もしこれが台の上に載っていたら標石を確認するのは大変だったに違いない。


#441 △217.5 四等 都田北

217.5都田北

撮影日 2006年1月19日

都田駅北西1.5キロ程のところにある峠から歩き始める。北側の尾根にのると2mぐらいの幅で草木が刈られていて、最初のピークにある鉄塔まで続いていた。

その先は幅の広い山道が尾根伝いに続いていて、軽快に歩いていたら下って行くので間違いに気づいた。引き返して、本来の尾根への分岐を見付けたが、こちらのほうは普通の幅の山道である。

いったん下って、また登りになると羊歯が山道に覆い被さっていたが、幸い長く続くことはなかった。途中の南北に少し長い尾根あたりは踏み跡も薄く、北東の主尾根への下り口は分りにくい。

三角点を確認してから、元の道を引き返して峠に戻った。


#431 △339.1 四等 背山

339.1背山

撮影日 2005年12月23日

R257を北上し伊平に近付くと日陰には雪が残っていた。町の中心地を過ぎ、道路が西から北に向きを変える地点で左の脇道に下る。すぐ橋(伊井谷川起点)があって、手前が少し広くなっていたので駐車した。

そこから西、沢沿いに続く道は小屋のある開けた場所から少し先で途切れた。沢沿いを適当に進み、沢が二手に別れたので左のほうを詰めていくと山頂の東50mほどの尾根に出た。

山頂からは南の尾根を下り、300超のコルに出ると林道が西側から来ていた。林道には雪が積もっているが凍結はしてないので歩くことにした。

(「尾沢」(#432、下欄)に続く)

#431/#431〜433


#432 △253.4 四等 尾沢

253.4尾沢

撮影日 2005年12月23日

(「背山」(#431、上欄)の続き)

「背山」から林道を下っていくと広い道路にでた。伊平から通ずる道路が拡幅整備されたのだろう。伊平側に坂道を峠までいき南の山側に入って、まずは310超ピークを目指した。

そのピークからは南西の尾根を下っていく。黄色のテープがいくつかあって、ちょっと不思議な感じがしたが、後でここは竜ヶ石山へ通ずる尾根だと気がついた。

コルまで下ると尾根を横切るように山道があって道標があ。右(北側)は「門前」だと書いてあった。三角点はここからなだらか尾根を百数十m直進したところ、茂みの影になった目立たない場所にあった。

先ほどの道標まで戻って北側に下るとすぐに林道に出た。その林道下っていくとゲートがあって閉鎖されている。更に下ると伊平に通ずる広い道路に出た。

(「伊平」(#433、下欄)に続く)

#432/#431〜433


#433 △181.3 四等 伊平

181.3伊平

撮影日 2005年12月23日

(「尾沢」(#432、上欄)の続き)

背山集落から伊平に向う。道路は、峠から先は日当たりが悪いので雪が溶けずに残っていた。滑らないように慎重に歩く。伊平の町並みが見えてくるあたりで左折して西ノ谷に向う。

分岐を北に折れて百数十mのところで右手の山に取り付いた。山林と果樹園の境界あたりで、この山の西尾根である。草が枯れて無ければとても歩けそうにないところだ。

160超の小ピークまで行くと歩き易くなった。山頂は薮っぽいが、今は枯れていたのですぐに標石を見つける。

下山には北尾根を歩いたが、こちらも冬なら歩けるが夏は厳しいことだろう。標高150あたりからは西側に下り、西ノ谷からの道路に抜け出た。

#433/#431〜433


#293 △114.6 四等 北神宮寺(城山)

114.6北神宮寺

撮影日 2004年3月7日

引佐町の図書館の隣に多目的センターがあり、その裏が城山公園登山口で道標もある。

道はコンクリートで、両脇には桜がたくさん植えてある。もう開花している木も数本あった。

ここは井伊谷城があったところだそうで、御所丸跡に三角点がある。南側に展望が開け、龍潭寺も見下ろせた。

山頂の西側には横尾・八王子へ下るコースがあったが、もとの道を引き返す。途中には、二宮神社への分岐がある。


#291 △656.8 二等 田沢村(城山)

656.8田沢村

撮影日 2004年2月26日

「渋川村1」(熊#290)の続き)

