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国土地理院 |
地形図表示 |
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(「運動公園」(#910、上欄)の続き) 運動公園をあとにし、清水寺に立ち寄ってから蓮華寺池公園に続く清水山ハイキングコースの坂道を登って行く。 山頂近くの農道の分岐を南に下った茶畑、コンクリート井戸筒から入って行ったところに標石を見つける。そこからは京塚山・清水寺が望めた。 さきほどの分岐に戻り、蓮華寺池公園方面にハイキングコースを進む。農道から山道に折れ尾根を下る。コルから藤の里トンネル横の農道に降りて運動公園に戻った。 #911/#910〜911 |
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本点西側の山鼻橋から滝沢川左岸堤防の道に入り、山の斜面の茶畑を登って尾根に出た。密生した桧の枝の隙間を通り抜けて山頂まで行ったが、標石は見つけられなかった。それではとGPSを取り出して探したところ放置された茶木と桧の混成林の東で山頂南側の斜面で標石を見つける。 |
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本点のある尾根の取付き(川の分岐地点)近くに駐車して左俣の上流へ行き、樅ソノ頭(#195参照)を経由してから道路を歩いて椿山のほうに回った。 標高400mほどにある破線路の入口を探したが見つけられなかったので、482ピークから尾根を南下することにした。現地は482ピークから600mほど先までは林道になっている。そこからは踏み跡も目印もない山林だが薮もなく歩きやすかった。 330超コルまで下ると先の尾根には落葉でふかふかの山道が続いていた。放置茶畑で三角点の捜索開始。茶畑の北側、山林側から数mのところで標石を見付けた。 茶畑への道だったと思われる踏み跡を辿って尾根を下った。 |
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(「内瀬戸」(#736、上欄)の続き) 山の際の道路を東に向かい、内瀬戸のふれあい広場へ行った。そこに四等三角点「内瀬戸東」がある筈なのだが現地は砂が深く敷き詰められており、GPSや表示杭(根元が折れていた)を頼りに探したが見つけられなかった。 あきらめて駿河台のほうに向かうと正面にピラミッドのような形の山が見えてきた。烏帽子山だ。道路横から小さな橋が架かっていて、渡るとすぐに岩の多い登山道となった。山頂には日本道路公団の基準三角点というのがあった。南側が開けていて見晴しがよい。 烏帽子山の北東の尾根を下り(道あり)、東の道路の富洞院入口の所から尾根を登って滝ヶ谷公園に入る。手持ちの地形図には本三角点は載ってないのでGPSを手に広い公園内を進んだ。 公園を出て駿河台の閑静な住宅街を通り抜け、起点の市民テニス場に戻った。 #737/#735〜737 |
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(「青少年の家」(八高山#711)の続き) 川口から伊久美川沿いの県道を上流に向かって歩む。本格的な紅葉にはまだ早いが、空が青く川の水も澄んで気持ちがよい。 道路が大きく左にカーブして長島地区に入る所の南側にコンクリート法面がある。法面の横に踏み跡があったので登って行き、茶畑の横の草地に登ると標石があった。周囲は掘り起こされていて、標石の下が露出していた。 (「犬間」(伊久美#713)に続く) #712/#711〜713 |
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ビクターの工場近くから歩いていくことにした。工場北東からの道は山の上の蜜柑畑へ通ずる農道で、地形図には書かれてないが山頂まで通じていた。 農道終点の南側は茶畑で、北側にはマキの生垣があって中は蜜柑畑である。生垣の入口から蜜柑畑に入り、小径をまっすぐ20メートル弱進んだところに三角点があった。 |
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双子山(#422,「大草山」参照)から歩くつもりだったが天気が崩れてきたので車で近くまで行くことに変更した。 双子山から先の道路は未舗装の所が少し残る程度である。茶畑が多いので見晴らしもよい。本三角点南東のコルに空き地があって駐車可能である。 いったん西に破線路(農道)を登ってから、茶畑の中を尾根沿いに適当に進む。山に入り込んで少し進むと尾根の西側に茶畑が出てきて、そこを過ぎると奥が茶畑になった。その茶畑の中を暫く探したが標石は見付からない。山の中にも入るがこちらにもない。 結局、奥の茶畑に通ずる農道横に標石があったのだが、枯葉や草のせいで見落としたようだ。 |
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樅ソノ頭(#195、上欄)から更に舗装された林道を南下する。 道路の曲がり具合や地形から判断し、本点の北側の尾根に取り付いた。踏み跡もあり、薮もたいしたとはない。直ぐに三角点のあるピークに到達した。 そばにNHKのアンテナが設置されていた。 |
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三角点は、尾川から智満寺に至る丁仏参道の途中で一番高いピークのお茶畑にあった。 紅白の測量棒が立ってなければ、お茶の畝を片端から探さなければならなかったろう。 周囲が茶畑のため見晴しが良い。 |