サイト料2,000〜3,000円/泊 | |
石鹸や薪、炭など売ってます。 |
自然大好きなアウトドアの達人夫妻がオーナーなので、アウトドアに関することなら何でもお任せで〜す。(^O^)
残された自然を最大限に生かしつつ、キャンパーの立場に立ったキャンプ場のレイアウトは一見の価値があると思います。
身障者の方への配慮もされており、身障者専用トイレと流し台があります。 イチオシ。
アウトドアの大好きなオーナー夫妻が、世界中を回って得た経験を元にキャンプ場やろうと一大決心!
候補地探しに全国を回って巡り会えたのが、岡山県の奥津温泉近くのこの場所。
なるほど、山あり、川あり、樹木ありとすばらしいロケーションです。
(山川草木の由来??)
キャンプサイトは大きく2つのタイプがあります。
いずれのサイトとも、荷物の積み下ろしに際しては、車を横付けできます。(終わったら駐車場へ)
合成洗剤は使用禁止です。シャンプーや洗顔フォームもダメです。(・・;)忘れた人は、センターで売ってますので買いましょう。
カラオケ、直火、打ち上げ花火も禁止。自然の中でゆっくりと時間を過ごしたいなんて思っている人にはGOOD。満天の星を彼女と2人で見つめていたら、子供が起きてきて「おしっこ…」。(-_-;) ワイワイ騒ぎたいと思っている人には、忍の一字の夜となりつらいかもしれませんが…。
自然を大切にして、キャンプを楽しみたい人には是非一度いってみてほしいキャンプ場です。
管理棟から一番遠いサイトで樹木の間にサイトがあるという感じです。
木の数が少ないので、お隣さんとの目隠しといったことは全く期待できませんが、ロープを張ったりするには便利です。(樹木を痛めないように^^;)
サイトは土ですが、ペグの通りは抜群です、また、小さな炉(煉瓦のサークル)があるのでここでなら、薪okです。
サイトは広めで、ほとんどのサイトは大型のタープを張っても大丈夫だとおもいます。
自然をできるだけ残して設計されたサイトだけに、サイトは変形サイトが多く、どれだけ機能的にテントとタープをたてるかが腕の見せ所。
唯一の欠点は、このキャンプ場の中でトイレから一番遠い場所にあること。(7〜80m)
お酒大好き人間や小さなお子さんは、夜中のトイレがちょっと苦痛???。
一面芝生のキャンプサイトは(ちょっと禿げているところもありますが)、元々棚田だったところの土を水はけとペグの打ち込み易さを考えて、改良したそうです。それだけに水はけは抜群でサイトに水たまりができることはまずないと思います。
林間サイトと違ってサイトのの形も長方形のところが多く、設営の時に悩むことも無い(^0_0^)
サイトの真ん中には広場があって、昼間はボール投げやバトミントンを夜は、炉で花火や薪をでき、サイト通しがくっついていないので広々とした感じを受けます。
(普通のキャンプ場なら、当然サイトとして使っている^^;)ここがオーナーのこだわり。
サイト間の段差がないので、グループで来て複数のサイトを借りてもセッティングには困りません。
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(3泊目から3000円) |
場内に売店があり簡単なものは買えます。 |
人気のあるキャンプ場なので、ゴールデンウィークやお盆に行かれるときは、かなり早い時期に予約しておくのが無難です。
かなり広い敷地内に林間サイト、高台サイトが点在しています。
夏の暑い期間は日陰で涼しい林間サイト、春秋は太陽いっぱいの高台サイトがおすすめです。
サイトによって、大きさにばらつきがあり林間サイトは、樹木もあるので予約時に希望は伝えておいた方がいいと思います。
ここの名物露天風呂は予約制です。予定表が管理棟にありますので、そこに名前を記入すれば予約完了です。24時間OKですので真夜中のお風呂も一興です。一度おためしあれ。
キャンプ場の横を芝川が流れています。ます釣り等ができるそうですが、私がいったときは雨が降っていたのでかなり流れが速く水遊びという雰囲気ではありませんでした。