寺野の北西の三角点「渋川村1」から浅間山(644)までの県境の尾根道は、コルから先が明瞭な山道になっていた。浅間山からはなだらかな広い尾根で、平地を歩いているようだ。しかし、ずっと杉・桧の林で見晴しはよくない。679のピークは弓張山というようで、りっぱな山名板があった。

その先、二ヶ所で林道といっしょになるが、尾根道を進む。城山には中電とDoCoMoの無線中継所が建っており、ちょうど中間あたりに三角点があった。ここには南北朝時代に田沢城というお城があったそうだが、城跡らしいものは何も残っていない。

帰りは尾根の南側の林道を歩いて寺野に下った。

#291/#290〜291


#270 △292.6 四等 山梨

292.6山梨

撮影日 2003年12月29日

登山口は三角点「霧山」(#244参照)の時と同じで、巡視路を利用する。No.51と52の分岐で尾根に出るが、ここを左に進む。尾根道は明瞭で、薮などもなく歩きやすい。

霧山西尾根の主稜線に出ると北側の斜面が伐採されていて、視界が開ける。そこから北へ進んですぐに西に破線路の通りに下る。(まっすぐにも踏み跡があり、こちらのほうに進みたくなる)

コルまで下ったら、あとは尾根沿いに西へ向うが、倒木が何ヶ所かあるくらいで、尾根道は明瞭である。小さなピークをいくつか越えて三角点に到達した。

帰りは先ほどのコルから、谷沿いの破線路を下るつもりだったが、踏み跡は見付からなかった。しかし、薮もなく歩きやすい斜面だったので、適当に下っていくと、登りにつかった巡視路に出た。


#271 △303.7 四等 岩山

303.7岩山

撮影日 2003年12月29日

立須北側の林道から歩くことにした。立須へのコースは山の東を捲きいてから石灰岩の頂へ向うが、そちらへは向わず直進する。

踏み跡はあるが、すぐに溝状に穴の開いた岩石群の地帯になり、踏み跡どころではなくなる。そこを抜けると今度は潅木の茂った下りで、気が抜けない。

その先はどうってことのない尾根道で、すぐにコルに着く。ここへは鷲沢から林道がきていた。

歩きやすい尾根道を進むと、まもなく三角点が現れた。写真のような道がさらに南に続いていたが、ここで引き返す。


#244 △411.9 四等 霧山

411.9霧山

撮影日 2003年9月27日

伊平の郵便局の裏から北東にのびる林道は舗装はしてあるものの車一台分の幅しかなく、奥までいくと民家の庭先で行き止まりになった。

この民家の手前に中電の巡視路があり、そこを登って行った。巡視路は途中から地形図の破線路を逸れて右手の枝尾根に向かうようだ。道としてはこちらのほうがよさそうなので巡視路をたどることにした。

思った通りに枝尾根から霧山の東西に伸びる尾根に抜けた。ここからは北側が伐採してあり、見晴しのよい尾根道を登って三角点のあるピークに到着。(ここの点名も霧山だが、霧山の山頂はさらに東の430のピークである。)


#230 △394.1 三等 津ノ字峠

394.1津ノ字峠

撮影日 2003年7月5日

三角点の東にある神社への参道を歩くことにした。道路沿いを注意しながら見ていると道標や案内は何もないが、登り口らしい道を発見。入ってみるとどうやら間違いなさそうだ。

参道だけあってさすがに道はしっかりしているし、赤テープもあちこちにある。神社に直登する道と、捲き道の分岐になったが、捲き道を進んでみた。結局山頂西のコルに抜けたが、尾根にもしっかりした道があった。

三角点の横には「御獄峠(角地峠)浜松市最高地点394m」と書かれた案内板があったがどこか変。獄?、嶽の間違いでしょ!

御嶽神社を経由して、参道を下る。帰り道に滝沢展望台、立須に立ち寄った。


#191 △328.7 三等 別所村

328.7別所村

撮影日 2003年2月14日

瀬淵からこの山の南から東側を道路から様子を見て登る場所を探していると、真東の尾根に別荘の入り口があった。登っていくと行き止まりにある家の横から行けそうである。

始め多少の薮があったがすぐにかすかな踏み跡も現れた。しかし山頂に近付くとそれもなくなった。幸い杉・檜の人工林で比較的歩きやすい。

三角点から北西方向に踏み跡があったので、そちらから登るほうが歩きやすいかもしれない。


#192 △423.4 三等 丸ボツ

423.4丸ボツ

撮影日 2003年2月14日

青砥、霧山のあたりは山の斜面にあちこち民家とか、別荘などが点在し、道路だと思って進むと民家の庭先だったりする。また地形図の実線、破線の道が舗装してあって、二本線の道が未舗装の悪路だったりするので要注意。

