Ramabhakta Hanuman

ラーマの僕 ハヌマーン(猿神)


 戦場で傷ついたラクシュマナを救うため、薬草があるというカイラーサ山の山頂を持って帰るハヌマーン 
 (大叙事詩「ラーマーヤナ」から)