また、夜には街灯にカブトムシやクワガタが運が良ければ集まってきているのを捕まえることが出来るそうです。残念ながら、「ほしのもり」はダメでしたが。。。
キャンプ場の周りでは、「まかいの牧場」が家族連れ(小学校低学年まで?)にはおすすめ。牛の乳搾り体験や、牛乳からバターを作ったりと結構面白いイベントがありました。
富士山の新5合目までは車ですぐなので、子供連れでも6合目ぐらいまで登ってみるのも面白いと思います。どこまで登るかは体力と時間に相談下さい。(^。^)
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オートキャンプサイト: 入村料:大人100円,子供50円 |
場内の売店でビール、ジュース、アイスクリーム類が買えます。 |
名前の通り財団法人が経営するところで、石徹白川(いとしろがわ)を挟んで、フリーサイトとオートキャンプサイトとケビンの3ブロックに分かれています。
フリーサイトは、半林間という感じで大きな樹木の間にテントを設営出来ますので、日なたと木陰を自由に選ぶことが出来ます。
ただし、夏休み中は学校や、子供会の団体とかち合うことがあるので、のんびりとしたい方は、予約時にチェックを入れておいた方がいいと思います。
一方オートキャンプサイトは、団体さんとかち合うことはないと思いますが、木陰がないので真夏は少しつらいかもしれませんね。
川の流れは緩やかで、子供が泳いだり、水遊びをするのに最適です。
また、ハヤやイワナがおり、釣りも楽しめるようです。
朝夕はブヨが結構いますので噛まれないように注意して下さい。後で足が腫れ上がって大変です。
それと、フルーツポンチや果汁ジュースのにおいをかぎつけてすずめばち飛んでくることがあるので注意しましょう。
(ほしのもりは、ハチを缶詰の缶に閉じこめそのまま日なたに放置しておきました。かわいそうですが、刺されるよりはマシかな。)
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| 予約不要ですが、出来れば予約しておいたほうが。。 管理棟の売店でジュース、アイスクリーム類が買え、喫茶店もあります。 |
琵琶湖の北湖西岸にあるキャンプ場です。
どちらかといえば、お隣の知内浜キャンプ場の方が有名かもしれませんね。
管理棟は、「ミニ道の駅」にみたいな感じで、トイレは一般のドライバーと共用です。
ここのレンタル用品は一流ブランドの製品なので、はじめての方でも安心してキャンプが出来ると思います。
テントサイトは砂地なので、ペグのささりはいいのですが、強い風なんかでタープのペグが抜けたりすることがあるので要注意です。砂を10cmぐらい掘ってからペグを打つと大丈夫です。(^O^)
すぐ前が湖なので、夏は湖水浴、その他の季節は釣りやカヌーなんかで楽しむには絶好のロケイションです。
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オートキャンプ 2500円/泊 |
| 要予約で2/1〜予約開始です。人気のあるキャンプ場なので早めの予約をしましょう。 管理棟には売店、温水シャワーがあります。 |
能登半島の東側の能登島にある超人気のキャンプ場です。
大きな風車と一面芝生のリクレーション広場があり、小さな子供を遊ばせておくにはもってこいです。
フリーのテントサイトもおすすめですが、風の強い日は海岸沿いなので万全の風対策が必要?
おすすめは、入り口から一番奥のオートキャンプサイトです。
前方は海岸(切り立っているので海には入れなかった。)後方は竹&雑木なので、プライバシーが保たれ、風もそんなに強くありません。
トイレと炊事場も整備され使いよかった記憶があります。また、キャンプ場内を定期的に掃除しているのでゴミなども落ちていないので気持ちよく過ごせました。
キャンプ場の対岸に能登島臨海公園があり、水族館で魚をみて、イルカのショーを見学したり結構楽しめます。