ナンセンスの機械
この先にあるのは、1979年に筑摩書房より出版された、
画家のブルーノ・ムナーリの書いた「ナンセンスの機械」を、
できるだけ忠実にオンライン化したものです。
この本は現在絶版であり、おそらく、当時この本を読んだことのある人以外
存在さえも知られていないと思います。
しかしながら、今読んでも大変面白く読める本であり、
もし機会があれば是非とも復刻して欲しい本です。
どのような本なのかの紹介として、全十三章のうち最初の三章だけを載せています。
もし、これ以上読みたい方は、筑摩書房に掛け合うなり
tanomi.comに依頼するなり、してください。
もし必要ならば、できる範囲でお手伝いはします。
以上のような理由ですので、
これ以上ページを増やすつもりは、現時点ではまったくありません。
それではどうぞ。