
| 国土地理院 | 北西 | 北東 | 地形図表示 |
| 南西 | 南東 |
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本点と下欄の「四反田」の中間あたりの駐車可能な場所ということで、大谷不動山公園を選んだ。そこから住宅街を通り抜け、150号線に出て東に少し進むと、前方に表示杭が見えた。 ここの通りは、車で何度も走っていたのに、三角点には気が付かなかった。 |
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大谷不動山公園から西に向かう。神明原橋という歩行者用の橋を渡ると、本点のある高松神社はすぐ近くだ。 境内に入って本殿に向かうと、左手に保護石に囲われた標石があった。保護石がある割には、標石の状態はよくなかった。 |
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大浜公園から歩くことにした。 150号線から路地に入り込むと、白髭神社が正面に見えて来た。ウナギの寝床のように奥に細長い敷地で、神社の裏が下島公園になっている。 公園の奥(北)まで行くと、表示杭があったので簡単に標石を見つけられた。標石はかなり埋もれていて、砂に隠れてでもしたら見つけるのに苦労したに違い無い。 |
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(「三保貝島」(興津#1237)の続き) 冷や汗をかきながら「三保貝島」を後にし、貝島スポーツグラウンドの先を右折して工場地帯を南下した。折戸四丁目からは旧国鉄清水港線の軌道跡地に作ったと思われる歩道を、折戸湾を回り込むように清開の方に歩いて行く。 大きな倉庫群の横を通って埠頭の突端のほうに行くと、浄水場の敷地内に標石が見えた。 (「駒越南」(#1239、下欄)に続く) #1238/#1235〜1239 |
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(「観音山」(#921、上欄)の続き) 観音山を下り、再び高架橋を渡って、こんどは草薙総合運動場のほうへと向かった。 運動場は祝日のせいか賑やかで、各種の競技を眺めながら南側のテニスコートへと歩く。試合中のコートから壁打ち練習場へ行くと芝生の中の標石が見えた。 (「池田」(#923、下欄)に続く) #922/#921〜923 |
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静岡南高の北側の道路脇に駐車。西敬寺の手前で左の小道に入る。木陰の道を登っていくと坂の上に静岡大学の地震観測所(写真奥の建物)がある。その敷地内に表示杭が見えたので近付いたのだが三角点がみあたらない。表示杭の周りを足と棒切れで探って枯れ草と土に埋もれた標石を見付けた。 |
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(「中日本平」(#526、上欄)の続き) 中日本平の三角点からパークウェーに戻り、400mほど日本平方向に進んで左手の谷筋にくだる小道に折れた。その先は「遊木の森」で何棟かの建物もある。木陰で昼食をとり、再び谷を下って行った。 平沢地区の平沢観音の手前で右に破線路に入るのだが、農道が同方向に二つ伸びていて、それぞれ辿っては引き返した。平沢観音の駐車場北隣の道から観音堂の裏に回り、少し行くとハイキングコースの道標があった。 すれ違い出来ないくらい狭くて深い切通しを過ぎるとすぐにゴルフ場にでる。誰一人いないのでグリーンの中を通らせてもらう。ここの三角点は二年前には見付けられなかったので、今回はGPSにナビゲートしてもらい、羊歯に隠れていた標石を見つけた。 平沢観音に引き返し、今度は山門を降りていくと道路の反対側に橋がかかっていて、その先に小道が続いている。辿って行くと予想通り県舞台芸術センターに着いたのでパークウエーに出て、有度山遊歩道に戻った。 #527/#526〜527 |