LOTUS ELISE
| ELISE111S SPECIFICATIONS | |
| 全長×全幅×全高 | 3726×1701×1175 mm |
| ホイールベース | 2300mm |
| トレッド | F1440mm、R1453mm |
| 車輛重量 | 700Kg |
| エンジン型式名 | ROVER18K型 |
| エンジン形式 | 水冷直列4気筒DOHC 可変バルブタイミング機構付 |
| 総排気量 | 1798cc |
| 圧縮比 | 10.5:1 |
| 最高出力 | 143ps/7000rpm |
| 最大トルク | 17.7kg-m |
| トランスミッション | 5段MT |
| サスペンション(F/R) | ダブルウィッシュボーン+コイル、スタビライザー |
| タイヤ | F185/55R15、R225/45R16 |
EXTERIA


| DETAIL |
| ステアリングは、直径31cm革巻き | メータはSTACK製の電子式 左下のLCDは、オド、トリップ、水温、燃料を示す | 高くて厚いサイドシル 決してスカートのお姉さんを助手席に乗せようと思わないこと |
| 右から、スモール、ヘッドライト、フォグ、ハザード(一番左はダミー) | 空調は外気と暖房のみ クーラーはない | ABCペダルはアルミ製(たまらん) |
| 助手席にはアルミ製フットレストが付く | フューエル・フィラー・キャップも勿論アルミ製 | 111Sには標準でライトカバーが付く |
| ワイパーは大きな一本タイプ | フロント・ボンネットの下はラジエターやバッテリー等の補器類のためのスペース 荷物は載らない | エンジンフードは冷却優先 雨が降るとエンジンに雨水が掛かる |
| サイドエアインテーク 右側はエンジンルーム冷却用、左側は吸気用 | エンジンルームはこんな感じ はっきり言って整備性は悪い | 官能的ではないけれど超軽量のエリーゼには必要にして十分な可変バルタイ付18K型エンジン |
| ラゲッジスペースはこの手のクルマとしては大きいほう(?) | マフラーはセンター2本出し 音量は静かめ | 標準タイヤはピレリP-ZERO 乗り心地はいい |
| 幌は組み立て式 慣れれば5分ぐらいで取りつけられる |