
| 国土地理院 | 北西 | 北東 | 地形図表示 |
| 南西 | 南東 |
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入手山・岩岳山に杉川林道のほうから登山した帰り道、R362の「神田」バス停近くに駐車する。 すぐ近くに民家と茶畑のほうに続く農道をがあり、そこを登って行った。途中からは茶畑の中を近道する。三角点は一番標高の高い茶畑に隣接する斜面にあった。 |
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杉峰の辻、道路が広くなっているところに桜の木陰があったので駐車し、そこから歩くことにした。 山の家方向に道路を進み、鉄塔の手前で右に折れると「やしお窯」の窯元がある。さらに先に行くと新しく開墾した茶畑があった。GPSの示す方向は、その茶畑西側の薮のほうだ。茨の混じる薮地帯を抜け出ると三角点あった。 |
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(「豊田」(#696、上欄)の続き) 金川トンネルの上の金川稲荷に石段を登って行く。その先の南東の尾根に踏み跡があったので辿って下ると割烹旅館の横に出た。 旅館の先の杉川に架かる橋を渡って金川開拓のほうに向かって坂道を登っていく。道路が左に大きく回り込む所を直進する農道にはいるとすぐに表示杭が見えた。 #697/#696〜697 |
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石切の洞木沢に架かる橋を渡り、狭い道路を登って行くと農家で行き止まる。その家の庭先から未舗装の林道が山に続いていたが、茶摘みしていた人に駐車の許可をえてここから歩くことにする。 林道を登っていくと「上に近道、和田山行」という道標があるがこれは谷を東に捲いていくので止めたほうがいい。ほどなく数台駐車可能で佐久間川根線の案内札があるところにでる。 そこから巡視路をNo.49の方に行くとすぐに鉄塔で、その先は700ピークの手前に分岐がある。右はNo.50の鉄塔へ向っている。ここを左に進んで700ピークを捲くと、その先ずっと尾根道が続いている。 尾根には境界見出標が短い間隔で設置してあるうえ薮もなく見通しもよい。気持ちのよい尾根なので三角点から先にも行ってみた。杉の植林帯と馬酔木の群生地をいくと1007ピークの手前で北側に展望が開けた。正面は 京丸山、右は高塚山である。 同じルートを引き返したが、標高710あたりでいったん東に行くべきところを行き過ぎてしまった。すぐに気がついて引き返したが、そこが唯一間違えやすい箇所かもしれない。 |
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杉峰から「山の家」の横の通り過ぎ、送電線を潜ったら、右側の見落としてしまいそうな林道に入る。 ピークに向かって歩きやすそうなところから山に入り込んだ。杉の植林帯で、薮などはなく、見通しもいい。 すぐに紅白のポールが見え、近付くと真新しい三角点だった。 |
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道路の、田之平から上野に向かって大きくカーブしている地点から三角点の方向に農道が200メートル程のびている。 そこから先は踏み跡はないものの、薮は深くないので、歩くのに支障はない。 三角点からの展望はない。 二週間前にも訪れたが、なぜかデジタルカメラの映像が壊れており、再度の訪問となった。 |
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越木の集落からの登山口を見付けられればあとは楽。コンクリートの農道を上ると茶畑の先に小さなお墓がある。そこからセド山を回り込むように進むと、鉄塔の案内札が山頂方向を指している。あとは踏み跡をたどっていけばよい。 三角点は鉄塔のほぼ南側にある。展望はない。 |