
| 国土地理院 | 北西 | 北東 | 地形図表示 |
| 南西 | 南東 |
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(「藤枝中」(向谷#1182)の続き) 藤枝中からは瀬戸川左岸の堤防の道を歩いた。ずっと桜並木になっていて、少し残った葉が紅葉していた。もう少し早く来ていたら綺麗だったろうに、残念。勝草橋の先で街中の道路に折れ、市役所を目指した。 市役所南側の駐車場で三角点を見て、次は本町に向かった。 (「本町」(#1184、下欄)に続く) #1183/#1182〜1185 |
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(「堂殿」(#1089、上欄)の続き) 三輪から山辺の道路を歩いて坂本へ行く。防災センター横の広場の生垣のところに三角点があった。 (「石脇下」(#1091、下欄)に続く) #1090/#1089〜1095 |
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(「坂本」(#1090、上欄)の続き) 坂本から石脇上に行き、東名の高架を潜ると浅間神社がある。点の記を見てないので、標石は境内にあるのかと思って本殿の回りを探した。結局、そこではなくて神社西側の広場の片隅にあった。 (「中里」(#1092、下欄)に続く) #1091/#1089〜1095 |
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(「越後島」(#1093、上欄)の続き) 「越後島」からは車の少ない田園地帯の裏通りを歩いて鬼島へ向かった。学校の横を通り過ぎ、住宅地のほうに行く。広幡公民館の駐車場へいくと、フェンス沿いの花壇の中に三角点があった。 (「新横内」(#1095、下欄)に続く) #1094/#1089〜1095 |
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内谷の路地を通って光泰寺に行くと広い駐車場と空き地があったので、そこから歩くことにする。国一バイパスのほうに続く小道(地形図で実線になっている道は)は 「山辺の道」として整備されていた。 国一バイパスの高架線が見下ろせる峠(左に道路が分岐している所)から右側の畑に入った。荒れ地っぽい畑で、蜜柑や茶が植わっている。地形的には標石を見つけるには難しい場所だし、近くで蜜柑の剪定作業をしている人もいて、いつまでもうろうろしているのも憚られる。素直にGPSのお世話になることにした。 茶畑の中、雑草の生えた一画に表示杭が見えたので周囲を探すと、雑草に埋もれた標石の天面が現れた。(写真の背景は高草山の北西尾根) (「鼻ヶ谷」(#533、下欄)に続く) #532/#532〜533 |