
| 国土地理院 | 北西 | 北東 | 地形図表示 |
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(「下津具」(茶臼山#1243)の続き) 三角点「下津具」からは尾根を南下し、標高750辺で東側の谷に降りた。徒歩道が沢沿いに続いており、下流に行くほど道が広くなる。途中、物音がしたので、そちらに向くと、狸があわてて逃げて行くところだった。 427号線に出、見出で分岐を左に行くと、道路沿いの植え込みの横に標石が見えた。そのまま427号線を進み、10号線との交差点近くの大桑コミュニティーセンターに戻った。 #1244/#1240〜1244 |
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(「長良」(三河本郷#1195)の続き) 「長良」の北西尾根は薮もなく歩きやすかった。そのうち共同アンテナが現れ、ケーブルが尾根に沿って施設してあった。そのケーブル沿いを下って行くと、北西から北に向かい、結局は539標高点近くの桑原公民館の前に抜け出る。 桑原から新畑に通ずる道に入って100mほど坂を登って行くと、すぐ左手の支尾根が歩きやすそうなので登って行った。難無く無線中継所専用道路に出、右にカーブした先で癰壁にあった階段を登る。荒れた山林の斜面を横切って行くと、GPSの世話にならずに標石を見つけることが出来た。(ルート図は「長良」からブログに入ると有ります) #1196/#1195〜1196 |
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桜平のR431とR151の分岐の50mほど東側の道路法面の登山口から入山する。標高で30mほど登った所(左手に民家あり)で右に巻く道に釣られてしまたったが、これは谷で行き止り。引き返して民家の前を横切って林道を行くことにした。 林道が大きく東に曲がってから300mほどで左側の尾根に取付く。伐採跡地の縁を登って振り返ると御殿山が正面に見えた。(見晴しのよいのはこの伐採跡地だけだった) ずっと踏み跡は明瞭で薮もなく難無く山頂に到着。標石は角が欠けていた。 往路を林道の取付きまで戻り、林道の谷側にあった踏み跡を辿ると、登りで間違えた巻き道のところに抜け出た。(つまり民家のあるところで踏み跡の薄い尾根をまっすぐ登って行けばよかったのだ。) |