
| 国土地理院 | 北西 | 北東 | 地形図表示 |
| 南西 | 南東 |
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今月の4日に一度ここに来ていて(#1247「上善地村」参照)、その時は見つけられなかった。写真のように道路沿いのフェンスから見えるし、表示杭まであったのに、と我ながら呆れる。 浜名高校の校内ということで、すぐ民家を挟んで北側にある校庭のほうばかり探していたのがいけなかった。おまけにGPSも、何故か使わなかったのだ。 |
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(「末島村」(#1219、上欄)の続き) 堤防道路の西側に降りて、ビニールハウスの横を通り抜けて車道に出、あとは西にまっすぐ歩いて行く。 本点は畑の中にあり、北側と南側は大きな農業用ハウスだ。表示杭が道路から見えたので、探すまでもなかった。 (「上石田」(#1221、下欄)に続く) #1220/#1219〜1223 |
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(「上石田」(#1221、上欄)の続き) 「上石田」からは笠井新田町を北に進み、途中から路地に入って本点に向かった。 地形図では三角点記号の中心が道路上にあるが、実際には道路と北側の水路の間にあった。道路南側の建物は笠井保育園だ。 (「豊町」(#1222、下欄)に続く) #1222/#1219〜1223 |
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本日梅雨が明けた。浜北大橋から見る天竜川は増水していて濁った土色をしてる。橋の西北側、天竜川右岸の河川敷に駐車して、中瀬・上島の三角点を巡ることにした。 土手の車道ではなく、河川敷のほうを歩いて上流に向かう。河川敷には各種の運動場があって、人が大勢いる。そこを過ぎると手入れされた草地に樹木の点在する公園( 弁当野緑地)があり、木陰が気持ちよさそうだ。 第二東名が目前のところで土手を登り、車道に出た。少し南に行って土手の西側に下り、民家の隣の墓地へ行くと、通りから標石が見えた。 (「於呂」(#1108、下欄)に続く) #1107/#1107〜1109 |
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(「中瀬村」(#1108、上欄)の続き) 「中瀬村」から西に向かう。途中、地図の空白地帯を横切る道路を通り抜ける。空白地帯は第二東名のインターになるようで、工事中である。 浜名用水を過ぎたので、道路左側に三角点が見えてくるはずなのだが、製材所敷地の道路沿いは背の高い草とフェンスに囲われていた。製材所の入口も閉ざされている。人の気配がしたので、門と生垣の隙間から入りこみ、作業中の人に許可をもらって三角点のほうへ行った。 表示杭があったので、周囲の横の草を掻き分けて標石を見付け、標石のまわりの草を抜いた。 (「上島」(二俣#1109)に続く) #1108/#1107〜1109 |
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【磐田用水歩き(1/4)】 神増分水工の先、お寺の横の坂道を登っていくと杜山公園分岐だ。そこを下って広い車道に出、太陽の家に向かった。入口から右手の土手を登ると草地に表示杭が見え、その近くの枯草をかき分けると、日本地図の描かれた三角点標石の蓋がでてきた。(素手では開かなかったので標石自体は確認して無い。) 引き返して、杜山隧道の出口を探しに行く。それは住宅のすぐ裏側にあり、ちょっと意外な感じだった。 (「川会公会堂」(山梨#972)に続く) #971/#971〜974 |
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大海から大谷幕ヶ谷の中間辺にある工場地帯の近くに駐車する。工場横の坂道の道路を登って藤野へ向かった。 三角点は墓地の隣の公園にあり、表示杭があるのですぐに分かった。 (「向陽中学校」(#919、下欄)に続く) #918/#918〜920 |
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(「藤野」(#918、上欄)の続き) 以前の地形図によると、藤野の交差点(99標高点)と南の樋口の三叉路は「標石のある標高点」だったので、多角点が残っているかも知れない。そう思ってよく探して見たのだ何もない。 そのまま道路を南に向かい、向陽中学校へと歩いて行った。近付いて構内を覗いていたら、生垣の隙間から標石が見えた。 (「藤の木」(山梨#920)に続く) #919/#918〜920 |
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(気賀#683「白昭」の続き) 【三方原基線歩き(6/6)】 標石は柑橘試験場の中なのだが、試験場と浄水場の間の排水路沿いを試験場の生垣に沿って20メートルほど行くと生垣の隙間から盛り土の上の表示杭と標石が覗ける。 「神ケ谷」からの直線距離は10.8キロだが基線上を歩けたのは4.0キロほどで、寄り道した三角点への往復を除外して13.4キロの道程であった。(カシミール3Dによる測定) #684/#679〜684 |
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(磐田#630 「匂坂下村」からの続き) 茶畑の広がる磐田原の西端を歩いて行くと茶摘みをしている畑もあった。岩田神社参道入口のある道路を横切ると高見ヶ丘公園で、浜松方面を望むように展望所が出来ていた。 さらに200mほど北上して西側の崖の近くで三角点を探す。あたりは茶畑で崖側には金網のフェンスが張り巡らされている。崖の斜面は道路法面工事が施されて低木が植樹されていた。GPSで調べると標石は法面工事で削られたところにあったようだ。(写真黄色いのがGPSでその左側あたりが指定の緯度経度だが、国土地理院の基準点情報では成果状態「正常」となっている) 岩田神社に立ち寄ってから池田の天竜川河川敷の車に戻る。 #631/#629〜631 |