多少迷ったものの、霧山山頂の西側の林道行き止まりまで車で入った。

霧山山頂から北へ進む尾根道は広く、草も刈られていた。道標もあり、よく整備されている。途中、学習センターからの登山道も幾つかあった。

見晴し台を過ぎ、水位計のある峠の北側のピークに三角点がある。


#167 △528.4 三等 鷹打場

528.4鷹打場

撮影日 2002年11月7日

【2012年10月15日】Newいなさ湖沿いの県道から少年自然の家への分岐に入ったところから歩くことにした。東久留米木の集落に向かい、棚田を見学してから地形図の徒歩道を探した。

その徒歩道(地形図と少し違う部分もあった)から本点の南西の510超ピークに薮を避けながら登り、10年降りに三角点のある山頂に立った。復路は、山頂東側のコル(ほうろく峠)からほうろく沢の車道に至るハイキングコースを下る。

【2002年11月7日】観音山放牧場のある中代峠に駐車。観音山に向かう車道(ダート)を歩きながら右手の尾根に入りやすいところを探したが、ススキに覆われていて歩けそうにない。

ピークのすぐ真下まで来ると、そのあたりは檜の人工林で下草が少なく、斜面を直登することにした。点名から見晴しのよい場所を想像していたが、違っていた。


#161 △359.1 三等 田畑村(竜ヶ石山)

359.1田畑村

撮影日 2002年10月23日

【2002年10月23日】 竜ヶ岩洞の駐車場から歩くことにした。南東から回りこんで山の西側を捲く林道は、民家を通り過ぎて森のなかに入っていくと道路脇に何本も紫陽花が植えてあった。

南西尾根と林道が交差するあたりに登山口の道標があり(車数台が駐車可能)、そこからの登山道を進むと20分程度で見晴しのよい山頂に到達した。鉄パイプで櫓が組まれていて、上からは北アルプス方面も望める。

【2008年3月13日】 南東尾根を城山公園北西の峠にある村社八柱神社から登った。神社西側の破線路から農道に入り、崖上の尾根を通る。ここは途中から薮になってしまい、東側斜面に避けて登る。

蜜柑畑の合間にある農道終点手前から山に入り込み297ピーク(三合山)へは尾根を歩いたが踏み跡はないものの薮もない。三合山からはハイキングコースになっているので踏み跡もしっかり続いている。

竜ヶ石山山頂の南斜面は草地に変わっていた。

【2013年4月4日】 東尾根から往復する。県道の滝清水バス停の近くに登山口がある。「花平」(#1415)のブログに地図掲載。


#72 △285.2 三等 川名

285.2川名

撮影日 2001年12月6日

【2012年5月5日】

初回はすぐ近くの駐車場から歩いたので、今回はいなさ湖畔にある親水公園から霧山のハイキングを兼ねて、尋ねてきた。

【2001年12月6日】

学習センターの南から入る。三角点からの展望はないものの、落葉のためか四囲は明るく、気持ちの良いところだった。


#73 △326.9 四等 宮ノ北

326.9宮ノ北

撮影日 2001年12月6日

三角点東側の谷筋のルートをとる。

県道から入って暫くは道は広かったが、次第に細くなり、踏み跡もはっきりしなくなる。しかし、谷を直登すれば尾根にでるのは地形図でわかっているので、踏み跡にこだわらずとにかく進む。

尾根に出て、すぐ右手のピークが三角点であった。引き続き三岳山へと向かう。

(「三岳村」(#74、下欄)に続く)

#73/#73〜74


#74 △466.8 二等 三岳村(三岳山)

466.8三岳村

撮影日 2001年12月6日

(「宮ノ北」(#73、上欄)の続き)

「宮ノ北」から尾根を南下する。尾根道ははっきりしており、薮・倒木などもなく歩きやすい。ただし、見晴しの良い場所はなかった。

山頂は開けており、浜名湖などの景色が素晴らしい。

もと来たルートを引き返し、途中から南西の方角にある△303.2を目指したが踏み跡が途切れてからルートを過ったようで失敗した。

#74/#73〜74